体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】肉々しい卑猥な謎の美女をナンパした。その4
投稿:2026-06-12 15:23:03
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19の時に、大学で上京した。高校生時代、性を覚えた俺は性に対する関心しかなく、後輩や、同い年、1つ上の先輩など、ヤリモクでの付き合ってはセックスし、盛っていた。ヤリチンなんてアダ名を付けられたりもしていた。そんな、俺だが、東京に出てからは、友人もいない地で、1人孤独でいた。孤独を紛らわそ…
セックスフレンドになった俺と佐伯さん。セックスフレンドになり、初めての呼び出し。仕事終わりの佐伯さんと佐伯さん宅に向かう。佐伯さん「悪いわね。いきなり呼び出して。」#ピンク俺「いえいえ。全然平気っす」#ブルー佐伯さん「…はぁはぁ…家まで待てないわ♡こっち来なさいっ!」#ピンク…
数週間後の土曜日の日中、佐伯さんから連絡が来た。
ジムでトレーニングした後、こっちに向かうらしい。
それにしても...暑い。真夏日だ。
部屋を掃除するだけでも汗が滴り落ちる。
ピンポン。
佐伯さんだ。
佐伯さん「お邪魔するわ。本当にボロね(笑)」
俺「だから言ったじゃないっすか」
佐伯さん「好きよ。こう言うアパート。趣があっていいじゃない。それにしても暑いわ。はやく上げて貰えるかしら。」
俺「エアコン壊れてるんで外と気温変わりませんよ」
佐伯さん「そうだったわね」
休日の佐伯さんは平日よりも格好がイヤらしい。
胸元の乳房から玉の汗、脇の下は変色している。
ムラムラムラムラ
佐伯さん「汗だくだわ♡君も?」
俺「部屋片付けてたらめっちゃ汗かいちゃいました」
佐伯さん「いきなり連絡してごめんなさいね」
俺「それは全然です。嬉しいくらいです!」
佐伯さん「じゃあしましょうか?…セックス…♡」
耳元で囁かれる。
ギンギンギンギンギンギンギンギンギンギン
夢中でキスし合いながら、服を脱がせ合う。
汗と汗が混じり合いながらの密着ディープキス。
佐伯さんと汚し合いたい!
佐伯さん「蒸れ蒸れペニス…♡我慢汁ですっごいくっさい♡じゅぷぅ~♡」
俺「あ~っ…佐伯さん…」
じゅぷぅ~♡じゅぷぅ~♡ぺちゃぺちゃ♡じゅぷじゅぷじゅぷ♡
俺「我慢できません!佐伯さんの蒸れ蒸れマンコ舐めさせて!」
69で貪り合う。
佐伯さん「…っ♡じゅぷじゅぷ♡んっ♡じゅぷじゅぷ♡」
俺「佐伯さんのマンコ凄い匂い…」
佐伯さん「…1日中蒸れたマンコとアナルよ♡舐めとりなさい♡」
俺「佐伯さん…ペロペロペロペロ…すごい匂いです♡臭いのに舐め回したい♡佐伯さんの臭い体、全部にディープキスしたいですっ」
佐伯さん「いいわ。もっと辱しめるように言いいなさい♡SにでもMにでもなれるのよ私♡」
俺は佐伯さんの濃い匂いのする部位を集中的に舐めながら佐伯さんを言葉でも犯してしまう。
俺「脇くっさい…でも好きです…はぁはぁ…ベロンベロン…アナルもすっごいくっさい…ベロンベロン…足臭すぎです…ベロンベロン…佐伯さんの太もも…むっちむちでイヤらしい…ああ爆乳…佐伯さんの爆乳…ベロンベロンベロンベロン…」
佐伯さん「いい♡そうよ♡臭い体君の物よ…♡しっかり舐めなさい…♡君の唾液でぐっちょぐっちょにしなさい♡」
捲り上げたマンコの肉の裏もしっかり舐めとり、クリトリスを吸引し、マンコ汁を身体に取り込む。
ディープキスや、乳首舐め、脇舐めをしながら手マンをする。
