官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
【高評価】好きだった子と飲み会で再開して酔った勢いで犯してやった…はずなんだけど。2
投稿:2026-06-08 20:52:14
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高校の頃にずっと片思いをしていました。俺は特に目立つグループでもなかった山城翔也といいます。相手はクラスメイトの河北凛という学校で一番の美少女だった。チア部に所属し、アルバイトもやっていた凛は浮いた話が無かったことで俺の片思いは卒業まで続いたが、もちろん、俺以外にも凛に思いを寄せる男子は…
続編は考えていませんでしたが、ご好評を頂けたので書いてみようと思います。
凛を犯した翌日。
休日の昼からLINEが鳴りまくっていた。
ほぼ全て、昨日の飲み会に参加した友達たちからだ。
「凛ちゃんの連絡先を教えてくれ!」
「凛ちゃんのSNS知ってるだろ?教えて!至急!!」
「送ったってことは凛ちゃんの家を知ってるんだろ?位置情報ヨロ!」
など、帰りに高校の同級生という事を言ってしまったから俺から凛の情報を聞き出そうとしている奴らからばかりだった。
犯すという暴挙にでた俺は頭はガンガンしているし、二日酔いの状態で迷惑メールで起こされた。
目を覚ますと一緒に寝ていたはずの凛の姿はなく...
夢だった?
そう思って自分の首元を見ると、凛に付けられたキスマークが残っている。
てか...ここは凛の家だ。
寝室のドアを開けて確認してもリビングにも凛はいない。
そうだ...
昨日2回目のセックスをしたあと、一緒にシャワーを浴びてベッドに入ったんだった。
「腕枕辛くない?」
「うん!しっくりくるよ!ねぇ、ちょっとそっち向いてくれる?」
「うん?まぁわかった」
左腕を枕にしているから、右側を見た。
「チューーーっ!!」
「えっ?何やってる?」
「ふふっ♡キスマークって憧れてたの♡♡凛にも付けて♡」
言われるがまま、凛の首とおっぱいにキスマークを付けた。いつの間にか一人称も私から凛に変わっていて夢のようだと思いながら眠ったんだった。
酔いが覚めて、知らぬ間に凛がいなくなって嬉しさよりも改めてやっちゃった感と不安な気持ちが蘇ってくる。
もし、俺が寝てる間に凛が警察に駆け込んでいたら...
凛も酔いが覚めてどう思っているのか...
本当は...嫌だったんじゃないか?
シャワーの後におっぱいにキスしたり、舐めまくって唾液も残してしまってる。
逃げ帰った所で...だよな?
「あれ?俺のパンツどこに行った?」
隠すものもなく、全裸で玄関の横の脱衣場に向かうと昨日着ていた服が干されている。
ガチャ...
突然、窓がなく薄暗い玄関に光がさした。
「あっ」
「翔也、起きてたんだ?何も無かったからご飯買ってきたからちょっと待ってね」
起きてからの不安が無駄とも言える凛の笑顔。
ラフな格好でシャツのボタンの隙間からおっぱいが強調されるような水色のブラが透けてはみ出しそうなキャミソールを着ていた。
「あっ、服と下着洗濯しちゃった!私のパンツ履く?」
「いや、履けねーわ!」
「だよね、考えてなかった。なにか無いかなぁ?見えちゃってるもんね♡」
「凛も...その...透けてるぞ」
「これ?見える??」
シャツを羽織ってるとはいえ、透けてるし...エロいけど、その格好でスーパーに行くのはどうかと...指摘した方が良いだろうか?
「見えてどぉかな?」
「え?」
指を指してのはブラでギリギリ隠れていないキスマーク。
上を向いて首につけたキスマーク...
おっぱいを強調してるんじゃなく、キスマークを見せたかったらしい...
嬉しそうに家に入って、すれ違うときに「チュッ♡」キスをして冷蔵庫に食材を入れ始めた。
でも...
キスで誤魔化してたけど、絶対にチンポ触ったよな?
痴漢されたけど、こっちは犯したから罪は重いか。
「小さいかもだけど、この凛のハーフパンツ使ってね」
初めて凛の手料理をごちそうになって、夕方には家に帰った。
大学も違うし、家も何駅か離れていて近いわけじゃなく。大学やバイトがある為、毎日LINEのやりとりはするが、会える訳ではなかった。
3日後の水曜日。
昼休みの時間に凛からLINEが届いた。
「今日、家に行ってもいいかな?」
付き合ってる訳じゃないが、お互いのスケジュールは知っている。
だから、会うとしたら水曜日かな?と予想はしていて、凛からの誘いだし断らずに家の位置情報を送った。
もちろん、駅まで迎えに行くけど。
改札をぬけて凛が俺を見つけて駆け寄ってきた。
ショートパンツに胸元の開いた半袖のニットを着ている。勿論キャミソールを着てるがキスマークを見せたいのか?谷間が覗けそうな服装だ。
「内もものキスマーク消えちゃった」
クンニをした時に足も綺麗だから吸った記憶はある...てかキスマーク付いてたのか。
俺の家につくと、凛の物色が始まるわけだが、何気に整理してくれてるからありがたい。
俺の好きな生姜焼きも作ってくれて、ご飯もごちそうになった。
「一緒にお風呂に入ろうね!」
「うん」
「やったぁ♡」
喜んでキスをしてくれたのだが、少し時間が長く...凛は舌を入れてきたが、舌を押し付けるようなキスで不慣れなキスだった。
あぁ、犯した時と同じ舌の使い方だ。
そして、俺の手をショートパンツの隙間に誘導した。
「わかる?」
「あれ?濡れてる...」
「そうだけど違う!もっと上!」
「あれ?スベスベしてる!毛は?」
「前に舐めてくれたから邪魔かな?って思って剃ってみた!」
実際、お風呂で脱がせると毛の無いパイパンだった。
「コンドームも買ってきたから...」
「えっ?」
俺も買って用意してたけど...
