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【高評価】友達の彼女とする事になった話

投稿:2026-03-19 23:19:49

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名無し◆WWFidSA

大学1年の青柳遥斗といいます。

高校までサッカー部に入っていて、モテないって事が1番だけどサッカーに打ち込んでいたため、彼女が出来たことはありませんでした。

ただ、仲の良い女子はいました。

サッカー部のマネージャーの白崎彩音という女子です。

可愛くてスタイルが良く、部活中はポニーテールを靡かせてる印象です。

厳しさの中にも優しさがあり、面倒見が良い事から後輩からはお姉さんのように慕われていて人気があるのですが、可愛くなる努力もしているようで、イメージを崩さないようにする事に苦労している1面もありました。

簡単に言ったら見栄っ張りな奴です。

俺達は中学も一緒で家も近いから高校に入ってから部活終わりに一緒に帰ったり、時々、サッカー用品を一緒に買いに行ったりしていて、学校とは違う私服も見ていたけど一緒にいても男子といるように楽で楽しいという感じだった。

告白もよくされているようだったけど、俺的には既に可愛いとは思うけど……

止まりの女子だった。

男子と女子の友情が長くは続かないと思ったのは高3の冬の事でした。

部活も引退し、一緒に帰る事が減っていた時です。

「中学の時に智樹っていたでしょ?〇〇高のディフェンスだった人」

「あぁ、智樹な!中学でクセも知ってたから大会で股抜きしてやったな」

「そう!それ!!めっちゃ悔しがってたよ!」

「へぇ、連絡取ってるんだ?」

「うん...付き合ってるから」

「まじ??そうなんだ...」

付き合ってる……

その言葉を聞いた時に、今まで感じたことの無い感情がありました。

その日の夜。

俺は初めて白崎彩音を想像してオナニーをしました。

友達としての白崎ではなく、女として白崎を見てしまった。

その時はそんな事に気が付かず。

モヤモヤした気持ちと智樹に悪いと思って、自然と白崎との距離が出来ていて、卒業する時には挨拶程度になっていましたが、白崎も智樹も同じ大学になった事で再び話をする機会が増えました。

地元から少し離れた大学だったし、まさか同じ大学になるとは思ってなかった...

