体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】超美人の部下との不倫が本気に⑥
投稿:2024-11-11 22:00:13
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今から15年前、私は北陸地方の県庁所在地であるK市で、有名百貨店のレディースフロアーの責任者(店内呼称は部長)をしておりました。まだ月間に2回、第一木曜日と第三木曜日が定休日であった頃です。四月の第一定休日の前日の水曜日に、恐らく女子からの提案であったと思われますが、明日の定休日にフロアー有…
さて、かすみちゃんとの話です。先週この店に来た時には居なくて初めて見かけた娘でもあり、何よりも今までお目にかかった事のないスーパーボディの持ち主でもあり、こりゃ多少加工されてるかもとの興味もあり、久しぶりに私の方から声を掛けた。『かすみちゃん、仕事終わったら飯でも食べに行かないか?』と言うと…
そろそろ妻の話、結婚の話をしておかないと本題の星野との物語に進めません。
あくまで勤務地での飲み屋の女性、ホステスとのセックス三昧はお互いに割り切った遊びであり、引きずるものでも後腐れがあるものではありません。
私も28歳になり、主任の肩書きも付き、そもそも遊ぶ資金も尽きて来ました。
まだ実家の会社の株(2、000万相当)は手元に残ってますが、これに手を付ける訳には行きません。
来年の6月に式を上げる事を決め、彼女には結婚を機に教師を辞め専業主婦になる事で合意をしました。
妻になる元同級生の名前は亜紀子と云う名前で、私の初体験の女であり、松坂慶子似の
そこそこ美形で松坂さんのヌード画像を見た事がありますが、同じような体型で結構豊満です。
スペックは162cm、50Kg、B85cm、W62cm、H88cmのDカップです。
高2で結ばれて以降、月に2〜3回程度私の部屋でセックスをしましたが、彼女の家が厳しくて門限が何とPM6:30でしたので、なかなか思ったように逢えません。
高校生って多分人生の中でも一番やりたい盛りですので、逢えた時にはまるで猿のように、何度も何度も求めます。
私もまだ何のテクニックも身に付けておらず、当初はただ入れて出すだけで、彼女も当然そんな稚拙なセックスでは女の喜びを得られる筈もありません。
どうも日頃見ているAVの女性の反応とは違って、手応えを感じられません。
そこで以前もお世話になった同級生の女好き悪友にアドバイスを求めました。
『なぁ、俺が亜紀子と付き合ってるのは知ってるよな、もう何回もやってるんだけど俺は無茶苦茶気持ち良くて一回逢ったら何回もするんだけど、亜紀子は余り感じないみたいなんだよ、彼女が逝けるにはどうすれば良いのか、お前が持ってる知識を全部俺に教えろ』と初心者マークを付けている男が偉そうに言う。
悪友が馬鹿にしたような顔をしながら『お前はなぁ多分全然分かってないと思うわ、俺の理論は前戯:本番:後戯に掛ける時間は1:1:1なんだよ、多分お前は0.2:1:0くらいだろ』と見て来たように言います。
『まず最低でも30分くらいの時間をかけて前戯をしてほぼ逝かせる、そして1cmずつゆっくりじらすように入れたら、絶対に逝く、その後にだんだん早く出し入れすれば確実に逝くんだよ』
『出来れば途中で対位を変えるんだ、女の子によって好きな体位は違う、正常位が好きな子ばかりじゃないからな、後背位は奥まで挿さるから好きな子が居るし、騎乗位は男を支配している気持ちになるからSの子は好むな、それを探るんだな』
『それとお前のようなタイプはもう出したらそれで終わりだろ、それじゃダメなんだよ、終わったあとに優しく愛撫するんだよ、その時に女は愛されてると感じるもんだからな』と、まるで出来の悪い生徒に教える教師のような口調で言う。
『もちろん射精は気持ちが良いけど、女が逝ってるのを見るのは男の最大の幸せだからな』とか言うし、こいつまだ17歳の高校生なんだけど、どんなに経験積んでるんだよと、ちょっと尊敬してしまった。
確かに当てはまる事が多い指摘であったので、この教えを守ろうと固く誓った。
それから1週間後の高3の春頃の土曜日に突然期待した以上の成果が得られた。
家に来れば必ずそうなる事は彼女も承知で、いつも可愛い下着を身につけて来る。
ベッドに誘い、優しく優しくと頭の中で呪文みたいに唱えながら髪を撫で、今までした事がなかったが、耳にそっと息を吹きかけ、耳の穴の中に舌を伸ばし舐め、耳たぶを優しく噛んだり、しゃぶったりした。
彼女は初めての経験みたいで、びっくりしていたようだが、耳がどうも性感帯であるようで、『いや〜ん、感じるぅ』と言いながら足をバタバタさせている。
次は首を攻めることに(これも初めて)
舌で下から上に舐め上げる動作を何回か繰り返し、キスマークが付かない程度に軽く吸う。
『どうしたの、今日何時もと違う』とか言いながらも気持ち良さそう。
次は腋の下です。
綺麗に処理がされており、つるつるの肌をしております。
舌を這わせ、唇でふむふむと摘む感じ。
今日は新技ばかりを繰り出します。
『あっそこはダメ、くすぐったい』とかで、ここは効果なし。
次はおっぱいです、私の大好物で何時もはすぐにむしゃぶりつくのですが、今日は教えを守って、ゆっくり焦らすことに心掛けます。
