体験談(約 6 分で読了)
性癖ターゲット〜地元の若者達とBBQ〜第1話覗かれた美玲、チラリするJK
投稿:2026-06-03 12:40:21
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僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…
地元の祭〜もう一つの物語〜これまで、嫁の美玲と山下嫁にスポットを当てて書いてきました。地元の祭には、数多くのおじ様、おば様、同級生、学生と下は小学生低学年、上は70歳と幅広く老若男女問わず参加しています。その中で、僕の見せつけ願望、寝取り願望と言った性癖とはまた違う話になりますが、お付き…
あの日以来、たまきとは祭の練習でも会うと結構話すようになり
なんだかんだで毎日連絡を取り合う仲にもなっていた
そんなある日の土曜日、朝から昼までの午前中のみ祭りの練習がありその後は、高校生のAが前にバーベキューしたいと言っていた為計画した、地元の高校生メンバー数人と海でバーベキューをする予定をしていた
練習が終わり、各自海へ集合
僕は嫁の美玲と約束の海へと車で向かった
バーベキュー会場には、A含む高校生男子が4人がすでに到着して準備をしていた
A「アニキ遅いっすよー」
と浮かれているのかテンションが高めのA
ワイワイガヤガヤ準備していた
バーベキューコンロは無く、U字工が2つ砂浜に並べられ、タープテントが建てられている、その下に机とキャンプ用のローチェアが2つ
人数の割には椅子が足りな過ぎる気はしたが、
「早い者勝ちでいいっしょ」
的なノリが高校生らしかった
男メンバーの内、Aともう1人のBは地元の後輩で面識もあったが残り2人は初めて見る顔で、2人ともAとBの共通の友達らしく高校生らしい陽キャな感じ
名前は、ユウタとカイトと言った
ユウタ
AとBの共通の友達、爽やか系の雰囲気イケメン
カイト
AとBの共通の友達、顔が整っている某ジャニーズ顔、相当モテてきたのか、後に判明したがヤリチンらしい
ユウタ「アニキの嫁っすか?」
僕「うん、そうだよー」
美玲「こんにちはー」
カイト「普通にかわいくね?」
ユウタ「いやマジそれなw」
美玲「えーありがとうwでももう20代だからユウタくんとカイトくんから見たらおばさんだよw」
カイト「いや全然いけるっすよw年上のお姉さんの方が僕タイプっすw」
ユウタ「おれもヤレますw」
カイト「いや、ヤレるは違うだろw」
とこんな感じの2人だった
美玲も高校生の子って割り切っている感じで軽い下ネタも笑っていた
徐々に女子メンバーも集まりだし
地元の女子3人も合流
ナツキ
女優の出口夏希似の可愛らしい子
デニムのショートパンツに、海らしく胸元の開いた服を着て参加
リサ
小動物のような見た目、顔が小さくアイドルのような顔
グレーの膝上のミニスカートに黒のシャツを着て参加
アオイ
見た目はめちゃくちゃ可愛いわけではないが、素朴な感じが可愛らしい子
YOASOBIのボーカルの子に似ている
白のフリフリなロングスカートに黒のプリントTシャツを着て参加
3人とも地元が同じで
祭にも顔を出す子の為、知った子達だった
リサ「あれ?ユウタとカイトも居るじゃん!」
ユウタ、カイト「よっ!」
どうやらリサとユウタ、カイトは知り合いだった
アオイ「え?知り合い?リサ知り合い?」
ナツキ「あ、こんにちは、、」
とユウタ、カイトと初対面のアオイとナツキは少し気まずそうに話し始めた
2つしかないローチェアに座って見ていた僕と美玲は目を合わせ、小声で
美玲「なんか高校の青春だねぇ〜」
