官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
シスコン(妹婚)♡エスカレーション・・・美穂からの罰ゲーム(1/2ページ目)
投稿:2024-12-03 08:35:30
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小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…
こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦・・・・・ぼくは、中学校の教室で隣の席の、クラスメートの淑恵と初めてえっちができて、めちゃくちゃハイな気分になっていた。美穂の家庭教師の日ということもあり、翌日から長く会えなくなる未来のことなど露知ら…
こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦
・・・・・
ピンポーン。
急いでマンションの階段を駆け下りて、美穂の家の玄関のインターホンのボタンを押した。
ふと通路の向こうを見ると、美穂ママがエレベータを待っていた。買い物に行く恰好をしている。美穂の家庭教師が終わった後、いつも食事をご馳走になる。その食材を買いに行くのだろう。
「先生、こんにちは。間に合ったみたいね」
今日もプロポーションの分かる魅力的な服装をしていて、セクシーさにドキドキした。
「こんにちは!すみません、ぎりぎりで…」
慌てて頭を下げると、美穂ママは柔らかく微笑んだ。でも、その目の奥に少しだけ真剣な光が見えた。
「今日の家庭教師が終わったら、ちょっとお話ししたいんですけど、いいかしら?」
「えっ・・・あ、はい!もちろんです!」
ここからは見えないが、たぶん、エレベーターのドアが開いていたのだろう。
「乗るの?乗らないの?」
少しイラついた声が聞こえた。うちのお隣さんの声に似ていた。
「え、あ、はい、乗ります。すみませーん・・・」
美穂ママは、エレベータの中に消えて行った。と思ったら、最後に顔を出して、手のひらをヒラヒラさせた。
「先生、よろしくねー」
まさに開始時刻ジャスト。やばい、もう少し遅れていたら・・・。
心臓が少し早くなっている。遅刻しそうになったこと、やっぱり怒られるんだろうか。緊張しながら、玄関で靴を脱いで美穂の部屋へ急いだ。
部屋のドアを開けると、美穂が一人でベッドに腰掛けていた。
いつものラフな普段着と異なり、丸襟の白いブラウス、紺の吊りスカート、真面目で清楚な小学生女児の姿、お受験みたいなスタイルだ。
「(うわっ、めっちゃ、きゃわゆい!)」
いつものTシャツ、短パンも可愛いが、制服好きのぼくは、美穂のあまりの可愛さに目が眩んだ。美穂ママの件の不安が吹き飛んだ。
「先生、遅い!」
美穂は不満げにほっぺたを膨らませている。
「(美穂、怒っていても、可愛すぎ♡)」
「ごめんごめん、ちょっと用事が忙しくてさ。でもほら、ちゃんと来たよ。今日も一緒に、しようよ。ね?」
「ほんとにー?罰ゲームとして、今日はいつもの倍だからね!」
「わかったよ。でも、勉強はその後でちゃんとしようね」
こうして、まずはいつものえっちタイム。
美穂はまだ小学4年生だし、集中力を引き出すにはこの”儀式”が必要だ。えっちの中で、小4では見られないようなエロチックな表情もする。
その日のぼくは、クラスメートの淑恵と初えっちしてハイな気分になっている。
だから、由美ともえっちしてからここに来て、そのため、ぎりぎりの時間になってしまった。
そのうえ、美穂の服装がツボにはまっていて、いつもの倍、えっちすることになったのは、罰ゲームどころか、ご褒美だ。
「先生、今日は中学校の制服で来たんだね♪」
美穂の視線がうっとりしている。機嫌が直ってきた。
「本当に時間、なかったんだ」
うまい具合に勘違いしてもらえた。
真っ先に気になったのは、美穂の吊りスカートの中。テストの最中に教室で淑恵のパンティを見た刺激を引きずっている。
小4だと中3とはかなり違うだろうか。美穂はいつも短パンだから、スカートは初めてだと思う。