佐伯さん「あっ♡偉いわ♡君のマンコの触りかた凄く素敵よ♡優しくしたり、激しくしたり、見てごらんなさい…鳥肌立っちゃうわ♡こんなあっつい空間なのにゾクゾク止まらないわ♡イくわね♡」
佐伯さんのようにイく手前で行為を止める。
佐伯さん「止めないで♡イかせて♡生意気よ♡」
俺「ダメです!イかません!縛りますよ!」
佐伯さん「あっ♡されたい♡縛ってぇ…♡縛って犯してぇ♡」
マンぐり体勢で両手を縛り上げ、太ももと膝を縛り固定。
上から見下ろすと何とも下品でイヤらしい格好だ。
佐伯さん「はぁはぁ…べぇ~♡涎飲ませなさい♡」
俺「イヤらしい…イヤらしい…です」
舌に向け、大量の唾液を垂らす。
ゴクン!と喉仏が動き呑み込む佐伯さん。
俺「…フェラしてください!」
佐伯さんに股がり口にペニスを押し込む。
佐伯さん「…んぐぅ♡んぐぅ♡んぐぅ♡んぐぅ♡んぐぅ♡んぐぅ♡」
喉奥イマラチオで口をマンコに見立てるようにピストンする。
喉奥にペニスをグリグリ押し付け一気に抜き取る。
佐伯さん「んぐぐぐぐぅ♡はぁはぁはぁはぁはぁ…♡」
佐伯さんの唾液にコーティングされたペニスと口から糸がべっとり、伸びる。
そのまま、鬼頭で乳首をこね、乳首にペニスを差し込み、乳房を鬼頭で突き上げ、佐伯さんのイヤらしい爆乳をペニスでも犯し、馬乗りパイズリフェラで口と爆乳とセックスをする。
にちゃにちゃ♡と擦れるペニスと爆乳。
鬼頭を吸い付く佐伯さんの唇と舌。
射精したいのに、射精したくない!佐伯さんと永遠にセックスしていたい。
佐伯さん「…はぁ…はぁはぁ…♡挿れて♡」
ぬっぷぷぷぷぅ~♡
佐伯さん「ああああああ~♡」
ピストンはせずに子宮の奥に押し付け腰をグリグリ動かし密着し続ける。
佐伯さん「あっ♡だめっ♡すきっ♡これすき♡いぐいぐ♡いっぐぅ♡」
ビクンビクンビクンビクンビクンビクン♡
佐伯さん「君いいわ!私の好きな事分かってるのね♡これが相性よ♡動かなくてもイけちゃうわ♡君のペニス以外も素敵よ♡君のセックス誰かに渡したくないわ♡私だけのセックスフレンドになりなさい!」
俺「なりたいです!佐伯さんのセックスも誰にも渡したくないです!好きですっ!」
佐伯さん「ありがとうね。君の気持ちは嬉しいわ♡」
さりげなく告白をしてしまったが、今は返事はなくお互いセックスに夢中だ。
グリグリグリグリ♡
佐伯さん「あんっ♡身体重ねて子宮にキスしなさい♡」
俺「佐伯さんっ!」
佐伯さんの身体にのし掛かるように密着し、キスをしながら子宮にペニスを押し付ける。
佐伯さん「んんんぅ~♡んんんんんん♡」
ビクンビクンと震える佐伯さんをペニスの押し付けだけでイかせる。
脇の下を舐めながら、爆乳をしゃぶりながら佐伯さんの身体を追い込んでいく。
佐伯さん「そうっ♡くっさい脇舐めて♡乳首いい♡君の涎まみれにしてぇ♡ああああ~♡べぇ~♡」
舌出し唾液を求めてくる。大量の唾液を佐伯さんに飲んで貰う。
はち切れそうなペニス!
俺「佐伯さんのマンコ凄い熱い!」
佐伯さん「もっと汚して。顔もベロンベロン舐めて欲しいわ♡そうっ♡」
俺「佐伯さん~ベロンベロンベロンベロンベロンベロン♡」
佐伯さん「鼻舐めて♡くっさいわ♡君の涎♡君の匂いこびりついちゃうわ♡匂いでイクッ♡」
ビクンビクンビクンビクン
ギンギンギンギン!
ぬろ~………ばっちゅん!
ゆっくりペニスを入り口まで引き抜き、一気に子宮に差し込み、じっとグリグリする。
ビクンッ♡
佐伯さん「っあぅ♡」
佐伯さんの騎乗位のように今度は俺が繰り返し佐伯さんを追い込んでいく。
拘束され身動きの取れない佐伯さんの身体を犯してしまう。
ばっちゅん!
