官能小説・エロ小説(約 27 分で読了)
シスコン(妹婚)♡エスカレーション・・・由美と美穂、そしてママ、夏の終わる気配(1/4ページ目)
投稿:2025-07-30 15:33:06
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小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…
こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦・・・・・その頃、中学校の校内放送で、下校時間に、Yesterday、LetItBe、PennyLane、GetBack、HeyJude、・・・ビートルズの初期のアルバムの曲が流れていた。選曲してるの…
こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦
・・・・・
夕方とはいえまだ明るい。でも、空気に少しだけ涼しさが混じっている。
部屋のカーテンが扇風機の風に静かに揺れるだけで、なぜかこの夏までも終わりそうに感じていた。
勉強机の脇のハンガーにかけた由美のセーラー服が扇風機の首振りで揺れる。
裏返って捩れた由美の白いパンティは、視覚の端に見えていた。
ぼく、ぺん太は、中学3年生。勉強部屋の床に大の字になっていた。
脚の間にうつ伏せになって窮屈な制服のズボンのジッパーを下げたのは、同じ中学に通う中1の妹の由美。
そして、顔を跨いで腰を下ろそうとしているのは、家庭教師をしてあげている、同じマンションの1階下の美穂。
夏休みでもない平日に美穂が来たのは初めて。
美穂は、下校中に公園のわきを通ったぼくと由美に姿を隠して声だけかけた。
そんないたずらをして、気付くと帰宅後のえっちをしているぼくたちの部屋に入ってきていた。
美穂はTシャツ・ショートパンツにランドセルという恰好。
ショートパンツの裾が緩いので、頭を少し左右にずらすと、真上方向の股間の奥に、美穂のパンティが見える。
そんなふうでは、いくら由美のフェラチオが気持ち良くても、うっとりリラックスできない。
美穂のパンティからも目を離せず、興奮は醒めるどころか、高まる一方だった。
「ちゅぱっ♡なんかいつもより硬い♡」
そういって由美から太ももの内側を撫でられると、いっそうゾクゾクする。
「すー、はー、くんくん」
美穂の股間を嗅ぎたくても、淡い匂いは扇風機の風で拡散されてしまっている。
「(ああ、それにしても、由美の舌、気持ちいい♡)」
うつ伏せのままでぼくの下半身の中心を両手で支え、口に含んでいる由美。
「ちゅぷっ、はぁ♡」
うっとりした声を漏らし、フェラチオを見せつけながら、由美は上目遣いで美穂を一瞥する。
「・・・こんな何でもない日にもしてるんだ」
「恋人同士だから当たり前かな」
「ちがうよ、兄妹でしょ」
「・・・」
由美は普段は生意気だけど、えっちしない日はないほど兄妹仲は良い。
今日も帰宅してすぐ、いつものように2人でえっちを始めていたら、まさか美穂が入って来た。
「(くすぐったい♡)」
由美の乳首のぽっちがときどき脚に触れて、快感を一点に集中できない。
「じゅぼ♡、じゅぼ♡、ちゅぱ♡、ちゅぱ♡、れろ♡、れろ♡」
由美はソックスだけを身に着けて、うつ伏せで、ぼくの下半身に唇を密着させている。
唇や舌が当たる股間も気持ちいいし、乳首が当たる脚も気持ちいい。
「先生、ひくひくしてるね・・・」
ぼくの陰嚢は由美の唾液にまみれ、亀頭は由美の喉を塞ぐほど奥に吸い込まれたいた。
「んぐ・・・かはっ!あにき、おっきくしないで。もー、危うく窒息するとこだった」
「もう!おっきくしてるの、由美ちゃんでしょ!」
美穂がぼくを庇ってくれる。
「のどの奥まで飲み込み過ぎ!」
「勝手におっきくなって入ってきたの。んぐ、ちゅぱっ♡、ちゅぱっ♡」
由美は裏筋やカリの口唇愛撫に、大きな音をさせていた。
「わざとわたしに聞かせてるでしょ」
由美と美穂は基本的には仲がいいが、今みたいに対抗心を燃やすときもある。
由美は年下の美穂の言葉に構わず、自分が好きなようにフェラを続けている。
「最高に幸せだ♡由美のフェラチオ♡、美穂のパンティ♡」
ぼくと由美は、兄妹で細胞が同じ遺伝子で構成されているから、ミクロの世界ではきっと、粘膜の強い摩擦で生体分子が剥離されても、相互に相手の分子を自分の分子と認識して取り込んでしまう。
ぼくの頭の中で、ぼくと由美の粘膜の接触・摩擦する最先端で、そんな無限連鎖反応が続いているのだった。
由美は、美穂の前で、溢れるカウパーを舌先でちろちろして唾液で増量しては、美味しそうに飲み続けている。
「んー♡、コクン♡、はー、あにきのおちんちんにしては、美味しい♡」
