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体験談(約 7 分で読了)

(高校生)田舎のギャルママの叔母に授乳手コキしてもらった話。

投稿:2026-06-10 18:51:39

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大麦若葉@ヤり人生◆EkSFgRc(東京都/20代)
最初の話

これは俺が小学生5年生の時に初体験未遂?をした時の話。俺はいわゆるマセガキで、当時から家のPCでAVを見たり、拾ってきたエロ本を家に隠して置いてるエロガキだった。学校では割と陽気な方で、勃起して膨らんだテントを女の子達に見せびらかして先生に叱られるっていう、今思えば激ヤバなことをするタイ…

前回の話

前回の続きになります!色々思い出しながら書いてたんですけど、文字にするの難しくて少し駆け足って言うか、変なところがあるかもですが、ゆっくりしていってください。〜ある日の俺の家〜「ンハァ...//じゅぷっ//れられられら..///じゅぽっ♡じゅぽっ♡」俺の部屋で2人とも全裸で、りりかは…

〜登場人物〜

まやちゃん:29歳、身長152センチ、Fカップ、

華奢だけど肉付きが良い。明るくて元ギャルって感じの見た目。俺のことを昔から溺愛してくれてるし、俺も好きだった。みりちゃむ系の顔立ち。

俺:過去作で説明してあります。

俺が高1のお盆の時期に、お母さんと2人でおばあちゃんの家に帰省していた。

そこには、お母さんの弟(叔父さん)の家族も来ていて、叔父さん+まやちゃん+子供3人(3歳の長男と生後10ヶ月の双子)の5人家族が一緒に泊まることになっていた。

まやちゃんは叔父さんと結婚して数年になる叔母さんで、俺とは血は繋がっていないけど、俺のことをめちゃくちゃ可愛がってくれていた。

まや「俺君ひさしぶり〜!」

「まやちゃん久しぶり!」

まや「高校生になってまた大きくなった?」

「まだ身長伸びてるよ〜。まやちゃん小さいね笑」

まやちゃんはいつも少し近めの距離感で、無意識に上目遣いで話してくるせいで、俺は毎回ドキドキしている。

従兄弟の長男も俺が来たことに大喜びで駆け寄ってきた。叔父さんやおばあちゃんたちにも挨拶を済ませて。従兄弟と2階で遊ぶことになった。

2階は壁で仕切られていない、だだっ広い一部屋だった。布団がいくつか並べてあるだけで、走り回ったりボール遊びをしたりするのにちょうどいい広さだ。

従兄弟と追いかけっこをしたり、ボールを投げ合ったりしていると。

まや「いーれーて!」

従兄弟「ままきたー!」

まやちゃんも2階に上がってきて、3人で一緒に走り回ったりボール遊びをしたりした。

まやちゃんはハーフパンツにダボダボのTシャツという、いつもの田舎ギャルママスタイル。走るたびに胸が揺れて、ボール遊びの最中はTシャツの胸元から谷間がチラチラ見えていた。

しばらくして3人とも疲れて、汗だくでゴロゴロし始めた。

まやちゃんのTシャツは汗でピッタリと張り付き、細身で巨乳なボディラインがくっきり浮かび上がっている。子供を3人産んだとは思えないスタイルに、俺の股間は熱くなってきていた。

前までは「大好きな親戚のお姉さん」くらいの気持ちだったのに、高校生になってから、明らかに、まやちゃんを女として意識し始めていた。

夜になって、みんなお風呂に入り、ご飯を食べた。

まやちゃん以外の大人はお酒を飲んでいて、いい感じに酔っ払っている。

俺は2階のテレビゲームをしに行った。昔のウイイレに熱中していると、まやちゃんが子供たちを寝かしつけに上がってきた。

2階の広い一部屋で、子供たちはそこに布団を敷いて寝る。俺もそこで寝る予定だった。

他の大人は、一階の奥の畳の部屋で寝る予定だ。

まやちゃんは双子を布団に寝かせ、従兄弟も疲れてたのか、すぐ眠ってしまった。

双子の片方がなかなか寝ないらしく、まやちゃんは抱っこしたまま俺の横に座ってきた。

ジャージのショートパンツに、ぴちぴちのTシャツ姿。

まや「双子ちゃん寝れないってさ〜」

「あ〜悪い子だな〜」

まやちゃんが双子を抱っこしたまま体勢を変えてあぐらをかいた瞬間。

ショートパンツの股の部分が緩んで、黒いパンティーがはっきりとチラッと見えた。

程よく肉の付いた太もも、子供を3人産んだとは思えない、細くて綺麗なくびれと、下半身の肉感、そしてデカい胸。夏場で暑く、少し汗ばんだ肌がテカテカと光っている。エロすぎて、俺はチラチラと何回も見た。

