体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】家出少女と俺と…
投稿:2026-06-27 04:46:26
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2年前の夏、当時社会人で21歳の俺は竜哉たつや。
車を買ったばかりでドライブが趣味だった。仕事終わりも街をブラブラと車を走らせていた。
金曜の夜0時近くにひと気のないところを走っているとバス停に人影が見えた。こんな時間に…。
近づいてチラッと見ると女の子が座っていた。そのバス停はベンチがあり屋根がかかっているだけのバス停。
俺は一旦通りすぎUターンしてもう一度見る。かなり若い女の子だ。こんな時間にバスは来ない。
さらに通りすぎUターン。迷いに迷ったがこんなに何回も同じ所を通ると怪しまれると思い声をかけることに。
バス停に車を止め「こんばんは!」女の子はチラッとこちらを見て下を向く。可愛さにびっくりした…幼い新垣結衣…一瞬でそう思った。
「よかったら乗る?ナンパとかじゃないよ!困ってるのかと思って。」女の子は無反応。「変な人だと思うよね!ごめん行くわ!」
車を出そうと思った時、「あの!」女の子が立ち上がり声を出した。「乗ってもいいですか?」
俺は正直ビックリしたが「いいよいいよ!」女の子が乗り込むと安心したような顔をした。
車を走らせかなりの時間をかけてゆっくりちょっとずつ話を聞いた。まとめると名前は結愛ゆあちゃん、年齢は16歳だった…。俺は未成年を乗せたことを不安に思ったが困っている様子…。
父親と2人で暮らしているが日常的に虐待があり家出をしたと…内容は酷いもので小中の時は叩かれたり蹴られたり、最近になると脱がされ触られるといったことまでされると。
周りに虐待されている人を知らない俺はどう言葉をかけていいか迷った。ただなにか力になりたいと思った。
ただ初めて会う俺にこんなことまで教えるのか?と少し疑ってしまう…。
「バス停にいて俺以外で声かけられなかった?」「かけられました。大きい車の人に。無視したけど。」さっきの俺のようにか…。「そりゃそうだよな…こんな可愛かったら。」「えっ?」
俺の顔をチラッと見たあと前を見てニヤニヤしながら足をパタパタとさせていた。可愛い…。
「お腹空いてない?」「財布持ってきてないんです…。」「そこは任せて!」と言ってもコンビニくらいしかなかった。
「遠慮しないでよ。一応社会人だから。笑」コンビニで大量に食べ物を買い車で食べた。
よほど腹が減っていたのか…小さな体のわりにけっこう食べていた。
ずっとコンビニにいるわけにもいかないので「家帰る?」結愛ちゃんは下を向き悲しそうな顔をする。「また…」
虐待は本当のようだ…。「あ、ごめん!帰れないよね!」「行きたいとことかある?」顔を上げ俺をじっと見ながら「いいんですか?」「帰れないなら仕方ないよね。」またニコッと笑い足をパタパタとさせた。
「昔ママと行ったとこ行ってみたい。」あまり覚えていないようだったがあじさいが咲き森のような所を歩く…と。
思い当たる所があったので行ってみた。これを読んでいる人でわかる人はわかると思う。
その場所に着いたが結愛ちゃんはピンときていない様子。夜に来ると街灯がない。
車を降り歩いてみると外周は薄暗い街灯があるが中を歩くと真っ暗で先が見えなかった。
木々に囲まれたとこを歩くと真っ暗で抜けると月明かりが差し込む。幻想的な感じがした。
結愛ちゃんは俺の腕にしがみつき体を密着させていた。「怖かったら戻ろうか?」「大丈夫です。行ってみたい…。」
奥に歩いて行くと月明かりで照らされたベンチがあった。そこに座り話をする。
俺の生い立ち、今までやった悪いこと。結愛ちゃんの生い立ちも聞く。小学生の時に母親を亡くしているようだ。
「と、まぁ俺はこんな人だから!笑」「わかりました!悪い人ってことですね!笑」「悪い人ならもう襲ってるよ?笑」「大丈夫、竜哉さんは大丈夫!笑」
長いこと話をしていると薄明かるくなってきた。「おしっこしたくなってきた。」「マジ?トイレ遠いな…。」
マップで見てもけっこう歩く…「ここでしていいですか?」「襲っちゃうよ?」「襲われるならもう襲われてます。笑」
俺は立ち上がり少し離れて背を向けた。「ダメ!怖い…。」「見えちゃうよ…。」「大丈夫。」
結愛ちゃんはスエット上下だったがベンチのすぐ前にズボンを下げてしゃがみ込んだ時、薄明かりでお尻は見えた。
