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体験談(約 7 分で読了)

ビジネスホテルで中年男性にオイルマッサージをされました

投稿:2026-06-06 18:04:16

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miki◆KQc3VEI

私は19歳の大学二年生ですが、趣味で城巡りをしています。

日本百名城や続日本百名城の城に行き、百名城のスタンプを集めています。

そのため、GWに一泊二日で愛知県の城を全部周ろうと予定をしました。

朝から山城を登ったりしたせいか、足はパンパンになっていたため、ビジネスホテルの部屋にマッサージの広告があったのでオイルマッサージを依頼しました。

部屋で待っていると、マッサージ師の方が来たのですが、女性の方でお願いしていたのですが、実際に来たのは中年男性でした、私は、

「あのー女性の方にお願いしていたと思うんですけど。」

と言いましたが、

「すみません、今手一杯でして、男性の方しかこれないんですよ」

と言いました。

私は本当はキャンセルしたくなりましたが、面と向かって言う勇気が無くそのままマッサージをしてもらうことにしました。

部屋に男性のマッサージ師を招くと、

「これに着替えをお願いします」

といって、紙ブラと紙ショーツを渡され、着替えるよう指示を受けました。

私は、言われるがままに浴室に入り、持参していたパジャマと下着を脱いで紙ブラと紙ショーツに着替えることにしました。

紙ショーツはエステの時にいつも着ているTバックタイプのデザインですが前の布の面積がかなり小さく、またサイズかそもそも小さい気がしました。

そして私は、その紙ショーツを履くために片足ずつ上げて履くことになりました。

すると紙ショーツのクロッチ部分は割れ目にぴったりとフィットするように隠せていますが、VIO脱毛していなければ隠せなかったと思います。

ただ、お尻の部分はお尻の割れ目に沿食い込んでいました。

私は身長は140後半と低身長ですが、胸がEカップあるため紙ブラを装着すると、かなり苦しく、あまりに布面積が小さく恥ずかしい気持ちになりました。

その後、ベッドに戻ると、男性のマッサージ師が、

「それではうつ伏せになってください」

と言われたので、私はベッドの上でうつ伏せになる事にしました。すると、マッサージ師は私の足を軽くさすった後、足にオイルを垂らし始めました。

それからしばらくして、私は全身にオイルを塗られてヌルヌルになりながら、マッサージが始まりました。

最初は太腿の裏側などを普通に揉んでくれていましたが、だんだん太腿の付け根や鼠径部などをじっくりと刺激するようになってきました。そして時折、お尻と内腿の境目を指先でなぞるように触ってくるようになったのです。

私は思わず体を震わせて反応してしまいますと、マッサージ師の方が、

「セクハラと間違えられるといけないので確認ですが、当店ではこのようなマッサージも行っていますが問題ありませんか?」

と聞いてきたので、私は、

「は、はい……問題ありましぇん……」

としか答えれませんでした。

すると、さらにマッサージ師の手つきが大胆になっていき、時には指先でお尻の割れ目をなぞるようにしてきますし、時には紙ショーツの中にまで指を入れてきて直接肌を撫で回してくることもありました。