スタイル自体は細身で綺麗なのに、ところどころに感じる肉付きのエロさが、俺の股間が一気に熱くなり理性では「手を出してはいけない人」と分かっているのに、頭の中はもう完全にまやちゃんをメチャクチャに犯す妄想でいっぱいだった。

そんなとき、抱っこしていた双子がぐずり始めた。

まや「ん〜、お腹空いたのかなぁ」

「ご飯の時、離乳食食べてたよね」

まや「おっぱい飲みたいのかなぁ……ちょっとあげてみるね」

まやちゃんは普通に片方のおっぱいを出して、双子に乳首を咥えさせた。

俺はテレビに目を向けながらも、ドキドキしていた。

でも、まやちゃんは俺のことを男として全く意識してないんだなと思い、その事実に少しイライラし、逆に燃えてきた。俺は仕掛けることにした。

「ねぇ、母乳って美味しいの?」

まや「ん〜、なんかちょっと味薄いらしいよ?」

「へ〜、ちょっと飲んでみたい笑」

まや「え!?俺君何言ってるの笑」

「めっちゃ味気になるんだもん!」

俺は下心ではなく好奇心のように振る舞って言う。

まや「も、も〜、そう言うのは将来お嫁さんになった人にお願いするんだよ〜」

まやちゃんは、少し動揺しながら大人の返答をしてきた。

「それ何年後よ笑、今飲んでみたい!」

まや「えぇ〜....困ったなぁ.......」

「だめぇ...?」

まや「もぉ、しょうがないなぁ...下からバレないようにコップ持っといで..」

「え?コップ?」

まや「そこにちょっと出してあげるから」

「えぇ〜!それじゃあ味わかんないよ!直飲みがいぃ!!」

俺はまやちゃんの肩を掴んで詰め寄る。

まや「わっ、わかったから!一旦双子ちゃん寝かすから待ってて.....」

まやちゃんは顔を真っ赤にして、双子ちゃんを抱っこしたまま立ち上がり、布団のほうに歩いて行った。

俺はこの後の想像を膨らませて、ちんこがギンギンに勃起している状態で、興味のないテレビを見ながら待つ。

まや「ふぅ〜、やっと寝たよ〜...」

10分ちょっとして、まやちゃんが俺の横に戻ってくる。まだ顔は赤いままで、いつもの明るい感じとは違って明らかに緊張していた。

「お〜、早かったね」

まや「うん...」

俺はまやちゃんの方に向き直って座った。

目があって、少し時が止まった。

沈黙を破ってまやちゃんが口を開く。

まや「.......本当に飲むの?」

「うん、絶対にのむ」

まや「もう......本当にちょっとやよ?あと、このことは絶対に内緒。皆んなに秘密にできる?」

「絶対にできる」

まや「........わかった」

そう言うとまやちゃんは、ダボダボのTシャツを捲って、方乳を露出した。ハリがあるけど、重力で少し垂れたFカップの胸があらわになる。

「すご.....」

俺はテレビを消して、四つん這いで近づき胸を間近で見つめる。

大きめの乳輪に少し大きめの乳首、色は薄めで大人のおっぱいって感じだ。

赤ちゃんがいるお母さん特有のミルク臭もプンプンで涎が垂れそうなほど興奮した。

まや「ちょっと..見過ぎ...///恥ずかしいから早く飲んで.......」

俺はデカい体で、赤ちゃんの授乳体勢になり、まやちゃんに抱きついて、乳首を咥えた。

まや「んっ......!」

優しく吸引すると、母乳がじんわり口の中に広がった。

まや「そう...やさしくね...//」

俺が吸い付きながら、ベロで乳首を転がすと、細い腰が少し引けたが、俺の頭はしっかりと抱き抱えてくれている。

味は少し薄いが、ほんのり甘くて何とも言えない味だった。ただ、まやちゃんの母乳を直飲みしている現実で、どんなご飯より美味しかった。

「おいしぃ......」

少し強めに吸うと、さらにミルクの勢いが増して口の中に広がり、それをゴクゴク飲む。

どさくさに紛れて支えるように、もう片方の手をおっぱいに乗せてさわる。

まや「んっ.....//はぁ...っ..//優しくね...」

吸引を優しくして、乳首を口の中で甘噛みしたり、ベロで押し潰したりする。

乳首がどんどん硬く大きくなっていくのが分かる。

片手で触ってるおっぱいも、何も言ってこないので服を捲りあげて両胸を出させて、乳首を吸いながら胸を揉む。