「美穂、似合ってるよ。とっても可愛い。そのままベッドに座っててね」
ベッドに腰掛けている美穂の前で低い姿勢を取り、当然、スカートの中に頭を突っ込む。
「えー!?」
「ふーん、美穂ぉ♡」
「ひゃぁん♡」
「今日は一段と可愛いね。お出掛けでもしたの?」
「そんなとこから質問するな―」
スカートの中に、ミルクっぽい、小4女児の香りがこもっていた。
でも、美穂のパンティの中心が既に湿って少し透き通っていることに気付いた。
「ねえ、いつも美穂って、短パンじゃん」
「ママと塾の面接に行った」
美穂の返事はまともに耳に入っていなかった。それよりも目の前の美穂のパンティの染みの方に気を取られていた。
「あれれれれ?美穂。我慢できなかったの?」
パンティの濡れているところを、指の腹で軽くなぞった。
「んあぁん♡・・・先生が遅れるからだろ」
「いーや、ぎりぎりセーフでーす」
「でも、でもぉ、いつもより遅かったじゃんかー」
「それはそーだけど、美穂、こんなに濡れて。ただ待ってただけ?」
「知らないっ。そんなの、どーでもいーでしょ」
待ちきれずに一人でこすってたのだろう。
「ごめんね。ちゃんといつもの倍、やるから、許してね」
「全部やってから、許すか決める」
「美穂は欲張りだなー」
美穂のパンティのクロッチに鼻を押し付けて、くんかくんかしたいのだが、これ以上濡れると、美穂ママが洗濯するとき見つかるとまずい。うちに来たときは洗濯してあげるのだが。
「あーあ、こんなに濡らしちゃって。仕方ないから、パンティ、脱ごうね」
「(コクン)」
パンティの中からは見えないけど、肯定した気配を感じた。
丁寧に美穂のスカートをたくし上げる。
「はー、美穂のパンティ♡」
スカートから出たので明るくなって、透き通ったクロッチに、たてすじが浮かんで見える。
中学校の教室で、淑恵のスカートを覗いた光景と重なった。
「くっ」
制服のズボンの前が窮屈でたまらない。
「はぁ、はぁ、」
かちゃかちゃ
ズボンのベルトを外し、パンツを下げて、まずは、自分の窮屈な下半身を解放する。
そして、美穂のパンティに手をかける。
ぺろおん
「あーん(恥)」
美穂のパンティのゴムの部分の左右を摘まみ、剥がすようにめくり下ろすと、透き通るようなすべすべぷっくりした、小4の縦すじおまんこが現れた。
パンティ越しでなく直接なら、鼻を突っ込んでも、美穂ママにばれることはない。
鼻と唇で美穂のぷっくりしたわれめをこじ開ける。
「(むふー、くんかくんか)」
「んにゃあ♡」
もがく美穂の腰をがっしりと抱えて、美穂のクリトリスを左右の鼻の穴に嵌めこんで鼻息を吸ったり出したりする。
「ん、んー♡」
左右に唇を振りながら割れ目の中に唇を押し込み、美穂の割れ目の中の淫肉をぺろぺろ舐めまくる。
「あぁん♡、あぁん♡」
淑恵のおまんこを想像しながら、舐め、吸い、啜りまくる。
「(むちゅー♡、にゅにゅー♡、ちゅるちゅる♡)」
「あはぁん♡、先生、吸い過ぎだよぉ♡」
「大丈夫だよ、吸っても吸っても次々湧いてきて、無くならないから」
「違うったらぁ♡、ああーん♡、わたしも先生の舐めたい」
いつも美穂に先走り液を舐めさせている。美穂はそのしょっぱい味が大好きだ。
でも今回は、由美に中出しした後、綺麗にする暇もなく、そのままここに来てしまったので、いつもと同じカウパー液の味を提供する自信がない。
だから、自分の指で尿道口に膨らんだ透明な雫を掬い取って、美穂の口に運んだ。
「ほーら、美穂」
亀頭の先端から美穂の口に、透き通った細い糸がつながった。
「あむぅ。うん、美味しい♡」
人差し指をうっとりとしゃぶる美穂のもぐもぐが可愛い。
苦いとか言われなくて、ほっとした。美穂はカウパーのしょっぱさは好きだが、精液の苦さは嫌いなのだ。
由美は、美穂には、精液の効能を教えない。
「ねー、先生のおちんちん、直接舐めたいな♪」
「ごめん、今日はこれで我慢して」
「えー、なんでー?」
もうひと口だけ、カウパー液を指からしゃぶらせた。
正直に、由美におちんちん入れてきたまんまだから、なんて言えるはずがない。
「ほら、今日はいつもの倍やることに決めただろ?勉強時間を変えないためには、倍のスピードでやらなきゃいけないんだ」
「えー?2倍速?」