しかもそれが何度も繰り返されたせいか次第に感じてしまうようになってきてしまいました。

それでも必死に我慢していましたが、とうとう耐えられなくなり声が出てしまいまいました。

「あっ……だめぇ……そこぉ……」

そんな私の反応を見て楽しんでいるのか、ますますエスカレートしていく一方でした。

そしてついには紙ショーツの中に両手を入れてきて、お尻全体を鷲掴みにするように強く揉まれるようになりました。

「あぁんっ、もっと優しくしてくださぃ……」

そう懇願しても全く聞き入れてもらえずむしろ激しさを増すばかりであり、ついには紙ショーツ越しに肛門の部分まで弄られてしまう羽目になったのでした。

「ひゃうん!?」

あまりにも強い刺激に思わず大きな喘ぎ声が出てしまい、慌てて口を押さえましたが既に遅かったようです。

マッサージ師はニヤリと笑いながらこちらを見つめてきました。

「お客様、どうかなされましたか?もし嫌なら言って頂ければすぐに止めますが……」

と意地悪そうな声色で言われてしまいました。

私は恥ずかしさで顔を真っ赤にして俯くしかありませんでした。

「い、いいえ大丈夫です……続けて下さい……」

と言う他ありませんでした。

しかし、そんな私を見てもなお彼は手加減してくれませんでした。

それどころかもっと執拗に責め立ててくる始末です。

私の肛門を指で拡げると中にオイルを塗り込みました。

その後、アナルに指を挿入してきたのです。

「お客様、お尻が凄く凝っていますね。しっかりマッサージしますので力を抜いてリラックスして下さい」

そう言いながらゆっくりと第一関節まで埋め込んできました。

そしてそのまま前後に動かしたり円を描くように掻き混ぜたりしてきます。

私は、最初は痛くて苦しかったのですが段々と慣れてきて逆に快感へと変わっていくのが分かりました。

それに伴ってどんどん感度も上がっていき最後の方はイキそうになるくらいでした。

でも、あと少しというところで止めるものですからとてももどかしくて仕方なかったです。

「次は仰向けになってください」

そう言われたので素直に従うことにしました。

顔にタオルを掛けられましたが、多分私の顔は凄い事になっていたと思います。

すると今度は、太腿の付け根辺りを念入りに揉んできます。それはまるで焦らしているかのような動きでした。

その後、胸の方へ移動していき紙ブラの上から揉んできました。

紙ブラだった為、乳首が硬くなり尖っていく様子がはっきりとわかりました。

「おっぱいが凄く凝っていますね。しっかりほぐしましょう」

と言って、今度は紙ブラを外して直接揉んできました。

まずは全体を大きく包み込むようにして優しく触れてきました。そして徐々に中央に向かって絞るようにしていき、最終的には人差し指と親指を使って摘まむような形で扱いてくるのです。

その間にもずっと乳首への愛撫は続いており、時折乳首を潰すようにされるたびに体がビクンッと跳ね上がりました。遂に限界を迎えてしまい、盛大に潮吹きしてしまいました。

「お客様、本当に敏感なんですね。可愛らしい反応をされますよ」

と言いながら、乳首に向かってオイルを垂らしてきました。

そして、ゆっくりと乳輪をなぞるようにしながら指先で円を描き始めたのです。さらに反対側の手でも同じことをしてきたので、同時に両方の突起をいじられることになってしまいました。

それだけではなく、時折爪を立てられて引っ掻かれたりすることもありました。

その度に電気が走ったような感覚に襲われて腰が浮いてしまいます。

そして遂に我慢できずに達してしまったのでした。

それを見計らったかのように今度は両方同時に吸い付かれて舌先で転がされたり甘噛みされたりされました。

あまりの気持ち良さに頭が真っ白になりそうでしたが、何とか正気を保つことができました。しかし、それで終わりではありませんでした。

今度は紙ショーツに手を掛けて脱がそうとしてきました。私は抵抗しようとしたのですが、力が入らずにされるがままになってしましました。

「お股も念入りにマッサージしないとね」

と言いながら紙ショーツを脱がされて全裸になりました。

マッサージ師は私の秘所にオイルを垂らすと、割れ目をなぞるようにしながら指を這わせてきます。

クリトリスに触れられると身体が大きく跳ねてしまいました。それを面白がっているのか何度も何度も繰り返してきました。

「ここが一番凝っているみたいです。念入りにほぐしてあげないとダメみたいですね。遠慮せずに好きなだけイッて良いですよ」

と言うと、クリトリスを摘んで擦り上げてきます。さらに空いている方の手で膣内にまで侵入してくると、Gスポットを刺激し始めました。

私はあまりの激しさに声を抑えることが出来ず、大きな喘ぎ声を出しながら何度も絶頂を迎えてしまいました。

それからしばらくの間、休憩を与えられることなくひたすら快楽漬けにされ続けました。

途中何度か意識を失いかけましたが、その都度強い刺激を与えられて強制的に覚醒させられました。

何度か潮を吹かされた後に急に目元のタオルを取られると、鏡が目の前にあり、今まで自分が受けていた行為が映し出されていました。

マッサージ師の手によって開かれた股からは大量の愛液が流れ出ておりシーツに大きな染みを作っていました。そして、マッサージ師の手は未だに私の割れ目を弄り続けており、時折クリトリスを摘まんで引っ張ったり押し込んだりしていました。

