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とある私の下着等遍歴(高校生編その1)

投稿:2026-06-27 00:12:03

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ライス◆JjcmR0c
最初の話

私の今に至るまでの下着等の遍歴についてを、只々告白してみます。まずは、人生最初の他人のものでオナニーした、小学4年の時のお話です。放課後の喧騒を背に、私は必死で平静を装いながら校門を抜けた。背中のランドセルの中には、教科書と一緒に、さっき教室でくすねてきた裕代ちゃんのスクール水着が入って…

前回の話

中学3年生という多感な時期、前作の様な学校での活動以外にも、同級生や下級生の家の洗濯物にも何度となく手を出していた私。そんな歪んだ情熱は、学校内でも少しずつエスカレートしていくことに。​当時、隣のクラスには中学に上がる時に転校してきた「夏子ちゃん」#ピンクという女の子がいた。スポーツ万能で、…

高校に進学すると、ワタシの「活動」の舞台はさらに広がり、志向も少しずつかわっていった。

​中学生までの教室や更衣室といったスリルのある場所から、高校生になった僕は「放課後の部室」へと目を向けた。運動部の女子たちが汗を流し、ユニフォームや私物を置いていく部室。そこは、彼女たちの最も生々しい日常が凝縮された、ワタシにとっての宝物庫だった。

​特に、高校に入って出会った新しい女子たちのブルマや使用済みの私物が、ワタシの新たなターゲットとなっていくのですが、今回は、小学生の頃からお世話になっていた「美穂ちゃん」の話からすることにしよう。

高校に進学し、「美穂ちゃん」とは別の学校になって離れ離れになってしまった。けれど、ワタシの彼女への執着が薄れることはなかった。むしろ、日常的に顔を合わせられなくなった寂しさを埋めるように、ワタシは彼女の家の周辺へと通い詰めるようになっていた。

狙い目は、天気の悪い日の夜。

雨がちでスッキリとしない日が続くと、彼女の家では洗濯物がバルコニーではなく、敷地内にある納屋の手前にあるトタン屋根の付いてる所に干されたまま夜を迎えることが多かった。

傘をさし、夜の静けさに紛れて彼女の家の敷地へと忍び込む。

足音をさせないよう慎重に歩き進めると、暗闇の中にぼんやりと洗濯物のシルエットが浮かび上がった。

そこに干されていたのは、高校の体操着らしき「紺色のブルマ」と、少し大人びたデザインに変わってきた彼女の下着だった。

「美穂ちゃん……」

中学を卒業して少し見ない間に、彼女も高校生としての階段を登っている。湿った空気の中で、乾ききっていない布地からは、洗剤の香りの奥に、確かに「美穂ちゃん」の健康的な体温の残り香が潜んでいる気がした。

ワタシは持ち帰るのではなく、その場で彼女の私物に自分の痕跡を刻みつけることに異常な興奮を覚えるようになっていた。

暗い物干し場でズボンを下ろし、ブルマと白地に黒のボーダー柄のパンティーのクロッチの匂いを確かめる。

「美穂ちゃん」のブルマの、太ももにフィットするゴムの部分を指先でなぞり、パンティーの柔らかな感触を感じながら顔に押し当てる。

中学の時、一緒にワイワイと笑い合っていた彼女の笑顔。

今、別の高校で新しい友達と過ごしているかもしれない彼女の姿。

「美穂ちゃん、美穂ちゃんっ!少しだけエロいパンティー履くようになったんだねっ……」(今思えばそんなでもない綿パンだったけど)

嫉妬に似た独占欲が、ワタシのチンコを膨張させた。

ワタシの精液の付いたパンティーを「美穂ちゃん」が知らずに履くという思いから、限界はすぐに訪れた。

腰の奥からドクドクと熱い塊がせり上がり、身体がビクビクッ、ビクビクッ!!と激しくのたうつ。

「美穂っ!美穂っ!、美穂のパンティー気持ちいいよっ!!、あぁ~っ……ふ、あ……!」

暗闇の中で、ブルマの匂いを嗅ぎながら、高校生になったワタシの尿道口の先には、小学生の頃からよく知る「美穂ちゃんのボーダー柄のパンティーのクロッチ」を巻き付けたまま、白く濃い圧倒的な量となった精液が容赦なく迸った。

ドロリとした熱い液が、湿った布地に点々と重く染み込んでいく。

緊張しているためか、脳内では興奮最高潮にも拘らず、チンコは半勃ち気味だったが、たまらない満足感で満たされた。

離れていても、彼女の最もプライベートなものはワタシの支配下にある。

白く汚された彼女の洗濯物を見つめながら、ワタシは歪んだ全能感に満たされ、夜の闇へと消えていくのだった。

-終わり-

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:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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