体験談(約 8 分で読了)
保健室で可愛いクラスメイトが寝ていたので忍び込んで脱がせたりいろいろした話
投稿:2026-06-10 21:53:44
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時は平成の半ばくらい。
クラスメイトの麗華が体調不良ということで保健室に行った。
体調不良といっても、徹夜でドラマを見ていただけの睡眠不足が原因だとのことで、席が隣なのでクラスメイトと話しているのが聞こえていた。
麗華は可愛い女の子で、顔面偏差値はめちゃくちゃ高く、顔が小さくて、髪はさらさらの黒髪ロング、胸はそれなりに大きくDカップくらいだろう。
麗華と付き合いたい、もしくはヤリたいと思う男なんてクラスに掃いて捨てるほどいるだろう。
俺は流石に身の程を知っているので、付き合いたいとは思っていない。
目の保養に使わせてもらっているくらいだった。
俺は保健委員をしていたので、月に1.2回、昼休みの保健室受付をやることがあった。
当番カレンダーを見ると、その日は別クラスの友人が受付で、保健室の先生は出張で午後からいない日だった。
心が少し浮つくのを感じた。
保健委員の俺にとって、保健室はテリトリーだった。
保健室へと行くと、保健室の先生はもう出ていっており、困ったことがあったら別の先生を呼びに行くことになっていた。
友人と軽く話して受付を済ませ、ベッドで休ませてもらうことにした。
3つあるベッドの端っこが使用中になっていたが、カーテンで仕切られているため当然中は見えない。
そして、時間が経つのを待った。
昼休みが終わりかけると、受付係をしていた友人も職員室への報告と自身の授業があるため、出ていってしまう。
中に人がいる場合は保健室の鍵を閉めずに、『養護教諭外出中、緊急時は〜』みたいな札を入口にぶら下げて、出ていくことになる。
昼休み後の授業が始まるチャイムが鳴り、麗華と二人きりの時間が訪れた。
念のため、三つ目のベッドに誰もいないこと確認して、保健室の出入り口の内鍵をかけた。
これで外からは誰も入ってこれない。
音を立てないようにベッドから降りると、カーテンレールを動かさないように移動する。
壁側のベッドでは麗華が可愛らしく寝息を立てている。
最近聞き耳を立てて聞いた話題なのだが、麗華は一度寝たら全く起きないタイプで、震度5の地震があったときも起きなかったらしい。
普段は目覚ましをいくつもかけて起きているそうだ。
その前情報が俺の行動を後押しした。
麗華が寝ている区画へ侵入する。
ベッドでの麗華は仰向けになって、布団をきちんと被って寝ていた。
可愛らしい寝顔で、これを見れただけでも侵入した甲斐があったと思えるほどだった。
しかし、もちろんそこで止まる気はない。
掛け布団をそーっと捲っていく。
制服姿の麗華が布団の下から現れた。
布団はいざという時にすぐに戻せるように縦に三つ折りにして端に置いておく。
間近で見る麗華の肌はどこも柔らかそうだった。
麗華と俺のパーソナルスペースは近いわけもなく、隣の席がせいぜいだろう。
でも今は手の届く位置にいるのだ。
興奮が昂まっていくのを感じる。
寝ている麗華を見ているだけなのに、すでに股間はギンギンになっていた。
顔から足まで舐め回すように眺める。
麗華は靴下だけ脱いで、うちばきに詰めていたため、生足だった。
肉感のあるが、すらっとした太腿から生足までの曲線が芸術的にすら感じる。
スカートは重力に従い、股間を隠していた。
心臓の高鳴りを抑えながら、スカートをつまみ上げた。
ピンク色のフリルのついたショーツが晒された。
思わず生唾を飲んだ。
ただのショーツではない。
麗華のショーツ、しかも、今履いているショーツ、すなわち、麗華の秘部をいままさに隠しているショーツなのだ。
思わず自身の鼻息が荒くなっているのを感じた。
スカートの縁をそっと置いて、パンツ丸見え状態にした。
次はどうしようかと思いながら、麗華の寝顔を見つめていたら、次にしたい行動が決まった。
仰向けに寝ている麗華の唇に、唇を寄せる。
優しくキスをした。
麗華の唇は柔らかく、ふにっとしていた。
チロッと舐めてみたが、起きる様子はない。
どこまでしたら起きるのかはわからない。
起きた時にはすぐに逃げられるようにしないといけないとこの時はまだ思っていた。
夏服のブラウスの上からおっぱいを触ってみると、むにゅっとした今まで触れたことのないような弾力が返ってきた。
ブラウスの前開きファスナーをジーッと下ろしていく。非モテの俺にはそのファスナーを下ろす機会はないんだろうなと思っていたので、その行為自体もちょっとした感動ものだった。
