官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
シスコン(妹婚)♡エスカレーション・・・初めてママと由美の3人、両親の寝室で(1/2ページ目)
投稿:2025-04-24 18:53:56
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…
こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦・・・・・日曜の朝、パパの社宅すっかり身支度を整えたぼくと由美は、まだパパとママが寝ている部屋に入った。「カーテン開けるよ」#ブルーシャー部屋の中がぱあっと明るくなった。…
こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦
・・・・・
由美といっしょにパパとママの寝室の前に移動する。
パパは単身赴任でいない。
いまベッドにはママだけがいる。
トントン
「ママ、入っていいい?」
「入るよー」
由美がドアを開ける
「えっ、えっ?ええー!?」
焦りまくるママの声に、こっちまで焦る。
「お、おい、由美、いきなり入っちゃ・・・」
まだそんなに遅い時間ではないのでお風呂から上がっていきなり寝入ったりしてはいないと思っていた。
てっきり寝間着に着替えてくつろいでいると思っていたのに・・・
「なに?なに?どーゆーこと(汗)」
ママはまだ全裸のままだった!
慌てて左手で寝具を胸まで引き上げて、右手には見覚えのあるクリスタルのように透明な長い棒。
「・・・」
「・・・」
「・・・」
気まずい沈黙。
でもママは、由美とぼくが既に寝室の引き出しの中にあるそのディルドウを使ったことさえある事実を知らなかった。
ママはドアを開けた瞬間はめちゃくちゃ焦っていたが、まだ中学生のぼくと由美を前に、その場を取り繕える余裕があった。
「もう。急に来るからびっくりするじゃない」
ぼくたちに向かってぎこちない笑みを浮かべている。
ぼくの視線がディルドウを向いているのに気付いた。
「あ、これ?ちょっと肩をね」
とんとんと軽く叩く素振りをする。
「マッサージしてたの。2日続けて運転して疲れちゃった」
「はは、そ、そーだよね」
ぼくもぎこちない笑みを作った。
むくむくとバスタオルを巻いた下半身が膨らんでしまう。
ママの視線もそこを向いた。
「由美、ママ、もう寝てたんじゃないか?また今度にした方がよくない?」
ぼくから由美を誘ったくせに、怖気づいた。
子ども部屋に引き返そうとした。
「いーじゃん、私たちも一緒に寝るだけ。ねっ、ママ、いーでしょ?」
「・・・」
一瞬戸惑いを見せたママは、興味深そうな顔に変わった。
「ママ、ママと一緒に寝たいの。いいでしょ?」
「・・・いーわよ。・・・入ってきて」
「い、いーの?」
「うん、もちろんいーわよ。昨日だって、一緒に寝たじゃない」
ぼくと由美は寝室の中に入った。
「おいで」
「裸のまま来ちゃったけど、いーのか?」
「いーよ。ママだって裸じゃん」
「ふふ。さっきまで一緒にお風呂、入ってたじゃない」
「それは、そーだけど」
バスタオルの下のそれは、どーしよーもなく盛り上がっている。
「二人とも、いらっしゃい」
「ママー♡」
バスタオルを枕元に置いて、由美はママの右手、ディルドウを持っている側に並んで寝た。
さっそくママのおっぱいに手を伸ばす。
「ちゅう♡ちゅう♡」
「ほら、ぺん太も♡バスタオルは、布団の中に持ち込まないでね」
こーなったら、バスタオルを外して、ビンビンに屹立した勃起をママの目に晒すしかない。
ぼくが枕元に、まとめたバスタオルを置くと、ママは空いている手でぼくの勃起に触れた。
「んっ♡」
そのまま、ママの左側に寝転ぶ。
にぎにぎ
ママの左手はぼくの勃起を握ったまま。
ぼくはママの左側のおっぱいを両手で持って、もみながら乳首を吸い始めた。
「(はぁー♡ママのおっぱい♡)ちゅう♡ちゅう♡」
「ちゅう♡ちゅう♡」
「はー、気持ちいい♡可愛い二人がこうしていると、し・あ・わ・せ♡」
にぎにぎ、しこしこ
「ちゅう♡ちゅう♡れろれろれろれろ♡」
もみもみ
ママの豊かな柔らかいおっぱい
ぼくの腰は自然に前後に揺れ始めた。
「はー、幸せ♡ところで、由美?」
くちゅくちゅ
ママの向こう側、由美の下半身から音が聞こえる。
