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◯K2の彼女との◯姦。2(1/2ページ目)

投稿:2024-01-03 19:29:56

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名無し◆FXckZBU
前回の話

からこれ数十年前の話、出会い系サイトが全盛期だった頃、みずえという◯kと知り合い、話も弾み、SEX目的で会う事になった。みずえは当時高校生ながら、家庭の事情で一人暮らしをしていた。メールのやり取りで、必ずイせるからと話をしたのもあり、それが彼女に火をつけたらしく、だったら約束通りイかせて…

皆様お読み下さりありがとうございます。続編希望が予想より多かった為、続編を書かせていただきます。

さて、なかなかエロい◯k2が彼女になり、体力的にも精力的にもお互い若かった為、二人で色んな事をした。

みずえは156㌢37kg(本人談)Bカップの、見た目は至って普通の女子高生。

勉強等の成績は優秀で、彼女は色んな事に興味を持った。

前回の話でも少し書いたが、とてつもなくエロく、特に性的な事に対しては興味深々だった。

ドライブデートに行った時、トイレが無くオレが立ちションをしたのだが、見せて欲しいとお願いされた事があった。

まぁ減るもんじゃないしと思い見せたのだが、そんな事にまで興味深々で、放尿を間近でジロジロと見ていた。

みずえ『へぇー、男の人ってこんな風にオシッコ出るんだ。面白いね!』

オレ『そんなに面白い?』

『だって普通に生活してたら見られないじゃん』

『ま、普通に生活しててもしてなくても、男がションベンしてる所見たいなんて言う女子高生居ないけと思うどね。笑』

『だって興味あったんだもん。笑』

『んで見てどうだった?』

『何かBL(ボーイスラブ)コミックだと、オチンチンの先から液体が出てくるんだけど、オレさんも出てくるの?精子じゃないよ?』

『我慢汁の事?』

『何それ?男の人に触られたら出る?』

『出るわけねーだろ!悪いけど、オレはそっちに興味ねーよ!その前に手が出るわ』

『えーそうなの?ガッカリ…』

とまぁオレが放尿するにしてもこんな感じだった。みずえは中学生の頃BLが好きで、よく親に隠れて読んでいたらしい。その頃から性に興味が湧いたとの事だった。

オレはオレで、みずえに何をしても抵抗しない事をいい事に、色んな事を試した。

みずえはアンダーヘアが少し多かった為、とりあえずパイパンにさせた。

最初はスースーして気持ち悪いと言っていたが、慣れるとパイパンの方がいいと言い、オレもクンニする時邪魔だった為お互いに好都合だった。

エスカレーターを上がる時は彼女を先に行かせて、オレは後ろからスカートの中に手を突っ込み、パンティ越しや、その隙間からみずえのマンコを触った。そんなことばかりしているので、エスカレーターを上がるとみずえのアソコが既にうっすら濡れている時がある。そんな時は膣の中に指を挿れたり、時にはGスポットを刺激してやった。

