体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】娘と同級生の母子家庭、美月ちゃん16歳、母親の恭子さんを犯す畜生な私に美月ちゃんがパパ活をお願いに来た…うわさ話と商談成立
投稿:2026-06-09 15:47:06
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ゴールデンウィーク真っ最中、イ◯ンで惣菜を物色していると、「おじさん〜久しぶり〜!」#ピンク私は声を掛けてきた方向に顔を向けると、金髪の派手な女の子でした。私は(誰だっけ…)その女性の顔をじっと見ましたが思い出せません。獣のような長い付け爪、化粧も濃くギャル?キャバ嬢?みたいで、でも…
今日の夜、恭子さんの所へ行くため、銀行を訪れました。私は小道具として帯付きの100万円を用意し、入念にシミュレーション、私は前回エサを撒き、後は恭子さんが撒いたエサに興味を示すかを待つだけです。(子猫(美月ちゃん)は向こうからエサを貰いにきたけど…親猫(恭子さん)は一度犯しているから…警戒心…
日曜日、私は9時に家を出て、パチンコ屋さんへ恭子さんを探しに向います。
恭子さんの車は赤のアクアナンバーは515恭子さんの誕生日にちなんでこのナンバーにしたと美月ちゃんに聞いていました。
そんなに遠くへは行ってないと予想、しかし恭子さんの家から半径5k以内のパチンコ屋さんは10件以上有ります。
前日に携帯で検索し地域で1番人気のお店から向かいました。
駐車場に着きゆっくり車を走らせ赤のアクアを探します。
(無いな…立体駐車場は?)
赤のアクアはありましたが番号が違います…
ここを起点に近郊のパチンコ屋さんをしらみ潰しに廻って行きました。
思った以上に大変な作業、店によっては第一第二とバラバラに接地した所も有り時間を費やしします。
2軒目、3軒と巡り8軒目までやって来ました。
(ここは2番目に人気の店だったな…)
大きな駐車場を赤のアクアを探します。
(赤のアクア…515…あった!)
時間はすでに1時を回っていました。
私は入店するか迷いながら入る事にしました。
パチンコ屋さんには10年ぶり、以前は行っていましたが株を始め悪友からパチンコみたいな無駄な事止めた方がいいとアドバイスを受けそれから行かなくなりました。
店内をぐるぐる周り、恭子さんを発見!エヴァンゲリオンの台に座ってます。
声を掛けるか迷いましたが、今日は止めました。
私はスロットのコーナーへスロットも変わったな〜と思いながら台を観ているとある台に興味が湧きました。
モンキーターン、漫画が好きで全巻読破、ちょっとだけと思い打ち始めましたが一向に当たらず2万円投資していました。
止めようと席を立とうとすると、
「おじさん〜今止めたらダメだよ~もうすぐ天井だから〜」
隣の席のお兄ちゃんが声を掛けます。
「天井…?」
「もうすぐ当たるから!オカマ掘られるから〜もう少し打ちなよ!」
お兄ちゃんに言われるまま、また打ち始め追加投資5000円で当たりました。
「終わったら止めていいから〜アッ…シナリオが良さそうだね!後はおじさんのヒキ次第〜」
「はぁ…???シナリオ?」
訳も分からず、打ってるとあれよあれよとコインが増えていきグランドスラム達成
「おじさん〜いいヒキしてるね〜」
3500枚程で終了、
「お兄ちゃん…まだ打った方がいいの?」
「時間があるなら…設定も微妙出し…止めてもいいかな?」
私は換金所へ4万以上のプラス私はお兄ちゃんに
「ありがとう〜助かったよ」
コーヒーと5000円渡すと、
「アザス!おじさんのヒキ強だね!」
換金へ行くと恭子さんが並んでいました。
気まずい様なうれしい様な微妙な気持ちでしたが、換金を終えた恭子さんが私に気づきました。
「木村さん〜こんな所で…」
恭子さんも気不味そう、
「勝ちました?」
「ちょいマイナかな…」
「ここは良く来るのですか?」
「たまに…」
嘘だと思いながら、
「私勝ちましたから奢ります、ご飯でも〜」
「美月が待っているから…」
「そうですね…またこんど…」
次の日曜日も朝イチの恭子さんに時間差をつけてパチンコ屋へ、恭子さんの車を確認、先週は誘いを断られたので今日こそと気合が入ってました。
恭子さんに挨拶二言、三言話し喫煙所へ向かうと先週のお兄ちゃんがいました。
「チィース」
「先週はありがとうね~」
「おじさんのヒキすよ〜来るの遅いすね〜」
お兄ちゃんと話しが弾みます。
「おじさん…さっき女の人と話してたけど…交渉すか?」
「交渉??」
「違うんか…知り合いすか?」
「近所の人…あの女の人何かあるの?」
私は話しを濁します。
