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【高評価】大学時代に俺の家に入り浸っていた女子高生の話〜第四話〜(1/2ページ目)
投稿:2026-06-11 20:08:45
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俺の名前はたける日本の某所で働いているそんな俺には忘れられない女性がいる名前は優香という優香との出会いは俺が大学一年生の時だった関東にある国立大学に進学して数ヶ月が経った頃だ当時の俺は疲弊しきっていたというのも、大学受験の浪人をしていた時期に両親が交通事故で他界、残された…
前回の続きだ前回は優香が俺の家に住み始める経緯まで書いた優香が俺の家に住み始めてから時は経ち、優香は高校二年生、俺も大学二年生になった妹は五年生、弟も二年生にそれぞれ進級していたそんなある日、いつものように大学から家に帰る家に着くと妹だけが家にいた「ただいま」#ブルー「あ…
前回の続きだ
前回は弟の喧嘩事件から、優香が大学へ行くと言い出したところまで書いた
優香が大学への進学を目指し始めたことにより俺は優香に勉強を教えるようになっていた
優香の当時の学力はひどいものだった
全然ダメというか、英語は中学生レベルの単語すら知らないし、数学は九九ができない、日本史に至っては戦国三傑の名前は出てくるがそれぞれの功績と名前が一致しないレベルだ
正直義務教育さえしっかり受けていればわかるはずだ
ここまで聞くと、優香に何か学習障害がありそうだと思うが、それまで一緒に生活していて話が噛み合わないことはないし、地頭の良さみたいなものはある気がしていた
そして唯一できる科目があった、それは国語の現代文だ
古文や漢文は絶望的だが現代文だけは相当できた、センター試験の問題を解かせてみても毎回満点近く取ってくるし、何より解くスピードがものすごい、早くて正確だった
聞けば、その家庭環境から小さい頃からの唯一の楽しみは本を読むことだったと言う、特に小説が好きで、学校の図書室にある本を読み漁っていたのだとか
俺と話していても、会話がちゃんと成立して、語彙も豊富だったのはこれが理由だろう
ただ、その他の科目が全くと言っていいほどできないのはその家庭環境がゆえである
本来ならばもっと学力が高い高校に行けていたのかもしれないと思うと哀れだった
そんな優香だが、俺の見立て通り地頭は良く、みるみる成績を上げていった
優香が初めに俺に見せたパンフレットの大学で特待性を取れなかった時の保険として国公立の対策も考えたが、九九ができない状態でセンター数学に立ち向かうのは大変だと判断し、私立に絞ることにした
優香曰く、学校の先生はお前に大学は無理だと言って教えてくれないので俺だけが頼りだと言われた
科目は、英語、国語(現代文のみ)、日本史にした
国語は大丈夫そうなので、とにかく英語と日本史を教えた
高2の終わり頃にはその三科目は学年でトップになっていた
高2の最後の定期試験の後、優香が結果を持って家に帰ってきた
英語:85点、日本史:90点、現代文:100点、俺は驚いた、
正直ここまでできるようになるとは思っていなかった
テストの難易度はめちゃくちゃ低いが、それでも学年トップレベルだ、
よく頑張ったと思う
「ジャーン、見てよこれ、すごいでしょ!」
「本当に頑張ったな、偉いぞ」
「えっへん」
嬉しそうに笑う優香を見るとこっちも嬉しくなった
その日の晩、子供たちが寝た後だ
いつものように、テレビの前で優香が待っていた
俺は静かに隣に座る
いつものように2人の手が触れ合う
「明日休みだし、今日は一晩中してほしいな」
上目遣いで俺を見つめてくる優香はいつも以上に可愛かった
俺は優しく唇を奪った
「ん、//」
優香が俺を受け入れる
俺の手が優香の服の中にスッと差し込まれ胸を包むブラジャーの上から優しく乳首を刺激した
「焦らしてるでしょ?」
「だってまだまだ夜は長いからね、今日はじっくりしてあげる」
俺はゆっくりと優香の服を脱がしていく、上半身だけを裸にし、乳首を舐める、そのままゆっくりと頭を動かして、脇、首、耳と順に愛撫していく
優香は刺激されるたびに反応していた
スウェットを脱がせ、パンツの中に手を入れる
優香の秘部に指を優しく入れて、中をかき回す
「あっ//ダメッ、それ、ダメんっ//」
優香が可愛い声で鳴く
優香の体が熱を帯びてきた
顔が赤くなり、ほてっているのがわかる
