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水泳部の巨乳後輩の恋愛相談に乗ったらそのままヤレっちゃった話(1/2ページ目)
投稿:2026-04-23 09:26:03
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大学生の時、俺は体育会の水泳部に所属していた。
プールとアパート、大学のキャンパス。ほとんどの時間をこの三箇所で使い果たすような生活を送っていた。
毎日の練習でヘロヘロな俺を、元気づけてくれる存在がいた。
一つ下の後輩、ミサだ。
「タクヤさん、お疲れさまです!今のラスト、めちゃくちゃ速かったですよ!」
ミサは一年生ながら、すらりと伸びた165センチの長身と、水泳で鍛え上げられた小麦色の肌、キュッと引き締まった細いウエスト、そして力強くしなやかな長い手足。その完成されたスタイルで男子部員の注目を集めていた。
それに加えて、ミサは、とにかく胸がデカかった。
完成された女子アスリートの理想のような体型のバランスを、あえて破壊するかのように、胸元だけが暴力的なまでのボリュームだった。
男子たちの間ではEカップは確実、中にはFカップ説を推すやつもいた。
少し古いがグラビアアイドルの久松郁実に似た感じだ。
練習前のストレッチの時間、ミサの正面に位置するポジションは、男子たちの間では密かに「特等席」と呼ばれていた。
そこからは、ミズノの競泳水着をパツパツに押し上げ、今にも溢れ出しそうになる推定Fカップの谷間を拝むことができた。
「……っし、今日は俺の勝ちだ」
女子に気づかれないように行われる、無言の特等席争奪戦に勝てば、朝の15分間は天国のような時間になる。
逆に、刺激十分なその光景のせいで、俺はほぼ確実にフルボッキをしていた。その後は、バレないように練習を始めなきゃいけない地獄の時間が待っていた。
「タクヤさん、ナナ。今日も仲良いね〜」
休憩中、ミサが俺の隣に座っているナナを見て、イジるように話しかけてきた。
ナナはミサの同級生で、俺の彼女だ。
小動物のような可愛さがあり、屈託のない笑顔で甘えてくる姿に俺も心底惚れている。
ナナ推しの男子部員も多くいるのを知っている。
だが、唯一満足できないのがその胸だった。
筋肉質なナナの隣に、爆乳ミサが並ぶと、どうしても視線が勝手に吸い寄せられてしまう。
おっぱい星人の俺は、ナナとの夜、どうしてもイケなさそうな時は、手のひらに収まるちっぱいを愛でながら、ミサの圧倒的なボリュームを想像して興奮を高めることも何度もあった。
そんなある日の夜。部員の何人かで飲みにいくことになった。
居酒屋の狭い座敷、運良く俺の隣に座ったミサは、普段のジャージ姿とは違う、ゆったりとしたオーバーサイズのTシャツを着ていた。
だが、そのラフな格好が、かえって彼女のスタイルを強調していた。
普段は結んでいる、塩素で少し傷んだ茶髪も、無造作に下ろした姿がやけに色気がある。
「タクヤさん、こっちも飲んでくださいよ!ハイペースすぎます?」
彼女がテーブルに身を乗り出すと、おっぱいが「ムニっ」と乗っかるのが分かった。
俺は目線がいかないように必死にごまかしたが、その間に向かいに座る3年の先輩はニヤニヤしながら凝視していた。
「……ミサ、飲みすぎ。明日朝練だぞ」
「いいじゃないですか、今日くらい!……あ、そういえば、こないだ駅前のカフェで見かけましたよ。ナナとデートしてたんですよね?」
「ああ、あのパンケーキ屋な。よく見てるな」
「ほんとラブラブですよね。ナナからよくタクヤさんの惚気話聞かされてますよw」
「そういうミサもカズキとラブラブだろ。」
カズキは俺の同級生で、ミサが入部した直後に一目惚れをしたといって、即アプローチをしていた。
俺とナナのカップルと同じ、先輩・後輩の部内カップルだ。
「まーねーwカズキさん、男子で1番イケメンだし大好きです♡」
そんな感じで俺たちは、主に互いのノロケ自慢を言い合い、周りに冷やかされながら、久々の飲み会は楽しく過ぎていった。
そろそろ解散かなという頃、ミサが、声を潜めて近づいてきた。
ふわっとシャンプーの香りと、不意打ちにに押し付けられる二の腕の感触。