まや「ふぅっ..//んっ...//んぅっ....!//」

まやちゃんの顔を見上げると、上気した顔で声を我慢していた。

「まやちゃんも気持ちい?」

まや「うんっ....//俺君、女の子慣れてる....?」

「そんなことないよ............、あと...さっき下見てきたんだけどね...みんな酔って寝ちゃってたよ...」

まや「.......ほんと?」

「うん....だから2階は誰もこないよ...?」

まやちゃんはいつもと違う、女の顔になっていた。

俺はまやちゃんに頭を抱かれたまま体勢をずらして、勃起してできた、ズボンのテントを見せるようにする。

まや「大きな声出しちゃだめだよ...」

まやちゃんは、俺のズボンを下げてずらし、ちんこを露出させた。

まや「私だけおっぱい見せるの恥ずかしいでしょ?」

火照った顔で微笑みながら言う、まやちゃんにドキッとした。

まやちゃんは小慣れた感じで、手に唾液を溜めてから、俺のちんこをしごき出した。

あの憧れだった、まやちゃんに手コキしてもらってる興奮と背徳感がやばかった。

静寂で薄暗い中で、いやらしい音と、2人の吐息だけが聞こえる。

まや「でかいね....このちんちんで悪さばっかしてるの?笑」

「しっ...してないよ....笑」

まや「胸の触り方と舐め方ですぐわかったよぉ笑」

まやちゃんの手に包まれたまま、こねくり回すように手コキされる。

小さい手で握る圧迫感の心地よさや、時々出してくるテクニックに人妻の余裕と上手さを感じる。

俺は小っ恥ずかしさを隠すために、再び胸にしゃぶりついた。

母乳をちゅぱちゅぱ飲みながら、下半身に全神経を集中させる。まやちゃんの指の細さ、カリ首を親指で撫でたり、、腰が勝手にビクついて頭がボーッとしてきた。

まや「俺君かわいいねぇ」

まやちゃんは手に唾液を追加して、手コキを激しくする。

ぬちゃっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!と、2階の広い部屋に音が響く。

まやちゃんの顔を見上げると、潤んだ瞳に半開きの口で、時折り舌舐めずりをしている。

目が合うとまやちゃんはニヤけていた。

エロい表情のまやちゃんに、射精感が込み上げてきて腰が震える。

まや「出そうだねぇ...笑」

明らかに手が激しくなる。

根本から先端まで全力でしごき上げて、親指で裏筋付近のカリを刺激される。

「やっ...ばい..!上手すぎ...///」

俺が快楽に溺れそうな時、まやちゃんが抱き抱えてる俺の頭を動かし、乳首を咥えさせて、俺の顔をおっぱいで押しつぶす。

俺は汗で少しベタつくおっぱいに埋もれながら、母乳を飲んだ。

まや「んっ.....///もっと吸って良いよ...//」

俺は口を広げて全力で吸い付いて、母乳が口いっぱいに広がり、ボタボタ溢しながらゴクゴク飲む。

まやちゃんの体臭と、母乳の匂いで頭がくらくら真っ白になる。

手コキはラストスパートになり、スナップを効かせて搾り取るように激しくなる。

グチャッグチャッグチャッ!スピードがどんどん上がり、俺の腰は完全に浮いていた。

ついに限界を迎え、まやちゃんの汗ばんだおっぱいに押しつぶされながら、絶頂を迎える。

どくっ!!ビュルビュルルッ!!びゅっ!びゅるる!びゅっ!びゅっ!

大量の精液を海老反りになりながら、まやちゃんのての中に勢いよく射精した。

まや「すっご....いっぱいでた.....///」

俺は気持ちよさに頭がチカチカして、まやちゃんに抱き抱えられたままぐったりしていた。

まや「まだ、ちんちんビクビクしてる...気持ちよかった....?」

「やっ....やばすぎ....気持ちよすぎた...//」

まや「よかった〜...俺君も可愛かったよ..♡、ちょっと休んで洗ってきたら、私たちもお布団入ろっか....」

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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