官能小説・エロ小説(約 21 分で読了)
シスコン(妹婚)♡エスカレーション・・・由美の衣替えに焦り、そして(1/3ページ目)
投稿:2025-10-31 14:18:05
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小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…
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こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦
・・・・・
ちゅん、ちゅん
朝、すずめの鳴く声
勉強部屋の二段ベッドの中
いつもどおり熟睡して、ぼくは、その朝もすっきりした頭で気持ちよく目覚めた。
目を開けると、一晩同じベッドで一緒に寝た由美の嬉しそうな顔が、上からぼくを見下ろしていた。
「はぁ♡、あにき、やっと起きた♡」
ちゃんと抜いて寝たはずだが、ぼくのおちんちんは、再び、由美のおまんこの中に戻っている。
「ふわあ。由美、おはよ♡」
昨夜、妹の由美は、二段ベッドの二階から降りてぼくの布団に潜り込み、二人は再びつながった。
由美が寝落ちしたあと、ぼくはちゃんと由美からおちんちんを抜いて、狭いベッドでくっついて寝たはずだった。
先に目覚めた由美が、ぼくの朝立ちおちんちんに、つながり直したということだ。
朝がこんな風に始まるのも最近は普通になってきて、もう驚かないけれど、やっぱりうれしい。
由美がぼくを愛している気持ちが一緒だと確認できるから。
「あにき、はやく、目覚めのキス・・・ちゅっ♡」
「ちゅっ♡」
由美がうっとりした顔で舌を絡める。
ぼくの眠りの邪魔をしないように、キスすら我慢していてくれたらしい。
由美と初めてセックスしたのは夏休み前だった。
その頃の由美は痛みを感じるほどで、快感は全然、セックスの目的ではなかった。
もちろん、ぼくの方は気持ちよかったが。
あれから3か月、2学期の実力テストからそんなに経ってない。
由美と愛し合っていることをパパやママに隠す必要もなくなった。
由美の膣は、ぬるぬるきゅんきゅん、温かく柔らかく、ぼくのおちんちんを包んでいる。
のどが渇いているので、由美の唾液が美味しい。
「るら、るら、ちゅる、こくん♡」
「はぁ、あにき、気持ちいいでしょ♡」
由美の得意げな声。
由美の腰の動きは、ゆっくりで、性器同士の摩擦は、ほんの僅か。
でも、由美の熱い体内温度と愛液が潤った膣壁の複雑な構造、そして膣の収縮する圧力が、たまらなく気持ちよかった。
由美も、ちゃんとクリトリスを押し付けるようにして、自分の快感を確保している。
兄妹だから生まれながらにしてなのか、繰り返すうちにそうなったのか。
それはともかくとして、由美の膣は、ぼくのおちんちんに相性ぴったりの形状をしている。
「はぁ、由美♡とても気持ちいい♡」
「でしょ?」
得意顔。悦びに浸っている、熱っぽい目
「(由美、本当にえっちが好きになった・・・)」
身体も柔らかくて、最高に抱き心地も良い。
「(最初は痛いのを我慢していたのに・・・)」
関係が始まったころ、緊張で身体を硬くしていた由美
「あん♡、はぁ♡、」
今では、うっとりとして、顎が上がり、緩んだ唇から涎を垂らしている。
そんな顔をしているので気持ちいいに決まっているが、由美に聞いてみる。
「ぼくはすごく気持ちいい。由美もだろ?」
質問したせいで、蕩けていた由美が、正気に戻ってしまった。
「あ?じゅるっ」
自分の垂れそうな涎に気付いて、由美はあわてて吸って飲み込んだ。
吸いきれずに垂れ落ちた涎は、ぼくの口に入ってきた。
「こくん♡はぁ♡」
「あにき♡」
その涎を取り戻すかのように、由美は舌を吸ってきた。
「れろ♡、れろ♡」
「ぴちゃ♡、ぴちゃ♡」
由美の体液はすべて美味しいが、キスしているときの唾液は一番おいしく感じる。
「なあ、由美も気持ちいいんだろ?」
