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体験談(約 13 分で読了)

夏休み、中一の妹と・・・パパ転勤後、初めての週末(その3)(2/2ページ目)

投稿:2024-04-25 13:33:20

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本文(2/2ページ目)

膣全体と子宮を揺らすように二人の密着した身体を前後に揺する。

昼間からパパとママのベッドで可愛い妹とセックスしている幸せ。

「ぼくたちもこういうベッドだといいのにね」

由美がきつく抱きついている。

ふとディルドウが気になり、抜けかけていたのでぐーっと奥に押し込む。

「んぐ-♡、ちゅぱっ♡、あはぁ♡」

快感を我慢するためかのように由美がキスする。

位置を合わせたまま子宮ごと揺らす快感に慣れてきたので、ぴったり嵌っている位置からずらして擦り始める。

「くぅ、やっぱり強烈♡」

忽ち由美が悲鳴を上げる。

「あ”-、こしゅれる、これらめぇ」

構わず射精を我慢して擦っていると、案の定、由美がお漏らしした。

じょー

下腹部が温かくて気持ちいい。痺れは脳天まで来ている。

さらにピストンを続けると由美ががくがく震えて、ぼくに抱きつく力が抜けた。

ぼくにも我慢の限界が訪れた。

ひくひく蠢く由美の淫肉の中で思いきり我慢を解き放つ。

びゅぐっ、びゅるるっ

「・・・っ♡」

「んぐ-♡、最高♡」

最高に気持ちいいのに、気持ちも勃起も治まらない。

「由美、だいじょーぶ?」

「はぁ♡、らいじょーぶなわけない、こしゅるなよ」

「まだ元気そうだな、ひっくり返すぞ」

アナルにディルドウを入れた全裸の由美をひっくり返す。

うつ伏せになっておしりを突き出す由美からディルドウを抜いて、ぽっかり開いたアナルに勃起したおちんちんを突きさす。

にゅぽお♡

「あーん、おしりの穴、きたぁ♡」

そのまま由美のアナルの中でおちんちんをかき回し、ピストンをスタートする。

にゅっぽ、にゅっぽ、にゅっぽ、にゅっぽ、

気持ちが治まるまでピストンを繰り返し、ようやく落ち着いたので由美に尋ねる。

「由美、おまんこにディルドウ、入れる?」

「いれる」

手探りで由美の膣穴の位置にディルドウの先端を合わせ、ゆっくり押し込む。

ずにゅー

精液で滑ってすぐにディルドウが落ちてくる。

「由美、ディルドウ、自分で落ちないようにできる?」

「無理」

「仕方ないなあ」

両手が自由になると思ったのに、結局片手しか自由にならなかった。

ディルドウを前後しながらアナルをピストンする。ディルドウを差すために左手で由美の腰を掴む必要があって、乳首までは手が回らなかった。

にゅっぽ、にゅっぽ、にゅっぽ、にゅっぽ、

じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、

踏切のかんかん鳴る音のテンポがこちら側と向こう側で微妙にずれているかのように、アナルのピストンとおまんこのピストンのテンポをずらす。

「由美、どう、気持ちいい?」

「おほー、両方深くてきもちいい」

「テンポはどう?」

「気持ぢいいー♡」

折角テンポを微妙にずらす工夫をしていたがよくわかってないみたいだった。でも由美の精神状態を考えて、それ以上の説明はあきらめた。

そろそろまた射精したくなってきた。

「由美、このまま中に出していい?」

「しょれでいい」

「後で飲みたいって言わない?」

「気持ぢいい♡」

もう会話にもならなくなったので、そのまま射精することにした。

ディルドウが抜け落ちてももう気にしなかった。

ディルドウが抜けて栓をするものが無くなり、由美のおまんこからぽたぽた精液が垂れ落ちていた。

ぼくはアナルに専念する。

にゅぽにゅぽにゅぽにゅぽにゅぽにゅぽにゅぽにゅぽ、

「あひぃ♡、あひぃ♡、あひぃ♡、あひぃ♡、」