まさか凛も用意してると思わなくてびっくりした
「えっ?ってダメだよ〜!ちゃんと告白してくれて付き合ってからじゃないと生はダメ♡」
「違う違う、俺も買ってたからさ」
「あっ!そうなんだ?気が合うね♡♡」
かなり無理やりな気もするけど。
嬉しそうだし良しとしよう。
交互にお互いの髪の毛を洗い...
「痛くない?」
「うん」
身体を洗って貰ってるのだが、チンポと金タマを洗ってもらってる時間がやたら長かった。
洗うというより、触られてる...
逆に...
「アッ…ウッ...あんっ...ハァハァ...アッ…♡♡」
おっぱいとマンコ以外にも首やお腹を洗うと凛は感じている声を出していて、かなり敏感なようだ...俺の場合はコリコリと固くなった乳首を摘みながらおっぱいを触る時間を増やしたから余計なのかもしれない。
毛の無い恥丘の触り心地も良いし、触りたそうにチンポに手を当ててくる仕草も、清楚系イメージだった凛の俺にだけ見せてくれるギャップがたまらない!
大胆なのか、なんなのか分からないけど、ひとつ言える事はチンポに興味があるんだろうな。
童帝を捧げた女の子の時はこんなにも触っていたいと思わなかったし、俺も凛だから触りたいんだろうな。きっと
「おっぱい好きだよね?」
「柔らかくて気持ち良いし...でも誰でもじゃなく、凛だから好きなのかな。」
「それって凛の事が好きって事だよね?嬉しい♡」
「うん、凛がすきだよ」
「うふっ♡...でもさぁ?これって告白じゃないよね??お風呂でおっぱい触られてる時告白されたなんて人に言えないし、違うよね?」
「あっ、うん。もちろん...」
「だよねっ♡」
この3日間で告白のシチュエーションを考えていたけど、なかなか思い浮かばずという事もあるが、所詮はモブ寄りの俺とカースト最上位の凛ではコミュニケーションの経験値が違いすぎて口では敵わない。
これは胃が痛くなるくらいのプレッシャーだな...
「そろそろ出ようか?身体を拭いてあげるね♡」
プレッシャーで縮こまったチンポを1番に拭いてくれてる。
「あっ...硬くなってきちゃった」
「仕方ないだろ?凛の裸を見てるわけだし...それに触れてるんだから」
「なら、凛以外だと硬くならないの?」
「場合によるけど...普通に見る分には触らないとならないかな?」
「へぇ?」
その後はシャツとハーフパンツを履いてリビングで談笑していたのだが、凛は突然どこかのサイトからえろ画像を見せてきた。
もちろん、そんな画像を見せられただけで勃起はしない。
「これもダメ?」
何枚も見せてきたが、シチュエーションが分かるわけじゃないし、凛の本物を見た後に画像を見せられただけで勃起することは無い。
「じゃあ...これは?」
何枚見せられても一緒...と思ったが。
立って口元を手で隠した自撮り。
乳首周辺のキスマーク...
少し割れ目の見えるパイパン...
何よりもパッチリとした瞳と綺麗なロングヘア...
確実に凛だろ...
何故?
この為に撮った?でもこんな話になるとは思っていないはず...
裏垢用?...いや、そんなタイプじゃない。
もしかして、俺のために??
「凛だよね?」
「んふっ♡翔也の為に撮ったけど...欲しい?」
これは反則だ!
シチュエーションが頭をよぎってしまう。
「あっ...ハーフパンツが膨れてきた♡」
「それは卑怯だ...」
「でも、凛だと反応するんだね♡」
仕返しと言わんばかりに凛を押し倒した。
じゃれ合いながら逃げる凛のショートパンツに手を引っ掛けてパンツごと脱がせて脚を開いた。
「ちょっとやだぁ!」
ピンクの内部が見える腟が濡れていて、触ると糸を引いている。
これは、なんか優位に立てるチャンスなのでは?
そう思って意地悪な言い方をしてみた
「凛もめっちゃ濡れてるじゃん?なんで?」
「えっ...好きな人とじゃれ合って濡れないわけなくない?」
真っ直ぐな瞳で見つめられて言われると照れて何も言えなくなった...
「翔也も脱いでよ...シよ?」
まだ不慣れな俺たちのセックスは人に言えるような内容では無いが...
朝起きるとお互いの首と胸にキスマークが付いていた。
その日...
SNSに谷間の見える服を着て自撮り画像を載せると思わせぶりのキスマークについてのコメントが殺到していた。
「こんな服で写メ撮るなよ」
「えー?キスマーク見せたいじゃん。それに...まだ翔也の彼女じゃないし...」
ズルズルとこの関係を続ける訳にもいかず。
遊園地や公園など考えた結果。
このままだと、単なる露出狂の痴女化してしまう可能性もあるため
「海水浴にでもいくか?」
「うん!」
合法的にキスマークを見せられ、そして告白しやすいシチュエーションを作るために海水浴へと誘った。
そこで俺は人生初の告白をしようと決意した。
、
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一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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