体験談(約 4 分で読了)
【高評価】プロジェクト終了のご褒美が上司の中出しセックスだった話
投稿:2026-06-10 18:48:58
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大型案件のヘルプで短期間、他の部署に入っていた時の話だ。プロジェクトがようやく終わった深夜、フロアはほとんど人がいなくなって静まり返っていた。俺はデスクで最後の確認をしていたんだけど、そこに部署の女上司の美咲さん(仮名38歳・Eカップ)が疲れた顔で近づいてきた。
美咲さんはいつも通りタイトスカートにブラウス姿で、胸のあたりが結構強調されてる感じだった。俺の隣に座って、軽く肩を叩きながら言った。
「本当に助かったわ。あなたがいなかったらこの案件、絶対に終わらなかったと思う。お礼に何かおいしいものでもごちそうするから、何でも言ってね」
その「何でも」という言葉が妙に引っかかって、俺はちょっとドキドキしながら確認した。
「何かおいしい……ものですよね?」
美咲さんは少し目を細めて、意味ありげに頷いた。
「ふふ……そうね。」
その返事で俺の中でスイッチが入った。誰もいないフロアの静けさと、美咲さんの視線に背中を押されて、俺は声を潜めて言った。
「じゃあ……セックスしてくれないか」
美咲さんは目を丸くして俺の顔をじっと見た。数秒、すごく長い沈黙があって、彼女は唇を軽く噛んで小さく笑った。
「確かに何でもとは言ったわね……。ふふ、意外と大胆なんだね。普段は真面目そうなのに」
また少し間があって、美咲さんは視線を少し逸らしてから、ゆっくり頷いた。
「……いいわ。今日は残業で誰も残ってないし……会議室に行きましょう。鍵、かけて」
俺は心臓がバクバク鳴ってるのを感じながら、美咲さんと一緒に会議室に入った。
鍵をかけた瞬間、俺たちはお互いに引き寄せられるようにキスを始めた。美咲さんの唇は熱くて柔らかくて、すぐに舌が絡み合った。
「ん……最初は優しくね……でも、だんだん激しくしてもいいわよ」
俺は彼女のブラウスを外して、白いブラに包まれたEカップの胸を両手で掴んだ。重くて柔らかくて、指が沈み込む感じがすごかった。ブラをずらして乳首を指で触ると、美咲さんが小さく声を漏らした。
「あっ……んんっ……そんなに強く揉まないで……でも、気持ちいい……Eカップだって、結構自慢だったのよ?」
「めちゃくちゃいいです……柔らかくて重くて……」
俺は乳首を片方ずつ吸いながら、スカートをまくってパンティの上から秘部を触った。もうびしょびしょに濡れていて、指を滑り込ませると美咲さんが腰を震わせた。
「はあっ……はあっ……直接触って……」
俺はパンティを下ろしてしゃがみ、舌でクリトリスを舐めながら指を二本入れてかき回した。美咲さんは俺の髪を掴んで、声を抑えながら喘いでいた。
「んんっ!そこいい……指もっと動かして……イきそう……!」
その後、美咲さんが跪いて俺のを咥えてくれた。温かくてぬるぬるした口の中で舌が絡みついてきて、喉の奥まで咥えられる感覚がヤバかった。
「どう?気持ちいい?」
「美咲さん……上手すぎて……」
我慢できなくなってテーブルに手をつかせ、後ろから「バック」で入れた。Eカップの胸を後ろから揉みながら腰を動かすと、美咲さんが喘ぎ声を上げた。
「熱い……奥まで来てる……もっと突いて……」
そのまま激しく動かして、途中で「正常位」に変えた。脚を肩に担いで深く突き上げながら、Eカップの胸が揺れるのを間近で見て、最後に彼女の中に思いっきり出した。
「はあ……はあ……まだ全然足りないわ。鍵のない休憩コーナーのソファに行きましょう……誰か来るかもだけど」
俺たちは乱れた服のまま会議室を出て、薄暗い休憩コーナーへ移動した。簡易ソファがあるだけの場所で、いつ誰が通りかかるか分からないのが逆に興奮した。
美咲さんは俺をソファに座らせて、Eカップの胸を顔に押し付けてきた。
「んふ……この胸で気持ちよくしてあげる……」
俺は胸を揉みながら乳首を吸って、秘部を手で刺激した。美咲さんが跨がって「騎乗位」になって、生で入ってきた。腰を激しく動かすたびにEカップの胸が大きく揺れて、目の前でエロい光景が広がった。
「美咲さん……胸がすごい揺れてる……」
「恥ずかしい……でも気持ちいい……もっと下から突いて……」
激しく動いている途中で、美咲さんが息を荒げて言った。
「……もう、全部脱ぎましょう。肌全部感じたい」
俺たちはソファの上で互いの服を全部脱がせ合って全裸になった。Eカップの胸が重力で自然に揺れて、白い肌が全部見えて興奮がMAXになった。
「全裸の私……興奮する?」
「興奮しすぎてヤバい……」
全裸のまま体位を変えて「対面座位」になった。密着して胸が俺の胸に押しつけられる感触が気持ちよくて、腰をグリグリ回しながら何度もキスをした。
「声が出ちゃいそう……でもイきそう……一緒に……!」
2回目も彼女の中に全部出した。
それでもまだ欲が収まらなくて、俺たちは非常階段周辺の薄暗い共有通路まで移動した。非常灯だけの薄暗い場所で、足音が響きやすいのがスリリングだった。
「ここ危ないわね……誰か来たら隠れないと……」
壁に手をつかせて後ろから触りまくった。Eカップの胸を後ろから揉みながら指を激しく動かすと、美咲さんが声を抑えて喘いだ。
立ったまま「バック」で入れて激しく動かした後、美咲さんが「今度は私が上みたいに……」と言って壁を使って「騎乗位風」の体位になった。Eカップの胸を激しく揺らしながら腰を動かしてきて、俺は胸を掴みながら下から突き上げた。
「三回目なのに……まだこんなに欲しくなるなんて……」
「あんっ……私も……もうイく……!」
3回目も彼女の奥にたくさん出した。美咲さんは俺にしがみついてガクガク震えていた。
深夜にオフィスを出る頃、俺たちの体は汗と体液でぐちゃぐちゃだった。美咲さんは服を直しながら、照れくさそうに小声で言った。
「これでお礼、足りたかしら?ふふ、危ないところまで行っちゃったわね……またヘルプに入ってくれるなら、いつでも言ってね。本当に美味しかったわ」
あの夜のことは、今でも忘れられない濃厚な体験として俺の中に残ってる。
続編:あの深夜のオフィスでの出来事からちょうど1週間が経った。金曜の夜22時過ぎ、美咲さんから「LINE」#グリーンが届いた。美咲さん:「お疲れ様。今週も忙しかったわね。……実は、土曜日、少し時間ある?食事でもどうかなと思って」#ピンク土曜日19時、渋谷の落ち着いたイタリアンレストラ…
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