乳首には絶対触らなように、まず下乳あたりから乳輪まで、そして鎖骨のあたりから乳輪までをしつこく舌の先っちょで舐めまわします。
繰り返していると、いつもより乳首がツンと立っており、少し大きく固い感じになっております。
息を荒くしながら『ねぇ、意地悪しないでよ』とか言うので『どうして欲しいのよ?』と分かりきったことを聞きます。
『乳首を吸って欲しい』とか今まで決して言わなかった事を顔を赤らめながら口にします。
でも簡単に言う通りにはしません。
しつこく乳房をハムハムしたり、乳輪の小さい粒々がある所に唇を這わします。
『ああ〜もう』と言いながら私の頭を両手で持って固定し、ちょうど乳首に唇が当たるように自分の体をずらします。
こんな積極的になったのも初めての事で、なにか新鮮に感じられます。
もうそろそろ良いだろうと思って、乳首をちょっと強めに吸って甘噛みします。
『あ〜ぁ、いやぁ〜』と叫びながら体をピクピク震わせます。
もちろん毎回乳首は吸いますが、こんな反応は初めてなので師匠に感謝です。
今まではクンニもした事がなかったので、やり方は良く理解しておりませんが、とにかく優しくをモットーにチャレンジします。
足を開かせて顔をそこへもっていくと、『え〜なにするの、汚いよ』とか言うので『お前に汚いところなんかないよ』と言いながらちょっと観察します。
もちろんじっくり見た事がないので、女性器の構造がどうなっているのかも十分は知らなかったのですが、思っているよりはグロいなと正直感じたのは事実です。
ヘヤーは処理はされていないものの、大変薄く中身がほぼ丸見えです。
そして中からジュクジュクと愛液が湧き出して、もう肛門の方へ垂れております。
『なぁ、相当濡れてるし感じたのか?』と馬鹿みたいな質問をすると『うん、凄く気持ち良かった』とこちらも正直です。
『あまり上手じゃないと思うけど、ちょっと舐めるからな』と言うと、素直に『うん』と言います。
ちょっと開くと粘液のようなものが糸を張るようになります。
全く無臭なので、なんの抵抗も感じず舌を出して粘液を掬い取るように、下から上まで舐め上げます。
彼女はもう耐えられないような声で『いや〜いやぁダメダメ』とずっと言ってます。
女の子はクリトリスが敏感だという知識はあったので、プクっと上部で膨らんでいる小さな突起を舌でツンツンします。
『あっ、そこはそこは』『私もうダメかも』とか可愛い声で告げます。
なんか少し大きくなったような感じだったので、おっぱいを吸うようにチュルチュルとしながら、なおかつ舌でレロレロとすると『うーん』と言いながら背中を持ち上げブリッジのような体勢になりました。
ひょっとすると、これが逝ったということなのかと思ったけれど、まだ挿入をしておりませんので、自身のもう一つの目的は達成出来ていません。
あわててゴムを装着し、まだブルブルと震えている彼女の足を開き、自分でもこんなに大きかったかなと思えるほどに最大限に膨張して、血管が何本も浮き上がっているペニスを彼女の入り口に合わせズボッとぶち込もうとしました。
その時、師匠の声が聞こえて来て『1cmづつ刻むように』との指導を思い出し、亀頭の半分くらいを埋めて一旦止め、さらにゆっくりと1cm奥に差し込むと、突然彼女が『お願い、奥まで入れて、ずっと奥まで』と言うのです。そんな事を言うような女ではなかったのにです。
もうそれを聞くと、とてもじゃないが我慢など出来ません。
一気に根本までズドンと打ち込みました。
その途端『いやぁ〜〜〜』と今まで聞いた事がないほどの声で叫びながら、逝ってしまったのです。階下に家族が居なくて良かった、隣の家まで聞こえているかもと心配になるほどでした。
私も愛撫しながらずっと勃起したままだったので、彼女の逝き声を聞いたらもう保ちません。
彼女がブルブルと全身を震わせているのに合わせて、もう身体中の全部の液体が出てしまうのではないかと思えるほどの大量の精液が、1分近くもドクドクと尿道を通って出て行きました。
私のペニスが脈動しているのが彼女に伝わらないない訳がありません。
『あ〜ぁ、中で貴方のモノがピクピク震えてる、またおかしくなってしまう、あ〜いやぁ〜ん』と言いながら彼女も逝きっぱなしの状態です。
彼女の頭を抱え、優しく髪をずっと撫でておりました。
師匠の言う後戯というのはこう云う事なのだなと思いながら、ずっと抱きしめておりました。
お互いに本当の意味で、今日が性に目覚めた記念日だと思いました。
そして29歳の初夏に結婚式を上げ、二人の娘が生まれ、私も33歳で課長になり、39歳で部長になり公私ともに順調に過ごしておりました。
独身時代に数えられないほどの女を抱き、もう死ぬほど遊び尽くしたし、今は妻と子供を愛し、すべてに満足をしておりましたので、自分が浮気などは絶対にしないだろうと確信をしておりましたが、そう云う時に限ってハプニング的に落とし穴に落ちるのです。
それが第一話でお話しした、星野という超絶美女との出来事でした。
続く!
部下の主任である正岡のマンションに、同じく部下の女子社員2人(星野、弘田の同期入社の仲良し2人組)とお泊まりをした翌朝。『部長、時間ですよ』と正岡に起こされる。時計を見ると6時である。正岡と弘田はベッドルームから出て来たようで、こいつら出来てるなと確信。当日はもちろん出勤日であり、女…
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