「くんくん。これ、おにーちゃんの精液だよね?」
「うん、そーだよ」
「ママが出たあと、ふたりでえっちしたんだ・・・流してこなかったの?」
「うん。そのまま入れておきたかったの」
「・・・」
「(あー、まじかー)・・・」
「あなたたちって・・・本当に二人でセックスしてたのね・・・」
「そーだよ。言ったでしょ?ちゅう♡ちゅう♡」
「愛し合っているってことはハッキリ聞いたけど・・・そーなんだね・・・」
「ママだって、えっちしていいのはあにきとだけって言ったし」
「・・・ええ。誰彼構わずしてたら、由美は”肉便器”って言われるようになるから」
「”肉便器”って酷すぎじゃ・・・」
「噂が噂を呼んで、男たちから”精液便所”とか”メス豚”って言われるようになるわよ」
「・・・」「・・・」
「便利な使い捨ての性処理道具にされるわよ!そうなりたい?」
「そんなの・・・嫌」
「だから愛し合っている人とだけにしなさいって言ったの」
「・・・分かった」
「由美。おにーちゃん、いまびんびんに勃起してるわよ?」
「うっ」
ぼくのおちんちんを握るママの手に力が入った。
「おにーちゃん、ゆうべ、ママにセックスさせてって言ったわよ?」
「・・・聞こえた」
「セックスしたわよ?ママの口に射精したのよ?」
「分かってる」
隠していたのに、すべてバラされて立つ瀬がない。
でもママの手の動きは、ぼくの勃起が萎むのを許さない。
「それでも、・・・おにいちゃんはそんな人間だけど、それでもいいの?」
「・・・(汗)」
「いいの。それでも、あにきのことが好きなの」
「それに、昨日が初めてじゃないのよ?2回目よ?」
「はー(溜息)・・・最初のときも、見てたから」
「そーね、見てたのよね。ママも、由美がぺん太とセックスしてるとこ、見てた」
「見られたのに気付いてた」
「そこまで分かってるなら、いいわ。ぺん太との約束、覚えてる?」
「え?」
「できるだけ大勢の人と付き合えって言われたこと」
「うん・・・覚えてるよ」
「今もママに入れたいでしょ」
「う、うん」
「・・・」
「男の生理なんて、そんなものよ。由美、約束、守れるわね?」
「いーよ。知ってる。その代わり、もう、こそこそ見ない。じっくり見せてもらうからね!」
「ふふ、いーわよ。好きなだけ見てなさい。ママのテクニックも学ぶといいわ。おにーちゃんに嫌われないために」
「はいはい。しっかり学ばせてもらいます」
「ママは由美のことも愛しているんだからね」
「分かってるよ、ママ。ちゅう、ちゅう」
「由美には幸せになってほしいの」
「うん。絶対に幸せになるから!」
ママがぼくに向かって、自分とセックスするように言った。
それでも、由美は、ママの乳首から唇を離す様子を見せなかった。
「(これは、抵抗というか妨害してるのか・・・)」
ママの右半身を由美の頭が占拠している状態では、ママの身体の上に覆いかぶされない。
ぼくは、ママの下半身の側に回った。
ママは自主的に脚を動かし、ぼくがママの股を開くのを手伝ってくれた。
「ちゅうちゅう♡」
由美はママのおっぱいを両手で握って、乳首を吸い続けている。
「ママ♡」
陰毛の下に、すっきりした縦筋。
「はぁ・・・ママのおまんこ♡」
感激して、割り広げる前にじっと眺める。
「もう(恥)いつまで見てるつもり?」
「は、はいっ」
見とれていて、慌てて返事をした。
「ちゅっ♡」
ママのおまんこに口づけし、頬ずりする。
「はぁー、ママのおまんこ♡」
ほっぺたを押し付けて、頬との摩擦で割れ目を広げようとする。
にゅちゃあ
右側の方にだけ開いた。
内側のぬめったママの柔らかい粘膜に頬を密着させる。
にゅりにゅりにゅり
クリトリスの突起が頬に当たった瞬間、ママが堪らずに声を上げた。
「んああっ♡もう、何してるの?早くおちんちんを入れなさいよ」
「(ゴクリ)」
由美が生唾を飲み込む音が聞こえた。
ママのおまんこ、まだ舐めてさえいないのに、おちんちんを入れるなんてもったいなさすぎる。
くぱぁ
割り広げると、美しいピンク色の粘膜。
由美より部分部分がはっきりしている。
小陰唇
陰核
包皮
尿道口
膣口
由美同様にバランスもいい。
由美のはまだちょっと幼くて子どもっぽいが、ママのは美しい大人の生殖器。
「綺麗だ・・・ママのおまんこ・・・」
お風呂でも洗ったけど、泡だらけでよく見えなかった。
初めてはっきりと見た気がする。
