官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
夏休み、中一の妹と・・・初めての家庭教師
投稿:2024-07-03 12:39:07
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小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…
美穂ちゃんが気になることを言って帰っていった。205号室の男女、夫婦だと思ってたけど、本当はきょうだいらしいと。由美は知ってるっぽいけど、ぼくはマンション内の人間関係には疎い。ほとんど接点がなく、間宮さんとか言われても実は顔も曖昧、誰かと会話しているところも見たことがない。…
初めて美穂ちゃんの家に家庭教師に行くときが来た。
美穂ちゃんは、ぼくや由美が通った小学校に通っている4年生。
去年まで由美がいっしょに集団登校していて、去年は6年生の由美が班長だった。
そんなこともあり家が近所なこともあり、美穂ちゃんは去年までよく妹のところに遊びに来たりしていた。
美穂ちゃんの家は、ぼくと由美が住んでいるマンションの1階下。
家庭教師に行くと言っても、ただ階段を1つ下の階まで降りるだけだ。服装も気遣う必要ない。
美穂ちゃんには、我が家の玄関でパパのディルドウを見つかってしまい、色々あって初アナルセックスもバージン喪失も、ぼくが相手となった。
美穂ちゃんから見るとぼくのおちんちんはディルドウの代わりに過ぎない、というのが、由美の見方である。
「じゃあ、ぺん太、行ってらっしゃい。頑張って来てね」
「(美穂にえっちなことしちゃだめだよ)」
「(美穂ちゃんのママがいるのにするはずないだろ)」
ママと由美に見送られ、初めての家庭教師に出発する。
初めてだというのに、階段を下りる途中も全然緊張しなかった。
美穂ちゃんの家の玄関のチャイムを鳴らす。
ピンポーン
「こんにちはー、あれっ、こんばんは、だったかな」
夏なので夜7時でもまだ明るい。どっちの挨拶にするかちょっと迷った。
「はーい」
「ぺん太です、美穂ちゃんの家庭教師に来ました」
「待ってたわー」
ガチャっ
「どうぞ、上がって。そこのスリッパ使って」
美穂ちゃんのママは気さくだった。美穂ちゃんも玄関まで顔を出した。
「にーちゃん、こんにちは」
薄い色のTシャツと、裾が広めのショートパンツというシンプルな格好で、スリッパも履かず、裸足のままだ。
「おじゃましまーす」
由美は何度もお邪魔してるが、ぼくは美穂ちゃんの家に上がるのは初めてだ。
家の中は清潔ですっきりした雰囲気だ。
キッチンに通された。テーブルに着く。
美穂ちゃんも真向いにちょこんと座った。
「コーヒー、紅茶、飲み物、何がいい?」
「オレンジジュース!」
「美穂じゃないわよ、呼び方は先生でいいかしら」
「えっ、先生?」
学校でクラスメートに授業の分からなかったところとか教えてあげて、”さすが、先生”と言われたこともあったが、本気ではなく冗談めかした感じだった。
でも美穂ちゃんのママの目はふざけているようには見えない。
「(家庭教師だから、ほんとに”先生”ってことになるのか)」
一瞬だけそんなことを思った。
「はい、それでいいです」
「美穂、美穂もちゃんと先生って呼ぶのよ」
「はあい」
簡単にお茶をしながら美穂ちゃんのママから説明を受けた。
「特に進学のためってわけじゃないの。遊んでばっかりだから勉強する習慣をつけてほしいの」
「そうなんですね」
「分からないところがあれば教えてあげて欲しいけど、どんどん先に進むとかは必要ないから」
「わかりました」
「じゃあ、美穂、”よろしくお願いします”」
「にーちゃん、よろしくお願いします」
「”にーちゃん”じゃないでしょ、”先生”でしょ」
「別ににーちゃんでもいいですよ」
「だめ。はい、美穂、言い直し」
「先生、よろしくお願いします」
「よろしくお願いします」
「じゃあ早速、美穂の部屋で。よろしくお願いします」
「はい、美穂ちゃん、行こ」
「はあい、にーちゃん、こっち」
「先生でしょ!」
「はあい、先生」
「あ、そう言えば、大事なこと聞くの忘れた。先生、食べ物の好き嫌いありますか?」
夕食をご馳走になることを思い出した。
「好き嫌い、ないです、何でも好きです。えっと、アレルギーもないです」
「そう、わかったわ、ありがとう」
美穂ちゃんの部屋に入った。ベッドと勉強机、カラーボックスがあってランドセルが乗っている。
キッチンから持ってきたのだろう、不釣り合いな椅子が勉強机の斜め前に追加で置かれている。
「はあー」
美穂ちゃんがベッドに腰掛けた。
ショートパンツの広めの裾から健康的な脚がすらっと伸びている。
何度もにーちゃんを先生と言い直させられたのが不平なのか、唇を尖らせている。
「美穂ちゃん、にーちゃんでもいーよ?」
「ううん、先生って呼ぶ」
「・・・?」
「まだ慣れてないから、間違えちゃった」
別に呼び方が不服なわけではなかった。
「じゃあ、早速勉強始める?」
「それなんだけどさあ。遊び、勉強の順番でもいい?」
「へっ?」
「ちゃんと勉強するから、ねー、それでいーでしょ?」
家庭教師だからずっと勉強するものと思っていたが、よく考えたら学校の授業でも45分だ。
本物の先生でもない中学生の自分があんまり長く勉強させるのは無理だな、と気付いた。
「(そうだよな、勉強する習慣を付けてってことだったし)」
美穂ちゃんに答える。
「いーよ。でも慣れてきたらだんだん勉強の時間を増やそうね」
「やったー。じゃあ、早速」
