官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
大好きな女子の目の前で他の女の子に射精させられた(1/2ページ目)
投稿:2024-06-12 09:54:46
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
「この前の返事したいから・・・こっち来て」
中学2年生の、とある秋の日の放課後。
数日前、ほとんどダメ元でクラスメイトのユミに告白した僕。クラスでも目立たない僕と、クラスで1、2を争うスレンダーな美少女・・・そんなユミ。
「ちょっと考えさせて」
と言われて、即フラれなかったことに少し驚きつつも、落ち着かない数日間を過ごしていました。
言われるがまま、ユミに着いていく僕。
「この辺でいいかな・・・」
人気のない体育倉庫の前でユミは立ち止まります。
と、その時。
「うは、ホントに来たよ(笑)」
「ウケる(笑)」
突然、体育倉庫の扉が開き、中から数人の女子が飛び出してきました。
「え、え?」
びっくりしている僕を後ろから羽交締めにして、体育倉庫に押し込む女子達。そのまま体育のマットに倒されると、両手両脚を1人ずつの女子に抑えられ、制服を脱がされてボクサーパンツ1枚で身動きが取れない状態にされてしまいます。
「ケンジ、ユミに告白したんだって?(笑)」
声の主はミサト。同じクラスでユミほどは人気はないものの、常に女子達の輪の中心にいるいわゆる一軍の女子です。
「な、まずなんなのこれ」
「告白したの?してないの?」
「した・・・けど、ミサトに何の関係が・・・」
「ふふ、いっつもクラスの端っこにいるケンジが、ユミに告白だって」
「なんなのミサト・・・無謀なのは僕も分かってたけど、好きになったんだからしょうがないじゃん・・・」
「ユミはさー、一途な人が好きなんだって。だから、ユミに告白してきた男子はみんなこうやって試験を受けてもらってまーす(笑)」
「な、なんだよ試験って」
「まさか、だーいすきなユミの前で、他の女の子でエッチな気持ちになったりしないよねー?」
「い、意味が分からない、そんなことする訳ない!」
「そうだよね、ケンジくん!ユミ信じてる」
・・・そういうことか。
ユミの白々しい口調で、全てを察する僕。多分、今までユミに告白した男子は何人もいて、その都度告白した男子達は彼女達のおもちゃにされている、ということなんだろう。
「ケンジは察しがいいねー、さすが優等生(笑)」
「なんで・・・こんなこと」
「え?楽しいからに決まってんじゃん」
純情な気持ちを踏みにじられた、絶望感。
「でも、我慢したらユミと付き合えると思ってる男子も半分以上いたからね(笑)そんなバカ達よりは素直に楽しめるんじゃない?ケンジは」
「・・・何するつもりなの」
「女の子のこと何も知らないケンジからしたら、天国みたいなこと?(笑)」
「ウケる(笑)」
周りの女子達の嘲笑。
「じゃ、大好きな女の子の目の前で他の女子で射精したりしないよね?ケンジくん?をスタートしまーす(笑)」
そう言うと、ミサトは制服のスカートのまま僕の腰の上に座ります。
「っ・・・」
「女の子のお尻、柔らかい・・・って思った?」
図星でした。悔しいけれど、ミサトの方が何枚も上手です。
「ちゃんと見ててね・・・」
色っぽい声を出すミサト。すでに男を翻弄するモードに切り替えているようです。
ミサトはそう言いながら、制服のブラウスのボタンを上から一つずつ外していきます。せめてもの抵抗で、顔を横に向けて目をつぶる僕。
「おっ、久しぶりにそのタイプかー。ピュアだね、ケンジくんは(笑)」
「負けないでケンジくんっ」
白々しいユミの声援。
「じゃ、こうしたらどうなるかな?」
そう言うと、ミサトは身体を前に倒して身体を重ね、自分の顔を僕の顔のすぐ横に持ってくると、そのまま頬をピタッ、とくっつけます。
ミサトは、クラス1と言っていいほどのスタイルの持ち主。その柔らかい胸が身体に押し付けられる感触と、頬のスベスベの感触。
「うっ・・・」
「ふふ・・・まだ1枚脱いだだけだよ・・・キャミソールになっただけ」
「やめて・・・」
「ねえケンジ、私のおっぱい、おっきいでしょ?」
「ううっ・・・」
「ずっと同じクラスなんだから知ってるでしょ・・・?どう、柔らかい?」
「ひゅー(笑)」
手足を抑える女子の歓声。
「ねえ、女の子のおっぱい触ったことある?ないよね、ケンジくんは」
「や、やめろって・・・」
「うわ、こいつ反応してる(笑)」