佐伯さん「んぐっ♡はぁはぁはぁはぁ」
ばっちゅん!
佐伯さん「あっぐぅ♡」
ばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅん♡
佐伯さん「だめっ♡君のペニスでおかしくなるぅ♡あぐぅ♡んぐぅ♡んぐぅ♡おっ♡おっ♡おっ♡いぐいぐぅ♡いぐいぐぅ♡いぐいぐぅ♡」
高速ピストンとスローピストン、子宮に押し付けをランダムに繰り返しす。
2人で全身から汗が吹き出て髪の毛もベトベトになる。もっともっと佐伯さんのイヤらしい身体を犯したい。その一心で、舌を出し悶える佐伯さんを眺めながらセックスする。
佐伯さん「ほどきなさいっ!私も君に絡み付きたいわ!」
拘束を解いた瞬間に足と両手でホールド。
佐伯さん「いい!密着セックス凄い♡マンコぐちゅぐちゅに掻き回して♡」
俺は佐伯さんの腰を掴み激しくピストンする。
佐伯さん「ああ♡激しいのもいいっ♡」
佐伯さんの爆乳がブルンブルン揺れ、顎にペチペチ当たっている乱れた姿を見下ろしながらもピストンする。
佐伯さん「もっと見て♡私の下品な姿で興奮してぇ♡ベロンベロンベロンベロン♡」
佐伯さんはその長い舌で俺の唾液まみれの自分の脇をセルフで舐め出す。
佐伯さん「君も来なさい♡スボズボしながら一緒に舐めるわよ♡」
俺「佐伯さんの脇っ!一緒に舐めてます。ベロンベロンベロンベロン」
佐伯さん「私の汗だくのくっさい脇♡涎の匂いと交じってもっと臭くなってるよ♡ああ♡乳首も一緒に舐めてくれるわよね♡」
俺「舐めまくります!佐伯さんとディープキスしながら乳首一緒に舐めたいです!」
セルフ乳首舐めに俺も混ざり片方の乳首を一緒に舐め、舐め終えると反対に移行。両脇、両乳首を2人で汚しながらセックスを続ける。
佐伯さんは乳首同士をくっつけるとそれもセルフで舐め出す。
もちろん俺も参戦する。
佐伯さんの舌が、乳首が、口の匂い、涎の匂い、熱い吐息、イヤらしい顔、全部いっぺんに堪能できてしまう。
俺「はぁはぁ…ベロンベロンベロンベロン…出ますっ。一回出させてください!はぁはぁ…出っるっ!」
びゅるるるるるるるるぅっ♡びゅるるるるるるるるぅっびゅるびゅるびゅるぅ♡
佐伯さん「…っ♡ベロンベロンベロンベロン♡はぁはぁ♡いっぐぅ~♡」
ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ♡
佐伯さん「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ♡一回出させて。って事は2回目があるって思ってもいいのかしら?♡」
俺「いいですか?まだまだできます!」
佐伯さん「はぁ~♡素敵♡ぶつけ合いましょう♡」
マンコから溢れる精液を手に取ると爆乳に塗り込みだし、追加の唾液も全身にぐちゅぐちゅ塗り込み出した。
俺「後ろからしていいですか?」
佐伯さん「いいわよ♡でも密着は忘れずしなさい!君なら分かるわよね?私が密着セックス好きな事♡」
俺「はいっ!」
背面バックで佐伯さんの背中に密着しながら爆乳を揉みし抱き、キスをし、クリトリスを擦り、耳や首筋を舐めながら、大きなヒップにパンパンと腰をぶち当てる。
佐伯さん「そこっ♡そこっ♡いいっ♡いい♡私の身体が君に支配されてるぅ♡気持ちいい所、分かられてる~♡」
強めに乳首をつねりながら勢いがます腰のピストン。
口元から唾液を撒き散らし、爆乳に滴り落ちる唾液を爆乳に塗り込み。体液でテカテカでヌルヌルの佐伯さんをバックで突き上げる。
小鹿のように脚をガクガクブルブルし、喘ぐ佐伯さんのイヤらしい口の中に指を入れたり、舌をこねくり回したりしながら全身から漲る性欲を佐伯さんにぶつけ続ける。
佐伯さんを持ち上げ駅弁体勢で正面から突く。
ずっしりとした佐伯さんの体重すらイヤらしく感じる。
佐伯さん「っ♡きすっ♡きす♡キスしながら♡」
下品で激しい佐伯さんのキスと共に、佐伯さんの体重で奥まで浸透するように侵入するペニス。
ペニスも何もかもがイライラ、ムカムカしてきてしまう。
寝バックで背中舐めしながらブリンブリンの波打ち尻に打ち込み、測位バック体勢で脇舐めしながらも身体を重ね合う。測位の時は佐伯さんがセルフ乳首舐めでイヤらしい姿を見せつけてくる。