パンツとセットの薄桃色のブラジャーが見えた。しかも、寝る前にホックを外していたようで、カップが少し浮いていた。
カップをさらにずらすと薄茶色の乳首が見えた。
これまで何人の男が見たのかはわからないが、自分なんかでは到底拝むことのできない麗華の乳首だ。指を伸ばして、軽くつついた。
柔らかいというか不思議な感触だった。
やはりおっぱいは乳首よりも乳房だと思い、そっと生乳を優しく揉んでみた。
麗華はそれでも起きる様子はなかった。
起きないという本人の前情報は正確なものだった。
まだ攻めれると性欲のボルテージがあがっていった。
次に手を出したのはショーツだった。
股間に張り付いている部分を人差し指の爪先で引っ掛けると、横に引っ張った。
すると女の子として見られてはいけない割れ目が顔を出した。
麗華のまんこ
俺は食い入るように顔を近づけてガン見した。
綺麗だとも思ったし、やらしいとも思った。
これがちんぽを挿れるための穴なのだと、初めて見るまんこに興奮は最高潮を迎えていた。
バレるかもしれない、そう思ってはいても、指が穴に向かうのは止められなかった。
ゆっくり指を穴に挿れていく。
穴は思っていたよりかなり下の方にあった。
中はじっとりと暖かく、湿り気を感じる。
第一関節をちょっと超えたくらいで入りづらくなったので、そこで止めて、膣内の感触を楽しんだ。
もっと、もっと、と心が騒ぐ。
麗華のショーツに手をかけると少し強引に引き摺り下ろした。
さっきまで部分的に見えていたまんこが丸見えになった。
ここまでされてもまだ麗華は寝たまま、俺は覚悟を決めた。
カチャカチャとズボンとパンツを脱いで抜刀する。
淡いながらも整えられたマン毛をくるくると指で遊びながら心を落ち着ける。
麗華の両脚を腿に乗せて、麗華の股に自身の股間を擦り寄せる。
穴を探して亀頭をずりずりと擦り付ける。
先っぽが割れ目へと入り込んでいく。
入口は小さくなかなかに挿れづらい。
ぬぷっと先っぽだけ入ったのを感じた。
「んん〜〜〜」
麗華の声に心臓が激しく脈打った。
流石に起きたか、どうしよう、いや、どうしようもない。
一瞬で滝のような汗が噴き出て心臓がバクバクと脈打つのを感じた。
しかし、麗華は眠ったままだった。
麗華は処女でないにしろ、身体がセックスに慣れていないため、入らないのだろうと判断した。
無理にいれようとすれば間違いなく起きてしまう。
俺は慎重にちんぽを引き抜いた。
先っぽだけとはいえ、麗華で童貞を卒業したのはまぎれもない事実だ。なんといっても、生で挿れたのだから。
一度深呼吸をして心を落ち着けた。
それから麗華のショーツに顔を埋めてもう一度深く深呼吸をした。
ショーツの裏側は薄黄色く変色している部分があった。
バキバキのままのちんぽを染みに擦り付けながら、まんことお尻の穴を眺めて次の案を練った。
中に出したい思いはあったが、あの状態ではなかなか難しい。
ここは当初のプランに沿って、オナニーで我慢するしかなさそうだ。
実はもともとそこまですることは考えていなかった。
寝ている麗華の横で麗華をオカズにシコれたらさぞ気持ちいいだろうと思って行動に移したくらいだった。
しかし、ここまでうまくいきすぎて、もう一捻り欲しくなってしまったのだ。
そして、閃いた。
一度ベッドゾーンからでて、薬品棚の引き出しを開ける。薬品棚自体は鍵がかかっており、開けられないが、引き出しは大したものが入っていないので鍵がかかっていない。
取り出してきたのはプラ製の小さなスポイトと紙コップだった。
俺は麗華のまんこをオカズにしこしことしこり始めた。
ショーツを絡めてやれば気持ちいいかと思ったが、皮や毛をショーツが巻き込んでさほど気持ちよくなかったため、裏向きにしてそばに置いた。
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
それなりにいい量の精液が紙コップに注がれた。
そして、理科の実験のように精液をスポイトで吸い上げた。
そして、スポイトを麗華のまんこに差し向ける。中を傷つけないように慎重に差し込んでいく。
ある程度中に入ったので、スポイトの膨らみをプシュッと押した。
麗華のまんこの中では俺の精液が元気に泳いでいると思うと、より一層麗華が可愛く思えた。
ぼちぼち片付けに入らないといけないなと思った時に、ブルリとおしっこの気配を感じた。
そこでさらなる一捻りを思いついた。
パンツを履かせ、セーラー服のファスナーをあげるとある程度は元通りになった。