「もー、先生にそんな言い方するなら、先生のぬるぬる、全部わたしがもらう」
普段、兄妹だけでシックスナインとかしてるのと違い、美穂が口をはさむから由美がマウントを返そうとして、なんか面白い。
「どう、あにき、私のテクニックは?」
「すごく気持ちいいよ♡」
「うん、正直ね」
満足気な由美の声。
幸せに包まれて弛緩した下半身で、中心部分だけが、びくっ、びくっと敏感に反応する。
「由美の口、蕩けそうなほど気持ちいいよ」
正直な気持ちが湧き出る。
美穂にはそれが気に食わなさそうだった。
「先生、こっちは要らないの?ほーら」
美穂が小さな腰をゆする。
目の前、ショートパンツの奥に美穂のパンティがある。
もちろん美穂ともしたい。
由美におちんちんをしゃぶられているぼくの顔面に、美穂が下半身を押し付けてきた。
さすがにここまで近いとミルクのような美穂の匂いがする。
裾が緩いショートパンツなので、ずらせば何とかなりそう。
「脱いだほうがよかったんじゃないの?」
「ううん。これだけ隙間があれば何とかなる。履いたままでいこう」
「あにきはほんと、履いたまま、ずらしてするのが好きだよね」
「へ・ん・た・い♡」「へ・ん・た・い♡」
美穂と由美、二人の息がぴったり合って、笑いが漏れた。
由美も美穂もすぐぼくを変態扱いしようとするのは困ったことだ。無視する。
美穂のショートパンツの裾から指を入れて、パンティの端を摘まんでずらす。
一本の閉じた縦すじの下の方に雫が浮いている。
つるつるすべすべの可愛い美穂のおまんこを指先で撫でる。
「ほら、白くてぷにぷに。美穂のここ、全然日焼けしてないね」
「うん」
美穂は素直に指先の動きを受け入れている。
「そんなとこ日焼けしてたまるか」
由美の挑発には乗らない。
「由美、お口が留守だぞ」
「んもうっ。ちゅぱっ♡れろ、れろ♡」
「美穂、ちょっと開くよ。」
すべすべの美穂の縦すじをくぱぁする。
「んー(恥)」
湿度が高い内部は、クリトリスがぴくんと勃起し、潤んだ膣穴が、にちゃぁ、と糸を引いている。
「はー、美穂のおまんこ♡」
もう何度もされているのに、慣れずに恥ずかしがるのが初々しくて可愛い。
濡れ濡れに潤っているピュアな淫肉。
「美穂のここ、いつも可愛くて綺麗。ちゅっ♡ちゅぱ♡、ちゅぱ♡、れろ♡、れろ♡」
「んー♡」
そもそも軽くて柔らかい美穂が、余計にくたぁと柔らかくなる。
美穂は小さい頃お尻で遊び始めたのに、今ではすっかりおまんこも大好き。
由美からぼくに注がれた愛情を、美穂にそのまま注いであげる。
「れろれろれろれろ♡ちゅるっ、こくん、れろれろれろれろれろれろ♡」
「あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡」
気持ちいい遊びが大好きな美穂
ぼくの嗜好を知っていて、ランドセルを背負ったままショートパンツの隙間からクンニされ、素直に悶えている。
いつもの由美と2人の循環でなく、美穂とぼく、由美とぼく、快感が2つの渦になっている。
「んちゅっ♡んぐっ♡あにき、ぬるぬる、全然止まらないね♡」
「いいな、少し分けて」
「しょーがない、一口だけだぞ」
由美が美穂に意外な優しさを見せた。
美穂が前のめりになり、口を離した由美の代わりに美穂の唇が亀頭の先端をとらえた。
「んちゅっ♡ふふ、しょっぱくって美味しい♡」
「はい、終わりー。んちゅっ♡ちゅぱっ♡」
「ああーん、けちぃ」
おちんちんを奪い合う由美と美穂。
前のめりになったときに、きゅんとした美穂のアナルが少し開いた。
「美穂のアナル、可愛い」
「もー、あにきは美穂の方、ばっかり」
「由美の口だってすっごく気持ちいいよ。でもこの姿勢だろ?手が届かないんだよ」
美穂が来るまでずっと由美としていたのに、忘れたようなことを言う。
そういえば、さっきまで由美だけの味だったぼくの口の中には、美穂の味も足されていた。
「由美、先っちょのぬるぬる、美穂から補給されてるんだからな。れろれろ♡、ぴちゃぴちゃ♡」
「えー?じゃあ、わたしは間接的に美穂をぺろぺろしてるってこと?」
「そーゆーこと、ま、美穂の味はしょっぱいというより甘酸っぱいけど」
「甘酸っぱいのがしょっぱくなるわけないでしょ!」
「そこはそれ、生体化学反応で、糖が分解されて、酸になるってやつ?あとで美穂のと直接比べてみたら?きっと共通成分もあるはず」
「先生、また難しいこと言ってる。あー♡あはー♡気持ちいい♡先生の舌、気持ちいい♡」
由美がぼくにフェラ、ぼくが美穂にクンニを続けた。
そんなふうに、美穂は遊びに加わったように自然にふるまっていたが、やがて1つ質問した。
「・・・先生、ずっとこうやって由美ちゃんと2人でゲームしてたの?」
「?(ドキッ)」
「えっ、ずっと?・・・あは♡(照れ)、まだ半年も経ってないって。始まったの、夏休みのちょっと前だから」