足を抑える女子からの声。ミサトの柔らかい身体といやらしい隠語に、ボクサーパンツの中は本能的に我慢が出来ず反応してしまっています。
「ひどい、ケンジくん、私のことが好きなんじゃないの!?」
「ケンジくんはユミのことが大好きなのに、私の身体でおちんちんおっきくしちゃうんだ?」
「やめ・・・ホントにやめて・・・」
「触ったらもっとおっきくなるのかな?」
ミサトはそう言うと身体を起こし、座る位置を僕の腰の辺りから足の上へと移動させます。
「あはは、まだ目つぶってたんだ(笑)」
「負けないで、ケンジくんっ」
「やめて・・・お願い・・・」
「うわ、こいつ泣いてるよ(笑)」
「超ウケる(笑)」
ユミへの気持ちを踏みにじられたこと、女子の前で情けない格好をさせられていること、そして、そんな状況なのにミサトの身体に反応してしまう下半身。気持ちがぐちゃぐちゃになって、こぼれ落ちる涙。
それをまた弄ばれる、地獄のような無限ループ。
「それはそれで興奮するかもね・・・キャミソール脱いじゃお」
目の前で衣擦れの音がします。
「やっぱすごいよねーミサトの胸。中2とは思えない」
「いいなー羨ましい、私もケンジくんになりたい(笑)」
耳から入る女子達の言葉が、ミサトの胸をイヤでも想像させてきます。
「今日はピンクなんだミサト」
「うん・・・一番可愛いブラジャーしてきた、ケンジくんのために(笑)でも目をつぶって見てくれないんだー」
「純情だからケンジくんは(笑)」
「ユミが大好きなんだもんねーケンジくんは」
そう言いながら、ミサトはボクサーパンツの上からすでに反応し始めてしまった僕の男性器をさすり始めます。
「ああっ・・・」
「ケンジくんは、もう一人でしたことあるのかな?」
「やめて・・・」
「もしかして、ユミをオカズにして気持ちよくなっちゃったことがあるのかな?」
「あああ・・・」
思春期の健全な男子なら、好きな子を思って我慢出来なくなったことはあってもおかしくないし、実際僕も・・・ユミでしたことはありました。でも
「どうなのかなー?」
「そうなの?ケンジくん?」
ユミがいる前で、他の女の子にそれを白状させられる屈辱。
「あ・・・すっごいおっきくなってきた(笑)図星だったんだ」
「ケンジくんひどいっ」
「ケンジくんはユミのどんな姿を想像したのかなー?」
「もう・・・やめて・・・お願いだから・・・」
泣きながらの懇願。
「でも身体は正直だよ?私に触られてどんどんおっきくなってる」
「あああ・・・お願い・・・」
「お願い・・・気持ち良すぎるよミサト・・・もっとして・・・」
「違う・・・お願い・・・」
「ここでしょ?おちんちんの一番気持ちいいところ」
ミサトが裏筋を重点的に責めてきます。
「ああ・・・あああ・・・」
「気持ちよさそうな声出しちゃって。お願いミサト・・・もっとそこ触って・・・」
「イッちゃうの?ケンジくんは私のことが好きなのに、ミサトにエッチなことされてイッちゃうの?ひどいっ」
「お願い・・・助けて・・・」
絶望感と快感が交互に襲ってきます。
と、突然ミサトはボクサーパンツから手を離すと、再び身体を前に倒して僕に密着させ、自分の顔を僕の顔の横に持ってきます。
「ふふ・・・また柔らかいでしょ?ブラジャーからこぼれてるおっぱい、直接当たってる?」
「あああ・・・」
耳元で囁くミサトの声。
「ねえ・・・いいこと教えてあげる・・・」
「え・・・」
「ねえケンジ・・・私、可愛い?」
突然の意味不明な質問。
「な・・・え・・・」
「正直に教えて?」
「え・・・可愛い・・・とは思う・・・」
「ふふ、ありがと。私もさー、一応それなりに男子から告白されることあるんだよ?」
「そうだと思う・・・」
「ふふ・・・じゃあ問題です。私に告白してきた男子は、一体どうなるでしょう?」
「え・・・あ・・・!」
「さっすがケンジくん、察しがいいね(笑)」
「え・・・ウソ・・・」
「正解」
「うう・・・ウソだ・・・」
「すっごい声出しながら射精した子もいたよ・・・ユミに責められて」
「ああああああ・・・」
「うわ、めちゃくちゃ泣いてるよこいつ(笑)」
ユミに告白した男子は、ミサトに。
つまり、ミサトに告白した男子は・・・ユミに。
「ユミは私と違って、すっごい想像させるのが上手なの。男の子の胸の上に座って脚開いたりとか」
「あああああ・・・」
「ふふ・・・想像しちゃった?」
「お願い・・・もう言わないで・・・」
「ユミはホント上手だからねー(笑)」
「みーんな情けない声出しながらイッちゃうよね(笑)」
容赦ない周りの女子達。ユミの顔は、怖くてとてもじゃないけど見れません。
「ふふ、じゃそろそろケンジくんもイッちゃおうか?」
