体験談(約 7 分で読了)
セフレと図らずもポリネシアンセックスをする話
投稿:2025-04-09 20:01:45
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これは私が高校二年時、夏の話。相手はしおんという。出会いは文化祭の出し物を手伝ってくれるということだった。それゆえに、深夜まで電話をして計画を練ることも多かった。(それ以外の話も多かったが。)なので、深夜のテンションという事もあって、変なことも多かった。先生の声真似対決とか、テス…
前回の続き。その後日も私としおんは中だしセックスを繰り返した。ゴムを使おうとも言ったが「中だしの方が気持ちいからダメ♡」#ピンクといわれ、つける前に入れられる、ということがしょっちゅうだった。そして、ある日の学校が始まる前の朝、女子トイレ内にて。「ひっ♡あーっ♡あーっ♡あんっ…
前回の話から二日ぐらい後の話。
あのあと、あゆなとはちょっと気まずい雰囲気になってしまったが、
しおんとは相変わらず激しめなセックス生活を送っていた。
いつもの多目的トイレにて…。
「ぃくいくいぐぅ♡ひぐぅ♡うぐっッあ゛ぁ、あぐッ♡♡♡ゔぁああぁお゛っ♡ふーッ♡♡♡ふーッ♡♡♡あ゛ぁ、ひぐぅ♡」
「出るっ!中に出すよ!」
「らしてぇ♡中に出してぇ♡お`ぉんビクンビクン」
「ビュルビュルブリュリュビュー」
「…あはっ♡今日もいっぱい出たね♡」
「アハッじゃないよ…。何回出したと思うの!?」
「4回ぐらいじゃないの?」
「28回!」
「いつもより少し少ないね♡」
「…最近セックスしすぎだとおもうんだけど。」
「きもちーからいいんじゃないの?」
「…学年末テストまであと2週間なんですけど。」
「はぇ~。じゃ、セックスしよ?♡」
「とにかく!学年末テスト終わるまでセックス禁止!」
「…」
しおんが顔をかわいめにしかめる。
「そんな顔してもダメ!そのかわり、一日一回、愛撫だけはしてあげるから。」
「…わかった。でもそのかわり!終わったら●●のことめちゃくちゃのぐちゃぐちゃにするから!」
こういうレイプ宣言って男の方からするのではなかろうか。まぁ、そんなこんなでセックス禁止令がはじまった。
ここからはダイジェストでセックス禁止中の生活を書こうと思う。
一日目
「フーッ、フーッ♡」
最初っから禁断症状がひどいしおん。
おっぱいへの愛撫が始まるや否や叫ぶようにあえぎだす。
「ふわふわする♡変になるからっッやめてっ♡♡♡うっ、んっッダメんふぅ♡♡♡そこ♡大好きっ♡♡♡」
しおんが口をとがらせる。
ちゅーが欲しいのサインである。
「チュッチュ、チュパチュプレロレロクチャクチャ」
「んぅ~♡ハムハム、クチャクチャはぁん♡レロレロ」
「…はい。今日はこれでおしまい。」
「ふぇ…?こんな…生殺しの状態で…。」
「言ったでしょ、平日一時間、休日二時間って。」
ということで
三日目
昨日今日でお休みなので、その分イカセまくる。
ここ最近で分かったことだが、しおんは胸をもまれたり、
中に出されたあとにおなかをさすられると興奮して感じるらしい。
「モミモミ、グニュグニュ、クニュックニュ、スーッサスサススリスリ」
「やっ♡あぁん♡♡♡はひぃ♡うぁっッ♡」
極力、まんこやちんこには触らないようにしている。
手マンや手コキなどしようものなら止まらなくなるからだ。
だが、しおんと毎日中だしセックスをしているので、
しおんの身体構造はかなり把握できている。
しおんの子宮があるであろうところをちょっと強めに押す。
「グイッ、ギュッギュッ」
「んふぅやっ♡んぁぁああッッ♡ッッッッんっ、うぁっ♡♡♡ビックンビクン」
「今日はちゃんとイけたね。チュッ」
「…ハァ♡ハァ♡ハァ♡んぅ♡チュゥ赤ちゃん作るところ押したせいで…●●とシたくなっちゃったぁ…♡」
「(我慢だ私…!)」
七日目
一週間が経過した。しおんはもうほとんど限界っぽい。
手のひらにひたひた指を這わせると顔をしかめるほど気持ち良くなってくれる。
(しおんは手のひらが性感帯)