「どこにも行かないでくださいよ。」「近くに行こうか?笑」「怖いから離れないなら…」と言うとシャ~ッと音が聞こえた。
こんな状況が初めてな俺…無意識に結愛ちゃんの後ろまで行っていた。変なことはできるはずもなく…しかし結愛ちゃんの後ろでしゃがんでいた。
結愛ちゃんは振り返り「そこにいてくださいね!」少ししておしっこが終わった。「あ、ティッシュない…」「そのまま履くしかないね。」
結愛ちゃんは立ち上がると同時にパンツとズボンを上げた。「人前ですることあるの?」「ないですないです!竜哉さんだし、暗くて見えないし…。」
「そんな女じゃないんです!」「わかってるよ。大丈夫!」
マップを見ると結愛ちゃんが言っていた場所っぽい所がある。明るくなってきたので行ってみると広い場所に階段がいくつもあった。
「ここだ!」「よかった~!」じっと眺めながら物思いにふけていた。
「帰ろ!」「もういいの?」「なんか悲しくなる。」「そうか…。」
駐車場まで道のりは長い…。歩きはじめてすぐに「疲れた…」「けっこう歩いたもんね…」少し長い間が空き「おんぶ!」俺は一瞬ドキッとした…「いいよ。」としゃがむと背中に乗っかってきた。
「どうする?俺の家行く?」「いいんですか!?」「なにされても知らないよ?笑」「されてるならもうされてますよ!笑」
疲れているのか俺の肩に顔を乗せると眠ってしまったようだ。
しばらく歩き車に着くと「車着いたよ?」「う~ん、眠い…」助手席に乗るとシートを倒しすぐに寝てしまった。
運転しながら結愛ちゃんの寝顔を見ていると嘘を言っているようには見えなかった。虐待か…。
家に着き眠いながらも少し話をする。父親は酒が入ると暴力、性的虐待をするらしい。
何回も家出はしたが連絡はしてこないし気にもしていない様子だと。
色々調べた。未成年を家に泊めたら…、虐待で警察に行っても意味がない…児童相談所…どれもこれも難しい。
家に着きとりあえず話し合うが…「結愛ちゃんは父さんと居たいと思う?」「思わない…高1だし居るしかないから…。」「ちなみに性的にはどんなことされた?嫌なら言わなくていいよ。」
脱げと言われて聞かなかったら叩かれ、脱ぐと胸、アソコと触られる。それ以上はされないらしいがエスカレートしてきているらしい。
「ちょっと考える…。結愛ちゃん寝ていいよ?」寝室の俺のベッドに入るとすぐに眠ったようだ。
俺はこれからのことを考えながらたまに寝室を覗く。綺麗に畳まれたスエット…。ちゃんとした性格なのにな…。
これからのことを考えると不安で寝れなくなってしまった。時間が経ち寝室を覗くとタオルケットがはだけてパンツが見えていた。
白いツルツルした生地で前面にだけに水色のストライプが入っていた。青いリボンも…。
俺はムラムラしてしまった。変なことはできないと思いながらも忍び足で寝室に。
ベッドの横に立つとパンツを見て勃起してしまった…。左膝が曲がっていて足が少し開いている状態。
ムラムラがヤバい俺は顔を近づけパンツの匂いを嗅いでしまう。おしっこの匂い…。
限界がきて寝室を出た。ソファーに寝転がり冷静になる。こんなことをしたのは人生初だ。
興奮がおさまると眠気に襲われ寝てしまった。
昼過ぎに起きると結愛ちゃんも起きてきた。「おはようございます。」「おはよう。寝れた?」「ぐっすり!笑」
またこれからのことを話し合う。「ずっとここに居たい…」「未成年だからね…親の許可ないと。」「私あの人に言います!」「学校とかあるし…。」俺は不安でしかなかった。
「結愛ちゃんは俺と居て平気なの?」「もちろん!大好きなんで!」「えっ?」「昨日声かけられた瞬間から。」俺はここに居たいがための嘘だと思った。
「そんな…。」「本当です!ここに居たいから言ってるわけじゃないんで!」心が読まれているのか。
「それは男として?」「はい!」自然と抱き合っていた。耳元で「俺、ヤバい人だよ?」と言うと「でも好きなんです…。」ギュッと力を込めて抱きついた。
「変なことしちゃうかもよ?」「竜哉さんなら…」キスをすると力が抜けた。
舌を絡めると初めてではないようだ。寝室に行きベッドに押し倒すと俺の目をじっと見ていた。
「俺も初めて見た時から好きだったんだよ。」「本当ですか?」ニコっと笑いベッドの上で嬉しそうに足をパタパタさせた。
スエットを脱がせ下着姿に。白の上下が可愛かった。ブラを外すとBカップの胸が。
綺麗な乳首だった…「いい?」無言でうなずいた。胸を触りながら舐めた「ハァハァ…」「経験は?」「1人だけ…元カレと。」「その人に変態度合いなら負けないからさ。笑」
