官能小説・エロ小説(約 34 分で読了)
女友達に好意を抱いたが関係を壊したくなく隠していたが•••(1/3ページ目)
投稿:2026-06-11 12:36:11
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連れから“宅飲み❨おこパー&たこパー❩”に誘われ連れの家に来ていて
「ハジメ!…飲んでんのか?…」
「の、飲んでるよ…」
「•••…」
「何だ?…トオル…暗いな?…•••!シズカ…バイト終わったら…来るって…って言ってたんだろ?…ノリコ!…」
「!!•••…」
「う、ぅん?…今日…遅番だから…少し遅れるって…言ってた…」
「安心しなって…ほら?…飲め!…」
「あ、あ〜ぁ…」
「ハイ!…キャベツ切れたよ…」
「始めようぜ!…」
俺〈ハジメ〉,〈ケンジ〉,〈トオル〉,〈ノリコ〉,〈シズカ〉は同じ大学の同じ学科でたまたま最初の《ディスカッション》の時集まったメンバーで直ぐに打ち解け「全員が地方から来てる身なのも有り」プライベートでも良く遊びに行っていて…
「お〜い!…ハジメ君?…お皿?…」
「!!あ、あ〜ぁ…」
「何だ?…ハジメ…もう酔ったのかよ?…弱いな!」
「ケンジ!…アンタは…飲み過ぎなの!…」
“会”も1時間程経った時玄関のチャイムが鳴り玄関側に一番近かった俺が向かいドアを開けると
「!!ヨ、ヨッ!…」
「オッ!…お、お疲れ…」
「ハイ!…追加のお酒…」
「あ〜ぁ…」
シズカはコンビニの袋を渡して来て部屋に上がり
「良〜い匂い!…お腹…ペコペコ…だよ…」
皆の元に向かい俺も少し遅れて行き自分が居た席に行き
「❛コレ❜…“コイツ”から…差し入れ…」
「お〜!…流石…シズカ…•••ノリコなんか…自分が飲まないからって…買わしてくれないだぜ…」
「だから…アンタは…何時も…飲み過ぎなの!…」
ケンジとノリコは1年の終わり頃から付き合いだしていて、ケンジは自分のアパートを解約しノリコの家に住み「解約した家賃をノリコの家の家賃に多少は当ててるらしい」“宅飲み”してるのは‘ノリコの家’で…
~•••~
夏場と云うのも有り俺とトオルは畳の上に雑魚寝しシズカはソファーに寝てあとの二人は寝室❨隣の部屋❩で…
俺は酒を飲み過ぎも有り夜中に目を覚ましトイレに行き、行く時には気付かなかったがシズカとトオルの姿が無く俺は何となく壁に掛かっている時計に目をやりまだ寄っていたが俺はベランダに出て煙草を吸い終え部屋に戻った時玄関から音がして静かにソっとシズカが入って来て
「!!…」
「!!お、起きてたの?…」
「め、目が…覚めて…タバコを…•••“オマエ”は…ど、何処に?…」
「!!•••の、喉…乾いたから…コ、コンビニへ…•••ト、トオルと…一緒に…」
「ぅん?…トオルは?…」
「!!な、何か…よ、用事が…有るって…帰ってたあ…」
「フ〜ン…」
俺はまた畳に寝転ぶとシズカが近付き見下ろして来て
「❛ココ❜で…寝てて体痛くない?…」
「ぅん?…ま〜あ…でも大丈夫…」
「•••コ、コッチで…寝たら?…」
俺は体を起こしシズカが指差した方を見て
「“オマエ”が…寝れないじゃん…」
シズカはゆっくりしゃがみ小さく微笑むと俺の腕を掴み
「大丈夫…だから…」
立ち上がり軽く引っ張って来て仕方なく俺も立ち上がりソファーに向かうとシズカはソファーの上で〈体育座り〉をして
「ハジメには…狭いかもだけど…まだマシでしょ?…」
「い、良いよ…俺は…平気だから…」
「何?…も、もしかして…私と…寝るのが…恥ずかしいの?…」
「!!なッ…そ、そんな理由❨ワケ❩…有るか!…」
「!•••で、でしょ?…だったら…良いじゃん…」