「ああ・・・あああ・・・」
ミサトは心も身体も打ちのめされた僕から離れると、また足の上に座り直します。
「もう限界じゃない?ここも」
「脱がしちゃえよ」
「そうだね」
「あああ・・・」
あっさり脱がされるボクサーパンツ。完全に打ちのめされたのに、それでも完全に勃起してしまっている僕の下半身。
「うわ、でっか(笑)」
「めちゃくちゃ勃ってんじゃん」
「じゃ・・・トドメ刺しちゃうよ、ケンジくん?」
そう言うと、ミサトは背中に手を回し、ブラジャーのホックを外します。
「うわーすっごいねミサトのおっぱい」
「またおっきくなっちゃった、もうDだよ」
ミサトはそう言いながら、その胸の間に僕の硬くなった下半身を挟み込みます。
「うわ、エッロ(笑)」
「あああああ・・・」
とてつもなく柔らかい感触に包まれる下半身。
「すっごいね、これはユミじゃ出来ないね(笑)」
「ふふ・・・気持ちいいでしょ?ケンジくん」
「ああ・・・あああ・・・」
「目、開けていいんだよ?私のおっぱい見られるのなんて、これが最初で最後だよ?」
あまりにも刺激的な誘惑に、僕は恐る恐る目を開けます、
「あ、目開けた(笑)」
視線に広がる、あまりにもいやらしい光景。自分のモノが、完全に露出したミサトの胸に挟まれています。
「女の子のおっぱい、生で見るの初めて?初めてだよねー」
「これが最後かもコイツ(笑)」
「どう?興奮する?」
「うう・・・」
「じゃ、イッちゃおうか?ケンジくん」
ミサトはそう言うと、胸の谷間から僕のモノを離し、なんの躊躇もなく今度はそれを口に咥えます。
「おー、これも久しぶりに見る」
「よっぽとケンジの反応が気に入ったんだね(笑)」
ミサトの、どう考えも初めてとは思えないフェラチオ。あまりの快感に、思わずミサトのその姿を見てしまいます。
「あ、しっかり見てんだコイツ(笑)」
「なんだかんだ言って、ミサトにしてもらってるところは見たいんだ」
目に入った、あまりにも淫靡なミサトの姿。僕のモノを咥えて顔を上下させるミサト。その下で、その動きに合わせて揺れる大きな胸。
「あああああああああ・・・!」
あまりのエロさに、身体は限界を迎えます。
「うわ、すっごいエロい声出してるコイツ(笑)」
「そりゃ気持ちいいよねー、こんなことしてもらったら」
「イク・・・イク・・・」
限界を宣言してもフェラをやめないミサト。そのミサトの口内へ、僕は大量の精液を発射します。
「ああああああああ気持ちいい・・・」
「あーあ、ユミの前でミサトの口に射精してんだ、コイツ」
「ひどい、ケンジくん、嫌いっ」
僕の射精を見届けたユミは、白々しい一言を吐き捨てて体育倉庫から出ていきます。
ミサトは僕の精液を搾り取ると、それを僕のお腹にペッ!と吐き捨てます。
「すげー出たんだけどコイツ(笑)」
そう言いながら、キャミソールとブラウスを着るミサト。
「あああ・・・ああああ・・・」
「いつまで喘いでんだコイツ(笑)」
「すっごい気持ちよかったんだよねーケンジくん(笑)ユミの前で、私の身体で射精するのが」
「ああああ・・・」
「さ、いくか、マック寄ってこうぜ、コーラ飲みたい(笑)」
「お口のリセット(笑)」
「そうそう・・・あ、ケンジ」
ミサトが顔を近づけてきます。
「こういうことするとさ、自分の傷を癒すためなのかなんだか知らないけど、私のこと好きなんじゃないかって頭の中で勝手に変換して、今度は私に告白してくるヤツが多いんだよ」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- バイトしてる塾の階段で小悪魔J◯の水玉パンツを見て勃起したらバレてしまって
- 家に来た同級生にムラムラして強姦してしまった
- 高校生のとき放課後にロリ巨乳JKに抜いてもらった話
- アラサー女性を恥ずかしがらせるたったひとつのコスプレ
- 幼かった俺は上がりこんできた女性にイタズラされた1~本編
- ノンケの二十代男性が女装沼に嵌まり、男性とセックスするようになるまで ~①鏡の中の自分との出会い~
- バイト先の爆乳おばさんにお風呂で抜いてもらったはなし
- 見飽きるまで友梨のパンチラを鑑賞
- 彩香の唾液〜そんなにクンクンしちゃ濡れちゃうから~
- 可愛い女子中○生のパンチラを鑑賞できた話
- 陰毛露出モデルをしていた姉
- ますみの浮気告白
- 同級生のトイレを覗いた話
- ヤンキー風訳あり女が結局追加料金でやらせてくれた。
- 合法ロ◯ソープにはまって
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