その間みずえはされるがまま、ただ平然を装って立っているだけなのだが、マンコは直ぐに洪水の如く濡れ濡れになり、指を抜くと糸が引くこともしょっちゅうだった。

『もぅ…オレさん感じちゃうから!平然を装うのも大変なんだよ!せっかくお気に入りで買った新しい下着履いてるのに汚れちゃうでしょ!』

『だったら止めようか?でも見てみ、こんなにオマンコ濡れて糸引いてるよ?』

『もぅエッチ…。挿れて欲しくなるからあまり指挿れないでよね!あと、お尻の穴刺激するのヤメテ!』

『エッチなのはみずえでしょ。お尻気持ちよかった?笑』

『他の人に見られたら気まずいでしょ!あとお尻はなんかやだ!全身がゾワゾワする』

『じゃあ止めよーっと。笑』

『もぅイジワル…///でも嫌じゃないから♡…触る時はちゃんと周り見てよね!』

とまぁ今思えば不衛生極まりなく、結構ギリギリ…というか、アウトな事をしていた気がする。汗

カラオケに行った時、前半は普通に歌うが、後半はだいたいセックスになるか、フェラをする事が多かった。

みずえは歌う時、立って歌う事が多い。

その為、オレはそのまま彼女を抱き寄せ、オレが座っている脚の間に座らせ、おっぱいを揉みながらパンティの上からマン筋をスリスリした。

『(マイクを外して)アッ…やだ…。んんっ…。もぅ!歌えないでしょ!』

オレは無視して服の中に手を突っ込み、ブラをずらして乳首をコリコリする。

『アッ…アッ…んっ…。ダメだょぉ…歌えないってば…もぅ…』

と言いつつ、マンコから愛液が染みてくるとマイクを置くのだった。それは彼女のエロスイッチが入る瞬間でもある。

そうなるとみずえを対面させ、服をたくし上げ乳首を舌でコロコロと舐め回す。

と同時に、パンティの脇から指を入れ、ヌルヌルになったマンコとクリを擦るのだった。

『んっ!んっ!んぁっ!ちょっと!声出せないn…ああっ!ンッ…』

『声出すと隣のお客さんや外の人達に聞こえるかもよ?』

『んんっ!あっ…もぅ…そんなk…わかっ…て…あっヤダ…』

オレはさらに、ヌルヌルになったみずえのマンコに中指と薬指の2本を挿入し、膣内でゆっくり動かしてやった。

『!!!!!ちょっ!!!!!んっ!』

みずえは大きな声が出せない為、必死に発声を押し殺し、快楽に歪んだ顔をオレに向けた。

そして、自らの手を口に当て、声を漏らすまいと顔を下に向けた。

みずえのオマンコからは愛液が滲み出て、部屋中にクチュクチュとイヤラシイ音だけが響いた。

しばらくマンコを弄んでやると、みずえは首を横に振り出した。声にならない声を押し殺し、残った腕をオレの首に回し、グッと力を込めた。

その瞬間、みずえは身体をビクビクと痙攣させてイき果てた。

『クッ!フー…フー…フー…フーッ!!』

『どした?イッたのか?』

みずえは虚な目をオレに向け、コクッと一度だけ頷いた。そして、口に当てていた手を外し、ボソっと呟いた。

『イッちゃった…』

『ラブホでもないのに恥ずかしいね』

『だって…オレさんが…』

と言うと同時に、みずえはオレのズボンのチャックとベルトを外し始め、ギンギンになったモノを露出させた。

みずえは立ち上がり、入り口から見えない所でパンティを脱ぎ捨て、オレのモノを自分のマンコに当てがった。

そしてゆっくりと挿入した。

再び手を口に当て声を押し殺し、自ら腰を前後に動かし始めたのだった。

『んっ!んっ!んっ!んっ!』

『さっきイッたばかりなのに、もぅちんこ欲しいのか?』

オレがみずえの耳元で囁くと、彼女は口に手を当てたまま、再びコクリと首を縦に振った。

そして、自ら腰のスピードの動きを早めた。

みずえは先程と同じような息使いで、一心不乱に腰を振った。

オレは両手をみずえの小さなお尻に移動させ、前後の動きに合わせて力を込めて動かした。

『ゴム無いぞ』

みずえは口に当てていた手をオレの首に回し、力を込めて抱きついた。そして先程のオレと同じように耳元で呟いた。

『んっ!んっ!中出ししていいよ…私の中にちょうだい…お願い…今日大丈夫な日だから…』

そんな事を女子高生から言われて断る奴は居ないだろう。と言う事で、オレは無言で彼女の中に出す事にした。

みずえの腰の動きが更に早くなり、グチュグチュというエッチな音が部屋に響き渡った。

程なくして、んーんーと声を押し殺して動いていたみずえが、グッと更にオレを力強く抱きしめた瞬間、ガクガクと痙攣し再びイッたのだった。

『無言でイッたな?笑』

『ごめん…イッちゃった…。オレさんイッた?イッてないよね?』

『イッてないよ。ってかみずえのマンコの中、熱くてヒクヒクしてる』

『こんな所でダメなのに凄く興奮した…。気持ちよかったの…。オレさんイけそう?私の中に出していいよ』

『オッケー。じゃあそこに寝てくれる?』

『うん!』

オレはみずえを長椅子に寝かすと、ゆっくりと濡れ濡れのマンコに挿入した。

その時だった。部屋の電話が鳴り、残り時間をスタッフが告げた。そしてお互いハッと我に返り笑ってしまった。笑

『びっくりしたね!?バレたかと思った!』

『確かに。笑』

『私フェラしようか?』

『いや、とりあえず出る準備しようか。このままヤって中出ししたら後々処理するの時間かかるし、更にオレ萎えたし。笑』

『私はオレさんの精子中に欲しかったのになー』

『普通女の子は中出しは嫌がるものなんだぞ。笑』

『赤ちゃんが出来るのは困るんだけど、オレさんの精子が中に出てくる感覚が好きなの…。オチンチンが私の中でドクドクしてるのも好き。オレさん普段はゴム付けてくれるけど、本当は生がいいの』