と2人で微笑ましく見ていた
自然と高校生男子4人と女子3人の話しが弾み出した
A「あれ?ナツキ?たまきは?」
ナツキ「たまちゃんはちょっと遅れるみたいよー?」
カイト「え?また女の子来んの?」
リサ「うん、私たちの幼馴染くるよ」
カイト「可愛い?」
リサ「うわーwまず可愛いか聞くやつ〜w」
カイト「いや気になるだろw」
リサ「Aに聞きなよーw」
A「なんで、おれw」
アオイ「いやAってさ昔からたまきの事好きじゃんwバレバレだってw」
A「いやそんなんじゃねーってwやめろよ」
と顔が赤くなるA
それを見て、みんな笑っていた
A「たまきまだ来てないけどはじめようぜ」
話しを変えるようAは動き出し、バーベキューが始まった
僕「よし、じゃあ肉焼くか」
一応1番年上で成人している僕と美玲が率先して肉を焼いたりすることとなり
僕と美玲は椅子から退いた
そして僕は肉を焼くためにU字工へ
美玲は、紙皿や紙コップなどを机に並べながら高校生達と話していた
そしてバーベキューが始まった
ワイワイガヤガヤ、肉が焼ければ各自取りに来て、タープ下の机を囲むように立ち食い
僕も話しながら肉焼いたり、食べたりと必死だった
しばらくすると、肉を取りに来るペースも落ち着き始めたころ
僕「よーし、次から各自好きに肉焼いてくれー!おれはタバコ吸うわー」
みんな「りょーかいっすーw」
とようやくひと段落ついた
タープのすぐ側でタバコを吸いながら
改めてマジマジとバーベキューを楽しむ高校生達を
(なんかいいなー若いって、、)
とか思いながら見ていた
祭でよく見る女子達もこうやって見ると、顔面レベル高いなー
てか、美玲もなんだかんだで高校生でも通用するんだな
と自分の嫁を改めて可愛いと認識した
そんな感じで何気なく眺めていると
雰囲気イケメンのユウタが、妙に美玲の側にずっといるな、と感じ始めたが
いや気のせいかな?と思い
タバコを終え、僕もみんなのいるタープ下の机の輪に混ざった
楽しそうに各々いろんな話が飛び交う
学校の話、進学、就職の話、普通の日常会話
それぞれが分け隔てなく話しをする中で
その輪には入らず、ユウタは美玲にやたらと話しかけていた
美玲はみんなの話を聞きながらも、ユウタの話にも耳を傾ける感じ
そんな様子を黙って見ながら、僕もみんなとワイワイ話していると
ユウタ「美玲さん、肉焼きに行きません?」
美玲「え!うんいいよー!みんなのも焼きに行こっか」
と優しい美玲は、ユウタとU字工へと向かい肉や野菜を焼き始めた
みんなが囲む机とU字工の位置的には離れているわけではないが、みんなの輪から抜け出した2人を何故か目で追っていた
他の子達は特に気にしている様子もなく、各々が楽しくやっていた
僕(まぁいいかー)
と思いながら、チラチラと美玲とユウタを見てしまっていた
しばらくすると
美玲「野菜も焼けたよー」
と紙皿に焼き野菜を乗せ持ってきた美玲
「ありがとうございまーす」
「あざすあざす」
「肉もお願いします」
美玲「肉?オッケー待っててー」
と笑顔の美玲
僕「おれ焼こうか?」
美玲「んー大丈夫大丈夫wちょっとユウタくんが私に恋愛相談してきてるからさw」
僕「あーそうなんだ?なに?どんな話?」
美玲「それは今は言えないなー」
と笑顔の美玲、もともと恋バナとか好きな方の為、楽しそうだった
なんだ、恋バナかよー
と思いながら、ふとU字工に戻った美玲を見た
しゃがみながら肉を焼くユウタ、その横に美玲は中腰で肉を見ながらユウタと話しをしている
何気なく見ていると、どこかユウタの挙動に違和感を感じた、なにがと言われたらわからないが、直感的になにかを狙っている?