「さあ、どうかなあ?」
気持ちいいのが明白なのに、なんか兄に対しては意地を張る癖がついている。
「んあ♡」
由美は素直に答えず何食わぬ顔をしているつもりだが、膣がきゅんきゅんと締まる。
「あああ、それも気持ちいいぞ♡」
もともと妹より優位な兄の立場なので、ぼくは素直に快感を口に出す。
「ん♡、んっ♡」
「はぁ♡、はぁ♡」
ぼくたち兄妹は、お互い眠っているところを起こさなければ、いつでも相手にえっちなことをしてもいいと約束している。
今朝も由美はその約束を守って、静かにひとりで眠っているぼくの性器をいじったり口に含んだりしていたのだろう。
おかげで気持ちよくすっきり目覚めることができた感謝の気持ちもあった。
きゅんっ
最高に気持ちよい、朝の妹の膣の収縮
「くふっ♡」
「んああっ♡」
なぜか、膣を締めた当人の由美までも、声をあげた。
由美は、意識的に膣を収縮させたわけではなかった。
ぼくから気持ちいいかと質問されたせいで快感を自覚し、その拍子に、意識せずに膣が収縮してしまったらしい。
余震の後の本震のような締めつけがきた。
勃起おちんちんに跡がつくのではないかと思われるほどの締めつけ。
特に膣括約筋の締め付けは、陰茎の根元を思い切り締めつける。
「おふっ♡、これ、すごすぎっ♡」
「んーっ、いやぁっ」
ぼくの上で身体をぴくぴくさせている。
由美からすれば、自分の膣の収縮は、入っているおちんちんの膨張と同じ意味。
膣が収縮したとき、由美もおちんちんからの刺激が強くなる。
由美の膣の天井の部分、壁や床の部分に、快感で血管が浮き上がった兄の陰茎が圧を与える。
膣の入り口の締め付けが一段と強くなった。
「う、これ、効く♡」
感じる部分が圧迫され、ぬるぬると擦れる。
一気に増した快感に心の準備がなかった由美は、自滅した。
「らめぇー」
しょわあ
ほんの短い時間だったが、下腹部に当たる温水は心地よかった。
かすかに漂う由美のおしっこのにおい
きらいな臭いではない。
由美のお漏らしは、久しぶり
「ああー」
いつもの由美の恥じらい、後悔
セックス中の由美のお漏らしには慣れている。周到に準備もできている。
「いーよ、気にすんな」
恥ずかしさで力が抜けてぼくの上にべったり密着し、パジャマを通して由美の乳首がぼくの胸に食い込む。
中一でまだ膨らみかけの由美の胸
毎日兄から刺激を受け続けて、敏感さが増した乳首
「由美。そんなに気持ちよかったのか」
からかいながら、由美の背中に回した腕で、密着度が増すように由美を抱き寄せる。
ぼくにとって、赤ちゃんの頃は写真でしか記憶はないものの、未就学の頃から遊びに行くぼくを追っかけてきたかわいい妹だ。
「だって・・・はうっ♡」
ややこりこりした勃起した由美の乳首の感触を胸で味わう。
「いーの、いーの。気にしない♡」
「絶対、馬鹿にしてる」
恥ずかしさで顔を赤くして悔しそうに口を尖らす由美
「そんなこと、ないって。由美♡ちゅっ♡」
由美は、ひくひく痙攣しながらも、キスだけは何とか続けようとしていた。
「あーん、ちゅぅ♡れろれろお、ちゅう♡」
「でも、まだまだだなあ♡」
「あーん」
「いーんだよ、可愛いから♡」
「馬鹿にしやがって」
未成熟さを残す由美が愛おしくて、下腹部が濡れたのも気にせず、由美の背中に回した腕を少し締める。
「拭く?」
由美が囁く。
「いーよ、あとで、まとめて拭いてあげる」
何とまとめて拭くか分かった由美は、耳を真っ赤にする。
ぎゅー
愛おしくてたまらない。由美の勃起した乳首に唇を寄せ、舌を伸ばす。
「ちゅー、れろれろ♡」
「ん-♡はぁ♡」
安心したように力を抜く由美
ママのおっぱいを吸っているときのような安心感
背中やおしりもまさぐりながら、しばらくそのまま密着感を楽しんでいた。
エロさというより、可愛さ、愛おしさ
それでも勃起することがわかった。
「由美♡」
「ん?」
「おしりの位置、ずらそ?」
「(恥)♡」
近づいて、顔の上におしりを乗せてもらう。
由美のつるつるの割れ目を開き、全体を唇で覆い、内側のピンク色した淫肉に舌を押し当てる。
