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体験談(約 8 分で読了)

【高評価】会社の慰安旅行でお姉さん達に持ち帰りされてしまった。(1/2ページ目)

投稿:2024-06-26 15:25:52

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中村屋◆QEKIN0A

私は40代の会社員です。

今は飲みニケーションなんかは、少なくなって来ましたが、私が20代の頃は週末は当然飲み歩いていましたし、慰安旅行も普通にありました。

これは私が入社したてで、酒にも強くなかった頃の体験談です。

新卒で入社した私は、様々な部署の研修を経て営業に配属されました。

男性、女性の割合も半々位でしたが、男性は年配が多く、女性は若い人が多いという配分でした。

男は年配ばかりの部署に若い男が入った事で、女性社員の間ではかなり盛り上がっていたそうです。

お陰で女性社員からは優しくしてもらって、営業成績も良く、おじさん連中からも一目置かれる様になっていました。

ようやく本題、初めての慰安旅行は、営業だけで温泉旅行へ行くことになりした。

夜には宴会があったのですが、大いに盛り上がっておじさん達のセクハラに、女性社員も笑いながら付き合っていました。

私もおっぱいを触らせてもらったり、チンポを覗かれたりと過激な遊びの輪にも入っていました。

当時の私はあまり酒に強くなくて、終盤には座布団を枕に横になっていましたが、騒がしい宴会もお開きになるようで、飲み足りない人はラウンジへ流れたり、温泉に入りなおすなりと声が聴こえてきました。

私も朦朧とするなか、部屋に帰らないとと思い身体を起こすと、何人かの女性の声が聴こえた。

『あ、中村君起きたね。』

「大丈夫?終わったし、部屋に戻ってもいいよ?」

「あぁ、すみません。寝ちゃいました。はい、戻ります。」

かなり酔っていて呂律も回らず、立ち上がろうとしても上手く立てない、そんな状態でした。

「危ないよ。ほら、掴まって?」

『立てる?送るから。』

誰かはわからなかったが、2人の女性が私を支えて立たせてくれました。

朦朧としながら歩く間も声だけは聴こえるがどこに向かっているのかわかりませんでした。

「この子の部屋どこ?」

『えっ、知らない。カギは?』

「ないよ?どうしよう?」

『とりあえず私たちの部屋でいいんじゃない?』

「探すのも面倒だし、いっか?朝まで起きないでしょ?」

私は女性達の部屋に連れていかれて、布団の上に寝かされました。

「重た。ふぅ~。汗かいちゃった。」

『ね、温泉いく?』

「置いてって大丈夫かな?」

『ちょっと見てみる。』

彼女達は、俺を囲んで顔を覗き込んでいるようでした。

「起きてるのかな?」

『寝てるんじゃない?』

「そっか、この子結構、可愛いよね?」

『あ~うん。わかる。でも、この子さ、すんごいチンポなんだよ?』

「なにそれ~?いつ見たの?」

『さっき、見ちゃった♡立ってないのにこれくらい。』

「マジ?ちょーでかいじゃん。気になる♡」

『見てみる?』

「良いかな?」

『浴衣はだけてるし、いいよ。』

私は、声は聴こえているけど、どういう状況か理解出来ませんでした。パンツを脱がされた様な感覚があって薄目を開けると、営業の中でも人気を誇るちょっと派手めで、すぐにヤらせてくれそうランキング1位の溝口さんがギラギラした目で、明るくて面倒見がいい嫁にしたいランキング1位の羽鳥さん口を押さえて目を丸くして、私の股間に見いっていました。

「うわっ、ヤバくない?」

『でしょ?立ったらどんなだろう?』

溝口さんはニヤニヤしながらチンポをツンツンつつきだしました。私もエロい事を考えているわけではなかったのですが、しつこくつつかれて勃起してしまいました。

「ちょっと、止めなよ~。」

『あはは。大丈夫だって。ほら見てムクムクしてきた。』

「ちょっと~起きるよ~?てゆ~か、何これ?」

『あはっ、フル勃起ヤバい。ちょっと触ってみ?』

「いいって。ちょっと止めなっって~。」

チンポが軽く掴まれて、ゆっくりしごかれる感覚がして、思わずため息が漏れてしまいましたが、溝口さんの手は止まらず、羽鳥さんも口を押さえながらもしっかり様子を見ていました。

『あっ、反応してる。寝てても気持ち良いのかな?』

「知らないよ~。てゆ~かこれ、入るの?裂けそうじゃない?」

『入るよ~。なに?やっぱり彼氏よりでかい?』

「全然でかいよ。こんなの絶対入んないもん。ちょっと何すんの?」

『ちょっと舐めるだけって。寝てるし面白いじゃん。ミサトもやんなよ?』

今度はチンポをベロッと舐められる感覚。ウッと声が漏れてしまうが、身体に力が入らなくてされるがままでした。

「私は、いいよ~。」

『いいから~。クスクス。ミサトのフェラとか気になるし。ほら、先っぽ。我慢汁出てる。味見だけ。ほら~。』

「ちょっ、も~、知らないよ~?」

どんどんエスカレートしていく2人を止める人はいなくて、羽鳥さんもチンポに顔を近付けて、先端をチロチロ舐めはじめてしまった。割れ目に舌をいれられて思わず身体に力が入ると、羽鳥さんはパッと頭を上げました。

