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体験談(約 9 分で読了)

熟年夫婦温泉旅行(番外編)(1/2ページ目)

投稿:2024-05-02 15:07:47

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yoshie615◆OAYkcwQ(50代)
最初の話

私たちは共に再婚同士(夫:56歳・妻53歳)です。再婚との事もあり夫婦生活はこの年にもかかわらず盛んな方だと思います。先日、夫婦で温泉旅行に出かけました。以下に体験談を記載いたします。いつもの通り都内から車で某県にのんびりドライブ。途中、お気に入りの餃子を食べ。某温泉…

前回の話

少し前の体験談です。前回の旅行から3年がたちコロナも5類扱いとなり、暫く家の中にこもっていたこともあり、妻に息抜きでも行こうか?と言ったところ快く承諾。また、今回は家族ぐるみでお付き合いのあるA夫婦も同行する事となった。但し、お互いの観光の趣味などが違う事より、集合は旅館の夕食時…

今年の春ごろ旅行した時の体験談です。

まだまだ寒暖の激しい季節であり、温泉にでも行こうか?と言ったところ快く承諾。

また、今回は妻の妹(かなり面識あり)も息抜きに行きたいとの事で合計3名で。

ちなみに旦那様は休日はお仕事ゆえ参加されてません。

スペックは以下通り。

私:59才中肉中背

妻:56才普通のの体系Bカップ

妹:55才ややぽっちゃり体系Fカップ

数か所を観光し温泉地の旅館に到着し早々にチェックイン。

今回はこじんまりとした旅館であるが、部屋に半露天風呂が有る部屋を手配。

妹さんが同行しているが、2部屋取ると高額になるので和室と洋室がある和洋室部屋を予約。

夜は私は和室で寝ることに。

とりあえず旅館の大浴場(男女別)に向かい運転の疲れを労う。

当方、長湯が苦手なので早々に上り部屋で一息を入れる。

としているうちにお二人が大浴場から持ってきた。お互い浴衣に着替えすっかり休憩モードに。

その後は他愛もない話で盛り上がり、そろそろ夕食の時間となり久しぶりの和食を堪能。

食事中もビール・焼酎を開け3人ともほろ酔い気分に。館内を見て部屋に戻る。

本来なら部屋で妻と一戦を交えるのだが、今回は妻との話し合いでアレは無しにすることに。

再び雑談に花を咲かせそろそろウトウト気分になったと思ったところ、お酒が弱い妹さんがダウン状態に。

妻:あれま。。あい変わらず弱いわね!〇〇ちゃん!ベットに行きな~

妹:うん・・・

ベットにゴロンと。その時に浴衣の裾がめくれ白いレースのパンティがはっきりと!

パンティの横から少しはみ出た陰毛も・・。

私:見えてる・・・エロイぞ!

妻:何みてんの!向こうに行きなさい!!

私:は~~~い

その後少しして妻が和室側に戻ってきた。

妻:気を使ったのかな?ス~ス~と寝息を出して寝てしまったわ。

私:そかそか。確かに気疲れもかなりあるな。

ところで部屋付きの風呂はまだ入ってないぞ!せっかく付いているのにもったいない!

妻:そうだね~。でも〇〇ちゃんが居るし。二人では入れないわね!

私:だな~。じゃ~別々に入ろうか!折角なんだし!

妻:ウンウン。じゃ~私から先入ってもいいかな?

私:いいよ~。俺は喫煙所にたばこ吸いに行ってくる!

と言うことで私は部屋から出て喫煙所に。妻は長風呂ゆえ部屋に戻ってきてもまだ部屋付き風呂に。

ここで妹さんを少し見に行ったところ、まだ熟睡状態に。

私:お~い。〇〇ちゃん熟睡してるから一緒に入ろうよ!

妻:だめだよ!いつ起きてくるかわかんないし。

私:長湯はしないから。行っていいかな?

妻:う~ん。折角だからいいっか!ほんとに少しだけね!

私:了解!

ということで和室で浴衣を脱ぎ裸のまま妻が浸かっているいる湯船の中へ。

私:ふう~やっぱ温泉は最高~

妻:だね~。

と簡単な言葉を交わしているうちにそろそろ上がることに。

が、久しぶりに妻との風呂ゆえ下半身がかすかに反応!

凝視する妻。

妻:もう~今回はだめだよ!

私:うん!しかし体は正直だ(笑)

妻:ダメダメ!上がるよ!!

私:少しだけ・・・ほら・・だんだん大きくなってきた。

妻:・・・

妻のあそこを軽く触る。お湯ではない。すんなりと指が入る。妻もまんざらでは無い。

やはり体は正直だ。

妻:ダメ・・ね・・お願い・・

私:もう濡れてるよ。少し入れていい?

