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体験談(約 35 分で読了)

夏休み、中一の妹と小六の従妹とおじさんの家で(4日目)(1/4ページ目)

投稿:2023-06-20 01:53:46

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本文(1/4ページ目)

滑蜜ぺん太◆h2FxKZA
最初の話

小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…

前回の話

午前中は、中学三年生のぼくが中学一年生の妹の由美といっしょに小学六年生のいずみちゃんの勉強をみてあげる時間だった。午後に出かけるパターゴルフのためゴルフウェアのミニスカとニーソを着ていた2人に、2階で勉強しようと提案した。パンチラを覗きながら2階に上がった。ミニテーブルの上に教材が並んだ。洋…

中学三年生の夏休み、シスコンのぼくは中学一年生のブラコン妹の由美と二人だけでおじさんの家へ5日間の旅行をしている。1日目は生まれて初めて飛行機に乗り、2日目はフィールドアスレチック、3日目はパターゴルフを体験し、3日間があっという間に過ぎた。

初めは緊張した小学六年生の従妹のいずみちゃんとも毎日毎晩肌を重ねるうちに心から愛し合う関係になった。妹やいずみちゃん、エロ可愛い美少女二人と毎日セックスして一生忘れられない体験をしている。

4日目のスタートは夜中の2時だった。3日目の夜に翌朝の工場のお手伝いに備えて妹やいずみちゃんといつもの和室で早めに寝たが、早すぎて深夜2時に目が覚めてしまった。冴えた頭でそのまま寝ていると布団の下でいずみちゃんの可愛い手が股間をさわってきた。

「(朝勃ちを知って気になってるのかな)」

妹の由美を起こさないよう、いずみちゃんにだけ聞こえるように声をかける。

「(ひそひそ)いずみちゃん」

「!?・・・おにいちゃん、起きちゃった?」

「ううん、昨夜早く寝たからさっきから目が覚めてた」

「・・・」

「由美起きちゃうから隣に行こ?」

「うん♡」

妹を起こさないよう、そっといずみちゃんと手をつないで隣の洋室に移動して、ソファに並んで座った。7月でも深夜2時はクーラーなしでも涼しくて気持ち良かった。小学六年生のいずみちゃんとまたエッチが始まる期待でわくわくする。

「おにいちゃんの朝勃ちって、何時頃?」

「?」

「・・・ピンピンになるの、いつかなぁって」

「さあ・・・、考えたことなかった。起きたらもう朝勃ちしてるんだよね」

「ふーん。かっちゃんも朝勃ちするかなぁ」

「小学校三年生はまだだよ。」

「おにいちゃんは、何年生から朝勃ちしてるの?」

「(きっと最初のオナニーと同じかな・・・)小学校五年生だね」

「そっかぁ、あと2年かぁ」

「・・・」

いずみちゃんが何を考えているかわからなかったが、せっかく2人きりなのでぼくから行動する。抱きしめると胸にいずみちゃんの乳房が当たった。いずみちゃんもほっとしてキスで応える。二人の想いが共通であることを確認できて嬉しい。気持ちが昂る。

ちゅぅ、れろれろ、ちゅるー、

「はぁはぁ、おにいちゃん」

「どうしたの?」

「あのね、明日お兄ちゃんたち帰っちゃうから・・・今日しかないの」

旅行が始まる前、5日間はたっぷりあると思ったけど、明日はもうぼくと妹が家に帰る日だ。あっという間だった。ぼくと妹がいずみちゃんたちと一緒にいられるのもあとわずかだ。

「本当にそう、5日もあると思ってたのにあっという間だね」

「おにいちゃん・・・ずっと一緒にいたい」

ちゅぅ、れろ、ちゅる

深夜の洋室で見るいずみちゃんは寂しそうで、月明かりに白い肌が照らされていっそう美しい。

「いずみちゃん・・・きれいだよ」

いずみちゃんは照れたりせず、真剣だった。

「おにいちゃんこそ格好いい。私の最初の人、全部」

たしかにクンニもフェラもバージンも中出しもアナルも、自分が最初だ。

「あー、でもキスは由美にとられちゃったかな」

「ファーストキス?かっちゃん。でもそれは別、恋人じゃないから」

「・・・」

「本当の初めてのキスはおにいちゃん。もう今日しかない、おねえちゃんが寝てる間に今までしてくれたこと、もう一度全部して・・・ください」

いずみちゃんの処女を奪った自分はお願いされる立場ではない。まったく逆で尽くす義務がある。ぼくの方こそいずみちゃんと別れるのが名残惜しい。いずみちゃんから言われなくても、全部どころかそれ以上のことまでしたい。