「起きてない?」

『平気。まだ行けるんじゃない?ミサトの軽くってあれ?』

「なに?」

『割れ目に行ったら、ピクンってなるでしょ?』

「そう?味見って言うから~。」

「じゃあ味は?」

「普通?リホもやってみて?」

『いいよ。』

今度は溝口さんが、先っぽをチロチロ舐め出して、また身体に力が入ってしまう。それ以外にも裏スジを舐められたり、キスされたり、私が起きないのを良いことに好き放題でした。

「ちょっ、ヤりすぎ~。ウケる。そんなのするの?」

『はぁ、逆にしないの?』

「ええ~、普通に咥えるだけだよ~。」

『なんで~?やってあげなよ~。ほら、練習。』

「いいよ~。」

『彼氏喜ぶと思うよ~?』

「本当に~?えっ、こお?」

溝口さんのフェラチオ講座が始まったらしく、今度は羽鳥さんが積極的に舐め出してしまった。

あれこれ指示を聴きながら、チンポに舌を這わせて行きました。

『いいね~。エロいよ。もっと唾出してさ。いいよ。咥えてみ?』

「ええ~。アゴ外れそうw。んっ。」

いよいよ羽鳥さんもその気になってしまったのか、チンポを咥え込んで来てしまいました。

『カリが張っててヤバいね。めっちゃ奥に来そう。ミサト、しゃぶり過ぎw』

「はぁ、これ楽しい。どこまで入る?私ここまで。」

『くふふ、結構行ったねwやってみる。んんっ、んぐ、んん~。パハッ。どお?』

「さすがw。苦しくないの?」

『はぁ~。苦しくないけど、これヤバいってw。』

2人はケタケタ笑いながら、交代でチンポを奥まで咥える競争をしていました。私はと言うとまだ夢見心地で身体は反応してしまうが、動けない状態が続いていていました。

「ちょっと~。自分でしてるじゃんw。」

『うん。あっ、欲しくなってきた。はぁはぁ。』

「嘘でしょ~?さすがに起きるってw。」

『起きたら3Pだねw。』

「も~、私はしないよ~?ちょっと、もう脱いでるしw。中に出ても知らないよ~?」

『ちょっとだけだからw。飲んだら逝きにくいし大丈夫。』

「ええ~、本当に~?」

溝口さんはパンティを脱いで、私に股がって来て、チンポを掴みマンコにすり付け始めました。

『クスッ、この時点でヤバいんだけどw。』

「ええ~本当にそれ入るの?」

『ん~。もうちょっと追加しとく。』

溝口さんは口に手をやり唾を手にとってチンポに塗りたくりました。

『ふぅ~。行くよ?あっ、きっつ。あんっ。』

「ええ~すごっ。入っていってるしw。」

薄目で見ていると、乱れた浴衣の溝口さんが苦しそうな顔をして、浅く入れたり出したりを繰り返していました。チンポに感じる熱いマンコの感覚。

実は私は当時童貞でした。チンポがでかくてビビった彼女がやらせてくれなかったのです。挑戦はしましたが先っぽを当てただけで断られそれっきりだったのです。

溝口さんのマンコは少しずつ私のチンポを飲み込んで行きました。

『あっ。うんっ。すごっ。ああっ。これ、ヤバいよ。あっ。』

「すごっ。あと三分の一位。」

『うそっ。あっ、奥当たる。だめ、きもちぃ。』

「リホってそんな顔するの?エロいんだけど?」

『あんっ。馬鹿、すごいんだから。あぁ~。はぁはぁ。全部行くよ?』

「行ってみて。ああ~すっご。入ってく。行ける行けるw。」

『あぁっ、あぁっ、はっ、はぁァ~。あぁ~入った。あっ、だめ。動けない。んん~。』

「なに?そんなに~?」

『んん~。ゴリゴリ当たる。あっ、やだ。本当に逝ける。』

「ヤバいね。気になるかも。」

『ああっ。待って、このまま逝きたい。』

溝口さんは、俺の横に手を置いて腰を振りだしました。ゆっくりから段々激しくなって行き、私の顔を覗き込むように見てきました。

『あぁ~、あぁ~、マジいい。あぁ~、寝てる、よね?あぁ~、あんっ。凄い、逝かせて。あぁ~。』

羽鳥さんは私が起きて来ないか心配なのか、チラチラ見ていましたが、溝口さんの動きが激しくなるにつれて、そっちに集中しだしたようで私を見なくなりました。

『ああっ。ああっ。逝くっ。逝くっ。逝くぅ~。ああっ。』

「うわぁ~。ガチ逝きじゃん。」

『はぁはぁ。ヤバい、めちゃくちゃ当たる。』

「え~。そんなに?」

『はぁはぁ。そんなに。やる?』

「でもな~。」

『そんなこと言って、準備できてるでしょ?』

『う~、ちょっとだけ。』

溝口さんが、チンポを抜くと羽鳥さんが入れ替わるようにパンティを脱いで私に股がってきました。

「出ないよね?」

『わかんないけど、ダメな日?』

「多分、大丈夫な日w。」

『んじゃ、楽しんでw。』

羽鳥さんまで乗り気になって、チンポ握ってをマンコにすり付け始めました。