俺はソファーの半分に座り成るべくシズカの方が広く成る様にしてまだ酔っていたので眠りに就いた…
~•••~
高校は電車通学をしていたので座って寝るのには慣れていたはずだが眠りが浅く目が覚めボ〜ッととしていると脚❨太腿❩に重みを感じタオルケットを巡るとシズカの頭が俺の【股間】の近くに有り俺は驚き体を動かし❛ソノ❜振動でシズカも覚醒めたのか頭の重みが和らぎゆっくり体を起こして来て軽く伸びをするとダブめのTシャツの【胸】の部分が少し膨らみ
「•••お、おはよう…」
「•••…」
「おはよう…」
「!!お、おぉ…」
「何?…まだ寝惚けてるの?…•••ソファーじゃあ…しっかり眠れないか?…」
「“オ、オマエ”は…寝れたのか?…」
シズカは笑みを浮かべ頷くとゆっくり体を動かしソファーに座り直し欠伸と伸びをして来て俺はその姿を見て軽く失笑すると
「な、何?…ど、どうしたの?…」
「“オ、オマエ”なあ〜…《女の子》なんだから…もう少し…萎らしくしろよな…」
「何で…ハジメの前で…そんな事…しないといけないの?…」
「顔立ちは…良いんだから…振る舞い方を•••…」
「!!な、何?…❛こ、告白❜?…」
「は〜ぁ!…な、何で…“オマエ”何かに!…」
「フフッ照れるな!…照れるな!…」
俺が勢い良く立ち上がった時隣の部屋の襖が開きノリコが出て来て
「な、何?…朝から…戯れてんのよ?…」
含み笑いを見せながら台所に行き
「アンタ達…コーヒー飲む?…」
少し遅れてケンジが
「お、お前ら…五月蝿い!…あ〜ぁ…頭痛え〜ぇ…」
「•••ス、スマン…」
俺は取り敢えずソファーに座り直し…
~•••~
「ご馳走様…」「ゴチ!…」
「うん!…気を付けて…」
ノリコのアパートとシズカのアパートの中間位に俺のアパートが有り、他愛も無い話をしながら分かれ道まで来て
「家まで…送ろうか?…」
「ぅん?…明るいから…良い…•••それに…ハジメ眠いでしょ?…」
シズカは少し表情を曇らせたが直ぐに笑顔を作り
「•••じゃ!…おやすみってんのも変か?…」
「だな…気を付けてな!…」
「フフッ❛ソレ❜も…変だよ…•••ハ、ハジメ?…」
「ぅん?…」
「•••う、ぅんん!…な、何でも無い…じゃねえ!…」
〜飲み会から3日が過ぎ〜
部屋で大学の課題をしてると玄関のチャイムが鳴り俺はスマフォのディスプレイを見ると11時半を少し過ぎていて俺は一瞬考えたがまだ鳴っているので取り敢えず出る事にドアを開けるとシズカは帽子を被り少し俯いて立って居てゆっくり頭を上げ
「ヨ、ヨッ!…•••は、入って良い?…」
「ぅん?…よ、良く俺が部屋に居るの分かったな?…」
「ぅん?…自転車が有ったから…な、無かったら…電話しようと…思った…•••っで…入って良い?…」
「あ、あ〜ぁ…」
シズカを部屋に招き入れると十畳程のワンルームにシズカが持って来たソファークッションボールが置かれていて帽子を取り❛ソコ❜に座って俺はベットの縁に腰を下ろし
「相変わらず…綺麗にしてるよね?…」
「ぅんん?…まあ…ほぼ…寝に帰る位だしない…」
「ご、ご飯とかは…どうしてるの?…」
「バイトの賄いかな…って前にも言わなかったけ?…」
「そ、そうだっけ?…」
「っで…何?…」
「ぅん?…」
「何か…用事が有るから…来たんじゃないの?…」
シズカはコンビニ袋から缶ビールを取り出し渡して来てもう一つ取り出し
「飲もう?…」
栓を空け二口程飲みもう一度袋に手を入れ“ツマミ”を出し
「食べる?…」
俺は軽く首を振り俺も二口程飲みもう一度
「っで…何?…」
シズカはまた二口程飲むと缶を少し強く握り大きく息を吐くと軽く俯き
「•••ト、トオルにさあ〜…こ、告白されたあ…」
「•••…」
ゆっくり頭を上げ
「ハ、ハジメは…どう思う?…」
