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【高評価】メンエスで知り合った純粋な田舎娘...2

投稿:2026-05-31 18:21:49

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名無し◆M4aFKIk(30代)
前回の話

「最近歳のせいか起ちが悪いんだよねー」「またぁ~♡そんなこと言って、ここはそういうお店じゃないですよ」「男にとってはけっこう大事なことなんだよ!」「はいはい、じゃあ仰向けになってくださいね~」「お兄さん?起ち悪いって言ってませんでした?」「そうだよ?」「じゃあこのはみ出してる…

「アン、、アン、、ア、、イク、、アン、、ハァ、、ハァ、、ン、、イッちゃった♡」

「おれもイッた、、気持ち良かった、、」

「翔太とひさびさにエッチできて嬉しい、、♡最近デートも行ってないし、、」

「ごめん、仕事が忙しくてさ!!」

「あんまりほったらかしてるとどっか行っちゃうからね、、」

「気をつけるよ、、」

彼女と会うのは最近少し面倒になってきて久々のデートとSEXを楽しんでいた

でもなんか、心ここにあらずといった感じでしっくりこない。この前のさくらのことがなんとなく頭から離れないのだ。

おれは都内のデザイン事務所で働く鈴木翔太

前回行ったメンエスのさくらの話を聞いていたらどうにも気になって普段は同じ子を指名したりしないのだが、連続でさくらに指名してしまった。

さくらは今田美桜似の可愛い子です。詳細は前回の話を参照してください。

前回の施術で気に入ったのはもちろんなのだが、さくら自身に興味を持った。

この前聞いた話では、さくらは都内の大学でデザインを学んでいる。おれは自分がデザインをやっていることは話したが詳しいジャンルは話していない。

さくらが学んでいることはおれがいる業界と同じだったのだ。

今は9月なのだが、さくらは4年生でまだ就職が決まっていない。ただ、この業界であればそれは普通のことで、デザイン事務所などを目指している人は4年の2月や3月に決まることがほとんどの業界。

さくらの実家は田舎で農家をやっており、お父さんが農作業中の事故でけがをしてしまい収入が著しく減ってしまったらしい。学費は奨学金の制度で救済されるので何とかなるのだが、仕送りができなくなってしまったようで、仕方なくメンエスを始めたそう。就職するためにデザインの勉強やコンテストに出さなくてはならないので、短時間で沢山稼げる仕事を探したと言っていた。

「鈴木さんいつもありがとうございます。今日はどうしましょう?」

「今日さくらちゃんいるかな?」

「さくらちゃんでしたらこの後22時からいけますよ!」

「じゃあお願いします!」

時間になり指定の部屋を訪れる

「こんばんは~鈴木さんご指名ありがとうございます♡」

「こんばんは!よろしく!」

この日のさくらちゃんのユニフォームは下は黒のミニに上は白だ

水色のブラがうっすら透けている

「お茶どうぞ!」

ニコニコしながらお茶を運んでくれるが、施術用マットの横に置いてある鏡に反射して水色のパンツがチラリ

最高です

無難にあいさつとシャワーを済まし、施術へ

「またさくらちゃん指名しちゃった!あれからお客さんどう?カエル脚とかちゃんとやれてる?」

「結構お客さん入ってくれるんですけど、鈴木さんの時みたいに触っちゃうとマズいので、あまりキワまでやらないようにしてました!」

「名前覚えてくれたんだ!ありがとう!翔太でいいよ!キワまでやらないでクレーム来ないの?」

「じゃあ翔太さんで♡何回かお客さん不機嫌でした、、、なんかおっぱい触ってくるお客さんもいましたし、、」

「それはルール違反だよね、、普通に会話とかで楽しめばいいのにね!」

「最悪でしたよ!抜いてくれとか言ってくる人も多いし、、」

「どうしてるの?」

「そういうお店じゃないので!ってきっぱり断ってます!なので、、リピーターのお客さんほとんどいないのでヤバイかもですけど笑」

「きっとそういう目的じゃないお客さんが来るから大丈夫だよ!さくらちゃん話も上手だし、、、」

って会話をしていたらなんとなくさくらの様子がおかしい

「はい、、うぅ、、」

なんと泣き出してしまっていた

とりあえず状態を起こして話を聞くことに

さっきの胸を触ってきたお客さんが、結構怖くてトラウマ気味になっていたことや、抜きがないって分かると急に態度が悪くなるお客さんが多いこと、いつも黒い衣装で黒いシンプルな下着を付けていたらもっと可愛い下着ぐらい付けろって怒られたことなど、、、