測位体勢から対面測位に移行し抱き締め合いながらのキスセックス、その流れで滑らかに体勢を変え、密着スパイダー騎乗位、目の前で乱れる佐伯さんと恋人繋ぎしながら、乳首を舐められディープキスをされながら佐伯さんの十八番とも言える、ねちっこく執拗なイヤらしい騎乗位をされる。
逆向きでの尻を剥きながらのアナル見せつけ騎乗位でマンコを打ち込まれたり、チンぐり返しされた状態で逆正常位されたりと、されたこともしたこともない未知の世界に佐伯さんに誘われていく…
ウェッティな髪の毛と身体、滴る唾液と汗が俺の性欲を更に加速させていく。
騎乗位から起き上がりそのまま対面座位で密着セックス。
爆乳が押し付けられ潰れながら俺の乳首とコリコリと当たる。
佐伯さんと俺は密着面に向け涎を垂らし合いとぐちゅぐちゅ音を立てながら身体を擦り付け合う。
対面座位から流れるように正常位へ移行し、種付けピストンで、マンコを掻き回しながら夢中で突き上げる。
佐伯さん「あぐぅっ♡ゔっ♡うぐっ♡いいっ♡いぐいぐいぐいぐいっぐぅ♡」
ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクン♡
追撃ピストンで海老反りの佐伯さんを追い詰め続ける。
俺「佐伯さんっ!佐伯さんっ!佐伯さんの男にしてくださいっ!」
ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡
佐伯さん「だめよっ…私37よ…君とじゃ歳が離れすぎてるわ…ああああっ♡あんっ♡」
俺「気にしませんっ!お願いですっ!佐伯さんっ佐伯さんっ」
ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡
佐伯さん「あああ~♡落ち着きなさいっ♡いったん止めなさいっ」
俺「はぁはぁはぁはぁ…すいませんっ」
佐伯さん「今の本気でいってるのかしら?セックスの雰囲気に流されてない?」
俺「本気のつもりですっ」
佐伯さん「純粋に嬉しいわ…私も君に夢中なのは確かだけど…」
俺「じゃあ。お付き合いしてくれますか?」
佐伯さん「そうねぇ…嫌だわ…」
俺「ですよね…」
佐伯さん「君の気持ちはセックスで伝えなさい♡」
その言葉に感化された俺は佐伯さんに思いを伝えるように激しく優しく焦らすようにキスをしたり、身体を舐めながら告白セックスをした。
どっぴゅう♡びゅ~びゅ~びゅ~びゅ~♡びゅるるるるるるるるぅ♡びゅるるるるるるるるぅ♡
俺「俺本気ですっ」
佐伯さん「はぁはぁはぁはぁ♡こんなセックスされたら断れないわ♡いいわよ♡お付き合いしましょ♡」
佐伯さん「付き合ったからってセックスの仕方変えちゃダメよっ♡私と君のぐちょぐちょのくっさい情熱的なセックス♡セックスフレンドの時よりももっともっと汚ならしくイヤらしいセックスすることになるわよ?♡」
ギンギンギンギンギンギン
俺「そのつもりですっ」
佐伯さん「今までの濃密なセックスに、今度は愛情も加わるのね♡凄いセックスになるわよ?♡」
俺「佐伯さん……名前教えてください」
佐伯さん「紀子よ…おばさんな名前でしょ?」
ぬぷぷぷぅ♡ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡
俺「紀子さんっ!紀子さんっ!気持ちいい!紀子さんっ」
びゅるるるるるるるるぅ♡
佐伯さん「っ♡いぐいぐいっぐぅ♡すごい♡あああ~♡すき♡すき♡君の事愛してるぅ♡心も身体も君で満たされるぅ♡いっっっくぅ」
ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクン♡
恋人になった俺達は次の日も汗だく粘着セックスを日が暮れるまで行った…
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
この話は一段落していますか?
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(2020年05月28日)
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