「•••ど、どうとは?…」
「ハジメと…トオルって…高校からの親友でしょ?…」
「う〜ん…いい奴だよ…•••“オマエ”は…“シ、シズカ”は…どうなんだよ?…」
「!!•••わ、私…私は…•••トオルの事は…仲の良い…友達としか…•••❛ソ、ソレ❜も…伝えたけど…で、でも…“好き”だからって…」
「•••“オ、オマエ”が…決めたら…良いんじゃない…か?…」
シズカはまた大きく息を吐き
「•••ハ、ハジメ?…わ、私と…❝セ、SEX❞しない?…」
「!!エッ!?…ハアッ!?…」
「•••…」
「お、俺達…と、友達じゃん!…•••❛ソ、ソレ❜に…“オマエ”…“シ、シズカ”を…❛そ、そう云う❜風に…み、見て無いし•••…」
シズカは持っていた缶をフローリングに置くと立ち上がり
「じゃ、じゃあ…み、見て決めてえ!…」
ナイロン製の上着を脱ぎ捨てワイドパンツのホックに手を掛けた時俺は立ち上がり
「!!オ、オイオイ!…な、何…して•••…」
シズカは視線を外したまま強い口調で
「み、見て決めて!…」
ファスナーを下ろしズボンも脱ぎ捨てダボTの裾を掴み❛ソレ❜も脱ぎ捨てると❛スポブラ❜と❛ショーツ❜姿に成り躊躇い無く❛スポブラ❜も脱ぎ捨てるがやはり恥ずかしいのか少し両腕を前に持って来て【胸】を軽く隠し伏し目がちで
「ハ、ハジメも…脱いでえよ…」
俺は只々その場に立ち尽くしていると
「脱いで!…」
生唾を飲みズボンに手を掛けゆっくり脱ぎTシャツにも手を掛けるとシズカは近づいていて俺の腕を掴み小さく微笑むとベットに腰を下ろし少し前のめりに成りトランクスが“盛り上がってる”のを確認すると
「で、出来そう…じゃん?…」
「•••な、なぁ?…❛こ、こんな事❜しても…お、俺達…❛と、友達❜…だよな?…」
シズカは一瞬視線を外すが直ぐに戻し微笑み
「うん!…ハジメは…❛大切な❜…友達だよ…」
腕を伸ばしトランクスに手を掛けるとゆっくり脱がせに来たが❛大きく❜成ってる為引っ掛かっていてシズカは少し強引に脱がせて来て俺は小さく❛コエ❜を漏らすと微笑み
「•••お、大きく…ない?…」
俺は只々黙ってるとソっと手を沿わせ【チンポ❨裏スジ❩】を撫でて来て柔らかい手の感触が【チンポ】から全身に伝え俺はまた❛コエ❜を漏らし腰を少し引くとシズカは撫でながらゆっくり立ち上がり顔を近づけ
「さっきより…大きく成ってるよ?…•••フフッで、出来るよね?…」
唇を重ねると軽く舌を出し絡めながら【チンポ】を優しく握りゆっくり動かして来てシズカは更に顔を近づけしっかり俺の口の中に舌を差し込み大きく動かし五指で【チンポ】をなぞり❝サオ❞•❝カリ❞を重点的に“刺激”を与えて来て一層❛硬く大きく❜成るとしっかり握るが動きは優しく俺は腰をヒクつかせるとシズカはゆっくり口を離すと互いの口を❝唾液の糸❞で繋がっていて
シズカは❛ソレ❜を啜り今度は五指を妖しげに蠢かせて来て俺はもう耐え切れれず腰をクネらせ
「ウゥ…ウンンう、上手く…ないかあ?…」
「よく言われる…」
シズカは手を離すとまたベットに腰を下ろし握るとソっと顔を近づけて来て口を開き軽く舌を出し舌先で【亀頭】を数回舐めると今度は口を閉じ唇を付け❨KISS❩(?)て来てまた大きく成るとシズカは上目遣いで小さく微笑み口を大きく開くと【亀頭】に唇を沿わせるとゆっくり頭を動かし咥えて来て更に口の中で舌も動かして来て俺自身でも信じられない程大きく成って行きシズカは
少し苦悶の表情を浮かべていたが器用に舌を動かし収めるとソっとゆっくり動き更に奥へ咥えて来てまた苦悶の表情を浮かべるが少し戻し頭を動かしてシズカは絶妙な動きを見せて来て俺はまた腰をクネらせ
「ウンン…ゥンンう、上手く…な、ない?…」