「私向いてないかもしれないです、、そういうエロいことなくて他のバイトより稼げるから選んだのに、、、お客さんはそういうこと求めてばっかりで、、ごめんなさい。今日は翔太さんの予約入ったから、せっかく楽しく翔太さんとお話しできると思って嬉しかったんですよ!なのに、こんなになっちゃって、、」

「大丈夫だよ!気持ち切り替えて楽しい話しよ!つらい話も愚痴りたかったらおれでも聞くし!」

「もう大丈夫です!!楽しい話しましょ!♡」

「じゃあ気分転換に色当てゲームやるか!笑」

「またですか?笑翔太さんもエロいのになんか全然嫌じゃないんですよね!」

「そうでしょ!楽しくすればいいんだよ笑今日もとりあえず頭の中で脱がしてみるね!」

「始まった(笑)」

「でもいつも黒って言ってたよね、、、ゲームにならないんじゃ、、」

「どうでしょう?今日は黒でいいですか?」

「いや脱がした感じは、、水色だな!!(前と同じで見てるからね)」

「、、、え?」

「正解は?」

「水色です、、、なんで分かるんですか?」

「すごいでしょ!なんで黒じゃなかったの?」

「予約の通知きたら翔太さんだったから、、、なんか可愛い下着付けたくて、、、」

「何それ、、嬉しすぎる!!」

「はい!仰向けになってください!!、、、って今日も元気ですね♡」

「おれのために可愛い下着付けてるってきいたら興奮しちゃって」

「単純ですね♡また前の恰好になりますか?」

「いいの?」

「本当に特別ですからね♡今日は愚痴も聞いてもらったし、、」

またお尻を顔の前に持ってきてくれてミニスカートからは水色のパンツが丸見えの状態に、手ですでにヌメヌメになったちんこを優しく包みこみながらゆっくりしごいてくれるメチャクチャ気持ちいい、、ん、、ヤバ、さっきより気持ちいい、、

「ジュボ、、ジュボ、、、ン、、おっきい、、」

「さくらちゃんそれ気持ちいい、、手こき?」

「ン、、、ジュポ、、気持ちいですか?何してるかは秘密です♡大きくて疲れちゃいますが頑張りますね♡」

ペースが上がる

「あー、、ヤバ、、イクッ!!」

ドピュ!ドピュッ!と勢いよく射精

「ンー、、、ンハァ、、いっぱい出ましたね♡」

「めっちゃ気持ち良かった!!」

「今日は愚痴聞いてもらったお礼です!!本当に今日だけの特別ですから!!」

最高の夜を体験し、最高の気分で家路に着くことができた。

それからしばらく経ったある日のこと、お客さんとの打ち合わせを終えて電車で事務所に戻るとき、時間はだいたい18時くらいだったかな

電車内はそれなりに混んでいた

電車の中でどこかで見たような女の子が乗っている

さくらだ、、、

プライベートのメンエス嬢に会うのは初めてだったので、声をかけていいものか悩んでいた。

しばらくさくらを見ていると様子がおかしい、、、うつむいて怪訝な顔をしている。さくらの後ろには40くらいのスーツを着たサラリーマンがぴったりくっついている。駅に着いた時はさくらがいる方とは反対側の扉が開き、さくらもサラリーマンも動く気配はない。

おれは様子を伺いながら降りる人の波に乗りながら二人のそばまで移動した。

電車が走り出すと、サラリーマンは持っているカバンをさくらの足の間に入れ込み脚を閉じられないようにしていた。そのままさくらのフレアスカートの上からケツを触っている。

女の子はさくらに似ているが違ったらどうしよう。。でも痴漢してるのは確実だ。。おれと同じようにその光景を見ている若者と目があった、二人でアイコンタクトをして軽くうなづいた。。よし!やるか!

おれはそのサラリーマンの腕をしっかり掴み逃げられないようにした!