「(いずみちゃんが、“全部”と言った。“全部”ってことは、キスやおっぱい、バージンを奪ったおまんこだけじゃなく、ハプニングだったけど気持ちよかったと言ってたアナルも含むと思う。精液だって欠かさず飲んでるから、また飲ませてあげる。)」

妹はまだ寝ていて、小学六年生のいずみちゃんと二人きり。こんな機会は二度とない。どんなに都合の良いことを言われても年上の従兄として本当は自制し、いずみちゃんを保護すべき立場だと自覚しているが、獲物を前にした野獣のように狩猟本能に駆られていた。

いずみちゃんの耳元で囁いた。自分がそうすることでいっそう欲情が増す。

「いずみちゃんが可愛くてたまらない。滅茶苦茶にしちゃうかもしれないよ」

「あは、耳がくすぐったい。いいよ、滅茶苦茶にして。おにいちゃんの好きにして」

ぼくを完全に信頼している返事だ。たまらずいずみちゃんを抱きしめる。罪悪感を覚えながら、それでも情熱的にキスをする。少し落ち着いて、いずみちゃんの耳たぶを甘噛みしながら胸に触れる。パジャマ越しに乳房の弾力を感じながら乳首の辺りをつまむ。

「いずみちゃん、愛してる」

ぎゅぅっ

いずみちゃんがぼくに抱きつき僕も抱きしめる。妹を愛しているが、いずみちゃんも大好きだ。大切にしたい。誰にも渡したくない。好きすぎて滅茶苦茶にしたい。ぼくのものだと証明したい、刻印したい。相反していることは頭で理解している。感情を抑制する。

ちゅぅっ

いずみちゃんにキスする。抱きしめながら髪や背中を撫でる。愛情を超える崇敬と贖罪をいずみちゃんへの愛撫で統合する。パジャマのボタンを外し、胸を、おへそを、愛撫する。パジャマのズボンを下げて太ももに唇を這わせ、足先から抜き去る。

「くぅっ・・・はぁー」

小学六年生の白い木綿のパンティを見つめる。恥丘が膨らみ、おまんこの筋が浮かんでいる。目を凝らせば淡い陰毛の気配が透ける。頬ずりする。縦すじを指でなぞる。いずみちゃんがもぞもぞし、内側から染み出す雫でうっすら透明な染みがにじむ。

「うぅっ・・・」

パンティに鼻を埋める。深呼吸する。木綿一枚を挟んで薄まったいずみちゃんのおまんこの匂いで、パンティを下げて直接嗅いだときの匂いを予想する。パンティの木綿の肌触りが心地よい。頬ずりする。いずみちゃんを連れて帰れないのですべてを記憶に焼き付ける。

すぅー

いずみちゃんと別れるということは、いずみちゃんのパンティともお別れだ。いずみちゃんの匂いを吸い込む。すでに処女ではないが、大切な小学六年生のいずみちゃんのおまんこを包んでいる白い木綿のパンティに感謝する。

「いつもぼくの大切なおまんこを守ってくれてありがとう」

「あぁん、変なこと言ってる。もう自分で脱ぐ」

「ちょっと待って」

次に会える時、いずみちゃんはもう大人かもしれない。現在のいずみちゃんを記憶に焼き付けるため、立ってランドセルをしょってもらう。小学生にしては美人で胸が大きいが、うっすら頬を染めて照れながら不機嫌そうに唇を尖らせている表情は小学生そのものだ。

「わぁ、可愛い!」

全裸にパンティだけ履いてランドセルをしょっているいずみちゃんが強烈に可愛い。それなのにおっぱいは中学一年生の妹よりも大きい。あまりの魅力に呆然と見とれた

「おねえちゃんの方が似合うんじゃないの」

「そんなことないよ、とっても可愛いよ。ゴルフウェアだとイメージが違ったんだ」

少し離れて、ぐるっといずみちゃんの周囲を一周する。どこから見ても可愛い。ランドセルの下の丸いお尻も可愛い。

「・・・」

後ろから近づいて両手を前に回しておっぱいを揉む。

「あぁん」

乳首を軽く摘まんで、やさしくぐにぐにする。

「んんー」

正面に回って乳首をちょんちょんと指先で触れる。そして唇で咥えてきゅっと吸う。

「はぁん」

「待たせてごめんね。いずみちゃんの可愛いパンティ、下げるよ」

「いちいち言わなくていいよ」

「いただきます」

「きゃは、なんで?」

パンティを裏返すようにめくりながらひざの上まで下げて、クロッチを確認する。薄い黄色の染みの上に、じっとりと愛液が水分を追加している。においを嗅ぎ、ペロッと舐める。いずみちゃんの匂いがし、愛液の味がする。