「あのすね…ここの常連さんに聞いたんすけどね…あの女の人、ここでは“シャブラー“と言われているんですよ〜」
「シャブラー?」
「パチスロのジャグラーに引っ掛けてシャブラーと言われてるすよ…1万円でおしゃぶりしてくれるって噂すよ」
「本当!お兄ちゃん試した事あるの?」
「ないすよ〜キレイな人すね…でもおばさんに興味は無いし…病気が怖いんじゃないすか!」
憧れの恭子さんの悪口を言われてるみたいで腹が立ちましたが、別に彼が悪い訳ではありません、ぐっと堪えお兄ちゃんと話しを続けます。
あくまでも平静を装い優しいおじさん口調で笑いながら、
「うわさ話だよね…実際にした貰った人いるの?」
「そこまでは…?興味あるんすか?」
「ちょっとね…キレイな人だから…ゆっくりしてていいの?打たないの?」
「狙い台を外しちゃって…おじさんは?」
「オレも打つ気がしないから…帰るわ…またいい台有ったら教えてよ〜」
「いいすよ!」
面白いお兄ちゃんです。しかし、恭子さんの話しは風の噂でも真偽は定かではありません。
なんか変な事を聞いて恭子さんの事も気が削ぐれ今日は帰ろうと思っていたら、恭子が通路を歩き出入口から外に出ました。
(帰るのかな?でも帰るには早すぎるな…)
私は恭子さんを追いかけ見失わないように適度な距離を空け付いて行きます。
コンビニに入りすぐに出て来ました。
私は恭子さんに見つからないよう隠れ様子を伺うとパチンコ屋さんへ戻って行きます。
私もとりあえずパチンコ屋さんへ入り打ちもしないパチンコ台を見ながらうろうろと恭子さんを探しますが居ません。
帰るか!と思って出入口に向かうと、向こうから恭子さんが来ました。どうも私を探していたようです。
「用ができたので帰ります」
すると、恭子さんが、
「ちょっと…いいですか?」
車に向かう私に、
「すみません…明日返すので1万円貸してくれませんか…?」
「…………!1万円??いいですよ~時間がないので…車まで一緒に来てもらえませんか〜」
「すみません…」
車に乗せ、カバンからわざとこの前用意した帯付きの100万円の束を取り出し、
「すみません…今コレしか無くて…」
恭子さん前に出しました。
「スゴイ…初めて見ました…」
「1万円でいいですか?」
私は帯を破り1万円差し出しながら、
「私もお願いが…」
「なんですか…?」
「この前食べた恭子さんの手料理がおいしかったので…一杯飲みながらパチンコの話しでも…」
「いいですけど…」
「でしたら明後日火曜日お邪魔させてください…この1万円は材料費として使ってください…材料費の残りはさし上げます。それと…返金はいつでもいいですから…」
と言って10万円渡しました。
「こんなに…結構です…」
「いいから〜いいから〜持っててください〜あるときに返してくれたらいいので〜困った時はお互い様ですよ〜じゃあ〜今度の火曜日7時に行きます」
恭子さんの返事も聞かず、押し付けるように10万円持たせ恭子さん貸しを作り断りにくい状態にしました。
(示談金の30万円もあの後美月ちゃんは見てないと言ってたし…恭子さんかなりヤバイ状態じゃあないのかな…)
火曜日になり、恭子さんの家に料理が並んでいます。
火曜日にしたのは美月ちゃんがケーキ屋さんのバイトへ行く日だったからです。
一度犯した恭子さんと差し向かい、誰が見てもおかしな光景ですが、私に借金している恭子さんが断れないのは計算ずくです。
ビールを飲みながら、
「木村さん…なんでそんなにお金があるのですか…?」
いきなり恭子さんが切り込んできました。
「そんなに無いですよ…たとえ今有っても明日は分からない…ただ資産家の家に生まれてきた訳では無いし…苦労はしてます…」
「苦労ですか…でもうらやましい…」
「失礼ですが…恭子さん今だいぶ厳しい現状では…」
「………そんな事は…」
「ならいいのですが…要らぬことを申しまして…」
「いいえ…お金を借りた私が悪いんです…」
「本当の事話してください…余計な御世話ですが…肩の荷を下ろして…ラクになりません?」
「本当の事…」
私は200万円テーブルに載せ、
「もし…他に借金があればこれで返しませんか?お貸ししますよ…無利子で!借用書は書きますが…」
テーブルの200万円の束を見つめまま恭子さんは息を呑みます。
「………お借りしたいのは山々ですが…」
「そうですか…残念ですね…この話は今日だけですよ…」
「木村さん…幾らずつ返してけば…」
「月5万で3年以上掛ります…それか…」
「それか…」
「1年で済む方法が…1年私の愛人になる事です」
「そんな事できません!」
「だと思いました…しかし…今の恭子は…行くも地獄戻るも地獄…借金に追われて地獄を観るか?それとも肉体奉仕で地獄を観るか?どちらが苦痛ですかね?」