「うー、来る」

がっしり由美の腰を掴み、思い切り腰を前後に振る。陶酔感が込み上げてきた。

その瞬間、脊髄に電気が流れる。そのまま脳天に駆け抜けた。

目の前が真っ白になる。

「んぎっ」

どびゅぅっ、びゅるっ、

「かはっ、しゅごい♡、きてるっ、しぇーえき、いっぱい♡」

どくっ、どくっ、

「(あー、気持ちいい♡、由美のアナルへの中出し、最高に気持ちいい♡)」

身体を由美の背中にべったり預けかけ、由美の乳首をいじりながら由美のアナルの奥に尿道に残った精液を流し込み続ける。

きゅぅ、きゅっ、

由美が括約筋を締め付けてきた。しごくようにして尿道内の精液を絞り出す。

にゅぼっ

ずっと由美に乗っていると負担なので、おちんちんを抜いて由美の隣に寝転がる。

由美はそのまま、突っ伏した。

少しして由美がこちらを向いた。

「由美、可愛かったよ」

「最高に気持ち良かった♡」

由美にはキスする体力も残っていなかった。ぼくが由美の額にキスした。

「またちょっと休憩するか」

「(うん)」

由美は頷いて、手をぼくの方に伸ばした。手をつなぐと由美は安心したように、すやすやと眠り始めた。

また1時間ほど休んだが、夏の日は長い。今日の天気は割と爽やかでお散歩向きだ。

午後は気分転換で由美とお出かけすることにした。学校のルールなので制服に着替えた。

「夕飯、今のうちに買っておこう」

「おー、そーだね」

近所のスーパーの総菜コーナーでお弁当を見たが、運悪く気に入ったものが見つからなかった。

習慣で、ティッシュの処分用にポリ袋だけは数枚取って、お弁当専門のお店に行った。

「今買うと、冷めちゃうよね、どうする?」

「先に他のところで遊んでから、あとでもう一度買いに来よう」

「それがいーね」

夕飯の時間も自分たちで決められるし、時間はたっぷりある。

自転車に乗って線路沿いに、以前行った進学予定の高校、短歌の公園、初めて立ち寄る公園、浴衣で行った近所の公園とはしごした。

途中人目がない時は、キスしたりもした。

念のためもう一度スーパーに立ち寄って総菜コーナーをチェックしたが代り映えしなかったので、再び弁当屋に戻った。

ママにもらったお金は十分足りる。

明日の昼に買う弁当と重ならないことも考えて、それぞれ好きなお弁当を選んで買って家に帰った。

ダイニングに入って席に着くと、由美がセーラー服であることに改めて意識が向いた。

さっきまでいっしょに散歩してきたのに、改めて由美の可愛さに見とれる。

「由美、可愛いね」

「知ってる。(むしゃむしゃ)」

ぼくが由美のことを本気で可愛いと思っていることに気が付いて、由美の頬が赤くなった。

「何言ってんの。私は前からかわいーでしょ(照れ)」

「本当に可愛い」

「あにきだって、かっこいーんだからね」

「由美・・・」

「あーん、まだ食べてるのに・・・」

「ちゅっ♡、ちゅっ♡」「ちゅっ♡、ちゅっ♡」

「食べ終わるまで待ってよ」

「ごめん、待てない」

「もー♡」

愛する妹をぎゅっと抱きしめる。

セーラー服の由美を立ち上がらせて抱きしめてキスを重ねる。

「ちゅっ♡、ちゅぅっ♡」「ちゅっ♡、ちゅっ♡」

「はぁー、由美、可愛い♡」

「おにーちゃん♡」

「ちゅっ♡、ちゅぅっ♡、れろれろ♡」「ちゅっ♡、ちゅっ♡、ちゅー♡」

「はい、終わり。続きはご飯食べてから!」

由美がご飯を食べ終わるのを待って、ぼくたちはパパとママの寝室に移動した。

この話の続き

ぼくは中三男子のぺん太。共同住宅の6階にパパ、ママ、実妹の由美と4人家族で住んでいる。同じ学校の後輩でもある中一の由美とは相思相愛で、両親に隠れて日常的にえっちする関係。夏休み中、朝から夕方まで両親は不在、家にはぼくと由美の二人だけ。二人で普通にえっちを楽しんでいるが、えっち…

-終わり-
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