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体験談(約 13 分で読了)

夏休み、中一の妹と・・・パパ転勤後、初めての週末(その3)(1/2ページ目)

投稿:2024-04-25 13:33:20

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本文(1/2ページ目)

滑蜜ぺん太◆FYhHQyc
最初の話

小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…

前回の話

ぼくは中三男子のぺん太。共同住宅の6階にパパ、ママ、実妹の由美と4人家族で住んでいる。同じ学校の後輩でもある中一の由美とは相思相愛で、両親に隠れて日常的にえっちする関係。夏休み中、朝から夕方まで両親は不在、家にはぼくと由美の二人だけ。二人で普通にえっちを楽しんでいるが、えっち…

ぼくは中三男子のぺん太。共同住宅の6階にパパ、ママ、実妹の由美と4人家族で住んでいる。

同じ学校の後輩でもある中一の由美とは相思相愛で、両親に隠れて日常的にえっちする関係。

夏休み中、朝から夕方まで両親は不在、家にはぼくと由美の二人だけ。

二人で普通にえっちを楽しんでいるが、えっちし放題、とはいかない。

隣近所とか周囲の知り合いの人たちにも、パパやママにも、二人の関係はバレたらいけないから。

・・・・・

パパとママのベッドの上、全裸で由美と二人手をつなぎ仰向けに寝転がって、ディルドウの感想を話し合った。

「どうだった?」

「とっても気持ち良かった。あにきは?」

「まあね。由美もおまんことアナル、同時にされるの好きだね」

「もとはと言えば、いずみの影響だけどね」

「いずみもアナルが好きだね」

「お蕎麦屋さんに行ったとき、おまんことアナルを同時に行ったり来たりしてるの見てびっくりした」

確かにあのとき、由美は息を飲むようにしていた。

いずみがアナルに走った理由には、唯一アナルだけはいずみの方が由美より先行してるからということもあった。

「”(ひそひそ)もうおねーちゃんのお尻に入れた?”」

いずみからそう言われたことを覚えている。

それは言わないことにした。

「もともと気持ちいーけど、慣れれば慣れるほど気持ち良くなるのかな」

「そう、あにきだって、おちんちんとアナル同時、好きでしょ」

「まあね」

「ディルドウ、深くて気持ち良かったでしょ」

「まあね」

「”まあね”ばっか(笑)」

「まあね・・・あっ」

「ぷっ」

つい、由美が吹いた。

「私がアナルを始めたの、いずみへの負けず嫌いだけどね」

由美の追求をはぐらかすために由美にアナルセックスの初体験を持ちかけたときだ。

せー子とけーちゃんについては説明したが、A子おばさんのことは永遠に秘密だ。

「いずみも最初は偶然だった」

「”おにーちゃんの上で抱っこして漢字の書き取りしたい”」

「いずみ、そんなこと言って、急に腰を下ろしたんだよね」

「いずみ、あー見えても小学生だから元気だよね。折れるかと焦った」

本当は、いずみが大人びているのではなく、由美の方が歳の割に幼く見えるのだが。

「いずみ、あれでいきなりアナルが好きになったのかな」

「いずみが緊張してアナルが締まって抜けなくて、抜くために気持ち良くしてあげて射精もしたから、それが効いたかな」

「・・・”覚醒”!そー。あれで”覚醒”したんだよ。でもそれから後も続けてるんだから、いずみって案外えっちだった」

いずみのママが、ガラス窓に乳房をひしゃげさせてバックから突かれていた光景を思い出した。

突いている伯父の姿までは見えなかったが、伯母は眉根を寄せて口元も緩んで愉悦の表情を浮かべていた。

「いずみがえっち好きなの、・・・遺伝もあるのかな」

ぼくの言った意味を由美が理解した。

あの晩はぼくを探しに来た由美と一緒に庭から2階のいずみのママの姿を二人で目撃した。

さっぱりしている叔母さんの知らなかったえろい面を見て欲情して、二人で建物の陰に隠れてえっちした。

「そーだね、きっと。16歳で結婚してすぐ赤ちゃんを産むなら、えっちな方がいーもの」

「(”優性遺伝”?違った。”顕性遺伝”が推奨だった、自然選択に有利な形質と勘違いするから。でもとにかくえっちな方が進化の上でも有利)」

由美の言葉で一瞬関係ないことを考えてしまった。

「あんなにえっちが好きな小学生はいないかも」

「もう一人、いたねー、あ、でも・・・」

「せー子?」

「本当は二人ともえっちというより、単純にあにきのことを好きなだけなんだけどね」

たしかに二人ともビッチとか淫乱とかではない。二人ともピュアで可愛い。

そんな二人のバージンをもらってしまった罪悪感を隠すためにわざとキザな言葉を発した。

「・・・もてる男はつらいな」

1学年しか違わないけど年下のいずみを巻き込んで、由美も罪悪感を共有していたことを知った。

「いずみの場合、いずみの方から頼まれたんだよね、最初はただ見せるだけのはずだったんだけど」

由美にしては珍しく言い訳がましい。

あの晩のいずみの怪しい行動、由美が手引きしたことまでは分かっていた。

「代々16歳で結婚してすぐ跡取りを作らなきゃいけないから、セックスの仕方とか具体的に知りたかったのか」

「いずみからそこまでは聞いてなかったけど、きっとそーだ」

「うん、今現在までで知ってることを総合すると、そういう結論になる」

「いずみ、心構えとか、口だけではいずみのママやおばあちゃんから何度も聞かされてたみたいだけど、実際に見せてもらうなんてなかったからね」

でもその前にどこかで、由美からいずみに兄とえっちしていることを伝えていたはずだ。

その前提がなければ、たとえ、いずみが早く結婚して子作りしなくちゃならない境遇だとしても、由美から見せてもらおうとは思わない。

「(由美は妹のくせして、従妹たちにはお姉ちゃんぶるからな)」

由美といずみは以前から連絡を取り合っていたから、それまでにどこかのタイミングで教えることになったのだろう。

和香さんからの追及に似たことがあったのかもしれない。

「えっちしたのも練習?」

「予定外に早まった、見つかっちゃったから。でも、けっこう早い段階でいずみの気持ちが固まったね」

「ぼくのこと、本当に好きになってくれた」

「女の子だもん、一緒にいたらやっぱり好きになるよね、ましてえっちしたら」

いずみが尊敬する由美”おねーちゃん”の恋人だから自分も好きになったとか、小学生なので同級生の男子が幼稚に見えて、そんなとき年上の従兄を見て憧れたとか・・・

「あにきを婿に出せないとはっきり言われたとき、いずみ、本当に落ち込んで可哀そうだった・・・でも、いずみ、”おにーちゃんの赤ちゃん産む”って言って諦めてないからね」

