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【評価が高め】齋藤飛鳥似彼女の妹が無防備な姿を晒してしまいました②

投稿:2026-06-10 14:09:44

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きゅん◆QmEReBQ(秋田県/20代)
最初の話

僕は若くて可愛い女性の胸やパンツが見えてしまうことにとても興奮してしまう変態です。特に女性が見られてることに気付いて恥ずかしがっている姿を見るとより一層興奮します。そんな僕が実際に見た胸チラ目撃談をみんなに聞いてほしくて投稿します。僕には半年ほど付き合って…

前回の話

前回からの続きになります。簡単に紹介をすると僕は彼女のパンチラや胸チラを他の人に見られることに興奮を感じます。彼女は専門学生で周りからも齋藤飛鳥に激似と言われており話し方や容姿もそっくりです。何度か本人と間違えられたこともあるそうで、僕にとっては自慢の彼女ではありますが、そんな彼女を…

かなり間隔が空いてしまい申し訳ございません。

今回の話は飛鳥の妹である茉央を駅まで車で送ることになったので、そこからになります。

飛鳥を家に残して茉央と2人きりで駅へと車を動かしました。

先程の件もあってか茉央はあまり喋ろうとはせず、気まずい空気が流れてしまっていたので何とか世間話をして間を繋ぐようにしました。

少し車を走らせるとまた雨が降り始めます。

ふと思い出したのですが僕も茉央も家を出た時は雨が降っていなかったので傘を持っていませんでした。

「どうしよう、雨降ってきたし家まで送ろうか?」

「いや、申し訳ないんで駅でいいですよ、傘買って帰るようにします」

当たり前かもですが、こんな裸を見られた男と長い時間一緒に居たくないだろうから断るのも当然です。

それでもムラムラしていた僕は少しでも長い時間一緒に居て何かしらのハプニングが起こることを期待していました。

「それだと飛鳥の家に来た意味が無くなっちゃうから家の近くまで行くよ」

「いや、そんな悪いんで大丈夫です」

「さっき申し訳ないこともしちゃったし、ここは送らせてよ!」

「え、じゃ、じゃあ、お願いします」

飛鳥が押しに弱いので同じ姉妹なら茉央も弱いだろうと思い、多少強引ではありましたが、何とか了承をもらうことができました。

「家はどの辺?」

「⚪︎⚪︎公園のすぐ裏なのでその辺りに行っていただければ大丈夫です」

よしよし、これで茉央の自宅を特定できる、と犯罪者予備軍のような発想で言われたとおり茉央の自宅へと向かいました。

さすがに家に入るのは難しいよな、と思いながらもあわよくばを狙っていたので心臓は既にドキドキです。

赤信号で止まった時にふと横を見ると、助手席に座る茉央の横顔はやっぱり可愛く、この性欲が抑えられるのか本当に犯罪者になってしまいそうで不安になってきました。

ソワソワしながらも青になったのでアクセルを踏んで交差点に入ると、横は赤信号なのに車が猛スピードで目の前を通過してきたので咄嗟にブレーキを踏みました。

「キャッ」

そして急ブレーキで茉央が前につんのめらないように左手で支えようとしましたが、何とも柔らかい感触が左手に伝わりました。

「危なかったー、信号無視するなよなアイツ」

そう言いながら茉央の方を見ると僕の左手が茉央の右胸に当てられていました。

何か言われる前にスッと手を引いた僕は胸を触ったことに気付いているのか茉央の方を改めて見ました。

すると茉央は胸を守るように両手で押さえ僕のことを痴漢したやつみたいな目で見ていました。

「ご、ごめん、咄嗟に手が出て触るつもりは無かったんだよ」

必死で誤魔化しながらも車をゆっくり進めます。

「分かってます。私もごめんなさい、わざとじゃないって分かってるのに嫌な顔をして」

本当に怒ってないのか我慢しているのかよく分かりませんでしたが、それから話を続けることが出来ず沈黙が続きました。

しかし、一瞬でしたが胸の感触がブラ越しでは無いように感じました。

もしかしてブラは乾いてなかったのか、それともブラはしていたけど自分が勘違いしているだけなのか、そればかりが気になってしまいました。

けれどもこれ以上マイナスイメージを持たれてはマズイと思い早く家に着けと願っていましたが帰宅ラッシュの時間も合わさってかなり渋滞していました。

それから15分ほど経ちようやく家の近くの公園まで辿り着くと

「この公園の裏辺りに行けばいいかな?」

ここでようやく茉央に話し掛けると返事が無く、ふと横を見ると寝ているようでした。

僕に色々気を使ったりして疲れたのかな、とも思いましたが、よく胸を触られたり裸を見られた人が横にいるのに眠れるなとも思いましたが今の子はこんなもんなのかと納得させました。