「そーゆーこと」
「うー、じゃー、しょーがないかぁ。2倍するためなら、がまんする」
美穂の口調はいつもと変わらないが、おしゃまなブラウスと吊りスカートのおかげで、美穂の可愛さは数倍になっている。元々ハイだったぼくの興奮は、マックス・ハイになっていた。
「美穂、せっかく可愛い服を着てるから、ちょっとランドセルと帽子、合わせてみようか」
「そんなに美穂が可愛いの?」
「”至高”の可愛さだよ」
「”究極”以上?」
「うん♪」
「えへっ、実は美穂も、この服、お気に入り♪」
美穂が素直にランドセルをしょって通学用の帽子をかぶってくれた。
ロリコン!とか言われるかと思った。
可愛さが最高潮に達した。
「うー、美穂ぉ(ぶちゅっ♡、むっちゅー♡)」「あん♡(んむぅー)」
立ったまま、ランドセルごと、美穂を抱きしめていた。
美穂の紺色の吊りスカート中で、ぼくの勃起が暴れていた。
白いブラウスに紺の吊りスカート、黄色い通学帽にランドセル姿の美穂の、ノーパン濡れ濡れのたてすじに、ぼくの勃起がすりすり当たった。
すべすべのおまんこに、ぬるぬるの亀頭が、つるつる滑った。
「ふぅーん♡、はぁー♡、先生、入れて?」
言い終わるか言い終わらないうちに、ぼくの亀頭が美穂の割れ目をぬぷりと割り開き、勝手知ったる膣穴の位置に、じゅっぽりと嵌った。
「ふんっ」
「あはぁん♡」
ランドセルごと美穂を抱きしめて、軽い身体を持ち上げるように膣の奥まで亀頭を進める。
にゅちゅー
「あー♡、奥まで入ってきたぁ♡」
最高に可愛い美穂と一つにつながった。
ぼくは体重の軽い美穂を腰で抱き上げ、美穂は腰で奥深く繋がったまま、手足でぼくの身体にしがみついた。
美穂の腰を揺らすと、いわば、実物大のオナホを前後させているような状態だった。
じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、
「あん♡、あん♡、あん♡、あん♡、楽しい♪」
「(あー、美穂、可愛い♡、可愛くって、最高に気持ちいい♪)」
「先生、きしゅして♡、(むちゅー♡)」「(んちゅー♡)」
美穂の膣奥を押し込んで、ぼくの陰茎は根元まで密着して、美穂の身体を浮かせていた。
じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、
つま先立ちで精いっぱい立っていた美穂は、膣奥を突きあげられて宙に浮いて上下していた。
「(むちゅー♡)」「(んちゅー♡)」
2人で唇を合わせ、舌を絡めながら、美穂を空中で上下させる。美穂の頬はピンクに染まっていた。
美穂は落とされないように本能で、きゅんきゅんぼくの陰茎を締め付けていた。
射精したくてたまらない。
「美穂、時間ないから、このまま出すね」
「うん、出して、先生♡、いっぱい出してね♪」
美穂の身体を小刻みに揺らして、射精する直前のオナニーみたいにひたすら擦る。
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ
「あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡」
「うぐー♡、うぐー♡、んんっ、いくぅっ」
背筋と脳髄が痺れる。正気を保つために美穂を思い切り抱きしめる。
「あんっ♡」
美穂の狭い膣穴でひときわ強力に締め付けられ、ぼくは快感を我慢せず、背筋をぞくぞくさせながら射精した。
「(淑恵、由美、そして美穂♪)」
びゅぐっ、びゅぐー
がくっ、がくっ
美穂を落としてはいけない。快感のために膝から崩れそうになるのを必死でこらえながら、小4の狭くて熱い膣中に、キュンキュン締め付けられながらどくどくと思い切り射精した。
気持ち良さを越える快感だった。
「はー、今夜は最高♡」
「はぁ、はぁ、気持ちいい♡、でもまだ、ここまでで半分だからね♪」
「分かってるよ・・・はぁ、はぁ」
とりあえず激しい運動の後の呼吸を落ち着かせる。
前半はおまんこ。後半についても、ちゃんと考えがあった。
美穂はまっすぐ縦に立って(浮いて)いるので、ここでおちんちんを抜くと精液がどぼっと溢れて、部屋の床が汚れてしまう。
「移動するよ」
「?」