優香の両手首を掴み、頭の上で押さえつける
そのまま脇や、乳首を舐めるのと同時にクリトリスを刺激する
優香が段々と声にならない音を出し始める
「んあっ、はっ、ああっ//」
優香に一瞬力が入り、その後緩んだ
息遣いが激しくなる
俺はそのタイミングでちんこを挿入した
「あっ、い、まは、ダメ、、、」
優香が言うのも聞かず腰を振る
俺が突き上げるたびに優香が声を漏らす
子供たちに聞こえないように必死に押さえている姿が愛おしかった
俺もイったのでちんこを抜く、コンドームにはすごい量の精子が溜まっていた
優香はぼーっとしている
「こっちにお尻向けて」
耳元で囁く
「今は、無理、おかしくなっちゃう」
「一晩中して欲しかったんでしょ?」
「今は、だって、子どもたちも起きちゃうかもだし、」
「知らない、今日はめちゃくちゃになるまでするよ」
俺は後ろから挿入した
一番奥にあたる
「あっ、もうだめ、こ、えが、でちゃう、、、」
優香が激しく声を出し始めた
さすがにまずいのでこちらを向かせてキスで口を塞ぐ、
優香も舌を絡めてくる
その時の顔がなんとも色っぽくて一度しているにも関わらず、すぐに出してしまった
その日は一晩中優香を抱いていた
月日は流れ優香は高校三年生に、俺は大学三年生に、妹と弟はそれぞれ六年生と三年生になっていた
この頃になると優香の派手な見た目はすっかり落ち着いて黒髪で、制服もきちんと着た、模範生徒っぽい服装になっていた
学校の先生たちも、お前本当に優香なのか?と疑うほどだったと言う
さらに成績が上がったことにより、勉強の友達ができたようで、同級生の女の子たちと毎日図書館で一緒に勉強してから帰ってきていた
スーパーアホ高校なので大学へ行く人はあまりいなかったが、勉強友達は公務員試験や就職用の資格試験の勉強をしているらしかった
優香は自分が所属するグループが見つかったのもあり、学校でもいじめられることは無くなった
俺は理系の学生で、当時は研究室に所属していた(しないといけなかった)
その研究室の教授に頼んである程度免除はしてもらっていたが研究で家に帰れないこともあったりした
しかし、優香がいてくれるので妹弟の心配はなかった
金は相変わらずなかったが、幸せいっぱいの日々だった
状況が一変したのは9月だった
まだ蒸し暑さが残る、暑い日のことだ
この日は研究室の教授に早く帰っていいと言われ、いつもより早く家に帰ってこられた
早くと言っても夜だ、家に着いて、車を止めて自分のアパートの部屋へと向かう、
すると何やら男女が言い争う声が聞こえた
女性の声の方は、他でもなく優香の声だった
俺は急いで家に向かう、俺の家の前で優香と40代後半くらいの男が言い争っていた
男の手には果物ナイフが握られている
「どけえ、優香あああ、あのガキ殺すんだよ、俺を馬鹿にした」
「子どもたちは関係ないでしょ!」
「なんだと、親の言うことが聞けねえのか」
「あんたなんて、親だと思ったことねえよ」
泣き叫ぶ妹弟の声が聞こえた
「優香!!」
俺は思わず叫んでいた
男がこちらを向く
「お前かああ、優香をたぶらかしたのはああ」
男がナイフを俺に向けて飛び掛かってきた
なんとか避けて取り押さえる
しかし、暴れる男を俺1人で取り押さえるのは大変だった
近所の人の通報で警察が来た
男の正体は優香の父親だった
優香の話だと、教えていないのになぜか優香の居場所を知っていて、突然家の前に現れたそうだった
父親は優香が今月分だと言って置いて行った金を全て競馬に注ぎ込み、擦ったあげく、優香に金をせびりにきたようだった
その時に俺の弟に何やら言われたらしく、逆上、なぜか持っていた果物ナイフで弟を刺そうとしたところに俺が来たようだった
後で知った話だが、弟の一件で仲が悪くなったあのガキ大将一家が裏で手を回していたようだった
優香の父親は銃刀法違反、建造物侵入、俺への傷害、この三つで逮捕された
さらに優香に対しての虐待とその他窃盗などの余罪も出てきた
ここからが問題だった
優香の母親はいつからか姿が見えなくなり、蒸発状態だった
優香の引き取り手がいないのだ、この時はまだ17歳だった
そして何より俺である
俺は優香を未成年だと知りながら家に泊めていた、というか一緒に暮らしていたのだ
これは罪に問われる、警察署で事情聴取中に女性警察官から言われた
俺のやったことは未成年者誘拐罪が適応される可能性がある
親切心や保護目的だったとしても略取・誘拐罪という罪になるらしかった
さらに俺と優香は体の関係があるのだ、これは紛れもない事実であり、否定できなかった