寝顔もやっぱり可愛いなあ、と改めて感じながらもミニスカから見える白い脚が嫌でも目に入り、このままスカートを捲ってやりたい邪な気持ちが邪魔をします。

さすがに飛鳥の妹だからそんなこと出来ないと自分を押さえこみ、とりあえず飛鳥が家で待ってるので適当に車を停めて電話することにしました。

出来れば茉央を起こしたくなかったのでエンジンを付けたままにしてゆっくりドアを開けて外で電話をかけます。

「もしもし?」

「あ、もしもし?雨降ってきて妹を家まで送ることになったからちょっと帰るの時間かかりそう」

「そ、そっかー」

「帰る時になったらまた連絡するよー」

「、、、、、、、、んっ」

「ん?電波悪い?」

「いや、なんも無いよ」

「そう?じゃあまた後でね」

「、、、、、、あんっ」

「え?なに?なんか」

「じゃ、じゃあ妹をお願いね!」

電話越しの飛鳥は何やら様子がおかしく最後は途中で電話を切られてしまいました。

もしかしたら1人でしてるとこだったのかな?いや、もしかしたら男連れ込んでる?まあ飛鳥に限ってそんなことないか、と飛鳥への信頼からそれ以上は何も考えませんでした。

そんなことより茉央を起こさないように車にそっと戻りましたが未だに寝ており寝息まで立てていました。

僕はそんな茉央の顔をマジマジと見ながら、頬を軽く撫でました。

若い女の子の頬はとてもすべすべで、もっと色んな所を触りたい衝動が抑えられなくなった僕は、次にサラサラな髪を触ると顔を近づけて匂いを嗅いでみました。

すると、先程飛鳥の家でシャワーを浴びたせいか、飛鳥と同じシャンプーの匂いがし、その奥にほんのりと別の匂いが混じっているようでした。

それでも寝息を立て続ける無防備な茉央。

こんなキモいやつに触られ続けているなんて知る由も無く、どんな夢を見ているのか。

そんな姿を見て歯止めが効かなくなってきた僕はノーブラの真相を確かめたくなり、邪魔なシートベルトをゆっくり外し、シャツ越しの両胸を恐る恐る両手で包み込むように触りにいきました。

むにゅ

遂に茉央の胸に手が触れると明らかにノーブラ生乳でした。

手のひらには乳首の感触もあり、ハリがあって揉むと柔らかさが伝わってきます。

このまま乳首をコリコリしてやろうかと思いましたが起きてしまう可能性が高かったので、一旦手を離しボタンを幾つか外していきました。

一つだけだと狭かったのでもう一つ外すとシャツを開き綺麗な胸を露出させることにも成功しました。

「うわー、さっきも見たけどやっぱ形の綺麗なおっぱいしてるなー」

と感心し、目の前の胸に意識を持ってかれていました。

あ、そうだ、と僕は自分の携帯を取り出して記念に胸を出した茉央の姿を写真に収め、さらにはスカートもゆっくり上に捲っていき白いパンツも露出させると改めて写真を撮りました。

これは長いことオカズにできそうだな、と思っていると茉央の体が動きました。

「んー、」

やばい、起きる!と思った僕は慌ててシャツのボタンを閉じていましたが実際は起きておらずバレることはありませんでした。

しかし急にバレた時のことを考えると怖くなってしまった僕はこれ以上はヤバいと思い最後の最後に茉央に軽くキスをして起きないことを確かめてから体を揺りました。

「あ、ごめんなさい、寝ちゃってました」

「ううん、いいよ、色々あって疲れてたんだよね」

僕は何も考えず色々という言葉を使いましたが、茉央はその言葉で裸を見られたりブレーキで胸を触られたことを思い出したのか顔を赤らめて下を向いてしまいました。

「あの、今日のことは全部事故なので忘れてもらって結構です。なので、また遊んでください」

そう言って茉央は車から降りるとぼくを見送るため横で待っていました。

あわよくば家に行って、、なんてことを考えていましたがその雰囲気は全く無かったので残念ですが帰ることにし、車の窓を開けて挨拶しました。

「じゃあね、また!」

「送ってくれてありがとうございました、あっ、」

何かを思い出したように茉央は僕に近づいてくると耳元で囁いてきました。

「キスされたことは事故じゃないので忘れられないかもです」

そう言って茉央は笑みを浮かべながらバイバイと手を振って走って行ってしまいました。

いつから起きてたのか、あの笑顔は何なのか、色々と頭を駆け巡って呆気に取られている隙に茉央は行ってしまったので追いかけることも出来ませんでした。

ボーッとしながらとりあえず飛鳥の家に車を走らせましたが考えれば考えるほどよくわかりません。

そして飛鳥の家に着きインターホンを押しましたが出てこなかったので、試しにドアを開けてみると鍵がかかっておらず簡単に入れました。

すると風呂場の扉が閉まっていたので、お風呂に入ってるなら部屋で待ってようと思い靴を脱ぎましたが、知らない男ものの靴が目に入りました。

「あれ?こんな靴無かったよな」

と不審に思いながらも部屋に行くと、何だか匂いが独特なアレの匂いがしており、床には白い液体が落ちていました。

ここでようやく状況を理解した僕は、さっきの電話の時に既に浮気していたことに気付きました。

そして今お風呂には飛鳥と浮気相手が入っている

その瞬間に今までの飛鳥との思い出が全部白黒に変わり何だかどうでも良くなってきました。

とりあえず証拠として部屋の写真と、2人の脱ぎ捨てた服と玄関の靴の写真も撮り、今後何かに使えそうだったのでこの件は一旦流して時を待つことにしました。

そのまま部屋を出て家に帰ってさっきの写真をどう使おうかな、とフォルダを開くと茉央の写真が出てきました。

男は本当に性欲に従順な生き物で、胸とパンツを曝け出した茉央の写真を見ると、最後の茉央の言葉を思い出して興奮が一気に高まってきました。

僕はその写真と茉央との行為、飛鳥が寝取られたことを思い出して1人で事を成しました。

飛鳥には茉央との事は話さず、浮気の証拠をダシにして色々計画を立てようと思っています。

茉央とはどうなるか分かりませんがこれからも関わって行ければと思います。

そして今後は恐らく行為系のネタは少なくチラ系や羞恥系をメインに作戦を立てて行く予定ですので今後ともよろしくお願いします。

固定のファンがいてくださってるのは重々承知してますが更新がやっぱり滞ったり遅かったりとあるので更新されたらラッキーくらいの軽い気持ちで待っててくれると助かります。

なるべく一回の話に力を入れていきたいのでよろしくお願いします。

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
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