『まぁ万が一(男は本当に馬鹿)って事もあるし…。じゃ、このまま家帰らずに外でヤる?』

『外でセックス!?しよう!』

『青姦も、普通の女の子は嫌がるもんなんだけど。汗』

『何でもチャレンジしてみないとね。せっかく女子高生が中出ししていいって言ってるんだから、私の中におもいっきり熱い精子出しなさい!』

『オレもしてかして中出ししなくて怒られてる?どんな女子高生なんだよ。笑』

『そうと決まれば早く出ようよ!』

と言う事で、何の好奇心か分からないのだが、急遽青姦するハメになったのだった。

とはいえその日は時間も時間だった為、後日改めて場所を探してやる事に。少し不機嫌になったみずえだったが、何とかなだめた。

結局その日は大人しく彼女の自宅に戻り、ベッドの上で顔とお口に発射してやった(やっぱ中出しはビビった為。笑)

それから数ヶ月が過ぎ、季節は初秋。その日はオレの実家に用があり、みずえを乗せて実家のあるクソど田舎に行く事になった。さっさと用事を済ませ、地元を案内する事に。とは言うものの、別に観光地でもない為適当にウロウロし、とりあえず誰も居ないダムに辿り着いた。

『しかし何もねーな。笑』

『笑。あそこベンチあるよ。行こう!』

『そろそろお昼だね。何食べたい?地元にはお店少ないからここから移動しないと』

『うん、分かった…。』

みずえは返事しながらオレに寄りかかり、オレの乳首をTシャツの上から指でサワサワしてきた。

『急にどした。笑』

『……。んー何となく///』

みずえはたまに、そして急にスイッチが入る。笑

そしてオレにキスをしてきた。

『人が来たら見られますよ?』

『誰も居なかったし、車も止まってなかったよ…』

彼女はそう言い立ち上がると、対面に向き直りオレの膝に腰を下ろした。

オレは脚を開き、左手をみずえの腰に手を回し、お尻の下から右手を入れパンティの上からマンコやクリトリスを刺激してやった。

『あっ…んんっ!あっ…あっ…!』

『パンティからみずえのエッチなお汁染みてるよ?そんなに気持ちいいのか?』

『何か今日は凄く感じる…もっとして…』

『こんなに濡れてエロい女子高生だね』

オレはパンティの隙間から直接マンコに触れた。そして中指を膣穴に挿入してやった。

『んんっ!あっ…入ってくる…きもちぃぃ…もっと奥に挿れて…ああっ!』

オレは左手の小指を舐め、みずえのアナルに少し挿入した。

『あっ!やだっ!そっちじゃない!お尻いやっ…』

みずえはそう言いながらアナルをキュッと締めてきた。

オレはヌプッとした感覚のアナルから指を抜き、右手でみずえの膣内を指でかき回した。

すると、ツルツルのマンコから大量の愛液が垂れてきた。

『んんんんんっっっ!』

みずえは声を出さず唸った。オレの首に回した腕は更に力強く締まり、息づかいが激しくなった。

オレはみずえがイきそうなのだと察知し、ヌルヌルのマンコから指を抜いた。

『あんっ…あっ、、、もぅイジワル!』

『どうかした?笑』

みずえはオレに抱きついたまま、ボソッと呟いた。

『イけそうだったのに…』

『エッチな女子高生だね。こんな所でイけるの?』

彼女はそれ以上何も答えず、少し腰を前後に動かし始めた。

オレは一応周りを確認し、彼女のブラのホックを外し、服をたくし上げおっぱいを出した。そして彼女のパンティを片脚だけ脱がせ、右手を再びグチュグチュになったオマンコに挿れた。