ちょいちょいと美穂ちゃんがベッドに腰掛けたままぼくを手招きした。
近づくとぼくの短パンのチャックを開けようとする。
「ちょ、ちょっと、美穂ちゃん」
「しーっ!」
「(ひそひそ)ママがいるでしょ!」
「いないよ、さっき買い物に出て行った」
美穂ちゃんには聞こえたようだが、ぼくは全然気づかなかった。
「今、いないの?」
「うん。だから大丈夫だよ」
美穂ちゃんが急激に膨張しつつあるぼくのおちんちんを、取り出しにくそうに取り出した。
「もう、にーちゃん、じゃなくて先生、ちゃんと出してからおっきくしてよね!」
そんなこと言われても、ベッドに腰掛けた可愛い女の子からいきなりえっちなことをされるのだから不可抗力だった。
あっという間に勃起してそそり立ったぼくのおちんちんは、美穂ちゃんの小さな手で触られて歓びに打ち震え、先端の窪みに透明な雫が溜まり始めた。
左手で睾丸を揉み揉みしながら美穂ちゃんは透明な先走り液を右手の人差し指に付けた。
すーっと透明な糸が亀頭の先端から美穂ちゃんの指先に伸びて、懸垂線を描いた。
「(ぺろっ)ん-、ちょっとしょっぱい」
カウパー液の味を気に入ったみたいで美穂ちゃんはもう一度指にたっぷりとつけて、人差し指をしゃぶった。
「美味しい。ねー、先生、全部舐めていい?」
美穂ちゃんの前で勃起して打ち震えているのに、だめだなんて答える筈がない。
「いーよ」
美穂ちゃんが直接口でむしゃぶりついた。
「(ちゅるっ、ごくん)ん-、喉に引っ掛かる。(ちゅー、れろれろ、ちゅぱっ、ちゅぱっ)」
美穂ちゃんは口の中の自分の唾液でカウパー液を増量させて飲み込んだ。
「(ごくん)♪」
口を大きく開けて笑顔を見せた。
「あー、美味しかった♡」
カウパー液を舐められるだけではぼくの勃起は全然収まらなかった。
そのあと暫く美穂ちゃんはぼくのおちんちんのいろんな部分を触ったり舐めたりして遊んだ。
いつ美穂ちゃんの中に入れるか、ぼくのおちんちんは可哀そうなぐらい勃起していた。
かちゃっ
「・・・」
美穂ちゃんのママは行ってきますもただいまも言わなかった。
「ママ、帰ってきた。終わりだ」
キッチンの方からカチャカチャいう音とともに美穂ちゃんのママの鼻歌が聴こえた。
美穂ちゃんの言葉は残酷だった。
「先生、もーいーよ」
襲いたくなる気持ちを何とか理性で抑えた。
結局、その日の家庭教師は、ぼくは短パンの中で窮屈に勃起したまま美穂ちゃんの夏休みの宿題をチェックし、美穂ちゃんのママが用意してくれた手料理をご馳走になった。
少し屈むような不自然な姿勢にはなったが、何とか最後まで美穂ちゃんのママに勃起を隠し通した。
ちなみに美穂ちゃんのママの手料理は手ごねハンバーグで、添え野菜までちゃんと付いて、ファミレスで出されるように完璧だった。スパイスの味も印象的で、とても美味しかった。
家に帰るまで勃起は完全には鎮まらなかった。
「どーだった?」
「うん、まあまあだった」
「お料理は?」
「すごく美味しかった」
ママから初めて家庭教師をした感想を尋ねられている間中、ばれないかと冷や冷やした。
由美はぼくの勃起にすぐ気付いていた。
ようやく勉強部屋で由美と2人きりになったとき、ぼくの性欲は爆発した。
「由美、限界」
「もう、何やってるの?」
入浴前の由美に、おまんことアナルに思い切りピストンして膣出しした。
「あにき、凄いね」
おまんこから溢れ出るぼくの精液を何とか片手で抑えながら由美はお風呂場に向かって行った。
由美がお風呂から戻ってくるのが待ち遠しかった。
いつものように交代で入ることはせず、入浴後にまた由美のバスタオルを剥がしてえっちした。
おまんこに射精し、アナルに射精し、続く3度目の射精で、美穂の口に思い切りどくどくと放出した。
「あにきがこんなに出したの久しぶりじゃないかな」
由美は嬉しそうに全部飲み干して、ようやく落ち着いたぼくのおちんちんを、丁寧にお掃除フェラしてくれた。
(美穂ちゃんの初めての家庭教師のほんのちょっと前の話です)夏休みの終わりが迫り、由美の夏休みの宿題をすべて終えるために2人で本気で頑張った。1学期の終業式の前日に由美が教室で配られたプリントと比較しながら、1つ1つ片付けていった。ひととおり片付いたので、確認していく。…
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2: 滑蜜ぺん太さん 作者 [通報] [削除]
鳳翼天翔さん
『美穂ちゃん』が、『由美ちゃん』になってましたよ!(笑)にーちゃんでいいよのところです!やっぱり小学生が長時間勉強は無理ですよね!これから美穂ちゃんとどうなるのか?もちろん、由美ちゃんとのことも楽しみ…
訂正間に合いました(汗)ご指摘に心から感謝です!長かった夏休みが終わり2学期に突入するのでタイトルどうしようか悩み中です。引き続き応援よろしくお願いします。0
返信
2024-07-03 23:51:06
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1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]『美穂ちゃん』が、『由美ちゃん』になってましたよ!(笑)にーちゃんでいいよのところです!
やっぱり小学生が長時間勉強は無理ですよね!
これから美穂ちゃんとどうなるのか?もちろん、由美ちゃんとのことも楽しみです!
続きお待ちしております!1
返信
2024-07-03 23:09:39
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