妻:・・・

少し強張る妻を後ろから挿入。

妻:アア。。でも・・・少しだけね・・

私:バックから挿入。軽く動く

妻:気持ちいいわ・・

お湯がチャポチャポと。

妻:アア。。いいわ・・

私:もうちょっとこのまま動くよ

妻:うん。。アアン・・ダメ・・声が出ちゃう・・

と・・その時、〇〇ちゃんが部屋のトイレから出てきてガラス越しに風呂側を見ていた。

お互い目が合ってしまった。ささっと私と妻はサッと湯船に浸かる!

部屋の向こうからはっきりと見られた。

妹:あ~気にしなくていいよ。私は向こうの洋室で寝てるから。

妻・・・・・

私:ゴメン・・またまた気を使わせてしまったね。

妹:気にしない、気にしない!!大丈夫。夫婦なんだからね!今回は私が無理を言って付いてきたんだから。

妻:ゴメンね~ほんとその気はなかったんだけどね!

私:じゃ!風呂から上ろう!

妻:うん。。

しかし湯船から出ればイチモツは露わに!

〇〇ちゃんは横を向いて浴衣を整えている。

妻は脱衣所に行きおいてある浴衣と下着を。

よし今だ!と湯船から出たが私の裸体は振り向いた〇〇ちゃんにはっきりと!

え~い!もうどうでもいいっかとなりそのまま和室の布団に脱ぎ捨てた浴衣を取りに。

妹さんの目が私のあそこに・・

さっきまで妻の中にはっていたのでほぼ100%ぐらいの大きさはあったかと。

妹:・・・

脱衣所から妻が出てくる。先程のハプニングは知らない。

妻:ねね・〇〇ちゃんも目が覚めたなら入っておいでよ!気持ちいいよ~

妹:そうしようかな??。でも・・なんか・・・

妻:怒ったかな?ホントにごめんね。

妹:そういうのとは・・・ちがうの。。

妹さんは先程見た他人のイチモツが気に気になっているに違いない。

そう、妹さんの旦那さんは一回りはなれていてもう60後半。

夫婦の営みはどうなんだろかと前々から思っていた。

ましてや久しぶりに見る他人のイチモツ。

妻:じゃ!〇〇ちゃん。一緒にはいろ!

私:だな!久しぶりに姉妹そろってもいいぞ!

妹:う~ん。旦那さんは?

私:お任せする!

妻・妹:いいじゃない?入ろ!!でも、あそこは隠して入ってね!

私たちも見えない様に入るから。

と言うことで再び部屋付きの露天風呂に行くことに。

奥の洋室からバスタオルを取ってくる妹。

さすがに凝視するわけにはいかないのでしばらく和室で待つことに。

妻:もういいよ~。入っておいで。

と、妻の声が聞こえたのでタオルを持って風呂前に。

入口の扉はガラスとなっている、湯船に浸かる2人。

もちろん、妻の体は見ることはなく、妹さんの姿を。変な想像をしているうちにあそこが反応。

私:入るよ~

タオルを腰に巻いてあそこを隠したが、もう大きくなっていたのではっきりと。

湯船では姉妹がのんびりと浸かっている。

妻:ここ3人は湯船に入れないわね。

妹:だね~。私はそろそろ上がるわ。夫婦でゆっくりして頂戴!

妻:もう上がるの??ねね、あなた横向いて!〇〇ちゃんが上がるから。

私:え~せっかく入ってきたのに。

妻:早く横向きなさい!

私:了解~

と横を向いて妹が湯船から上るのを待つ。

しかし、腰に巻いたタオルはアレの大きさではっきりと。

妹:ありがとね!ゆっくりして頂戴!!

と言いつつ、目は私の下半身をちらっと見ている。この機会を逃すまいと。

私:マナー違反だけどタオルを巻い入るよ!

妻:だね!

妹:じゃ!もう少し居ようかな~

私:狭いけど俺も入るよ!2人並んでくっついてくれ!

妻・妹:了解~~

と言うことで妻と妹は横並びに並び湯船に。妻は裸のまま。

妹さんはタオルで上半身を隠して、下半身は足を組む形で見えない様にしている。

お湯に揺れる未処理だろう、おそらく濃い目の陰毛がかすかに見える。

私は腰に巻いたタオルのまま向かい側の湯船に。

3人で雑談をしていたが妹さんより。

妹:お姉さんまだ夫婦のアレあるんだ・・・

妻:頻度はかなり減ったけどね。まだ頑張ってる(笑)

妹:いいなぁ。私なんかもう1年ぐらいご無沙汰だよ。旦那ももう年だし。

やっても最後まで逝かないから。

妻:そうなんだ・・うちもいつかそうなるのかな?

