成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,907話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 19 分で読了)

シスコン(妹婚)♡エスカレーション・・・ママのベッドで反省えっち(1/3ページ目)

投稿:2025-08-29 09:19:14

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

滑蜜ぺん太◆FYhHQyc
最初の話

小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…

前回の話

こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦・・・・・夕方とはいえまだ明るい。でも、空気に少しだけ涼しさが混じっている。部屋のカーテンが扇風機の風に静かに揺れるだけで、なぜかこの夏までも終わりそうに感じていた。勉強机の脇のハンガーにかけ…

こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦

・・・・・

中3の2学期、ぼくは体力でママを超えた。

そのことを実感していた。

なぜなら、目の前のママは下駄箱に手をついて、ふらつく足元を支えるのがやっとだったから。

捲れたスカートは、丸見えだったお尻が隠れる程度まで、元に戻ってはいた。

でも、時折り、ママの身体に余韻の震えが走ると、スカートの中から新たな雫が現れた。

その白い滴りは、むっちりした太腿から膝上のパンティへと続く涸れた痕跡に沿って、消えかける線を引き直すように、ラインを辿って行ったのだった。

「・・・」

ママも、一緒に快感を感じていたことは間違いなかった。

ぼくの視野の下、玄関の床には、精液溜まりが映っていた。

「・・・」

学校ではまじめで通っているぼくでも、幼いころ、2歳下の妹の由美と口喧嘩したり、悪戯したりと、悪さをすることも、たまにはあった。

そんなとき、ママはもちろん、ぼくをたしなめたり、ときには厳しく叱ったりした。

だから、やり過ぎたと自覚したぼくは、今回もママに叱られるのを覚悟した。

でも、ママから言葉が来なかった。

何も言われない方が、余計に怖かった。

気まずい沈黙が続き、ぼくの心に反省の気持ちが膨らんでいた。

・・・・・

当時のぼくは、単身赴任で不在のパパに代わって、高い棚から物を取ってあげたり、固まった瓶の蓋を開けてあげたりして、ちょっとしたお手伝いをして、ママから喜んでもらえる機会が増えていた。