そんな気配を感じた
そしてその違和感はすぐに判明した
ユウタはなにか美玲に指示すると、美玲はそのまま振り返って、後ろに置いてあったクーラーボックスを開け、中腰になり中を探し始めた
地面にクーラーボックスを置いてあった為、必然的に中腰となりお尻を突き出す形となるのだがユウタはしゃがんでいる為、振り向けば美玲のお尻が目の前にあるという状況
そして案の定、ユウタはタイミングを見計らい振り向いた
美玲は気づいておらず、クーラーボックスの中を探している
この日バーベキューという事で美玲が着ていたのは、黒のショートパンツそれも裾が広めのタイプ
そんな服を着ていた為、裾部分は大きく広がっているのが、僕からでもわかる
ユウタもそれを逃す事なく
一瞬体勢を低くし、その隙間を除くような動作をしたのを見逃さなかった
さらに何処からともなく携帯を不自然に美玲の足元へと近づけた
一瞬の出来事だった
美玲「やっぱないよー?」
ユウタ「あー忘れたかなー?」
とその会話が異常に聞こえてきたのを覚えている
肉が焼けたのか、皿に肉を乗せ戻ってくる美玲とユウタ
何事もなかったかのような顔をするユウタ
覗かれた事に気がづいていない美玲
この時僕は、美玲が盗撮された?と興奮していた。
ひとまずタバコを吸いに輪から外れた
頭の中では、ユウタ目線で美玲の隙間からのパンチラを想像してしまっていた
このモードになってしまった僕は、普段興味のない女子3人もエロい目で見てしまう
ちょっと頑張れば中が簡単に見えそうなリサのグレーのミニスカート、隙間からパンティを覗けそうなショートパンツのナツキ、
アオイの白のフリフリなロングスカートの足元から見える白くて細い足、それを見るだけでスカートの中を想像してしまう
そして改めてそう言う目線で見ると、みんながみんな油断しているのか、まさかと意識がいっていないのか
ガードが甘く無防備だった
そしてそれは美玲も例外ではなかった
タバコを吸いながら、見ていただけなのだが
タープ下に置いてあった飲み物が入ったクーラーボックス、僕がタバコを吸っている位置の真横のクーラーボックスを開け、前屈みで飲み物を探す美玲の姿、黒のショートパンツに白のTシャツを着る美玲の胸元が僕の目の前で広がり、白のブラのカップが見える
僕(マジかよ、、)
今の僕には例え嫁の美玲だろうと刺激が強かった
さらにこの後追い討ちをかけるように
クーラーボックスで飲み物を探す美玲の横に
リサが来たのだ
リサ「なんかありますー?」
そう言うと無防備にもクーラーボックスの目の前でしゃがみ込むリサ
グレーのミニスカートのリサ、一応パンチラ防止の為脚を揃えしゃがんでいるようだが
立っている僕の目線からは、リサにできているデルタゾーンが丸見え
暗闇の奥に白の生パンティが見えていた
それを見ていると、なにを勘違いしたのか
リサ「あっ!飲みます??」
と飲み物を勧めてくるリサ
美玲はすでにいない
僕「あーじゃあ貰おうかな」
と僕はタバコを消し、クーラーボックスを挟んでリサの対面へしゃがんだ
僕の目線はリサのスカートの裾、そしてその奥に釘付け
リサが体勢を変え足を移動した時
リサの下部分からスカートから白の生パンティが見えた
バレないよう必死に視線を逸らすがチラチラと見てしまうリサのパンティ
リサは気づいていないのか
リサ「じゃあこれ、はい!」
と僕にコーラを渡し、戻って行った
このハプニングにより、僕の歯止めが効かなくなる、現役女子高生のパンチラを狙いたい
そう思っていた。
そしてそれは僕だけではなかった
〜つづく〜
地元の祭メンバー(高校生)とバーベキューした時の話です。(続編)バーベキューを始めて1時間ほどだが、僕は既に性欲のスイッチが入っていた嫁の美玲が覗かれ、盗撮にあったのを目撃した事、そして高校生のリサのパンチラを目視した事、それにより歯止めが効かなくなっていた。メンバー(男A地元の…
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(2020年05月28日)
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