「ヒタヒタ、ギュッギュウ」
「んほっ、んふぅッッッッ♡」
手と手を重ね合わせながら、だんだんとやがて恋人つなぎになる。
二人で体と手を重ねて、ディープキスをする。
「あっあっあ♡チュパチュパくひぃ♡はふぅッ♡あっ♡レロレロビクンビクン」
「ギュッギュッギュウギュギュ、チュパチュパレロレロクチャクチャ」
「だんだんイク時間が短くなってきたね。。」
「…もうわたしむりぃ…。我慢できない…。ね、いれよ?中に出してきもちよくなっちゃお?」
「だーめ。ただでさえしおん、成績悪いんだから。ちゃんと勉強しなさい!(今すぐ入れたいけど…我慢だ我慢!)」
十二日
ここらへんから私も限界が近づく。
勉強をしててもしおんとのセックスが頭をよぎる。
それでも、テストが終わったらたくさんできると我慢して、愛撫に注力した。
「ハッ、ハッ、ハッ♡♡♡あがっ♡♡♡あ゛ぁ♡ふーッ、ゔっ♡ぐぁっぎぃッッあがっ♡あぐッ♡♡♡お゛ぉ゛ッ、グッ♡」
「はい…っおしまい。」
「ハァ、ハァア♡おなか痛い…♡」
「大丈夫?」
「ちがーう!おちんぽほしすぎて子宮うずいて痛いの!」
「…こっちだってちんこ痛い中我慢して勉強してるんですけど(ボソッ)」
・・・
そしてとうとう学年末テストが終わり、放課後になった。
結局テスト中もセックスのことしか考えられなかった。
「しおん~、今日…」
「フーッ♡フーッ♡フーッ♡」
完全に発情した顔で息を荒らげていた。
しおんの座っていた席を見てみると、真ん中にちょっと小さめの水たまりがあった。
「もう我慢できないみたいだね。とりあえず、おトイレいこっか。」
「…うん。」
トイレの個室に入るなり、しおんは猛獣と化して私を押し倒して、便器に座らせた。
「もうらめなのぉ♡中ぐちゃぐちゃにして犯してぇ♡」
「…とりあえず、パンツぬごっか。」
「今日、パンツ履いてきてない。はやく入れてほしくて…。」
スカートをめくると、たしかにしおんのまんこが直接目の前にあった。
割れ目から愛液があふれ出て、ストッキングにまでしみ込んでいる。
しかも、その量が尋常ではない。勢いが少しすくなめのおしっこレベルでちょろちょろと流れ出ている。
「しおんのここ、もう濡れすぎて垂れてるじゃんw」
「…いいから、はやくっ!」
手始めに、クンニすることに決めた。
「ジュルジュルチュパッチュパグチョグチョジュルルルル」
「ひっ♡ビクンビクンビクンビクン」
膣内に入れた舌を動かすとそのたびにしおんのからだが激しく跳ねる。
「ジュッジュッジュグジュグジュピチャピチャ」
「がぁっ♡ビクン」
「ジュルッ…しおんの愛液おいしいね♡」
「●●のおちんぽも、なめさせて?♡」
「ん…じゃあお願い。ボロン」
「ペロペロ、チュッチュ、チロチロッジュポ、ジュポジュポジュポグチャグポグポレロレロハムハム」
「うっ…//しおんっはげしいってば!//うっ//ビュルルルビュビュクビュル」
「んあっ♡プールのにおいするぅ♡」
「精液ってそういう匂いなんだね…。」
「そろそろ、あそこいこ?」
「わかった。いこっか。」
学校を出て、行きつけの多目的トイレに向かう。
トイレに連れ込み鍵をかけ、ヤることといえば一つである。
しおんを洗面台に寄りかからせ、スカートをめくる。
愛液は依然止まることはなく、すでにストッキングのシミがくるぶしにまで到達していた。
私はベルトを外し、パンツを脱いだ。
なんだかんだ言って私も限界だ。我慢汁のせいでパンツがびしょぬれである。
立ちバックの体勢でちんこをしおんのまんこにあてがい、挿入する。
「ニュプププ・・・ズプン!」
「ゔあ゛ぁ゛ぁ♡…おぉおぉぉ♡」
「あっ、ごめんっ出る!ドピュドピュピュビュッルルル」
「あはは♡出しすぎなんだけど…♡」
「ノーパンで登校する女の子ほどじゃない…っよ!ズンッ、グチャア」
「がっ…♡くぅ…!ビクンビクンビクン」
すこし腰を動かすとしおんはすぐにイってしまった。
「ビクンビクンビクン」
…
「ビクンビクンビクン」
・・・・・・
「ビクンビクンビクン」