女性警察官に言われる
「さっき、優香ちゃんと話してきたわ、高一の時から知ってるんだって?」
「はい、言い逃れするつもりはありません」
「あの子ね、肉体関係はなかったって頑なに言い張るのよ、あなたが認めたって言ってるのに」
「そう、なんですね、、、」
優香は俺を守ろうとしてくれているようだった、
結局その日はそこまで追求されなかったが、優香に会うことは出来なかった
それから一週間ほどが経ち、俺の処遇と優香の今後が決まった
警察が優香の母親の姉、つまり優香の伯母夫婦に連絡を取り、優香はその家の養子になることになった
伯母夫婦は子供がいなかった為、喜んで受け入れたと言う、15歳以上の未成年者が養子になるには本人の同意が必要だが、優香が同意したようだった
そして、あの女性警察官に言われた
「優香ちゃんは、養子になるの嫌がったの、あなたと離れたくないからって」
俺は黙って聞いていた
「でね、あなたが罪に問われるかもしれないって言ったらね、あなたを罪に問わない代わりに自分が養子になるって言ったんだ」
「え?」
俺は言葉が出なかった、そして警察側からは条件がいくつか出た
俺は罪に問われない、代わりに、金輪際優香とは一切の関わりを持たないこと、伯母夫婦の居住地や、職業を知ることはできない
俺は警察の目の前で優香の連絡先を消した
それから数ヶ月、冬があと少しに迫っている日だった
俺の家に一通の手紙が届いた
差出人は書いていなかった
開けると優香の字だった、あれだけ勉強を教えたんだ、見間違えるわけがない
そこには住所だけが書かれていた
その住所は遠く離れたとある県の住所だった
「これ、優香ねえちゃんの字、」
妹が言った
「住所だけ?これってさ、きてほしいんじゃない?」
妹はさらに続けた
「2、3日大丈夫だよ、あたしもう六年生」
妹は優香の一人称を真似て、あたし、と言う一人称を使うようになっていた
俺は妹の頭を軽く撫でて、覚悟を決めた
その週末、俺は手紙の住所を尋ねた
大きな家だった
インターホンを鳴らす
すると50代中盤くらいの少し丸い女性が出てきた
女性は俺の姿を見ると言った
「あなたもしかして、たけるさん?」
「はい、〇〇たけると申します」
「少し待っててください」
そう言われて待っていると中に入るように促された
リビングに通される、広いリビングだった
「たけちゃん!」
優香の声だった
「優香、、、」
優香が俺に抱きついてきた
「会いたかった、、、」
そしてその家が優香の伯母夫婦の家であると分かった
優香の伯母の夫は大手企業に勤めていて、収入も安定している、優香の伯母は自宅でピアノ教室をやっているのだそうだ
優香の母親は優香の父親と駆け落ちのような感じで家を出ていて、連絡を取り合っていなかったのだと言う
俺は安心していた、優香の義両親はすごく誠実そうでちゃんとした人だった
しばらく、俺の知る優香のことを話して時間を過ごした
夕方、優香の義母が言った
「さて、そろそろ、お買い物行こうかしら、優香ちゃん、たけるくんと、一緒にいてあげて、おばさんたち、3時間くらいで戻ってくるから」
3時間その時間に俺は意味を感じていた
伯母夫婦が出て行った後、俺は優香に手を引かれて優香の部屋に通された
「見て、あたしの部屋、すごいでしょ!」
優香は嬉しそうだった
そして俺をベットに引き寄せた
「ねえ、あたしのせいでごめんね、たけちゃん、捕まるところだった」
優香のまっすぐな目を見ていると俺はだんだん優香を離したくなくなっていた
ベットに押し倒す
優香は自然に唇を重ねてきた
「ああ、ひさしぶりにたけちゃんの匂い」
「優香、好きだ、愛してる、離したくない」
優香は嬉しそうに微笑むと俺の背中に手を回した
俺を抱き寄せて耳元で言う、
「抱いて、、、」
俺は優香の服を脱がせた、
初めて見る服だった、買ってもらったのだろうか?
しかし、その下にある下着は見覚えがあるものだった
俺と優香が初めて体を重ねた日に身につけていたものと同じだった
「この下着、、、」
「わかる?あの時のだよ、もう2年も経ったね」
当時と違って、ほつれもあるし、パットも痛んでいたが、優香はその下着を選んでいた
俺は優香の体を隅々まで舐めて、隅々まで愛撫して、優香の匂いを記憶に落とし込むように嗅いでいった
そして準備ができた
優香はM字に足を開き、自分で入口を開けて言う、
「挿れて、」
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