「うーん、いずみちゃんの匂い、そして味」

「いやん、もー、なにしてるの?」

いずみちゃんが足を浮かせて、ぼくはパンティを足先から抜き取る。そのまま一晩いずみちゃんが履いた小学六年生のパンティを鼻と口に押し当てて息を吸い込む。

ふぅ、すー

「わー、やめっ、ぱんつ返して」

「だめ、これは預かっておくよ」

「なんでー?」

「大切なものだから、なくすと大変」

「えー、そんなの、なくすわけない」

「油断は禁物だよ。安心して、必ず返すから、でも、もし忘れてたら教えてね」

「もー、きっとだよ?」

とても楽しいけど、この旅行が終わればいずみちゃんに触れられなくなってしまうことを思い出す。切なくて抱きしめる。うなじ、脇の下、脇腹、おへそ、内腿、おしり、足の指まで、小学六年生のいずみちゃんのあらゆる場所を惜しみながら指や唇で愛撫する。

「(いずみちゃんの全部)」

思い出す、フィールドアスレチックでジャンプするいずみちゃんを受け止め、Tシャツ越しに胸の感触を感じたこと。ゴルフウェアのミニスカのパンチラを覗いたこと。パターゴルフで背中に胸を当てて、股間に触れられたこと。あぐらの上に座らせて乳首をいじりながら漢字の書き取りをさせたこと。

顔の上に乗せてクンニしながらおっぱいを揉み揉みしたこと。無意識のときに全裸で布団からお尻だけ出して肛門を見比べながら処女を奪ったこと。妹に膣出し射精した残りの精液を膣出ししたこと。亀頭を乳首に押し込んで射精して母乳だと妄想して飲んだこと。

処女を奪ってしまったことを後悔して結婚を申し込もうと思ったこと。幸運にもいずみちゃんからのお願いでバージンをもらってと言ってもらえたこと。痛くないように優しくして、後悔のない素敵な思い出に上書きしたこと。

中出しした精液を膣から吸い出して飲ませたこと。ハプニングでアナルに入ってしまい抜くために射精し、その精液をぼくが吸い出したこと。観覧車の中で抱っこして膣出ししたこと。その精液を遊園地の園内の物陰で吸い出して飲ませてあげたこと。

短期間のうちに小学六年生のいずみちゃんに本当にいろいろした。処女を奪ったし、ごっくんもアナル処女すらも。思えば本当にすごいことをした。

親の目から離れた2階にぼくたち三人だけで寝るというおあつらえ向きな環境で、中学一年生の妹の早熟なリードがあったり、ぼくが暴走したり、妹といずみちゃんの従妹同士のライバル関係があったり、相乗効果でエスカレートした。

とても幸運だった。こんなに可愛い小学六年生の従妹のいずみちゃんと、無理やりじゃなくお互いに合意の上で凄いエッチをしてきた。信頼し合い、何をしてもされても許し合い、愛し合っている。

「(まだ全然足りない、すべて独り占めしたい。将来いずみちゃんの前に現れるかもしれない他人の誰かになんか何も残してやりたくない。)」

むぎゅー、ちゅっ

「いずみちゃん、美人なだけでなくスタイルもいいね」

白くて柔らかい太腿に頬ずりしながらくびれた腰をなぞるといずみちゃんは腿をすり合わせた。

「はぁーん、おにいちゃん」

股の間に指を差し入れると粘り気のある愛液で濡れている。膝の内側を持って小学六年生の股を広げてもらい薄毛のおまんこの真ん中に顔をうずめる。薄毛がくすぐったい。柔らかいいずみちゃんの太ももに頬を挟まれながら、朝の深呼吸をする。柔らかい陰毛が揺れる。

