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体験談(約 8 分で読了)

【高評価】大学時代に俺の家に入り浸っていた女子高生の話〜第三話〜(1/2ページ目)

投稿:2026-06-08 02:14:59

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本文(1/2ページ目)

たけちゃん◆I3MBZDA
最初の話

俺の名前はたける日本の某所で働いているそんな俺には忘れられない女性がいる名前は優香という優香との出会いは俺が大学一年生の時だった関東にある国立大学に進学して数ヶ月が経った頃だ当時の俺は疲弊しきっていたというのも、大学受験の浪人をしていた時期に両親が交通事故で他界、残された…

前回の話

前回の続きだ前回は優香との出会いから、初セックスまで書いた優香と知り合ってから、しばらく経ち、俺は大学生になってから初めての夏休みをむかえた夏休みと言っても妹と弟を養っていくためにバイト漬けの日々だったこの頃には優香が俺の家にいる時間はかなり長くなっていた週に何回かは絶対泊まりに…

前回の続きだ

前回は優香が俺の家に住み始める経緯まで書いた

優香が俺の家に住み始めてから時は経ち、優香は高校二年生、俺も大学二年生になった

妹は五年生、弟も二年生にそれぞれ進級していた

そんなある日、いつものように大学から家に帰る

家に着くと妹だけが家にいた

「ただいま」

「あっお兄ちゃんおかえり、」

「おう、ただいま」

「けいちゃんは遊びに行ったよ、優香ねえちゃんはまだ」

この頃になると弟は友達ができていて毎日夕方まで遊びに行っていた

俺はバイトの時間になったのでバイトに行った

深夜になり家に帰ると優香が起きていた

次の日が休みの日なら、セックスをするので起きていてくれるのだがこの日は火曜日、次の日も普通に学校がある日だった

「あれ、まだ寝てなかったの?」

「うん、たけちゃんさ、ちょっといいかな」

この頃にはたけちゃんと呼ばれていた。

神妙な顔をした優香は俺を子供たちが寝ている部屋へ連れて行った

優香に言われて弟の顔を見ると大きく腫れていた

俺は驚いた

「なんかあったの?」

「うん、今日ね、学校の帰りにたまたま、うさぎ公園の横を通ったの」

うさぎ公園というのは近所にある市営の公園のことだ、ウサギの遊具が置いてあるからそう呼ばれている

「そしたら、けいちゃんが他の子たちと喧嘩してて、、、」

「なんでそんなことしたんだ?」

「わからない、でも相手の子たちは上級生だったと思う」

「上級生か、、、」

「うん、びっくりして間に入っちゃったけどもしかしたらやばかったかな?けいちゃん明日いじめられたりしないかな?」

「大丈夫だよ、ありがとう、一応俺からも言っとくよ」

その日はそのまま眠った

翌朝、弟と少し話をした

「けいた、昨日お友達と喧嘩したんだって?なんで喧嘩しちゃったの?」

「、、、」

「黙ってちゃわからないだろ?」

「ごめんなさい」

弟はそれだけ言って学校へ行ってしまった

その日の講義は午前だけだった

講義を終えて家に帰ろうと大学を出るとスマホに着信が入っていた

小学校からだった

折り返してみる

「もしもし、私は〇〇けいたの兄ですが、、、」

「あっ、もしもし、先程お電話しました担任の久保田です」

担任の久保田先生は新任の若い先生だった。

「あの、なんの御用件でしょうか?」

「はい、実は、、、」

久保田先生によると昨日の弟の喧嘩の一件で相手の親が出てきたらしかった

自分の子が殴られて怪我をしたと訴えてきたようだ

「私としてはけいたくんも怪我してますので喧嘩両成敗にしたいのですが、相手の親御さんがどうしてもけいたくんの親を出せとうるさいもので、、、」

「わかりました、では放課後に伺えばいいですか?」

「はい、では18時にきていただけますか?」

「わかりました」

俺はバイト先の店長に事情を話しその日のバイトを休ませてもらった

家に帰り、しばらくすると弟が帰ってきた

「先生から聞いたか?」

黙って頷くだけだった

優香と妹も一緒に帰ってきた、

「あれ?優香も?早かったね」