ママと2人だけで近所のス-パーに行ったときも、目的は、荷物運びを褒めてもらうためだった。

「”お手伝いしてくれて助かるわ、献立の相談もできるし♡”」

「”ぼくも受験勉強の気分転換になって、ちょーどいいから”」

「”ありがとう、ぺん太♡”」

ママに感謝してもらえて、嬉しかった。

レジを済ませ、買ったものを袋に詰め終わるころ、たまたま美穂と志穂さんに出会った。

「”あ、先生だ!”」

「”あら、先生、ママとお買い物?”」

志穂さんはスタイルが良くて、美穂の家庭教師に行くときは、いつもどきどきする。そのときも露出多めな服で、短めのスカートもセクシーだった。

美穂のブラウスは、肩のところが開いているデザインで、とても似合っていた。

「”(美穂、可愛いね♡)”」

2人きりなら、絶対口に出していた。

けれど、ぼくの熱い視線と頬に差した赤味だけでも、美穂はぼくの感想を察し、嬉し恥ずかしそうに照れた。

「”こんばんは、美穂♡、あ、それと・・・志穂さん♡”」

ママの前で年上の女性を名前で呼ぶことに抵抗を感じ、ぎこちなくなってしまった。

「”こんばんは、美穂ちゃん、志穂さん”」

ママは自然体だ。

「”いつも先生にお世話になっています。ふふ、先生、ママのお手伝いもしてるんだ、偉いわね”」

志穂さんが丁寧にぼくのママに挨拶してから、ぼくを褒めた。

「”はい、まあ”」

口元に微かに笑みを浮かべた志穂さんの流し目

美穂の家庭教師のあと、志穂さんとしていることを思い出して、鼓動が激しくなる。

「”いえいえ、こちらこそ、毎回、ぺん太が夕食までご馳走になって。感謝してるわ”」

「”教えていただいてるんですもの、当然ですわ。美穂、集中力がつきましたねって、担任の先生にも褒めてもらったんですのよ”」

「”連絡帳で”」

「”あら、そう、担任の先生がメッセージくれたの!良かったわね。美穂ちゃん、頑張ってるのね”」

「”うん”」

「”先生のおかげよね”」

「”うん♡”」

美穂が嬉しそうにぼくを見上げた。それから周囲を見回す。

「”ねー、先生、由美ちゃんは?見えないけど?”」

「”うん、今日、由美は、お留守番”」

「”なーんだ、そっかあ♪”」

安心した顔になって、美穂はそっと手を伸ばした。

「”美穂ったら、すっかり先生になついちゃって”」

「”へー、ぺん太、もてもてね”」

「”そーゆーんじゃないよ、美穂は教え子”」

「”ぷっ、自分だってまだ中学生なのに、教え子だって・・・」

まだまだママは、ぼくを子ども扱いする。

「”あら、先生は本当に美穂をきちんと教えてくれてるんですのよ”」

「”そーだよ”」

志穂さんと美穂が、ママにからかわれたぼくに助け船を出してくれた。

「”それは失礼しました。嬉しいわ、まさかぺん太が先生として見てもらえてるなんて”」

ママは話題を変えた。

「”今夜は、ぺん太から聞いた、志穂さんのお献立、試そうと思ってたの”」

家庭教師から帰ると、出してもらったメニューをママに必ず尋ねられていた。

「”あら、お恥ずかしい。全然大したことないんですのよ”」

志穂さんは本気で謙遜していた。

「”とんでもないわ。毎回楽しみにして、今日は何を出してもらえたのって、ぺん太に聞いてるの。おかげで食材代、いつもより高くなっちゃって。”」

ママはけらけらと笑い、志穂さんは照れ臭そうに少し頬を染めていた。

たしかに、普段ならあまり買わない、パプリカとかズッキーニとか、珍しい香辛料とか、かごに入れていた。

そんな感じでママと志穂さんは笑いながら暫くお喋りを続け、美穂はいつの間にかぼくの手を握っていた。

サッカー台(買ったものを袋詰めする台)の陰で、美穂がこっそり指を絡めてきた。

見つめる目が、悪戯っぽい。

ママと志穂さんは話に夢中だ。

「”先生も由美ちゃんも中学生ですよね、反抗期とかないんですか?”」

「”そうねえ、反抗期はまだないみたい。思春期って自分たちも経験したでしょ?だからといっても、親の立場となるとまた・・・”」

スーパーに買い物に来たほかのお客さんたちが興味深げに、立ち話しているママと志穂さんを振り返りながら通り過ぎていく。

ぼくは、サッカー台の陰でママや志穂さんから見えないのをいいことに、指先で、美穂の人差し指と中指根元の間の、股の部分をくすぐってみた。

美穂はぼくの意図を理解して、一瞬ぼくを睨んだ。

ぼくは口元で人差し指を立てて「(しー)」のポーズをとった。

美穂は、視線を逸らし、会話しているママたちが気付いてないのを確認すると、指の間をゆっくり開いていった。

おしゃべりに夢中なママと志穂さんの視線から隠れて、美穂の指の股のところに、ぼくの指の先端を当てる。

「”んっ♡”」

ゆっくり、すりすりと擦る。

美穂は睫毛を伏せ、僅かに半開きにした口から微かな吐息を漏らした。

家庭教師のときの、勉強前の遊びと同じ表情をしている。

ママと志穂さんのお喋りがひと段落した。

逃げるように美穂の手がぼくの指から離れていった。

「”では、今度、一緒にお料理・お食事会しましょ”」

なんかそんな話になったらしかった。

「”はい♪では、失礼します。先生、ま・た・ね”」

「”失礼します”」

目を伏せて、こくんと頷く。

「”話が長くなっちゃった。美穂ちゃん、お待たせしちゃってごめんなさい、またね、さようなら”」

「”さよなら”」

「”美穂、じゃあね”」

志穂さんにはお辞儀して、美穂にさっきの指を振った。

「”(恥)・・・先生、またね♡”」

帰り道の途中、ママがしみじみと言った。

「”志穂さんと美穂ちゃん、お洒落よね。”」

「”うん”」

そう言えば、マガジンラックに、ファッション雑誌が挟まっていた。

「”比べると見劣りして恥ずかしくなっちゃうわ”」