「ふーん、すぅー。いずみちゃんの匂い、永遠に覚えとかなきゃ」

「あまりいい匂いじゃないよね」

「すっごくいい匂いだよ、うっとりする。それに」

ぺろっ

大陰唇を割り広げて顔を押し付け、甘酸っぱい小学六年生の愛液を味わう。

「はぁー、いずみちゃんの味、とってもおいしい」

「このひと、ほんとに変態だ」

れろ、れろ、ちゅる、ちゅる、

「ああん、気持ちいい。おにいちゃん、気持ちいい」

「尖ってきたよ。ぴくんとしてかわいい。いずみちゃんを滅茶苦茶にするからね」

「ひぁ・・・(こくん)・・・あん」

ランドセルをしょった小学六年生のいずみちゃんのクリトリスや小陰唇をぺろぺろし、唾液を付けた人差し指でアナルをなぞる。尿道口と膣穴がひくひくして愛液がじわぁと溢れ出る。

「いずみちゃん、すごく可愛い」

「あん・・・はぁ・・・はぁ・・・あん・・・」

「いずみちゃん、従兄が変態って、どんな気分?」

「きもいー」

「もうやめてほしい?」

「やめちゃいや。いじわる」

にゅぽ、にゅぽ、

左手で乳首をいじり、クリトリスを舐めながら、右手で膣穴とアナルを同時に刺激する。全然足りない、もっと手や舌が欲しい。

「(あぁ、足りない。いずみちゃんの全てを触りたい、舐めたい、吸いたい)」

いつのまにか夢中になってやりすぎていた。

「あぁ、だめっ、おにいちゃん、出ちゃう」

「いいよ、我慢しないで」

「違うの、本当にダメ、離して、あ、あー」

ちょろっ

こらえきれなかったいずみちゃんの尿道口からきれいな液体が噴き出した。洋室を水浸しにするわけにはいかない。それに飲んでみたい。口をつける。一口飲んでみても抵抗を感じない味と香りに、唇と舌で刺激を加えて続きを促す。

「ああーん、ダメって言ってるのにぃ」

しゃわしゃわ

「(あったかい。それに美味しい)」

小学六年生の温かい聖水が口腔を満たしていく。独特の匂いを鼻腔を通じて感激しながら、溢れないように慎重に食道に送る。でもすぐ止まった。思ったほど量はなかった。匂いも淡くてほとんどない。口の中に僅かに残ったかすかな塩味や旨味もすぐ消えてしまった。

いずみちゃんは余りの恥ずかしさと部屋を水浸しにしなくて済んだ安堵感で、ぜーはー喘ぎながらぐったりしている。

「いずみちゃんは肌も白いけど、おしっこのにおいも味も薄いね」

「いやぁ、そんなのどーでもいい、永久に忘れて」

「だーめ、いずみちゃんの全ては未来永劫記憶される」

「・・・エイゴー?覚えなくていい。おにいちゃん、本当に変態」

「変態でいいよ、いずみちゃんのことが大好きなんだ。いずみちゃんのせいなんだからね、いずみちゃんが可愛すぎるからいけないんだよ」

「んー、そんなこと言われても」

「う-、可愛い、可愛くてたまらない」

ちゅっ、むぎゅー

「あーん、ちょっとおしっこの味がする」

「いずみちゃん、おしっこの味が分かるんだ」

「あ、今のうそっ。そんなの知らない」

「いいよ。でも気のせいじゃないかなぁ、口の中、もう全然味がしてないよ・・・あ、少しぼくの顔にかかっちゃってたかな。」

「あぁん、おしっこのことはもういい。おにいちゃんのキスがいい」

れろっ、れろっ、ちゅう、ちゅう、じゅるじゅる

可愛いいずみちゃんを抱きしめて舌を絡めて唾液を交換する。舌も気持ちいいが、背中にまわしたぼくの手に触れるさらさらの髪や、胸にあたるおっぱいや乳首が気持ちいい。小学六年生の純粋ないずみちゃんが可愛くてたまらない。おちんちんの勃起がひくひくした。

「おにいちゃん好き。おちんちん、おちんちん舐める」

「舐めたいの、じゃぁ、シックスナインしようか」

「シックスナイン、する!せーえき、早くぅ」

いずみちゃんがぼくの上に乗っておちんちんにむしゃぶりつく。ぼくはフェラされながらいずみちゃんの薄毛おまんこに鼻を埋めぺろぺろちゅうちゅうクンニする。滑らかに挿入するため、顔が愛液まみれになっても膣の愛液には口を付けない。

「あー、いずみちゃん、気持ちいいよ」

「私も気持ちい」

顔に滴る愛液も飲むのは控えて、指で掬ってはいずみちゃんのアナルに擦り込む。“全部”をこなすために計画的に遂行する。

ちゅぅちゅう、れろれろ

「はぁ、はぁ、早く精液出して?飲みたいよう」

「ごめんね、もうちょっと待っててね」

ぼくは送り込まれた愛液でヌルついてきたいずみちゃんのアナルに人差し指を入れてにゅぷにゅぷ愛液を馴染ませる。肛門の中でクニクニしながらピンクのクリトリスから尿道口、膣、小陰唇にいたるまで愛液を舐め広げる。