「うん、今日特別日課」

優香の高校はたまに5分短縮授業みたいな日があって早く帰ってくる日があるのだ

優香と妹に事情を話し、学校へ向かった

今まで書いていなかったが俺の死んだ父親は教師だった

公立の教師の勤務時間は大体16時から17時くらいの間が定時なので18時と言う時間に少し引っかかった

学校へ行くと担任の久保田先生が待っていた

「先生、お忙しい中すいません」

「いえ、こちらこそわざわざありがとうございます」

久保田先生と話して、状況を聞くとなんとなく見えてきた

相手の子がおった怪我は擦り傷と顔を殴られたことによる口の中の出血だけ

対して弟は集団で殴られたことによる複数のアザと同じく口の中の出血、頭のたんこぶなど色々だった

普通なら勝てそうだ

相手の親が来た

学校にやってきたのはいかにも金持ちそうな風貌の夫婦とガキ大将風の図体のデカいガキ、それ以外に三組ほどだった

話し合いの席には、その上級生(四年生)の担任と学年主任、久保田先生、一年生の学年主任、それと校長がいた

話をすればするほど、集団で暴行をしたのは相手で、四年生が4人で一年生1人を殴っていたのだ

俺はキレた、今までにないほど怒り狂ったと思う

しかし、相手は大人だった

ガキ大将の親は地元で有名な弁護士事務所の経営者だった

学校にはスクールロイヤーという学校付きの弁護士みたいなのがいる、奴らはそれだった

校長はこちら側についてくれると思っていたが、何か弱みでも握られているのか担任の久保田先生以外は敵という状態だった

その日の話し合いはうまくいかなかった

家に帰り弟と妹を寝かしつける

俺は久しぶりに酒を飲んだ

それを見て優香が横に来る

「なんか、大変だった?」

「うん、かなり、」

「そっかぁ、けいちゃんには言わないでって言われてるんだけど、」

優香はそう切り出した

「昨日なんで喧嘩したか」

結局聞けずにいたのだ、話し合い中もその部分だけは絶対に言わなかった

「お兄ちゃんを馬鹿にしたからだって、親がいないから、お兄ちゃんがバイトしてるって聞いて貧乏人だって、お前の兄ちゃんは金のない情けないやつだって言われたんだって」

俺は悔しさと情けなさを感じていた

出来るだけひもじい思いをさせたくなかった、でも限界はあった、

「やっぱり、大学辞めて就職しようかな、、、」

「馬鹿なこと言っちゃダメ、大学出た方がこの先いいに決まってるよ、お金も就職も」

「でもなあ、、、」

「ほら情けない顔しない、頑張れ、お兄ちゃん!」

しばらく沈黙が流れた

すると優香が俺のズボンを脱がせ始めた

「明日学校だけど、今日だけだぞ」

優香はそう言うと俺のちんこをしゃぶり始めた

最初は半立ち状態だったが段々とギンギンになった

優香は絶妙な舌使いでちんこを舐めていく

初めてフェラされた時と比べて格段に上手くなっていた

「あっやばい、、イクッ!」

俺は射精した

優香は口いっぱいになった精子を俺に見せた後、ごくりと飲み込んだ

「うわ、濃いわー、」

そう言った優香は俺の上にまたがった

「いつもはたけちゃんが動いてばかりだから、今日は私が動いたげる」

そう言って優香は俺のちんこをまんこへ入れた

騎乗位の格好で俺の上で上下に腰を動かす

俺は優香のスウェットを脱がして裸にする

優香の真っ白のおっぱいが俺の腰の上で上下に揺れていた

「んっ//あっあっ//これ、奥あたる/」

優香は声を漏らしながら腰を激しく振った

「優香、イキそう」

この日はコンドームをしていなかった

「その、まま、、、ちょうだい、、、あっ//」

「イクッ!」

俺は2回目の射精をした

優香のまんこからドロドロと精子が溢れ出てきた

俺は優香に覆いかぶさり、キスをした

「優香、もう一回」

俺のちんこは一度射精した後とは思えないほど勃起していた

再び挿入する

「あっ//待って、今、イッたばっかり、、だか、、らん」

俺は構わず腰を振った

「あっ//やぁっ、//んっ//」

優香の喘ぎ声はもう抑えられなくなっていた

俺が腰をつくたびに優香の声が漏れる

「子どもたちに、聞こえちゃうから、お口ふさいで」

優香に促されてキスをする

俺の口で優香の唇を包み込んだ

「イクぞ、もう一回中に出していいか?」