そして、ショーツにちんぽを近づけると、じょぼぼぼぼっとおしっこを始めた。
トイレでない場所でおしっこをするのは心理的なストッパーがあったが、一度出始めたら止まらない。
麗華の股間周りは瞬く間に黄色く濡れていった。布団に至っては露骨に染みになっていた。
ショーツも太腿もびちゃびちゃに濡れていた。
俺は満足して掛け布団を掛け直した。
しばらくして午後の授業が終わる頃に目覚ましが鳴り響く。
「えっ?!うそ?!なんで!?うそっ!!?」
麗華の驚く声にほくそえみながらカーテンを開けた。
「どうかしました?」
何も知らないていで話しかける。
麗華は掛け布団でバサっと敷布団を隠した。
「あの、その、保健室の先生呼んでくれない?」
泣きそうになりながら麗華が懇願する。
「あ〜、保健室の先生、午後から会合行っちゃってて、今日は帰ってこないよ。
自分、保健委員なんで話聞きますよ」
漏らしましたなんて言えるわけもない。
なんと言おうか麗華が迷っているうちに言葉を繋げた。
「あ、あ〜。もしかして、着替えいる?」
あたかも状況を察したように助け舟を出してあげる。
麗華は何もいえず、ただ頷いた。
保健室には体操服のジャージや下着などが常設されている。
着替えとビニール袋を手渡して、着替えるよう促す。
「布団片付けるから、別のところ行ってもらえる?」
布団をどけようとしたら麗華が叫んだ。
「触らないで!自分でやるから!」
涙目になっている麗華も可愛かった。
「あんまり大きい声出すと人が来ちゃうよ。」
「うるさい...」
うずくまる麗華に嗜虐心をそそられる。
「そうしてる間にもドンドン染みになっちゃうから」
麗華を急かすと「あっち向いてて」といって、カーテンを押しのけて隣の隣のベッドの区画に入っていった。
覗きたいが、絶対バレるため、大人しく布団からシーツを剥いで、横に出した。
流し台にぶち込み、水を溜めているところで、ジャージ姿の麗華がベッドゾーンから出てきた。
「ね、ねぇ、今日のこと、誰にも言わないんで欲しいんだけど、できれば保健室の先生にも」
上目遣いのおねだりはなかなかに攻撃力が高い。
「いや、流石に厳しいでしょ。
シーツは一旦洗うにしろ、布団はクリーニング行きだし、
じゃあ、誰がって話になったときに、今日の利用履歴見た時に、俺か、あなたかみたいな話になるじゃん」
「あの、それで、お願いなんだけど、あなたがしたことにってならない?」
とんでもないお願いが飛んできた。
もし本当に俺が何もしてなくて、彼女がやらかしたのなら、格好つけて彼女をかばったかもしれない。
「いやいやいや、やだよ。メリット何もないじゃん。」
「メリット....何をしたらいいの?」
思わぬ返しにこちらがたじろいでしまう。
「そうだなぁ、俺と付き合ってくれるって言うなら、彼女は庇わないといけないかなって思うけど」
ダメ元の提案だった。
「それは.......」
沈黙が答えだった。
少し黙った後に麗華が提案してきた。
「一日だけ、とかは?
一日だけデートしてあげる」
上からではあるが、スクールカーストで見た時には明らかに麗華が上なのである。
しかし、悪くない提案だった。
「でもさ、その提案を呑んだとして、俺が身代わりになって、明日保健室の先生に報告して、俺のせいになりました。その後、麗華さんにしらばっくれられる可能性も、可能性としてはあるよね?」
「それは......信じてもらわないと...」
言い淀むところを見ると、わりかしありそうな可能性だったようだ。
「ん〜、そうだ。証拠があればいいわけだから、そのパンツを持ってる写真を撮らせてよ。
一日付き合ってくれたら消すから。」
「変態!」
顔を真っ赤にして罵られた。
「そっちのお願いを聞くために方法考えてあげてるのに、変態はひどくない?
今日の保健委員に、クラスメイトの女の子がお漏らししちゃって片付け大変だわ〜ってメール送っちゃおうかな」
「ダメ!!!」
麗華は取り出した携帯に飛びついた。
「わかった!撮っていいから。
でも、約束守ったら絶対消してよ!?」
そうして俺は麗華との一日デート券となる、おもらしパンツをもっている麗華の写真をゲットした。顔を隠しているものの、逆にエッチだった。
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◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
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