「ちょっと、リホ濡れすぎw。」

『ミサトで逝かなかったら、もう一回するからw。』

「耐えれるかな~?」

羽鳥は私をニヤニヤ見ながら腰を落として、チンポをいれ始めました。

「あっ、ホントに、キツイw。あぁ~、すごっ。」

『でしょ?ふふふ、ちょっと起きて欲しいよw。』

「ん~、だめ、だよ。あぁ~。やられたら、んんっ、死んじゃうよ?」

『ふふふ。ちょっとイタズラしちゃうw。』

溝口さんは、羽鳥さんの制止を無視して私の浴衣を開かせて乳首を舐め始めました。ニタニタしながら私の目を見て来ますが、反応出来ませんでした。

それでもチュパチュパ音を立てながら、乳首を責められると身体が反応して声が漏れてしまいますし、チンポもキツく締め付けられて、気持ち良さに呼吸も荒くなってしまいました。

『はぁはぁ。あはは。やっぱり起きてるんじゃないの?』

「ああっ。ああっ。うそっ。あんっ、待ってよ。止まんない。」

『でしょ?うわっ、ミサトもエロい顔w。』

「ああ~、ヤバい。この子逝くかも。」

『マジ?わかるの?』

「うんっ。ああっ。おっきく、なってきた。ああっ。」

『いいの?中出し~w。』

「ああっ。ああっ。だって、ああっ。もう逝くもん。ああっ。だめ逝くっ。」

羽鳥さんはクチャクチャとイヤらしい音を響かせながら激しく腰を振って、チンポはどんどん熱くなっていきました。

我慢しているのか、していないのかわかりませんが今にも精子が吹き出しそうなことはわかりました。

「あぁ~、すごいっ。逝くっ逝くっ、ああっ。ああ~。」

羽鳥さんが逝く直前からチンポがギュウギュウ締め付けられて、一気に精子が吹き出しました。

「ああっ。あっ。出てる。あぁ~すっごい。あぁ~。」

羽鳥脈打つチンポを抜くことなく、そのままゆっくり腰を振り続けました。

「はぁはぁ。ヤバい。良すぎでしょ?はぁはぁ。」

『これで起きないのも中々だね。』

「はぁ~、ちょっと抜くよ?んんっ。」

羽鳥さんは腰を上げてゆっくりチンポを抜きました。

『たくさん出た?』

「中すごいよw。」

『ちょっと出して見てよ?』

「クスッ。どお?」

『なにこれ?濃すぎw。てか、ちょう出てくるじゃん。』

「ヤバいよねw。」

2人は私が起きられないのを良いことにケラケラ笑いあっていました。そしてどちらからともなくチンポや腹に落ちた精子を舐め始めました。

『ちょっ、リホもw?』

「ふふ、キライじゃないのw。」

結構長い時間2人はチンポを舐め続けて、口を離しました。

『これなら、バレないでしょ?』

「だね。はぁ~汗かいた。お風呂行っても良いよね?」

『ああ。そもそもお風呂のための確認だったね。行きますか。』

2人は立ち上がって、部屋を出ていきました。電気も消して行ったので私もいつの間にか眠ってしまっていたようでした。

朝目が覚めると溝口さんと羽鳥さんが私を挟んで眠っていました。頭は痛いし、喉も渇いていて、身体を起こしてキョロキョロしていると、羽鳥さんが目を覚ましました。

「おはよう。」

「えっ、あっ、おはようございます。あれ?」

身体を起こした羽鳥は浴衣がはだけて、おっぱいが丸見えでした。

少し記憶はあるものの知らないふりをした方が良いかと思ってすっとぼけました。

「あれ?覚えてない?」

「えっ、え~。はい。すみません。」

「いいのいいの。酔ってたしね。」

『う~ん。中村君、起きてるんじゃん。おはよう。』

「お、おはようございます。」

『おっ、朝から元気だね~w。』

私のパンツは脱がされたままで、チンポが元気に上を向いていました。

「えっ、あっ、すみません。ええ?あれ?」

「酔いつぶれちゃって、起きないから連れてきたの。」

『そ~だよ。部屋判んなくてね。』

「ありがとうございました。え~と、帰った方がいいですよね?お邪魔しました。」

「じゃあ、また後でね~。」

『また、遊ぼうね~w。』

私はパンツをはいていそいそと部屋を後にしました。2人共ニタニタしているので恥ずかしくてたまらなかったのです。

部屋を出て一息付くと、笑い声と2人の会話が聞こえてきました。

「慌てちゃって可愛い~w。」

『ホントに覚えてないのかな~?』

「わかんないけど、今度聞いてみれば?」

『うふふ。今度は普通に誘ってみよ~w。』

この後、旅行が終わるまで2人は私の方を見てはニヤニヤ視線を送ってきました。

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(2020年05月28日)

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