「うん、、きて、ちょうだい、、たけちゃんのなら、妊娠してもいいから」

俺はまた盛大に中出しした

優香の中に収まりきらない精子が出てきていた

次の日

俺はまた話し合いの場へ行った

夜9時を回っても終わらなかった

相手の親は出るところへ出るかとか言ってくる

勝てる自信があるのか、はたまたこちらが弁護士を雇う余裕がないのを知っているのかわからないがとにかく強気だった

結局話し合いはこちらが折れる形で終わった、気づけば夜の10時になっていた

担任の久保田先生は俺に平謝りしていた

「すいません、すいません、私が力がないばっかりに」

「いいんですよ、先生はずっと味方でいてくれましたし、こいつ(弟)も先生のこと大好きみたいですし」

微笑んでみせると先生は笑っていた

「じゃあ私はこれで」

「あれ、歩きですか?」

「はい、バスです、新任は車ダメなんです」

「そうなんですね、でももうバスとかないですよね」

「まあ、歩けない距離ではないですし、、、」

「よかったら送りますよ」

そう言って先生を送って行った

一旦家に戻り、優香に弟と妹をお願いして先生を送る

送る途中、玄関に出てきた優香の姿を見たからか久保田先生が言った

「〇〇さんってすごいですよね、」

「何がですか?」

「小学生のご兄弟を育ててられてて、ご自身も◯△大じゃないですか」

俺の言っている大学はそこそこ名のある大学でまあ割とできる方ではあると思っていた

「私なんて、▲▲大ですよ」

「そこも十分すごいと思いますよ」

「そんなことないですよ、それに高校生かな?の妹さんもいたんですね、知らなかったです」

優香のことを妹だと思っているようだった

普通に考えればそう思うだろう

「でも、家族構成の欄には書いてなかったですよね、来年度はちゃんと書いてくださいよ」

「あっ、いやあ、、、あいつは身内じゃないと言うか、、、」

俺は話し合いの疲れからか口を滑らせてしまった

「え?それって、家族じゃない未成年と住んでるってことですか」

痛恨のミスだ

俺は言い逃れをしようと頭をフル回転させた

「なんと言いましょうか、、許嫁、そう、許嫁です!」

今思うととんでもないことを言ったと思う

「まあ、何か事情がありそうなので見なかったことにします、でも、犯罪はダメですよ」

先生を送り届けて家に帰った。

ちなみに車で30分ほどかかったので歩ける距離ではなかった

先生が誰かに言ってしまわなだろうか、そうしたら児童相談所か警察が動くだろうか?

俺は逮捕されるのだろうか、そしたら優香はどうなる?

また父親のところに戻されるのか?

そんなことになったらまた暴力を受けるに違いない、

そう考えたが俺はどうしようもなく、先生が誰にも言わないことを願った

家に帰ると優香だけが起きていた

妹も弟も既に寝息を立ててぐっすりだった

「おかえり」

「ただいま」

優香の声のトーンがいつもと違った

「誰?あの女」

「誰ってけいたの担任だけど、、、」

「随分と遅かったじゃん、もう一時間も経ってる」

「いや、片道30分くらいでけっこう遠かったんだよ、、」

「でもあの人、多分たけちゃんのことそうゆう目で見てるよ」

「まさか、、そんなわけ」

優香の目は真剣だった

「本当に大丈夫だから、、、もしかして嫉妬してる?」

優香は黙ってそっぽを向いた

「もういい、お風呂入る」

優香は浴室に消えていった

俺は優香を追いかけた

「ちょっと、入ってくるなって」

すでに裸で浴室にいた優香は恥ずかしそうに体を隠した

「なに今更恥ずかしがってるの?いつも見てるし、」

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    思わず話に惹き込まれました

    0

    2026-06-09 09:39:49

  • 1: 20cmさん#QzlTkiA [通報] [コメント禁止] [削除]
    嫌な予感がする。
    二人が別離することのないように。

    0

    2026-06-08 16:43:47

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