「”そんなことないよ、ママ、きれいだよ?”」

「”まあ!お世辞でも嬉しいわ♡ありがとう、ぺん太♡”」

ママは確かにカジュアルだけど、すれ違う人が時々振り返るぐらいなので、お世辞のつもりはない。

毎日、志穂さんみたいな恰好されたら、お金もかかるだろうし、ぼくの身も持たないかもしれない。

ハグされそうになったので、照れくさくて逃げた。

「”ちょっ、みんな、見てるって”」

「”いーじゃない、恥ずかしがらなくったって”」

ママがけらけら楽しそうに笑った。

「”でもね、ほんと助かる。ぺん太が重い物、持ってくれるの”」

「”そう?”」

「”うん。ますます買い物が楽しみになったわ♡”」

ぼくにとっては、この程度の重さなんて、何でもないことだ。

「”遠慮しないで、いつでも言ってね”」

ママは本当に嬉しそうな顔をした。

「”いい子に育ってくれて良かった。ぺん太が逞しくなってくれたから、パパがいなくても、安心だわ”」

「”・・・”」

中3になって、背が伸びたぼく。

そんなぼくを頼りにしてくれるママ。

長男の自覚、家族の中での役割への責任感を感じ始めていた、

はずだったのだが・・・

・・・・・

甘ったれた安易さが抜けていなかった。

ママのうなじには、うっすらと、ぼくの吸い付いた形跡。

「(ママ・・・、ぼく・・・)」

おちんちんには、ママの中を擦った心地よいひりひりした達成感。

白くてむっちりとしたお尻の手触り

清楚なアナルと裏腹に、激しいピストンで赤く腫れて淫らに緩みきった膣穴

ぽっかり開いたその穴からねっとり溢れ出たぼくの精液

性欲が暴走し、後ろからママに密着し、おっぱいを揉みしだきながら、ママに甘えまくってしまった。

「・・・」

反省し、無言のママに何も言えず佇むぼくに、ママは振り返らずに言った。

「気が済んだ?」

ママに叱られるときに耳にする、静かながら凄みを含んだ声。

「靴を脱がせてって言ったの、聞こえなかった?」

思わず首をすくめる。

「・・・ごめんなさい」

「やれやれ・・・とにかく家に上がらせてよ」

「・・・うん」

「うわぁ、動くと垂れてきちゃう」

ママは、精液にまみれた膝上パンティを腰まで引き上げるのを、ためらった。

「はぁ・・・べちゃべちゃ。こんなにして、もう・・・」

ママは大げさに溜息をついてみせた。

呆れかえったママの声のトーンに、しかし、演技に隠れて普段の陽気さが戻ってきているようで、ようやくぼくの心に落ち着きが戻ってきた。

「・・・ごめんなさい、ママ。」

ママへの謝罪が、それで十分だとは思わないが、とにかく許して欲しかった。

「(ぶつぶつ)これが思春期の男の子?パパ、こんなだったっけ・・・」

何も言い返せない。

「ぺん太、すぐ洗面所からタオル持ってきなさい!」

威厳を込めたママの指示。でもその口調は、もう普段通りだった。

惑いは消えた。

「はいっ」

ぼくが戻ってくると、ママはノーパンになっていた。

ママはぼくが取ってきたタオルで股間や脚に残った精液をふき取り、精液まみれのパンティは脱いで、そのタオルでくるんだ。

「くんくん、うわあ、青臭い」

わざわざ嗅がないでほしかった。

「ぺん太、玄関の床、自分で綺麗にできるわよね!」

有無を言わさぬ命令だが、由美と玄関でえっちしたときにも掃除しているので全然平気だ。

「うん」

「終わったら、ママの寝室に来ること!」

「はいっ」

お説教されて当然、と覚悟していた。

手慣れたもので、ささっと玄関の床を綺麗にして寝室に行くと、もっと時間がかかると思っていたみたいで、ママに驚かれた。

「え?もう片付いたの!?」

「うん」

たぶん、股間や脚に付いた精液を拭ったり白濁まみれのパンティをくるんだりしたタオルを、何とかするのに時間がかかったのだろう。

ぼくが寝室に来たら、叱るか注意するかするつもりでいたが、準備が間に合わず、ママはまだノーパンのままで、スーツさえ着たままだった。

「早いわね、えっと、・・・そこで待ってなさい」

ママは反対側を向いて、スーツやブラウスを脱ぎ、ハンガーにかけ始めた。

スタイルのいいママの肌が露わになる。

すらっとした背中のブラジャーの紐が、豊満な胸の脇に食い込んでいる。

ママは、身体の幅から左右にはみ出ているおっぱい部分の位置を少し直した。

次に、スーツのスカートを脱いだ。

白くてムチムチした裸のお尻があらわになった。

「(ゴクリ)」

ママは、スーツのスカートに精液とかの汚れが付着してないかチェックした。

そんなママのエロチックな後ろ姿を前にして、あれほど射精した後なのに、ぼくのおちんちんは、またギンギンになった。

「んっ♡」

声は抑えるつもりだったが、漏れてしまった。

汚れチェックに集中していたママが、ぼくの声にはっとして、振り向いた。

「!」

「・・・」

ママの視線がぼくの下半身に向かっている。

自分の息子が対象でも、ママはさりげなく左右の腕で、胸と下半身を覆った。

おっぱいは元々ブラジャーで覆われていて、下半身は手だけが頼りだ。

その仕草が余計にぼくを興奮させた。

反省を忘れたように、勃ちあがったぼくの陰茎が、ぴたんと下腹部を打つ。

「・・・ぺん太・・・」

ほとほと呆れたママの声。

親子といえども、女性の着替えからは目を逸らすのがマナーだった。

「ごめんなさい」

謝ってばかりで恥ずかしくて、ママに目を合わせず、俯いた。

「はぁー・・・、きりがないわね・・・」

「本当にごめんなさい」

ママからお説教を受ける覚悟だったが、勃起して不謹慎なので、本音ではすぐ部屋から逃げたかった。

「今のは、ぺんたは悪くないわ」

ママが普段の優しい口調になった。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!