妹:今のうちだよ〜姉さんたちも

仲のいい姉妹のこんな話をしているうちに私はのぼせてきたので湯船に腰かける。

妹さんは顔を背けているが何気にちらっとタオルで膨らんだイチモツを見ている。

と、突然妹さんより予想外の言葉が。

妹:ねね。姉さん・〇〇さん。今日はもうさっきの続きはしないの?

妻:え??

妹:私・・・見てみたい・・姉さん夫婦のエッチ。ちょっと変な気分になってる。

妻:ちょっと何言ってんのよ!馬鹿な事言わないで!

妹:ねね。姉さん。旦那さんと私はやっぱり姉さんも嫌だろうし私も抵抗あるのでむりだけど、

見るぐらいなら・・・。

妻:いくら〇〇ちゃんのお願いでもコレだけはできないよ!

妹:だよね~わかったわ・・私はもう上がって寝るね。

湯船から上り妹さんが湯冷ましで湯船に腰かける。上半身は隠しているが下半身はタオルの隙間から濃い目の陰毛がはっきりと。

湯船に腰かけてる私のあそこは再び勃起状態に。妻も湯船から上り裸のまま湯船に腰かけ私の下半身を見る。

もう私は我慢ができなくなって。

私:じゃ、3人だけの秘密って事で。〇〇ちゃんには一切手を出さないってことで。

この後の会話の内容は、旦那さんとはたまに並んで寝ているがもう数年営みがない。

体を触ってきても挿入までは無い。ここ数年は数日に1回の割合で一人エッチばかりしているなど・・。

妻:ねね・・あなたはいいの?

私:見るだけならいいんじゃない?集中できるかわかんないが・・

妻と目を合わす。暗黙の了解と。

と言うことでもうのぼせてきたので風呂から上ることに。

もう隠す必要もないと思い、タオルで隠さず裸のまま脱衣所に。

妻はいつもの通り大胆に着替え、妹さんの着替えは軽く隠しているがはっきりと見える。

もう我慢できず勃起状態が続く。とりあえず和室に戻った3人。

私は浴衣の帯は結ばず羽織ってるだけ。

妻も同じで小ぶりの乳房とやや濃い目の陰毛が露わに。

妹さんは軽く帯で結んでいるが隙間からFカップの乳房が、パンティは履いているみたいだ。

妹:私は向こうに行くね。ベットで寝るわ。姉さんたちはゆっくりしてね。

妻:・・うんうん。〇〇ちゃん。この後は自由にしてね!

妹:ありがと!気にしないで!!おやすみ~~

私・妻:おやすみ~~

この後は妻と軽く会話を交わし、結局はもう自由にと言うことになった。

一応、こちらの和室側で交えることに。横たわる2人。久しぶりの布団での交わり。

私:もう浴衣いらないから脱ごう。

妻:だね。

私:いつもの通り舐めてくれ

妻:私のも舐めてほしい。

69体制に。仰向けになる私の視線に壁越しに妹さんの姿が。

浴衣の裾に手を入れ豊満な乳房を触っている。興奮する私。

私:〇〇ちゃん。陰から見てるよ。

妻:うん。もう私も我慢できないから気にしない。

私:そろそろバックから入れるよ。

妻:アア・・やっぱりいいわ~気持ちいい・・

私は目で妹さんに合図しこっちにおいでと。

妻:あああ~だめ・・・アアアアア!

もっと・・奥を突いて・・アアアアア

バックから強弱をつけ妻のあそこを突く

妹さんは座椅子に座って片手で乳房、片手でパンティの中を触っている。

まだ声は出せてないみたいだ。

私と妻はもう気にしないでいつもの通り交わる。

私:上になるか?

妻:うん。。ああああ!気持ちいいの・・・クリがあたってる・・

こちらを見る妹。パンティを脱ぐのがわかる。

双子ではあるが妻とはまったく違う体系。興奮状態になる。

妻:あああああ!なんか逝きそうだわ・・アアアアアア

私:逝っていいぞ!もっと声をだしていいぞ!

妻:アアアアアアア!逝くう~~~

部屋中に響き渡る声。

と、その時妻の声ではない声が。

妹:私も・・逝っちゃいそう・・イクう~~

妻より控えめの声が部屋中に。

もう3人とも理性がなくなりつつある。

私:〇〇ちゃんに触ってもいい?

妻:いいわ。気持ちよくしてあげて。

妹:私からもお願い・・してほしい

妹のあそこにむしゃぶりつく。

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(2020年05月28日)

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