「ぼくもできればいずみと結婚したいと思った」

「わたしとも、でしょ?」

「うん、由美の場合は法律がね」

「わたしは最初からずっと気持ちが変わってないんだからね!」

「わかってるよ」

「法律が変わったら、パパとママ、認めてくれるのかな」

「そーだなー」

「・・・」

「・・・」

まだ解決策が見いだせない。

愛する妹とリラックスしているせいで、ついまじめな話をしてしまった。

「由美、まだアナルにあれ、入ってるの?」

「えー、急にその話?せっかく久しぶりにあにきとまじめに話してるのに」

「話はこのあともするよ、どーかなーと思っただけ」

「もう抜いたよ」

「そーなんだ」

「ほらね」

由美がディルドウをプラプラ振って見せた。

「ほんとだ」

「横向きであにきとキスしてるときは入っててもいーけど、仰向けで寝るときはやっぱり邪魔」

「そりゃ、そーだな」

「今日はこのままずっと夜まで、そして明日ママが帰ってくるまで、好きにしてていーんだよね?」

「今日はいーけど、明日は一応、いつもみたいに朝洗濯して、掃除とかもしなきゃいけないけどな」

「えっちしてる証拠、残せないもんなあ。明日は結局いつもと一緒かあ、残念」

「でも明日の朝までは、夜中の間もずっと、何も気にしなくていい」

「ここで二人で寝ていーんだ♡」

「そーゆーこと♡」

「あにき♡」「由美♡」

「ちゅっ♡」「ちゅっ♡」

「そーだね。これからも毎週二人きりになれるんだから、いい生活リズム作りたいね」

「おー、いーね、”生活リズム”」

「そろそろお昼かな、朝ママ見送って、玄関、ここ、お風呂、ここでしょ?今、何時?」

途中、寝たりもしたので、もう正午前だった。そろそろお腹もすいてきた。

「そろそろ起きるか。お昼って、どーなってた?」

「またママがサンドイッチ、作ってくれてるよ」

「あ、夜はどーするの?」

「今夜の夕食と明日のお昼の分は、お金もらったよね。朝はトーストを適当に食べればいい」

「そーか、そーだったな」

二人でダイニングに移動した。

冷蔵庫からママの用意してくれたサンドイッチを出して二人で食べる。

「はい、あーん」

「ありがと(むしゃむしゃ)。じゃこっちも、はい、あーん」

「ありがと♡(むしゃむしゃ)ねー、あにき、オレンジジュース頂戴」

「お口で?」

「とーぜん」

オレンジジュースを口に含んで、由美に口移した。

「ちゅる♡」「ちゅる♡ごっくん♡」

「ミルクも飲みたくなっちゃったな♪」

「えへへ(恥)まだ出ないと思うけど、吸ってみる?」

「うん♡」

「ちゅっ♡」「ちゅっ♡」

「由美のミルク、いただきます」

由美の乳首に唇を付けて、舌先で刺激を加えながら唇をもぐもぐしてみる。

「ちろちろちろちろ♡、もぐもぐもぐもぐ♡」

「あんっ♡、はー♡、はー♡、はー♡、はー♡、」

早くおっぱいが出るように、由美の脇の下から肉を引っ張って乳房を下から持ち上げるようにして乳首を吸う。

「ちゅーちゅーちゅーちゅーちゅぱっ♡」

「・・・♡、・・・♡、ふー♡、ふー♡、はぁ♡あにきぃ」

「ん?」

「私もミルク、飲みたいな」

「ぼくもジュース、もちょっと飲み足りないから、69しよっか」

「うん♡69する♡」

全裸のまま、ダイニングの床に仰向けになった。

由美のおしりが近づいてくる。あなるがきゅんきゅんしていて可愛い。

「れろお♡」

「くうっ、またそんなとこから。れろれろぉ♡」

「くー、由美の舌が小さくてきゃわ気持ちいい♡」