美穂を抱いたまま、ベッドに移動して腰掛ける。そのままぼくは、後ろに倒れて、背中をベッドに付けるように仰向けになった。美穂がぼくの上に覆いかぶさって四つん這いになったところで、するりと美穂の下から抜ける。
ベッドの上に、ランドセルを背負った美穂がこちらにお尻を向けた形が出来上がった。
美穂のおまんこから精液を漏らすつもりはない。
「美穂、そのままお尻を高くしておいてね」
抜いて直ぐに閉じ始めたおまんこの膣穴の上で、可愛くきゅんと窄まった美穂のアナルが待っている。
べろべろべろべろ、ぬるん、ぬるん、にゅぐぅ、るろおおん
美穂のアナルの準備を済ませる。
「美穂、後半、スタートするよ」
ベッドの上で四つん這いの姿勢をしたときから、美穂もアナルに入れられることを期待していた。
美穂のアナルがせがむように、きゅんきゅんと自己主張した。
後半を始めるにあたり、ぼくの勃起はぎんぎんで準備万端だ。
「なんか、久しぶりな気がする♪」
「そーだっけ?だいじょーぶだよね」
「うん」
もう一度、美穂のおまんこの中で、潤滑剤として、美穂のラブジュースとぼくの精液をおちんちんにまとわりつかせる。
「うん、これだけぬるぬるならOK!」
美穂は幼い頃から独りえっちを始めた。最初にいじったのはアナルだった。後半は、そのアナルでえっちすると決めていた。
「美穂、ここに入れるね」
ぬりん、ぬりんと可愛い菊皴に、亀頭でぬるぬるをまぶしつける。
「はぁー♡、はぁー♡」
期待に震えるように、幼い小4のアナルが収縮を繰り返す。
少し広がった、その一瞬をとらえて、ぼくの亀頭がぬにゅぅっと半分まで美穂のアナルに収まった。
美穂の横腹を両手で抑えるようにぎゅっと締め付ける。
「いやぁん、くすぐったい♪」
美穂がそう言うのと、アナルの括約筋が緩むのが同時だった。
にゅくんっ
亀頭の全体が、美穂の括約筋のリングを通過した。
「入った!」
「はにゃぁ♡」
にゅぽんっ
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3: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
滑蜜ぺん太さん
久々の美穂だったけど、ランドセル背負わせたりして、やってることがロリコンそのものでしたね。アナルセックスは美穂本人が元々好きなのでピッタリだった。いつも一輝からコメントもらえるの、楽しみにしています。…
もちろん!いつも楽しみだぜ!ペンタゴン1
返信
2024-12-03 20:48:51
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2: 滑蜜ぺん太さん 作者 [通報] [削除]
鳳翼天翔さん
今回は久々に美穂ちゃんの話でしたね!いやあ、ホントにペンタゴンは期待に答えてく!ますね!(笑)美穂ちゃんとのアナルセックスありがとう!今回かなり興奮しましたよ!(笑)次は美穂ママさんと…楽しみです!続…
久々の美穂だったけど、ランドセル背負わせたりして、やってることがロリコンそのものでしたね。アナルセックスは美穂本人が元々好きなのでピッタリだった。
いつも一輝からコメントもらえるの、楽しみにしています。応援とても励みになります。これからもよろしく!0
返信
2024-12-03 20:32:12
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1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]今回は久々に美穂ちゃんの話でしたね!
いやあ、ホントにペンタゴンは期待に答えてく!ますね!(笑)
美穂ちゃんとのアナルセックスありがとう!
今回かなり興奮しましたよ!(笑)
次は美穂ママさんと…
楽しみです!続き待ってるぜ!ペンタゴン!1
返信
2024-12-03 18:01:35
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(2020年05月28日)
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