シズカは数回動かすとゆっくり抜い口元を舌で軽く舐め
「フフッよく言われる…」
シズカは俺の腕を掴み少し強く引っ張りベットに座らせるとゆっくり近づいて来て更に寄り掛かり俺をベットに寝かせるとシズカも横に寝転び寄り添い顔を近づけ唇を重ねるとソっと腕を伸ばし【チンポ】を優しく握って来て
「フフッほ、本当に…大きいね?…」
シズカは改めて俺を一目見ると体を起こしゆっくり俺の下半身の方へ移動して行くと俺の太腿を掴み少し開くと❛ソノ❜間に入り正座をすると両手で俺の裏腿を掴み【お尻】を持ち上げると腰をクネらせ前に少し移動すると太腿に俺の【お尻】を乗せると若干上半身を屈ませると【谷間】で【チンポ】を挟み両手で両方から押さえ手を動かしだし俺は吐息を漏らすとシズカは手の動きを早めて来て
「き、気持ち良い?…」
俺は頷くとシズカは小さく微笑み更に手を速く動かしシズカ的に動かし難く成ったのか【谷間】に❛唾❜を垂らし動かし直し俺は小さな喘ぎを漏らし腰をヒクつかせるとシズカは動きを止め俺の脚を掴み少し持ち上げシズカはそのまま後ろに移り俺の【お尻】を敷布団に置くと前屈みに成り【チンポ】をソっと握り顔を近づけ口を開き軽く舌を出し舐めるとまた咥えて来て俺を見詰めたまま
ゆっくり動き時々笑みを浮かべ俺は耐え切れず【チンポ】をヒクつかせると口元を軽く窄めて舌を動かして来て俺はシズカの❝口内❞に❝射精❞するとシズカは一瞬目を見開き一層口元を窄め❛ソレ❜を受け止めるとソっと口から抜き小さく微笑み手を充てがい❛ソレ❜を吐き出し
「フフッ❛アンな❜事…言ってても…結局❛出す❜だあ…」
「そ、それは•••…」
シズカはまた微笑むと掌に有る❛ソレ❜に唇を充てがい啜りまだ手に付いてる❛ソレ❜を舐め取りゆっくり体を起こし俺に優しく覆い被さ
「•••い、入れて良いぃ?…」
俺は困惑な表情を見せるとシズカは顔を遠のけると若干潤ませた瞳で見詰め
「こんなに…大きくしてるのに?…」
「•••❛ゴ、ゴム❜…無いんだよ…」
シズカに一瞬の〘間〙が有り【チンポ】から手を離すとソっと体を起こし膝を立て上半身を前のめらせ四つん這いで俺に覆い被さり一目見て来てゆっくり顔を近づけ唇を重ね
「外に…❛出し❜てよね!…」
そして体を起こし膝立ちをするとショーツに手を掛け脱ぎだすと俺の目に❛ソレ❜が映りそして一瞬“動揺”して俺はシズカに視線を向けたがシズカは只“普通❨?❩”にショーツを脱いでいて脱ぎ捨てると改めて跪きゆっくり【お尻】下ろし【チンポ❨サオ❩】に軽く乗り小さく微笑むと若干【お尻】を浮かしその隙間に手を差し込み【チンポ】を軽く握り【マンコ❨膣口❩】に【亀頭】を
充てがうと静かにソっと腰を下ろしながら小さな吐息を漏らし受け切ると軽く背筋を伸ばし若干大きく長めの吐息を漏らし俺の下腹部に手を置くとゆっくり腰を動かし始めて徐々にゆっくりだが動きが大きく成りだし手を俺の【胸】に移し若干上半身を前屈みにして何か言いたげな表情を見せるも直ぐに小さな笑みを浮かべ吐息を漏らし更に動きを大きくすると軽く俺に覆い被さり唇を重ね舌を絡ませ
籠もった吐息を漏らすと体を起こしまた俺の下腹部に手を置くと膝を立てて来て【お尻】を軽く上下に動かし始めまた籠もった吐息を漏らすと手を【胸】に移し前のめりに成り段々動きを大きくして来て籠もった吐息を漏らすが微かに吃った喘ぎが混ざっりシズカは微かに苦悶の表情を浮かべて居て俺をシズカの腰に手を遣るとシズカはゆっくり目を開け俺を見詰めると笑みを浮かべ
「ウゥ…ウンンハアァハアァも、もおぉ…ハアッハアッウッウッンお、大きぃ…過ぎだよハッハッ…」