受験や一人暮らしを始めるために忙しかった事もあったけど、距離を置いたって事が1番の理由。

元々友達だったし、智樹ともすぐに仲良くなり。

いつも白崎と智樹は一緒にいて手を繋いだりしてイチャイチャっぷりを見せつけられていた。

その頃には俺も不思議な感情は無く、普通に白崎とも接する事が出来ていました。

傍から見たら美男美女カップルと友人Aみたいに見えてたと思う。

その関係性に風が吹いたのはゴールデンウィーク明けの事だった。

もちろんゴールデンウィークは会っていないが、俺はバイトに慣れるために必死になっていた。

どうせ長期休みだし、あの2人はイチャついてんだろうなってたまに思う程度だった。

長期休み明けの学校がダルいと感じていた平日の夜。

突然、白崎から連絡が来た。

「今から青柳の家に行ってもいい?」

「は?今から??まぁいいけど」

21時に連絡してきてあのカップルは何考えてんだ?と思って待っていた。

「へぇ、思ったより部屋綺麗じゃん」

「何も無いだけだけどな。てか智樹は?」

「え?いないよ??」

「いやいや、おかしいだろ!」

「私って結構モテてたでしょ?」

「は?まぁな」

「智樹もだろうなって言ってたから智樹が初めての彼氏って言えなかったんだよね...」

「そうか...それで?」

「智樹は何人か彼女がいたみたいで、私も慣れてると思われてるんだよね...」

「それはそっち系の話で??」

「うん。だから、その...ね?」

「なんだよ!ありのままで良くね?」

「じゃ、青柳が経験済みの彼女と初めてする時にありのままで出来る?」

「たしかに!でも男と女じゃ...」

「同じだよ!」

「まさかとは思うけど...?」

白崎は目を逸らしながらカバンから0.01mmと書かれた新品の箱を取り出した。

「それはダメだろ……」

「悩んだけど青柳にしか頼めなくて...もう逃げてるのも限界っぽいし」

「いやいや...」

「青柳がダメなら私は知らないおじさんに処女を捧げる事になっちゃうよ?」

見栄っ張りの白崎にとって、モテててたのに男性経験0とは智樹にバレたくないのだろう。

白崎がモテてるってのが自意識と思われないか心配なのかもしれない。

何よりもこの間にマッチングアプリをダウンロードしていて、俺が断ったら本当にオヤジに処女を捧げそうだし俺は了承した。

「てか、俺も童貞だぞ?」

「知ってる...変に慣れてる感でリードされるより全然いいよ。初めて同士で練習??なんだから思った事は言うようにしようね!」

「わかった。」

白崎は立ち上がって、ロングスカートのワンピースを床に落とした。

キャミソールに白と黒のレースのパンツ

「へぇ、そうゆう下着も持ってるんだ?」

「大学生になったからね...てかなんで知ってんの!?」

「制服のスカートからたまに布パンツ見えてたし」

「いや!ショートパンツ履いてたし!!」

「部活終わった後は履いてない時もあったろ...」

「あっ...」

「安心しろ、部活終わりに一緒に帰ってた俺しかしらないから」

「なら教えてくれても...てか、青柳も早く脱ぎなよ!」

既に勃起していたが、隠すことなく服を脱いで白崎を見ていた。

お椀型の綺麗なおっぱいに薄いピンクの乳首

ウエストも細く整えられた陰毛……は一瞬見えたが

胸と股を手で隠した

「隠すなよ!」

「えっ!恥ずかしいよ」

「するんだろ?」

股を隠した手を掴んで抱き寄せた。

思ったよりも華奢な身体と柔らかいおっぱい

「本当に童貞??」

「もちろん。生で女子の裸を見たのも初めてだぞ」

「そうなんだ...感想は?」

「Xで見る裏垢女子を何人も見てたけど、1番綺麗だと思うぞ」

「見てるんだ...青柳のは...なんかすごいね...」

「触ってみるか?」

「えっ?うん……すごい硬い...あと暖かい」

「俺も触っていい?」

「うん」

白崎は目を瞑っておっぱいを隠した手を避けた

乳首はさっき見た時よりも浮き出てきていた。

俺は右手にふわっとした陰毛の感触が伝わり、奥の割れ目に指を少し入れた。

クチュ……

「っ...!!いきなりそっち??」

「えっ?白崎だって下触っただろ」

「そうだけど……胸からだと思う...っ!あっ♡」

指を動かすと、クチュクチュっと音が鳴る程度には濡れてるらしい。

左手は片手では収まりきらない程度のおっぱいを触った。

柔らかい膨らみと少し硬くなった乳首を摘みながら

「んっ...はぁはぁ♡」

少し気持ちいいのか、息が荒くなっている。

恐る恐る軽くチンポを握る手は偶然にも気持ちよく感じた

「もう少し優しく触って?ちょっと痛いかも...」

「あぁ、悪い」

トロッとなった瞳を向けられ、自然とキスをした

「んふっ♡...ふふっ笑...震えてない?」

俺も緊張していない訳もなく、俺のファーストキスは震えている事がバレるキスとなった。

「あっ、キスも初めてだもんね?ふふっ笑」

「そりゃまぁ...な」

「チュ♡レロレロ……♡♡」

白崎は舌を入れてきて、その柔らかい舌を体験してキスの気持ち良さを知った。

「ひとの舌って柔らかいんだね。」

「え?」

「ディープキスは初めてだもん。入れられそうになった時に口閉じちゃったから...でも気持ちイイ♡」

自然とベッドで抱きつきながらキスをしていると、乳首はより硬くなり、指も奥へと入っていた。

「あんっ♡♡はぁはぁ...んっ♡♡」

ちんぽをニギニギしている手が止まるくらいには気持ち良くなっているようだ。

「青柳もなんか濡れてるよ?」

「我慢汁だな。てか白崎も太ももまで濡れてるし拭くか」

「ちょっと……!!」

若干の抵抗があったが、股を開くと地肌と遜色のない綺麗なビラビラに生肉のようなピンクの膣が開いていた。

「綺麗だね」

「恥ずかしい...」

「綺麗なのに恥ずかしい事ある?」

「それでも……あっ♡♡」

ティッシュで拭いても溢れる愛液を舐めると、甘い香りがした

顔を手で隠しているから表情は分からないが、喘いでて気持ち良くなってるのは分かるし、何よりもさっきまでは見えなかったクリトリスが顔を出てきた。

「ひゃっ♡♡らめぇ!!」

クリトリスを舐めると腰を浮かせる程感じているようだ。

「ここ弱いんだ?」

「うん、だから……ダメっ...あんっ♡♡」

「知ってるってことはオナニーしてるんだな?」

「う...うるさい...し、してないし...あんっ♡♡」

ぐちゅぐちゅになるほど恥ずかしいんだろうけど、バレて恥ずかしいのかな?

「お願い……もうダメ...」

手で隠そうとしても、逆にクリトリスを出してしまってるけど、本当に隠そうとして不可抗力になったって何となくわかった。

「あっ……あんっ♡♡」

身体をビクつかせて童貞の俺でも白崎がイった事がわかった。

処女でもイクんだ?と思いながら、白崎が落ち着くまで抱き合った。

「じゃ、そろそろ」

「うん」

白崎が箱からコンドームを取りだし、どこからか仕入れた知識で俺のちんぽに装着した。

相変わらず濡れたまんこにちんぽを当てた。

智樹……すまん!

心の中で謝ってから白崎の中に入った

「痛いからゆっくり……あぁ♡」

ゆっくり時間をかけて腟の中で俺のちんぽの形を型どった。

ネットの知識だけど、吸い付くようなまんこは名器なのだと感じさせた。

俺が不甲斐ないばかりに、5分と持たず俺たちの初体験は終わった

シーツに小さく跳ねた赤い斑点は処女が無くなった事を意味している。

「気持ち良かった...」

「私もだけど...まだ痛みの方が強かったかな」

その日...3枚のコンドームを使ったが、白崎から痛みを無くすことはできなかった。

疲れ果てた俺たちは朝まで一緒に寝て、5時くらいに起きて白崎は大学の準備の為、帰ることになった。

「まだ痛みがあるから...今日の夜も来るね」

智樹には申し訳ないが断る理由がなかった。

この話の続き

初体験を終えて白崎を抱きしめて眠った温もりをまだ覚えているまま大学に行った。「おぅ、遥斗おはよ〜!」#グリーン「青柳おはよ!」#ピンク朝から仲良く手を繋いでる智樹と白崎の美男美女カップルが俺を見つけて近付いてきた「おはよ」#ブルーほんの4時間前まで白崎と寝ていた。しかもこの仲…

-終わり-
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