柔らかいおまんこに手が届いたので割り広げる。

くぱぁ、にちゃー

瑞々しい薄いピンク色の由美のおまんこの中の淫肉は、左右に細くて透明な糸を引いた。

見慣れた小陰唇、クリトリス、尿道口、膣口そしてアナル。

おまんこを開くのはえろい会話が盛り上がったときだから、いつ見てもおまんこの中は濡れている。

「すー、あー、由美の匂い」

「あーん、もう。あにきのおちんちんだって匂いするんだからね。”くー、いー匂い♡”、あむぅ♡」

おちんちんが由美の温かい口の中に包まれた。

由美の可愛い口の中に頬張ってもらうのは暖かくて本当に気持ちいい。

ぼくは包皮に包まれた由美のピンク色の突起に唇を触れさせる。

「るら♡、るろるろるろるろ♡」

「あん♡、あ♡あ♡あ♡あ♡」

「美味しいジュース、いただきます♡」

「わたしも、美味しいミルク、いただきます♡」

「ちゅっ♡、ちゅるっ、れろっ♡」「ちゅぱっ♡れろお、じゅぽっ♡」

「あー、美味しい♡、由美、ディルドウに手が届く?」

「はぁ♡・・・届く・・・」

「こっちにちょうだい、入れてあげる」

「ん-にゃ、こっちに入れる!」

にゅぐー

「くぅっ♡」

気持ち良さで勃起が増量した。

「えへへ♡、入れたらおっきくなったぞ」

「いいさ、こっちにだって指がある♪」

にゅぷっ

由美の可愛い肛門に唾液で湿らせた右手中指を差し込む。

「はぅっ♡」

くにくにくにくに♡

「んー♡、んー♡、あはぁ♡、うー、負けないんだから」

「るろるろるるろるろ♡」「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡」

お互いにアナルをいじりながら性器を舐めしゃぶる。

ラブジュースを味わいながら由美の包皮から顔を出す突起周辺をちろちろ舐め続けていると、潤んだ膣口がひくひく開き始めた。

「あー、もうらめ♡」

由美が快感に音を上げた。

「由美、”ごちそうさま”、美味しいジュースも飲んだから、次は普通の向きでしよ?」

「しゅる、きしゅしたい♡」

由美が夢中でキスしてきた。

「ん-、ちゅぅっ♡、ちゅー♡」「ちゅっ♡、ちゅっ♡」

「はぁ、はぁ、あにき、しゅきぃ♡」

「由美、抱っこしてベッドまで連れてってあげる」

キスをしたまま軽々と全裸の由美を横抱きにして、パパとママの寝室に移動した。

ベッドに由美を寝かせる。

タオルケットは十分敷いてあるのでお漏らし対応も万全だ。

「はい、デイルドウちょうだい、次はぼくの番」

受け取ったディルドウをM字に脚を開いた由美に舐めさせてぼくもたっぷり舐めて、由美のおまんこに入れていく。

にゅぷー

「あはぁ、おまんこ気持ちいい♡」

二三度前後に動かして由美の愛液をまぶし、そのディルドウを今度はアナルに入れる。

にゅぐー

「あ”-、おしりの穴」

由美のキスの勢いが強くなる。

「ん-、ちゅぅっ♡、ちゅー♡」

M字に脚を開いてアナルに透明なディルドウを入れられて夢中でキスをせがむ由美。

さっきディルドウを抜いたばかりでぽっかり開いた由美の膣口にぼくのおちんちんを嵌めていく。

にゅー

みっしり熱い淫肉が潤っていて気持ちいい。

いきなりぴったり合う位置にまで入れてしまった。

「はひぃ♡、おぢんぢん。気持ぢいい♡」

「あー、由美のおまんこ、気持ちいい♡」

「ちゅぅっ♡、ちゅ♡」「ちゅーっ♡、ちゅーっ♡」

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