れろれろれろれろれろれろれろれろ

「ひぁ、あ、あ、また、くー、うー、あぁん、あ、あん、だからおしっこの穴はダメって・・・あぁ」

ぴゅっ

「ああーん、だめぇ」

さっき、おしっこの量が少ないなぁと思っていたら、いずみちゃんはまだ我慢していたようだ。半分に減ったから最後まで我慢しきれると思ったのだろうか。しゃー、口の中が再び温水で満たされる。一滴残らず吸収していずみちゃんをぼくの細胞の一部にする。

さっき処理してもらえた信頼感からか、今度こそいずみちゃんは膀胱を空っぽにした。完全に敗北したいずみちゃんはぐったり脱力して、フェラを続ける気力も失い、くずおれた。シックスナインを終え、いずみちゃんを身体の上から下ろしてソファにうつ伏せにする。

「・・・」

「いずみちゃん、後ろから入れるよ。」

残された貴重な時間が惜しい。返事を待たず、全裸でランドセルをしょって脱力しているいずみちゃんの腰だけ持ち上げて、陰部にキスし、唇を密着させたまま舌を差し入れる。

ちゅっ、れろ、ぴちゃ

突き出されたいずみちゃんのおしりのぬるつく菊皴を両手の親指で割り広げながら、その下の膣穴に勃起したおちんちんをゆっくり奥まで挿入する。脱力していて愛液で滑らかなので小学六年生の狭い膣圧は支障にならなかった。

にゅにゅっ、にゅにゅっ、にゅにゅぅぅぅ

「・・・」

「ふう、奥まで入った。いずみちゃんのおまんこ、やっぱり気持ちいい」

ぼくのおちんちんが小学六年生のいずみちゃんのおまんこに完全に埋没している。いずみちゃんの狭くて熱い膣のひくひくが陰茎を刺激する。その上にあるかつては妹と識別できなかった菊皴の肛門が両親指で割り広げられてぽっかり口を開けている。

柔らかいおしりの肉を揉みながらピストンする。愛液まみれの肛門にも指を入れて左右上下に往復、回転させ括約筋をほぐす。左手でいずみちゃんの乳房や乳首をもみもみ、こねこねいじりながら、小学六年生の柔軟な肛門に愛液を補充しながらぐにぐに十分にほぐす。

「あ、あ、あ、あ、」

「もうこっちも大丈夫そうだね、そのまま力抜いててね」

にゅろぉー

愛液まみれのいずみちゃんの膣からおちんちんを抜く。いい感じにほぐれたいずみちゃんの肛門に愛液でぬるついた亀頭の先端をあてがう。挿入2回目だが、締まってはいても亀頭の硬度といずみちゃんの愛液のぬるみと括約筋のほぐしで勃起の先端が挿入できた。

「んくぅぅぅ・・・」

二度目だが小学六年生のアナルに挿入する、その興奮で硬さは全く衰えない。押しては引きしながらも硬度は増しこそすれ衰える気配は微塵もない。慎重にゆっくり押し込んでいく。小学六年生のきれいなピンクの肛門が限界まで広がっていく。

「・・・はぁはぁ」

「はぁ、・・・やっぱり・・・きついね・・・でも、おちんちんの先っちょ、半分まで入ったよ、どう、痛くない?」

「・・・はぁ、無理やり広げられて気持ちいい」

「いずみちゃんはおしりの方が好きなのかな」

「そんなことない、どっちも好き」

「本当かなぁ、もう一度両方入れてみるから、よおく比べてみて」

アナルからおちんちんの先っちょを抜いて、いずみちゃんの膣の奥までゆっくりと入れ直す。

ずにゅぅぅ

「ふぅ」

「ああああ」

「どう?」

おちんちんの先っちょを抜いて空いた肛門にも指を入れる。おちんちんから移った愛液を塗り広げる。ぐにぐにする。菊皴が伸びて目立たなくなり、ピンクの粘膜の中央の穴がぽっかりと開きっぱなしになる。肛門には指を入れ直して、膣ではゆっくりピストンする。

「ひぃぃぃ、しゅごい」

「どっちが気持ちいい?」

「あひぃ、きもぢいい」

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(2020年05月28日)

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