「この後、私の家で飲み直しませんか?……相談したいことがあるんです。タクヤさんにしか、言えないこと。」
突然すぎる誘いにほんの数秒の沈黙が流れた。
ナナの顔がよぎったが、俺の股間はすでに、ミサの家での「何か」を期待して硬くなりかけていた。
それでも冷静を装って、
「……ミサ、家って大丈夫なのか?カズキ、あいつ結構うるさいだろ」
「あー……。カズキさん、今夜は地元の友達と東京で遊ぶって言ってたから大丈夫ですよ」
ミサの真意はわからないまま、先に立って歩き出した。
他の部員には変に勘付かれないように、俺たちは時間差で居酒屋を後にした。
「どうぞ、散らかってますけど」
ミサの部屋は、スポーツバッグが転がっている割に、女の子らしい甘い香りが漂っていた。所々にはカズキのものと思われる男ものの服や日用品が置いてある。
「とりあえず、飲み直すか。コンビニで買ったやつでいい?」
「あ、ありがとうございます。……タクヤさん、意外と飲むんですね」
「酒は結構強いかも。誘ってきたからには付き合えよな」
最初は飲み会の延長のような話をしていた。ミサの目的がわからない以上、俺はどうやってこの後の展開を作っていこうか、攻め所を探っていた。
しかし、そんな計算は一瞬で吹っ飛ばされた。
「それで、タクヤさん。ナナから聞いたんですけど」
ミサがグラスを置いて、少し真剣な顔で俺を見た。
「……ん?何を?」
「ナナ、いつも言ってるんですよ。タクヤさんとのエッチ、すごく気持ちいいって。……いつも優しくて、何度もイっちゃうって」
あまりにストレートな言葉に、俺は酒を吹き出しそうになった。
「ちょっ……、ナナ、あいつ何話してんだよ!女子って意外に男子よりもえぐいこと話すっていうよな。それ本当なんだ」
「いいじゃないですか別に〜。それでね、私、それを聞いてちょっと羨ましいなって思っちゃって」
「羨ましい?」
「私……カズキさんとのエッチ、全然気持ちよくないんです。すぐに終わっちゃうし。……正直、一回もイけたことないんですよ」
俯くミサの声は、少し震えていた。
予想外すぎる展開に、俺は戸惑いつつも、心の中では「これ絶対やれるんじゃね?」と確信していた。
「マジか……。カズキのやつ、そんなに下手なのかよ」
「下手っていうか、雑なんです。……だから、ナナが羨ましくて。どうすればイけるようになるのか、タクヤさんならわかるのかなって……」
これは確実だ。今日俺は、ミサのおっぱいを揉める。
俺は意を決して、少し身を乗り出した。
「……ミサ。それさ、口で説明するのは無理があるよ」
「……え?」
「だったらさ……試してみる?本当に気持ちよかったら、その感覚を覚えて、カズキにも教えてあげたらいいんじゃない?」
ミサは一瞬、目を見開いて俺を見た。
沈黙が流れる。ミサは自分の膝を見つめていたが、少しだけ悪戯っぽく微笑んで、こっちを見ないまま、小さく頷いた。
ミサも期待していたんだな、と確信した俺は、
「ナナにもカズキにも、絶対バレないようにしような。……いいな?」
「わかってますよ。……二人だけの、秘密ですね」
約束を交わした瞬間、張り詰めていた空気がふっと緩んだ。
「……んっ……」
俺が手を伸ばしてミサの頬を包み込むと、彼女は抵抗することなく、ゆっくりと目を閉じた。
唇が重なった瞬間、酒の味とミサの吐息が混ざり合い、俺の理性は音を立てて崩れ去った。
「……んっ、ふ……」
俺は我慢できず、いきなりTシャツの上からおっぱいに手を伸ばした。
掌に伝わる、ずっしりとした重量感。ナナの「手のひらに収まる」感触とは次元が違う。
間違いなく、人生で1番デカい。
まるで大きな水風船を掴んでいるような、圧倒的な弾力だ。俺の股間はすでに、短パンを突き破らんばかりにバキバキに反り立っていた。
俺は揉みしだきながら、ミサの口内に深く舌を突き入れた。
ミサをイカせることが目的だったが、いつも遠くから見ていたおっぱいに一度触れてしまうと、もう何も我慢できなくなっていた。
片方の手でゆっくりと裾を捲り上げた。
「……タクヤ、さん……っ」
「悪い……。ずっと、こうしたかったんだ」
現れたのは、ブラのカップから溢れんばかりに盛り上がった、夢のようなおっぱい。
「ミサ……これ、何カップ?」
「……え、あ……G、です……。カズキさんには、もうちょっと小さい方が好きって、言われるんですけど……」