それだけではありません。彼のもう片方の手は私の胸を鷲掴みにして乱暴に揉みしだいていました。

それなのに私自身は虚ろな表情でトロンとした目をしていました。その姿は完全に快楽に溺れている女のそれでした。

「お客様、自分の今の状態をご覧になってみてください。とてもエロチックな格好をされていますよね」

と囁かれました。

私は、恥ずかしさで死にそうになりましたが、同時に興奮もしていました。

その後も何度もイカされ続け、最後にはお漏らしまでしてしまいました。

「この後は特別コースに移行致しますね」

と言われて、私はベッドの上で仰向けの状態で寝かせられました。そしてM字開脚させられて、足を固定されました。

その姿勢のまま両手を頭の上で組まされました。

まるでこれから犯されるかのような格好です。

そして目の前にはマッサージ師が仁王立ちしており、ズボンを脱いで大きくなったモノを見せつけられました。

それは血管が浮き出ており凶悪な形をしていました。

そんなものを今から自分の中に入れられてしまうのだと思うとゾクゾクしてしまいます。

「さぁ、いよいよ本番ですよ。準備はいいですか?」

と言うと、私の秘所にあてがってきて一気に奥まで貫きました。あまりの質量の大きさに息が詰まりそうです。

私は痛みに耐えきれずに涙を流して悶絶していました。

しかしそれでも構わずにピストン運動を続けてきます。

卑猥すぎる水音が部屋中に響き渡ります。

やがて少しずつ痛みが和らいでいき代わりに快感が湧き上がってきたのです。

結合部からは白濁した液体が流れ出していました。

それは紛れもなく私の愛液によるものでした。

そして遂に絶頂を迎えた瞬間に膣壁が収縮し、男性器を強く締め付けてしまいました。

その刺激により相手の方も限界に達したらしく、子宮口に押し当てられた状態で大量の精を解き放ちました。

ドクンドクンと脈打ちながら注ぎ込まれる熱い奔流を感じながら私もまた達してしまいました。

長い射精が終わると肉棒を引き抜かれました。栓を失った秘裂からは入り切らなかった精子が溢れ出してきて、シーツを汚してしまいました。

マッサージ師は、

「これで終わりじゃありませんよ」

と言って、私を四つん這いの体勢にさせると再び挿入してきました。

後ろから激しく突かれると、先程とは違った箇所を擦られて新たな快楽に襲われてしまいます。パンッパンッと肌同士がぶつかり合う音が鳴り響きます。

お尻を叩かれる度に、痛みと共に甘い痺れが走ります。背中を撫でられるとゾワリとした感覚が背筋を駆け抜けます。首筋にキスをされるとくすぐったさと共にゾクゾクとしたものが全身に広がります。耳元に息を吹きかけられるとゾクゾクしてゾワゾワした変な気分になります。

さらに胸を鷲掴みにされて揉まれると、痛みよりも心地良さの方が勝っていました。

私はもう完全に快楽の虜となっていました。

理性などとうの昔に消えてなくなってしまいました。

私のサイドテールの髪を手綱のように後ろから引っ張られて私は、

「髪を引っ張らないでください~」

と言いますが、逆にそれが快感となってより一層感じてしまいました。

私は犬のようによだれを垂らしながら舌を出して喘いでいました。

犬のように扱われることがこんなにも幸せなことだったなんて思いもしませんでした。

マッサージ師の方は、

「まさかお客様がこういうプレイが好きだったとは思いませんでしたよ。それなら最初から素直になれば良かったのに……まあいいでしょう。それではそろそろフィニッシュといきますかね?」

と言いながら一際強く腰を打ち付けてきました。その衝撃に私は絶叫に近い嬌声を上げました。

同時に、再び大量の精液を流し込まれていきました。

全て出し終えると、ようやく解放してもらえました。

私はぐったりとして動けずにいました。

「今日はありがとうございました。またのご要望をお待ちしております」

と笑顔で挨拶をして、私の財布からお金を取り出して帰っていきました。

私は放心状態のままベッドの上で四つ這いのまま放置されていました。

鏡にはマッサージ師の性処理に使われた可憐な女子大生の哀れな姿が映っていました。

鏡に映る私は痙攣しながら失禁してしまい、シーツには大きな水溜りができていました。

私はマッサージ師に淫乱な雌にされてしまったため、体の疼きは収まってはいません。

そのせいか、夜ご飯を食べに部屋を出る時はノーパン・ノーブラで出かけてしまいました。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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