乳首を触りながら脇を舐めた「ンァッ!お風呂入ってない…。」「それがいいんだよ。結愛ちゃんの匂い最高だよ。」
昨日会った時も風呂前に家出したので入ってないとのこと。
パンツを脱がすとフワッとおしっこの匂いがした。「恥ずかしい…」「あ~、言うこと聞かないと居させないぞ~!笑」「んもぉ…。」「冗談冗談、お風呂入る?」
少し考えた結愛ちゃん「竜哉さんがいいなら…。」「今の脅しじゃないからね?冗談だよ?笑」「ここ居れなかったら困るし…。笑」
あらためてマンコを見ると薄い毛、綺麗な肌、割れ目を見ると綺麗なピンク色をしている…。
興奮はMAXに…。脱がしたパンツを手に取ると結愛ちゃんが焦って取り返した。「あ~、言うこと聞かないと~。笑」結愛ちゃんは悔しそうにパンツを投げてきた。
俺は全裸になり「結愛ちゃん見てて。」と半勃ちのチンポを見せた。恥ずかしそうに俺を見つめた。
パンツの汚れを見ると白いクロッチが黄色くなっていた。匂いを嗅ぐと結愛ちゃんの顔が赤くなる。おしっこの蒸れたいい匂いがした。
俺のチンポはビンビンに勃起して心臓が脈を打つ度にチンポも動く。「結愛ちゃんのパンツ最高だよ…」「大きい…。」「あげるよ?笑」
マンコに顔を近づけると「後悔しないでくださいね…。」「大丈夫。これで後悔しなかったら毎日だからね。」
匂いを嗅ぐとおしっこにオリモノの匂い。後悔するどころか興奮してしまう。
足を抑えゆっくり舐めると「ンッン~!汚ないですよ…ンッ…」時間をかけゆっくりと舐めるとマン汁が溢れてきた。
「濡れてきたね。」「竜哉さん上手だから…」時折体をピクッとさせる。
「入れていい?」「はい。」そう言うと自分から足を開いてくれた。
チンポを入れると中は熱い…ヌルヌルだが狭かった。「アァァン!竜哉さん大きい!」「嬉しいな。」動かす度に膣が締まる。
チンポを入れながらのキスは結愛ちゃんが興奮するみたいだ。腕を回し夢中で舌を絡めてきた。
「ンッ!ンッ!アンッ!」「結愛ちゃん大好きだよ。」「私も大好き!一緒にいてください!ンッ!アンッ!」
興奮しているのが嬉しかった。「ちゃんと言うこと聞けるならね!」「何でも聞きます!」
盛り上がってきたと思ったら「アァァンッ!」結愛ちゃんの体がビクビクと跳ねた。イッたのだろうと思ったが聞かなかった。
「お尻出して。」結愛ちゃんは四つん這いになりお尻を向けた。
チンポを入れると我慢できないのか枕に顔を埋め「アンッ!アンッ!アンッ!気持ちい!」俺は必死で腰を動かした。
「竜哉さんもう!アァァッ!」また体がビクビクッとなる。俺は後ろから手を回しクリを触りながら突いた。
「イィッ!アンッ!アンッ!」「あぁイキそう!」
少しすると「イィィッ!」結愛ちゃんの腰がビクッとなった瞬間チンポを抜きお尻に射精した。「はぁはぁはぁ…。」
結愛ちゃんはうつ伏せに倒れ込んだが腰がピクピクとしていた。
お尻の精子を拭き結愛ちゃんの隣に寝た。「気持ち良かった。ありがとう。」「私も…こんなイッたの初めて。」
「結愛ちゃん今さらだけど付き合わない?」「はい!お願いします!」結愛ちゃんはこちらを向き抱き合ってキスをした。
こんな可愛い子と付き合えるなんて…。「私これから竜哉さんの言うこと何でも聞きます。」「無理なことは無理って言ってよ。笑」
とりあえず一緒に風呂に入り、着ているものを洗濯している間は俺の服を着させた。
「父さんに言った方がいいんじゃない?」「酔ってない時に戻って話します。」「俺も話したいから一緒に行くよ。」俺は覚悟を決めていた。
「ダメって言われたら…。」「ダメって言わせないから。」結愛ちゃんは人の娘だが虐待するような人には預けたくない。
明日結愛ちゃんの家に行くことにした。
その前に2人で買い物をして一緒に住む準備をしていた。買い物が終わり家に戻ると一緒にご飯を作る。
セックス以外でも一緒に居て楽しいと思える存在だった。
学校のこと、俺の仕事のことを話し合うが同居の許可が出ない限り無駄になる。
そんなことを忘れまたイチャイチャしセックスをしてしまう…この日は人生で一番楽しかったが人生一複雑な不安な気持ちになった日でもあった。
翌日…結愛ちゃんの父さんと連絡を取りいざ家に向かった…
続きはまた次回
この話は一段落していますか?
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一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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