【お尻】を付け腰をクネらせてる来て俺の【胸】に置いていた手に力が入り背筋を伸ばし背中を反らさせ籠もった吐息を漏らすと腰をヒクつかせ大きく呼吸をするとまた膝を立て【お尻】を上下に速く動かし始め段々大きくすると息が乱れて来て大きな吐息を漏らし体を反らし腰をヒクつかせ俺を見詰めると
「ハアッハアッ…ハアァハアァい、今❛出そう❜と…したでしょ?…」
「•••…」
そしてシズカは体を起こし両腕を後ろに持って行きバランス❨?❩を保つ為脚を開き体を反らさせ腰をゆっくり動かし
「ウンン…ウゥハッハッ【な、中❨腟内❩】は…ハアァハアァダ、ダメだから…ネ…」
少し早めると腰がビクつき❛体勢❜も有って抜けるとシズカは敷布団にソっと【お尻】を付けると大きく呼吸をして
「ハアッハアッこ、交代…」
「ぅん?…」
「ハアァハアァ交代!…ハ、ハジメが…動いてえ…」
シズカは敷布団に寝転び若干息を乱しながら膝を立たせ軽く脚を開いて来て俺は改めてシズカの“パイパン”【マンコ】を見詰めゆっくり顔を近づけ軽く口を開き唇を付けるとシズカは体をビクつかせ脚を閉じ腕を伸ばし俺の頭に手を置き
「ちょ、ちょっと…な、何してるの?…」
俺はお構い無しに舌を出し動かすと俺の頭に置いて居た手に力が入り体をクネらせ小さな喘ぎを上げ
「ウゥ…アァゥンンい、良いからぁ…ハアァハアァい、入れてえ…」
シズカは更に大きく体をクネらせ【お尻】を振って来て俺は口を離さずお得ずシズカは軽く体を起こし
「ハアッハアッ…ハッハッも、もおぉ…な、何…してくれるのよ!…」
「だ、だって…お、俺だけ…気持ち良く…して貰って…悪いから…」
「•••フフッそ、そうなんだ…気持ち良かったんだあ…」
シズカは小さく笑みを浮かべて居て俺はソっと腕を伸ばし手を充てがいうと腰をヒクつかせ
「ウッンほ、本当に…良いから…ハアァハアァ入れてよ…」
俺は指を細かく動かすとシズカは腕を伸ばし俺の腕を掴み大きな吐息を漏らして来て
「何?…恥ずかしいのか?…」
「ウゥ…ウンンそ、そんな事…な、無い!…」
シズカは観念したのか手の力を緩め敷布団に寝てまた脚を開いて来て俺は2本挿れ動かすと背筋を伸ばし背中を浮かし体を小さく反らせて小さな喘ぎを上げて来て俺は指を抜くとシズカの内腿に手を置き顔を近づけまた口を付けるとシズカは今度は両手を俺の頭に置き
「アァ…アンンウッな、舐め無くてえ…い、良いからあ…」
腰をクネらせ脚を閉じ様として来たが俺の頭が有るし俺が手で内腿を押さえて居るので出来ず腰がヒクつきだし脚を震わせ大きな喘ぎを上げ体を仰け反らせ敷布団にヘタり大きく肩を動かし息を荒らげ
「ハアッハアッ…ハアァハアァは、早くぅ…い、入れてよ…」
俺はシズカのの脚を開き腰を近づけ【チンポ】を握り【亀頭】を【マンコ❨膣口❩】に沿わせ軽く擦るとシズカは小さな吐息を漏らし微かに腰を動かして来て【亀頭】を充てがいゆっくり挿れて行くと背筋が伸び若干【お尻】を震わせながら受け入れシズカの腰を優しく掴みゆっくり動かしだすと小さな喘ぎを上げ俺は一旦抜き腰から手を離しシズカの裏腿を掴み少し前方に持って行き【お尻】を
上げさせ軽く覆い被さり唇を重ね舌を絡ませながら挿れ直しさっきより少し早く動かすとシズカはソっと腕を伸ばし俺の首に掛けると小さな笑みを浮かべ首から背中に腕を移し軽く抱き付き小さな喘ぎを上げて来て俺は少し体を浮かし跪くとシズカの腰から腕を差し込み背中に持って行き抱き起こすとシズカも落ちない様に腕に力を入れしがみ付いて来て俺は足を伸ばし脚を少し開きシズカの
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(2020年05月28日)
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