ママからまた催促されないように、急いで唇をつける。
「ちゅっ♡ちゅぱっ♡れろおおんっ♡」
「んひぁっ、ああーん♡」
「れろれろれろれろ、れろれろれろれろ」
ママのお尻が浮き上がる。
「っかはぁ、はぁー、はぁー」
ママにクンニしているぼくに、由美が耳元で囁く。
「(ひそひそ)あにき、ママに入れる前に、おちんちん舐めてあげる」
ママのおまんこの濡れ濡れと、ママの手で擦られているぼくの勃起にまとわる先走り液で、これ以上準備は必要ない気がする。
でも、ママとのえっちを許してくれている由美にも参加してもらうことにする。
「由美、お願い」
ママの手からぬるっと勃起を抜き取り、由美の口の方へと差し出す。
「(ひそひそ)あにき、わたしの中の精液、飲みたい」
遠慮がちな由美の言い方に兄らしい気持ちが湧いた。
「いいよ、こっちによこしな」
由美が下半身をぼくの口に近づけ、横向きで69の形になった。
クンニした後で時間が空くと、ママの気持ちが覚めてしまいそう。
由美を相手にするしばらくの間、ママのおまんこには手で刺激を続ける。
「あはぁ、気持ちいい♡」
ママは手でも悦んでくれた。
「由美、急ぐから奥まで全部は無理、すぐ出てくる分だけだぞ」
「うん、それでいい♡」
由美のおまんこに口を近づけると、由美も膣に力を入れたので、すぐに精液が溢れ出してきた。
「(じゅるっ)はい、由美」
「ちゅぱっ」
名残り惜し気にぼくの亀頭から外した由美の口に、精液を移す。
「るろるろ、くちゅくちゅ」「れろ、ちゅる、」
ママへの刺激も忘れない。
くちゅくちゅ、くにくに
「んー♡んー♡上手♡ぺん太、相当、触り慣れてるみたいね」
「そっかなあ」
「ちょっと安心したわ」
「心配し過ぎだと思うよ?」
「あはん♡そうね。あー、気持ちいい♡」
ぎゅっ
由美がぼくの手を握って存在をアッピールする。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 妻が会社の部長に寝とられた
- 昔から狙っていた女子大生の可愛い巨乳の義妹を犯して性奴隷にしてやったとてもエロい話です。〜その2
- 宿泊先のホテルの隣でオナニーを敷いてる声が聞こえたので脅してエッチした
- クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密⑦
- 美乳妻と友人を盗み聞き 完
- 大学生になり、初めて付き合った彼女の家で、彼女の姉の誘惑に負けた僕 結婚後
- 痴漢をしていたのが好みのタイプおじ様だったので逆に誘ってしまった話
- 異文化交流での3P
- 紗綾ちゃんと気持ち良くなった④完結
- 眠る妹に手を出して、知ってしまった禁断の味。
- [第3話]取引先銀行の巨乳営業担当を彼氏とのデート中に呼び出し、俺のほうが気持ちいいと認めさせた
- 卒業式の後姉の彼氏にレイプされた小学生時代の話
- その後の妻の変化と新たな火種
- 職場の熟女とのセックスの思い出(SMホテル編)
- 幸せな人生 01 年上の彼女
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
2: 滑蜜ぺん太さん 作者 [通報] [削除]
鳳翼天翔さん
凄い展開になりましたね!(笑)まさか、由美ちゃんとお母さんがお互いにペンタゴンとしてたことがバレていたとは!でも今度からは堂々とできますね!(笑)なんかお母さんは由美ちゃんに対してライバルのような感じ…
パパ単身赴任中の家庭内で歯止めがなくなりました(笑)
一輝、いつも応援感謝です。0
返信
2025-04-28 07:21:47
-
1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]凄い展開になりましたね!(笑)
まさか、由美ちゃんとお母さんがお互いにペンタゴンとしてたことがバレていたとは!
でも今度からは堂々とできますね!(笑)
なんかお母さんは由美ちゃんに対してライバルのような感じで接しているような。(笑)
最後の親子丼もすごかったで!(笑)
この後どうなるのか?続き待ってるぜ!ペンタゴン!!!!!1
返信
2025-04-25 17:12:30
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