長い。すこし腰を振っただけでかなり長い間、しおんはイきつづけた。
突いてはイキ、突いてはイキを
10回ほど繰り返して(その中で4回ぐらい中だしして)、ようやっと
「…私上になりたい。」と。
おむつの交換台に寝転がると、しおんがまたがってくる。
アツアツドロドロのまんこが少しずつちんこを包んでくる。
「ん…あぁ♡ヌプププ」
「あぁああ…//きもちっ…♡」
「動かひても…いぃ?♡もう、我慢できないの♡」
「うん…いいよ」
答えた瞬間、しおんの腰がグイングインと振られて、ぐちゃぐちゃと精液と愛液が混ざりあう音が聞こえる。
「ハッ、ハッ、ハッ♡♡♡うぐっ♡ガッ♡ぐぁっ、お゛ぉ゛ッ♡♡♡ぎぃッイグゥッッゔぁ♡お゛っッグッ、ゔぁああぁ♡グッチャグッチャグッチャグッチャビクンビクングッチャグチャ」
途中、何度もしおんはイったが、そのたびにスイングを大きくして、私のちんこを奥へ奥へと押し込んだ。
膣内はイクたびにきゅうぅっとしまって、そのたびに膣内に精液を流し込んだ。
「おぉおぉぉッ♡♡♡い゛ッぐぅぅぅ、ぎゅぺっ……、ぶぇっ♡♡♡♡おぉおぉぉ♡ッお゛ぉ゛ぉ゛ぉ、ぶぇっ♡グッチャグッチャグッチャグッチャビクンビクングッチャグチャ」
「うああああああっ!ビュルッルルドピュドピュッドピュピュピュルルルッル」
「もっと♡もっと中に出してぇ♡」
「じゃあ、こっちも動くねズンズンズンズングチャグチャグチャ」
「ぷぇ♡あ゛ッ……ぎぃッ♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ♡ぷぎっっ……♡♡♡おぉおぉぉ♡♡♡ビクンビクン」
「ハァ…。しおんの中気持ち良すぎ…。」
「だってぇ♡ずっと待ってたんだもん♡お願い!もっと私のことぐちゃぐちゃにして?♡」
「…もっとかわいく言って。」
「え~…?じゃあ…」
「●●のおちんちんで…その…しおんのまんこぐちゃぐちゃにしてほしいにゃん//♡」
鏡を見ると、赤面して恥ずかしそうにしているしおんが映っていた。
私はピストンをより激しくした。
「パンパンパンパンパンパン」
「ふぁッ、いっッくっ♡なっ、ふぅんッッイきゅはふぅ♡くひぃ♡ッッッ♡いくぅッ、あっあっあ♡」
「パンパンパングッチョグッチョパンパンパングチャグチャグチャグチャドピュッドピュピュドピュー」
「ぐぁっッあがっ♡ぃくいくいぐぅ♡ビクンビクンプシャップシャア」
そんなこんなで、正午から始まったセックスが、なんと翌朝の三時まで続いた。
つまり、15時間セックスしっぱなしであったということである。
3,4回ほど体位を変えるときに少し休憩をしたりしたが、それでも私としおんがつながっていた時間の方が圧倒的に長い。
特にエロかったのが、正常位の時で、長い間入れていると、しおんと私の体液がしおんの膣内でたまっていって、ちょっとしたボテ腹みたいになっているのがとてもエロかった。
しかも、その「しおんのまんことわたしのちんこが、一切隙間なく交わっている」という事実に興奮した。
そして引き抜くと、それがたれ流れていく様がエロ過ぎて、またセックスをするというスパイラルに陥るのだ。
ちなみに、ここまでのセックスの流れ、実は図らずもポリネシアンセックスとおんなじだったということが後日判明する。
でも、この経験から、二人ともきついということが分かったので、今後のセックスも我慢することなく、激しく中だししまくることになる。
セックス後…
「…あしたさ、うち空いてるんだけど…その…しよ?」
「こんなにしまくった後でまたセックスの話かい!」
「だめ?」
「だめじゃない。じゃあ今度は私がしおんのことぐちゃぐちゃにしてあげるから。」
「して…♡」
ということで、お泊りセックスをすることになるのだが、それはまた続編として出そう。
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(2020年05月28日)
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