「おい!何するんだ!」

「痴漢してたろ!!」

「冤罪だったらどうしてくれんだ!訴えるからな!!」

「触ってるところ撮ったので逃げられないですよ!!」

若者が助っ人に入ってきてくれた!

駅で警察が来るのを三人で待った。

「翔太さん、、?」

「あ!どうも!」

これから警察が来て話もするだろうから源氏名で呼ぶのはマズいと思いとっさにどうもと返してしまった

「知合いですか?」

助っ人のお兄さんが聞いてきた

「私がバイトしてるカフェに良く来てくれる常連さんです!」

「気づかなかった!」(とりあえず場をつくろう)

「私、森田奈々っていいます。助けてもらってありがとうございます。」

そうこうしてるうちに警察がきた

「はい、じゃあ被害者の女性はこちらへ、男性の方はこちらでお話ききますね。取り押さえてくれたお二人もお願いします。」

「すみません!おれどうしても用事あるので、この証拠の動画だけ提出させてください!」

と言って助っ人の若者は帰っていった

おれは会社に電話して事情を説明し直帰することを説明した。

証拠がバッチリだったので犯人は逃げられないだろう

犯人はカバンの中にカメラを仕込んでおり、盗撮までしていたそうだ

色々と話が終わるともう八時を回っていた

「翔太さんありがとうございました!助かりました!」

「えーと、、奈々さん?」

「はい!奈々です!さくらですけど笑」

「びっくりしたよ!痴漢されてるのがまさかさくらちゃんだったなんて、、」

「奈々って呼んでください!私も翔太さんに助けられるとは思いませんでした!私って気づいてて助けてくれたんですか?」

「電車の中で可愛い子がいるなーって思って頭の中で脱がしてたら見たことある身体だった笑」

「サイテーすぎる!!せっかくカッコよかったのに!!」

ぐぅ~

奈々のお腹が鳴った

二人で大爆笑

「おなか減ったよね!!せっかくだし何か食べに行かない?」

「おなか減ってません、とは言えないので、行きますか!お礼にごちそうします!さっきお店にも事情説明したので今日はオフなんです!」

「さすがにおれがおごるよ!とりあえず新宿まで行こうか!」

おれと奈々は新宿で居酒屋に入ることに、奈々も痴漢から解放されたからなのか、上機嫌に飲んでいた

「翔太さんってお店でもカッコよかったのに普段もカッコいいんですね!」

「お店の時なんか全裸でスケベなことしか言ってないんだから全然カッコよくないだろ笑」

「確かに!ただのスケベオヤジですね笑そういえば電車の中で私のこと脱がしてたんですよね笑今日は何色でした?」

ヤバ、今日はズルができない、、、

「今日は、、、白かな!」

「、、、ホントに変態さんですね?」

お!まさかの当たったのか?

「当たり?」

「内緒です~♡」

スタートが遅かったので時間はもう結構な時間になっていた

「奈々終電ある?」

「終電はあるんですけど、、今日お店の予定だったから、、寮に外出許可取ってて。門限あるから深夜だと帰れないんです~適当に朝まで時間潰します!」

いつも遅くまで働いて頑張ってるんだな、、

「とりあえず寝るだけで良ければウチくるか?」

「変態さんの家ってヤバくないですか?笑」

「いつもはちゃんとお金払って変態してるから大丈夫!」

「そこまで甘えちゃってもいいんです?」

「もちろん!変態ですから!笑」

そんなこんなで奈々が家にくることに新宿から徒歩でいける穴場に家を借りているので普段はケチって徒歩で帰るが今日は奈々もいるのでタクシーで帰ることに。

この話の続き

新宿でタクシーを拾い家に帰るわずかな時間だが奈々は色々疲れていたらしく眠りについていた「森田奈々...」おれはスマホで奈々の名前を検索した。というのも同じデザイン業界の学生なので、作品などが見れたらと思ったのだ。すると〇〇大学4年としていくつかの画像が出てきた。学生デザインコンペ…

-終わり-
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  • 1: 下着姿だいすきさん#GTGXAHU [通報] [コメント禁止] [削除]
    これは…このまま幸せになってほしい展開!
    続編、めっちゃ気になりますね〜
    楽しみにしております!

    0

    2026-05-31 22:52:20

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