「………自分でなんとか返済します…」
「わかりました…帰ります…最後に恭子さんも少しは美月ちゃんを見習ったらどうです…高校生の進学を決め、容姿も高校生らしくなり、バイトも始めましたよね!前向きな姿勢が感じられますよね〜恭子さん!このままでは何も変わらりませんよ…」
玄関に向かうと、恭子さんが私の腕を握り、
「もう少し…考えさせてください…」
「ん…もうすぐ美月ちゃんが帰って来るころでは?そんなに時間がありませんよ…」
私はすがる恭子さんの手を払い、ズボンのファスナーを下げました。
「答えは出ていますよね…ほら〜早くその細い指でちんちんを握って…咥えれば…ラクになります〜ほら〜焦らさないで〜」
うつ向き力無く立っている恭子さんの肩を押し跪かせ恭子さんの手を掴みズボンの上からちんちんを触らせました。
「本当に愛人を1年すれば…200万くれるのですね…」
「いろいろ条件は出させて貰うけど…」
200万をカバンから取り出し恭子さんの手に持たせました。
「条件とは…?」
「細かい事は…後から話すから…まずは1発抜いて落ち着いてから…もう…こんな時間…早く〜」
恭子さんは下を向い震えるように首を小さく左右振りズボンのベルトに手を掛け外し始めました。
私はパチンコ屋のお兄ちゃんの話しを思い出し、
「しゃぶるの得意なんでしょう…パチンコ屋で1万円で咥えてると常連さんに聞きました…」
「そんな…そんな事してません!…ウウッ…グスンクウッウウウウ…」
「本当ですか?!」
泣き崩れる恭子さんは首を横に振ってます。
(これじゃ〜咥えれえな…フェラがよかったけど…)
「ほれ立って…」
ダイニングテーブルに手をつかせ、恭子さんの履いているワイドパンツを降ろします。
「イヤだ〜止めて〜!」
ウエストかゴムなのでお尻からスルリと脱げ、恭子さんは暴れ抵抗しますが、後ろから羽交い締めにし、
「止めてもいいよ…恭子さん…借金地獄が待ってますよ…」
と耳元で囁くと、咽び泣きながらガクッと力が抜けました。
パンティーも降ろし、ズボンと一緒に脱がせます。
私はお尻を撫で回しながら、膣口に指を差し込むと、
「イヤ…ううう…木村さん…」
「恭子さん…やっぱり濡れてますね〜濡れやすい体質かな?こんな状態でも…好きものなのかな…」
「ア…ウウウ…チガイマス…ヤメテ…オネガイ…ウウウ…」
私は恭子さんの足を広げ、お尻を突き出させ、バックからちんちんを侵入一気に突き上げます。
「アウ〜ウッ…ダメ!ゴム着けて…お願い…」
「あるわけ無いでしょう!恭子…美月ちゃんは何時に帰って来る?」
「50分くらい…」
時計を見ると8時半を回ってました…(やばい…)恭子さんの腰を持ち前後に叩きつけます。
「アアァ~〜ハァハァ…やさしく…して…」
(なにか聞いた事有るような・・・?)
ふと、美月ちゃんを思い出しました。
私はイスに座り対面座位に移行、恭子さんにキスをしようと顔を近づけると応えてくれます。
艶ボクロを見ながら本当にいい女だな…と改めて感じました。
「アアァ…うっ・・・フゥ・・・ウウウ…」
恭子さんの体重で深く奥へ這入ったちんちん、恭子さんは腰を前後に振っていました。
「アアァ~〜イイ…ウウウ…イク…」
恭子さんがイクの同時にギュッとちんちんの根元を締め付けた瞬間私も思わず射精してしまいました。
「ア〜うっ…イヤだ!中になんて…」
私の肩に倒れ込み荒く息をする恭子さん、
「痛た!」
恭子さんは私の肩を噛みました。
(エッ?美月にこの前同じ所…噛まれたな…親子で性癖が一緒?遺伝…???)
射精の余韻もしたる余裕もないまま恭子さんの着衣を脱がせます。
「なに…止めて…」
「美月ちゃんが帰って来る!シャワーを浴びて!オレは帰る!それと電話番号早く〜明日電話する!金を仕舞え!」
私がバタバタ動き回りグラスや箸を洗いするとやっと現状を把握した恭子さんはお金をしまい、全裸の恭子さんに、
「鍵閉めて!」
私はダッシュで玄関を出てエレベーターの反対側の階段で下に降りました。
翌日、恭子さんに電話でいろいろ指示出し、土曜日に行きました。「返金は済みました?明細書を出して!」#ブルーA社B社C社3枚の明細書を確認し、「カードを出して!」#ブルー3枚のカードにハサミを入れます。「もう〜新たに借りないでくださいね!」#ブルー「わかってます…二度と借りませ…
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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(2020年05月28日)
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