『あ…恥ずかしい…。おっぱい見られちゃう…けどいつもよりいいかも…。アッアッアッ!オレさん好き♡もっと…』

『エロくて可愛いね!』

『あっ…んっんっんっんっんっ…くっ…イク…あっイクの!イクイクイクイクイクッ!』

みずえはマンコに指を挿れられ、乳首を舌で刺激されながら激しく絶頂を迎えた。今回に至っては珍しく少量の潮らしきものも吹いた。

地面にはポタポタと、愛液と潮が混じったエッチな汁が雫となって滴り落ちた。

『ハァハァハァハァハァ…』

みずえの下半身がまだ少し痙攣していた。

オレはみずえがイッたのを知っていたが、乳首を甘噛みし、そしてヌルヌルの愛液が付いた指をアナルにゆっくり挿入してやった。

『いやっ!だめぇ!お尻いやぁ!』

指はヌルヌルの愛液が付いていた為、みずえの締まったアナルにヌルッと入っていった。

『変な感じするからお尻やだ!』

しかしオレは無視し、中指の第二関節位まで挿入した。

『んーーーっ何これ…』

オレはアナルの指を出し入れした。

『そんなの挿れないでオチンチンちょうだい!』

『そっか、分かった。笑』

オレはアナルから素早く指を抜き去った。するとみずえは変な声を出した。

『んふぁっ!もぅ!ホントにお尻変になるからぁ!オレさんお尻好きなの?』

オレは何も答えず、一度みずえを立たせ、さっきまで座ってたベンチにM字開脚で座らせた。太陽に照らされ、みずえの濡れたオマンコとアナルがよく見える。

『ねぇやだ…ねぇ恥ずかしい…』

オレはみずえの前に膝立ちし、両手でオマンコを広げた。

『何かいつもより凄く濡れてる気がするけどどしたの?』

みずえのアソコから愛液が更に溢れ出てきた。

『違うの、何かこんな事ダメなのに、人が来て見られちゃうかもって思えば思うほど身体が熱くなってきちゃうんだよね。汗』

『見られたい願望あるの?笑』

『見られたくはない。笑けど、もしかしたら見られてるかもっていうリスクが凄くドキドキする。それって見られたいって事なのかな?よく分かんない。笑汗』

『さっき車の音してたから、もしかしたら人来るかもね』

オレはそのままみずえのオマンコに吸い付き、クリトリスと膣穴に舌を突き刺しクンニを始めた。

『えっ!?嘘でしょ!?ねぇ!あっ!ちょっ…アッアッ!車…車…本当に車来てr…んあっ!』

そう、実は車は本当に来ていた。しかしベンチのあるこの小休止スペースは、滅多な事がない限り、人が来ない事も知っていた。

入り口から見てこのベンチは死角となっていて、車を停めて近くまで歩いて来ないと見られないのだ。

とはいえオレはあいにくクンニ中な為、100%来ない確証は無かった。笑

しかし、たまたま車が公園の入り口手前で止まり、みずえはそれを見て人が来ると思い込んだのだった。

みずえはやはり、というか絶対ドMなのだろう。

焦りつつも、脚を閉じる事なく、顔を手で覆い、声を押し殺しながら溢れ出るマン汁を止めることなくクンニされていた。

オレはみずえの可愛いアナル口も開き、オマンコからアナルまで全て舐め尽くした。

『んっんっ!あっ!そんn…んーっ!ねぇ…車…人来るかもs…んあっ!』

小さな声で喘ぎ悶えながら、みずえはオレに話しかけた。

しかし、恥ずかしい思いとは裏腹に、オマンコからはかなり大量のマン汁が溢れ出ていた。

『んっ!ダメッ!イクッイクッ!んーんーんー!イグゥ!んっ!んっ!くぅっ!!!』

みずえはアナルとオマンコをヒクヒクさせ、足の指を全開に広げ、下半身をガクガクさせて再びイき果てた。

オレは車はとっくの昔に通り過ぎて人が来ないのは分かったが、ビクビクとまだ小刻みに痙攣しているみずえのマンコに、中指と薬指の2本をゆっくり挿入した。

『あ、もしかしたらさっきの車の人来てるかも』

『ちょっ!見られ…んあっ!』

オレは挿入した指でみずえのGスポットを刺激してやった。

みずえは、人が来て見られるかもという事と、イキ果てたばかりのオマンコのGスポットを刺激されている状態が頭の中で混乱したのか、少し大きめの喘ぎ声を出して潮を吹いた。

『んぐぅーーー!アッ!んっ!んっ!』

プシャー!ピュ!ピュ!ピュ!

みずえのビショビショのオマンコから、Gスポットを刺激する度に潮が出てきた。

みずえはベンチにグッタリと寄りかかり、魂が抜けた抜け殻のように、両手両脚がダラリと垂れ下がった状態になった。

オレは直ぐに横に座りみずえの身体を支えた。顔を覗き込むと、遠い目をし、少し涙を浮かべていた。

『………。』

オレはグッタリしたみずえを抱きしめた。虚な目のみずえはオレに力無く抱きついてきた。

そして胸に顔を埋めボソッと一言呟いた。

『バカ…』

オレはみずえの頭をポンポンと軽く叩いた。

しばらくその状態のまま動かず、10分くらい過ぎた頃、ようやくみずえの魂が戻ってきた。

『もぅ!びっくりしたじゃん!オレさんのバカッ!スカートも濡れちゃったし!』

『それはオレのせいではないじゃん。笑』

『オレさんがやったのと同じでしょ!まったく!』

『みずえ、潮凄かったね!ほら、地面見てみ?』

『ばかっ!』

そう言うと、みずえはオレのズボンのチャックとベルトを外し始めた。

オレのモノは既に萎えていたが、みずえはトランクスからオレのちんこを引っ張り出し、ペロペロと舐め始めた。

『フェラする元気あるのか。笑』

『オレさんの精子全て吸い取るの!私の復讐!』

『そんな事出来るかな?笑』

とはいえ、先程までギンギンだった為、オレのモノは直ぐに大きくなった。

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