「カズキのやつ、贅沢すぎるだろ……」
俺は震える手でブラのホックを外した。
解き放たれたGカップが、ぶるんっ、俺の目の前にこぼれ出た。
引き締まったミサの体に対して、そこだけが異様に発達し、圧倒的存在感を放っている。
「……たまんねえな、これ」
人生で初めてのGカップは、俺の想像を遥かに超えた。
俺はもう我慢できず、ミサの胸元に顔を埋め、彼女をベッドに押し倒した。
彼女の同級生であり、友達の彼女。
毎日水着一枚越しに見ていたけど絶対に届かないと思っていた巨乳に、ついにたどり着いた。
「あっ、タクヤさんっ……!」
「……っ、ふぅ、……すげぇ、柔らかい……」
両手で左右から挟み込むと、Gカップの質量が指の間からムニュリと溢れ出し、ずっしりとした重みを感じた。
さらに俺は狂ったように、その巨大な乳房を口に含み、吸い上げた。
同時に、バキバキになった俺のアソコをミサの太ももに強く押し付ける。
「……すごい、硬い……。タクヤさん、私、触らなくていいですか?」
ミサが俺の股間に手を伸ばして聞いてきた。
「カズキさん、挿れたらすぐにいっちゃうから……その前に私がしてあげる時間が長くて。……タクヤさんのも、大きくて…してみたい」
正直、今すぐミサに奉仕してもらいたかった。だが、今日はあくまでミサを満足させないといけない。
俺は格好つけて、彼女の手を優しく制した。
「……いいよ、ミサ。今日は俺が気持ちよくしてやるから」
俺はミサの下の方に手を伸ばした。指先が触れた瞬間、すでに彼女がトロトロになっているのがわかった。
「……んんっ……あ、ぁっ!」
俺は右手の中指をゆっくりと中へ滑り込ませた。
それでもここまで溜まっていたミサのおっぱいへの欲望は抑えきれず、反対の手と口は空いている限り常におっぱいへとロックオンしていた。
まずはクリを丁寧に刺激し、ミサの腰が浮いたタイミングで奥へと指を沈める。
「……んぐっ、あ、そこ……っ、何か、変な感じ……」
「ここか?カズキは、ここ触ってくれないのか?」
「……いつも、すぐ入れちゃうから……そんなところ、っ、あっ、あぁっ!」
指を二本に増やし、Gスポットを抉るように刺激する。
ミサの呼吸が激しくなり、Gカップの爆乳が波打つように激しく揺れる。
「あ、気持ちいい!やだ、タクヤさん、これ、なに……っ!」
俺の指が、ミサの内壁にある少しザラついた膨らみを捉えた瞬間、彼女は弾かれたように腰を浮かせた。
ビクン、とミサの体が大きく跳ねた。初めて知る「絶頂」の感覚に、ミサの瞳は潤み、完全に蕩けていた。
「ここがGスポット。……知ってる?」
「……っ、名前は、聞いたことある……。でも、初めて……っ!」
俺はさらに人差し指も加え、三本の指でポルチオを突き上げるように激しく動かした。
「ひ、あぁぁっ!また、くる、また……っ!タクヤさんっ!」
指が最深部の突き当たり、子宮口のさらに先を捉える。
「ここがポルチオ。どう?気持ちいい?」
「ポル……っ、な、にこれ……っ。変な、感じ……っ。奥のほうが、……っ!!」
ミサは未体験の快感にパニックを起こしたように、俺の手首を掴もうとする。
俺は構わず、三本の指を揃えて、力強く、リズミカルに突き上げ続ける。
しばらくすると、ミサの体は今までとは比較にならないほど大きく、そして激しくビクンッ!とのけ反った。
「あ、が……っ!!あぁぁぁぁぁっ!!」
彼女の内壁が俺の指をギリギリと締め上げる。
その痙攣を見て、俺はミサのお願いをまずは一つ叶えられたことを確信した。
「ミサ……これが『イク』ってことだよ。今までとは違う?」#ブルー
ミサは何かを必死に堪えるように、頭の下の枕をぎゅっと力任せに握りしめた。
その表情をみたくて、俺も愛撫を止めて少し体を起こした。
支えを失い、完全に無防備になったミサのGカップは、彼女の激しい呼吸と痙攣に合わせて、めちゃくちゃに暴れ回っていた。
「バインッ、バインッ!ぶるんぶるんっ!!」
支えを失ったGカップが、自由に元気に跳ね上がる。デカすぎるおっぱいが、下品なほどぶるんぶるんと震え続けている。
制御不能な揺れ方を目の当たりにして、俺の頭は完全に真っ白になった。
「……たまんねえな、ホント」
俺は指を激しく動かしたまま、その爆揺れするおっぱいに再び猛然としゃぶりついた。