由美は美穂の質問に、まっすぐすぎる答え方をした。
「・・・」
「いやいや、5分も経ってない。美穂が来るほんの前に始めた」
パパとママに告白したことも美穂に話すのか、でも志穂さんにも知られてしまうかも、それはどうなのか。
いろいろとそんな思いが頭を巡り、とっさに口から出まかせが出た。
「5分ぽっちのはず、ない」
本当は5分どころか、由美のセーラー服のスカートに顔を埋めてクンニした時間だけで10分は越えていたし、シックスナインとかも含めたら1時間近く経っていた。
由美が今さら取り繕う。
「でも、美穂、なんで急にうちに来ようと思ったの?さっきは公園で友達と遊んでたんでしょ?」
「今日は家庭教師の日じゃないもんね」
美穂の説明は少したどたどしかった。
「学校から帰ったら、ママ・・・カギ、かけて、でかけちゃってて・・・。おうち、はいれないから公園で遊んでた」
「えっ!?それってママ、家の中にいないってこと?」
「うん・・・。ピンポンしても、でなかったし。待ってても・・・帰ってこなかった・・・」
ランドセルの音がほとんどせず、肩ベルトをぎゅっと握っているらしい美穂の声は、どこか心細げだった。
「それで・・・ここに来たの?」
「うん・・・せんせいと由美ちゃんが、いるかなって・・・」
美穂が本当のことを言ってるかは、半々に感じた。
由美が、ぼくの顔をチラッと見て、小声でささやく。
「美穂・・・あにきに恋してるよね?」
「ばっ・・・何言ってんだよ・・・」
思わず頬が熱くなったが、美穂のお尻の下に隠れて見られていないはずだった。
「それぐらい、わかるっての」
由美がぼくの両乳首をくにくにといじった。
「ああん♡」
「先生、そこ感じるの?」
「びっくりしただけ」
「わたしもしてあげる」
由美と美穂から乳首をくにくにされ、気持ち良さが倍増した。
「ん♡ちゅっ♡とりあえず、涼しいし、美穂はここでママが帰るの待てばいいよ」
「はぁ♡うん・・・ありがと・・・せんせい」
そのとき、ぼくは思い出した。
美穂のショートパンツの、左側の裾が微妙にめくれ上がっていて、右よりちょっと短くなっていた。
それを先に口にしたのは、由美だった。
「・・・ねえ美穂、ショートパンツ、左右の長さちがくない?」
「えっ?そーかなー」
3人でちょっと休憩して、由美が美穂を立ち上がらせて、ショートパンツを点検した。
「・・・あれ、え・・・ちょっとだけ、めくれてるだけ・・・だもん」
「ふーん?まさか、“先生にかわいく見せたくて”とか、そーいうやつじゃない?」
「ちがうっ!・・・そんなの、ないよ・・・っ」
「じゃあ直しなよ。なんか、変だよー」
「うぅぅ・・・そんなこと、ほっといてよ、由美ちゃんなんか・・・」
「“なんか”ってなによ、“なんか”って」
小さな火花がちらちらと散るような、女の子同士の軽いやり合い。
どっちも子どもっぽいのに、どっちも一生懸命。
険悪な雰囲気になりそうなので慌てて割って入った。
「こらこら、ケンカしない。由美もからかうなって」
「あにきが止めなきゃ、あたしの名誉が・・・」
「なにが“めいよ”なの・・・」
とにかく思いついた言葉を口に出す。
「美穂、本当にここは日焼けしてないね」
いきなり矛先が自分に変わった。
「だ・か・ら・当たり前じゃん」
「先生はそーゆーことばっか言うから、由美ちゃんに変態って言われるんだよ」
「へ・ん・た・い」「へ・ん・た・い」
きゃははと二人で笑い合う。
自己犠牲の精神で、由美と美穂の矛先は自分に変えることができた。
が、なんか損した気分。
「美穂、もう、全部、脱ご」
「・・・はい、先生」
少し口調を厳しめにすると、家庭教師の感覚が出て、美穂は従順になる。
美穂に完全にショートパンツを脱がせ、元の姿勢に戻させた。
やっぱり何もない方が、触りやすいし、舐めやすい。
「真っ白だから思ったこと言っただけ。ぴちゃぴちゃ♡、れろれろ♡」
由美と美穂の対立は解け、味方同士になった。
「そんなとこ、どーやって日焼けすんだよ(恥)思うだけでも頭おかしい」
構わず美穂へのクンニに神経を注ぐ。
「あにきだって、焼けてない・・・うー、微妙」
(当時のぼくは知らなかったけど、もちろん日焼けではないが、淫水焼けだったのかも)
「あん♡あん♡あん♡あん♡」
美穂は小さい頃から独りでおしりえっちを始めたので、反応が良い。
きゅんと締まったアナルがひくひくしていて、クンニに感じているのがわかりやすい。
ぼくからは見えないが、由美の角度からは、クンニに悶える美穂の表情がよく見えるのだろう。
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(2020年05月28日)
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