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バツイチになっていた元同僚はエッチな話しに興味津々だった!2

投稿:2026-05-05 15:51:17

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ろくでなし野郎◆EVAHGFk(愛知県/60代)
前回の話

20年以上勤めた会社を辞めて3年経ちます。同僚、後輩とは付き合いもあり、後輩から今週末飲み会に参加しませんか?とLINEが来ました。15人の懐かしい顔ぶれが揃いイジられ飲まされ楽しい飲み会。二次会のカラオケに行き、駅組と乗り合い組に分かれ解散、私は駅へ向かいます。駅組の中にマユさん(…

愛犬ショコラを抱え、ローソファの隣に座りマユさんほ急かすように、

「どうやって口説いたの〜?」

「焦らない焦らない〜!ちょっと飲ませて〜!」

ウィスキーをロックで清美との馴れ初めから話し始めました。。

清美は前から笑顔が可愛い清楚な感じで素敵な人だな〜と思っていましたが、急接近したのは会社の慰安旅行の幹事に各部署から選抜された中のひとりでした。

話す機会が増え、プライベートな話しもするようになりました。

慰安旅行も終わり企画者で打ち上げ、酔った勢いで清美さんに、

「エッチ好き〜?」

と聞いた事から始まりました。

すぐにデートほぼホテル直行。

お互い家庭があるので清美さんとのふたりの時間はひと月に一度位、私は清美を抱いてから夢中になってしまい、清美におかずになる写真が欲しいと頼むと最初は嫌がっていましたが、すぐに写真では無くの映像が送られて着て、風呂場で全裸でオナニーをする短い動画で想像以上でビックリしました。

会社は小さな山々がつられなる何処にでもある田舎町、我慢出来ずに昼休の時、山の麓の従業員駐車場に呼び出し、フェラをさせましたが、

「自分ばっかり…」

とすねられ、清美さんも気持ち良くなるにはと考え、会社の早朝に呼び出し従業員がまばらの時間を狙い倉庫C(物置)に連れ込みました。

普段から倉庫C立ち入る人はいませんが、用心のため電気も点けず真っ暗の中、着衣のまま慌ただしくディープキス、フェラ、立ちバック、口内射精、声を殺す清美さんの姿が萌えます。

誰か間違って入って来たらと思うとドキドキ感がより腰を振る速さを高めます。

倉庫から出る時も私から出て安全確保をし、清美さんを逃がしました。

そしてふたりは何食わぬ顔で仕事に着きました。

会社だけでは物足りず、私が定時で上がれる時は山で待ち合わせをするようにもなりました。

よく利用していた場所のひとつ山の中腹に有る観光名所?◯◯の滝、ショボい小さな滝、休日の昼間でも訪ねる人もほとんど無くましてや平日の夕方の時間、整備もほとんどされていない駐車場の隅でふたりは貪るように車内で時には車外に出て全裸で行なっていました。

車で10分程の距離でも山はふたりを隠してくれました。

変電所やトンネル新設され、閉鎖されてた旧トンネルなど、昼間車でスポットを探し、清美さんの帰りがあまり遅くならないように心がけました。

清美は身長155cm位、Bカップスレンダー系、食べても太らないと言っていました。

いつもは肩まである髪を一つにまとめ見た目は清楚でかわいいタイプ。

清美は私の欲求に応え、何も構わず、段々過激にプレーになっていきましたが、拒みませんでした。

何故そこまで応えてくれたのか、特に家庭の愚痴も聞いた事も無く、相性がよかったのか、プレーがよかったのか分かりませんが、3日空ける事は無い位、場所を問わず短い時間でしたが繋がっていました。

飲みながら心残りを吐き出すように、マユさんに話しを聞いてもらいました。

マユさんほ時折、

「ウソ〜!?」「リアル〜!」「それでそれで〜!」など短い慣用句を入れながら、私の話しを聞き入っていました。

話しながら当時を思い出しかなり興奮していた私は勃っていました。

ひと通り話した私はマユさんに、

「感想は〜?」

と聞きました。

「なにか信じられない〜!清美の弱みでも握っていたんじゃないの〜?」

「違うよ〜愛だよ〜愛〜」

「バカじゃない〜!」

「じゃーね〜ちょっとコレ見てよ〜!見れば納得するから〜!」

「何よ〜」

私は携帯の動画の画面を探します。

清美との行為を沢山携帯に収め写真動画を別れた時にほとんど消しましたがどうしても消せない3つの動画があります。

1つ目は付き合って間もない事の風呂場での清美のオナニーの映像、2つ目はちんこを弄びながら、イタズラにフェラする笑顔がかわいい清美の映像、3つ目は新緑の綺麗な時、滝で全裸でバックから突きあげ喘いでいる清美の映像。