逃がさないように空いた左手で固定し、口いっぱいに頬張る。
「あ、ぁ、っ!中も、おっぱいも……っ、タクヤさん、激しい……っ!!」
ミサの肉壁が、俺の指をギチギチと締め上げる。
「……もう、我慢できない……。入れて……。お願い……っ」
ミサのその表情は、部活で見せる爽やかな笑顔とは正反対の、今までカズキにしか見せたことがない、いや、カズキでもさせたことがない渇望の表情に満ちていた。
俺は一気に自分の服を脱ぎ捨て、バキバキに反り立ったアソコにゴムを被せた。
そのまま、ミサの長い足を左右に開かせ、正常位の体勢で覆いかぶさる。
だが、すぐには挿れない。
「あ……っ、タクヤ、さん……?」
俺は硬くなった先っぽだけを、ミサの入り口に、ゆっくりと擦り当てた。
「ほら、ここか?ここに挿れて欲しいのか?」
「……っ、そんな、焦らさないで……。早く、奥まで……お願いっ!」
俺は亀頭だけを出し入れして、入り口をじっくりと広げていく。
「あぁっ、んんっ……タクヤさんの、……っ!」
潤んだ瞳で必死におねだりし続けるミサ。その可愛らしい顔を見つめながら、俺は一気に根元まで挿入した。
「……っ!!あ、あぁぁぁぁっ……!!」
ミサが背中を反らせ、俺の首筋に爪を立てる。
一度入れてしまえば、もう手加減なんて必要ない。
俺は休む間もなく、一定のペースで強めにピストンを開始した。
動きに呼応して、ミサの巨乳は上下に、そして左右に、大きな円を描いて「ドプンドプン」と爆揺れし始める。
「はぁ、っ、ふぅ……!すごいな、ミサ……」
正直、驚いた。ナナもそうだが、アスリート特有の、鍛え抜かれた内転筋による締め付けは尋常じゃない。
熱い肉壁が俺の竿を全方位からギチギチと締め上げ、吸い付いてくるような感覚。
「あ、っ、あぁ、タクヤさんっ!すごい、カズキさんと……全然、違う……っ!」
激しく打ち付けるたび、ミサの巨大なGカップは、円を描くようにたわわに、そして重厚に揺れ動いた。
(……うわ、すっげぇ。巨乳って、マジでこんな風に動くのかよ……)
俺は腰を動かしながら、その未知の光景に感動し、興奮していた。
さらにミサの両腕を強引に動かし、自分の胸を左右から挟み込むように持ち上げさせた。
(バインッ、バインッ!)
ミサの鍛えられた腕に挟まれ、ギュッと押し出された爆乳は、逃げ場を失ってさらにせり上がり、ボリュームが増す。
今度はピストンに合わせて、「ボヨンッ、ボヨンッ!」と縦に激しく跳ね始めた。
(……デケェ……マジでデケェな……)
逆に全く無駄のない腰をがしっと掴み、さらにおっぱいを揺らすために強く突き上げていく。
絶景&締まりが生み出すあまりの快感に、俺も早くも絶頂の波が押し寄せてくる。
俺は一度ピストンの動きを止め、荒い呼吸を整えながら、ミサの体に深く密着した。
「はぁ、はぁ……っ、ミサ、可愛い。……こんな顔するなんて、知らなかった」
耳元で低く囁き、耳たぶを優しく食むと、ミサは「ひっ……!」と身をすくませて、俺の首に腕を回した。そのまま首筋を舐め上げる。
「……タクヤさん、恥ずかしい、です……そんな……っ」
「恥ずかしいことなんてないだろ。……ほら、見て」
俺はさらに下へと移動し、汗ばんだGカップに顔をくっつけた。
強引に手で押し開き、その深い谷間に鼻を押し付けながら、タプタプと顔を挟んでから見せつける。
「ミサ、お前のおっぱい……マジでエロすぎるよ。いつもプールでは見てたけど、こんなデカかったんだな。」
「あ……っ、そんな言い方……っ!」
「柔らかさも、すげえ...!乳輪は綺麗だけど、乳首は結構長めだね」
俺はわざと乳輪のあたりをじっくりと吸い上げ、ミサの反応を愉しんだ。
「っ、あぁ!だめ、そんな……っ。恥ずかしいです……」
ミサの反応を楽しみながら、俺は少しだけ余裕が出てきた。
これまでは夢の巨乳を力任せに揉みしだいていたが、今度はおっぱいでも快感を味わってもらいたくなってきた。
俺は掌全体で包むのをやめ、人差し指の腹だけで、ミサの小麦色の肌をなぞるように滑らせた。
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(2020年05月28日)
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