私はマユさんに携帯を渡し、動画を見せました。

映像を見終わった後、

「どぉ〜分かった〜!」

「アンタ達〜バカじゃないないの〜!」

「しまった〜!!!」

「何よ〜急に大きな声出して〜ビックリするじゃない〜!」

「マユさんにちんこ見られた〜」

「見たくなかった〜バカじゃない〜!変態〜!」

「AVより凄いでしょう〜?見て濡れたんじゃない〜?」

「ハァ〜何言ってるの〜バカじゃないの〜!」

「オレはさっきずーっと勃ちっぱなし〜」

「本当にアンタバカよね〜呆れるは〜!」

さっきから酔っているのか動揺してるのかバカじゃないの〜の連発です。

「オレのちんこの感想は〜?」

「……」

「今、勃ってるから実物タダで見せようか〜!」

「そんなお粗末な使い古し〜興味はありません〜!」

「お粗末…使い古し…自慢の品なのに…」

「そうだ〜!話しが変わるけど〜オレ前からずーっと疑問に思っていたんだけど聞いていい〜?」

「何よ〜!」

「マユさんって…ちょっと不思議な眉毛の描き方するよね〜ナチュラルに描いた方がかわいいと思うんだけど…」

「私はこれが1番似合うの〜清美みたいに可愛くないから〜どう描いても変わらない〜!」

「そうかな〜?マユさんは可愛いし、変わると思うんだけど…」

「アンタ〜私を口説いるの〜!本当に上手いんだから〜!そんな女ではありません〜!」

「違うって〜!じゃーオレ吐き出したから帰るわ〜」

「エッ…始発までまだかなり時間あるよ〜!」

「身体が火照っちやって…線路伝いに歩いて駅を目指しながらどこかの駅で始発に乗るから〜」

「少し仮眠したら…」

「大丈夫〜!ありがとう〜」

「帰る前に確認したい事があって…」

「確認〜??」

ローソファに座るマユさんに私は覆いかぶさり、一気に左手を緩いスエットのズボンに差し込み、パンティーの中に入れました。

「エ…エ…エ…!なになになになに…」

不意を突き一気に勝負に出ました。

マユさんの秘部に簡単に中指をヌルっとのみ込みました。

「アッ…う…」

「なんだ〜濡れ濡れですね〜(笑)」

「ちょっとちょっと…やめてー!」

ここで始めて背中を叩いて抵抗をみせました。

「はい〜おしまい〜!やっぱり濡れていたんですね〜(笑)」

「うっ…ヤダーバカーやめてー!」

私はゆっくり膣壁を擦るようにゆっくり指を抜きました。

「いい声出しますね〜!ありがとう〜帰るね〜」

寝ていたショコラはご主人様のピンチも吠えもせずただお座りをして見ていました。

番犬失格です。

マユさんは私を見ながら唖然としていました。

逃げるようにマンションを出て暗く寒い夜道を駅方面に歩きます。

朝の4時始発まで時間はあります。

マユさんと降りた駅を通り過ぎただひたすら線路伝いに歩いているとマンションにぶち当たっり迂回して道を探します。

(マユさん怒っているかな…)

20分〜30分歩いたでしょうかタクシーでも捕まえようと歩道をとぼとぼと歩いていると、軽自動車が私の前でハザードを点け停まりました。

車からマユさんが降りて手招きしながら、

「警察に行くぞ〜早く乗れ〜!」

と私に向かって言いました。

車に乗り、

「警察は許して〜?」

「犯罪者を放置しておくと、被害者が増えるから〜!捕まえにきた〜!」

「今〜行ったらマユさんだって飲酒で捕まるよ〜」

「じゃ〜慰謝料30万ね〜!」

「指一本で30万〜!300円に負けて…」

「そんな安い女じゃあありません〜!」

私はマユさんのマンションにまた連行されました。

この話の続き

「始発で帰るんでしょう〜早く寝たら〜!」#ピンク「ソファ借りるよ…」#ブルー「ここはダメ〜ショコラが寝付けなくなるから〜こっち〜!」#ピンクマユさんに背中を押され寝室に連れてかれました。「一緒に寝るの…?」#ブルー「寝る理由無いでしょ〜!!」#ピンクベットの下に薄いマットレス…

-終わり-
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