「はぁー、由美のおまんこ♡」
接近して強くなった妹のおまんこの匂いに陶酔しながら、わずかに残っていたおしっこを舐めとる。
それから、クリトリスと膣までを唇で覆ったまま、膣穴の中に舌を差し入れる。
「るちゅ♡るちゅ♡るちゅ♡るちゅ♡」
「んー♡、はぁ、はぁ」
由美の、耐えつつも耐え切れず、悶え悦ぶ声や動きが、いっそうやる気をもたらす。
下から手を伸ばして由美の胸を手のひらで包み、乳首をいじりながら、クリトリスを吸い、舌でおしっこの穴をほじる。
「んん♡、んあん♡、はぁ♡、はぁ♡」
膣穴には指も入れて、いつもぼくの陰茎に気持ちよく当たる部分を、くにくに、とんとん、刺激する。
「あん♡、あん♡、あん♡、あん♡、」
とん、とん、と指で由美の膣の中を刺激しながら、由美の肛門のにおいを嗅ぐ。
「んー、すー」
特に匂いはないが、2歳下の恥ずかしがり屋の妹の肛門のにおいを嗅いでいる自分に興奮する。
「いやあ」
恥ずかしいことをすると、由美はすぐにそんなことを言う。
でも、肛門や膣穴のひくつき、愛液の増量で、由美も興奮していることがわかる。
じゅんじゅんと潤う愛液を飲みながら、たまらず由美がお尻を浮かした瞬間に、肛門に唇を触れる。
「いやんっ」
きゅんとすぼまったアナルに、舌をこじ入れる。
「くぅん♡」
今や、この穴にもぼくのおちんちんが入るようになった。
大切なものを手入れするような気持ちで、丁寧に舌で舐め回す。
我慢しきれなくなった由美が、顔の上からおちんちんの方に下がった。
滴るほど濡れた由美のおまんこの中に、ぼくの勃起が沈んでいった。
「はぁー、いい♡」
やっぱり由美の膣は、入れるだけで気持ちいい。
さっきまでのほとんど動かないやり方と変わり、由美は擦りつけるように腰を揺らした。
じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ
「あにきぃ」
腰を動かしながら、必死でキスを求めてくる。
ぼくは由美の乳首をくにくにしながら、由美のおまんこに耐えていたが、キスした瞬間、快感に耐えきれず射精した。
「んちゅっ♡」「んちゅう♡」
「いくっ」
どびゅー
「はぁーん♡」
びゅくっ、びゅくっ、びゅくっ、びゅくっ
抱きしめて兄妹で口づけしながら、絶頂の快感に浸り続ける。
子宮の中に注いでなくても、関係ないほどの快感。
愛する者同士がセックスして、抱き合ってキスしながら同時に絶頂を迎えることが、気が遠くなるほどの気持ち良さだということが、脳に刻み付けられる。
あまりの快感で全てが億劫になってしまい、二人で口づけして抱き合ったまま、ぐったりし続けた。
ようやく、これきりでは足りない、もっと由美とセックスしたい、というやる気が戻ってきた。
「由美」
呼びかけても、反応なし。
「ねえ、由美」
ぼくの勃起は膨らんでいるはずなのに、圧迫される膣圧が変わらない。
膣の入り口の陰茎の根元の部分は確実にきつくなっているのに、最高に膨れている亀頭に当たる感触は柔らかいまま。
ゆっくり揺らしながら自然に擦れる性器が気持ちよくてどんどん血流が集まっているはずなのに。
「あれっ?」
重みが増し、由美の胸の動きが規則正しくなっていた。
「(ひそひそ)由美?」
小声で呼んでみる。
また早朝4時に目覚めたのかどうかはわからないが、朝早くから兄の身体に刺激やいたずらを楽しんでいたであろう由美は、快感に満足して、二度寝に入ってしまっていた。
「すー、すー、」
すっかり満足して安らかな顔をしている。
「もう、仕方ないなあ」
このままもう一度、射精していいのだろうか。
全然、し足りないけど、二度寝した由美を起こすに忍びない。
というか、もう一度、由美の絶頂にタイミングを合わせて射精したかった。
「うーん、もうママ、起きてる時間だよな」
しかたがないので、由美が乗っているので時計が見えないが、ぼくだけベッドから出ることにした。
大したお漏らしじゃなかったから、下に敷いてあったバスタオルで全然大丈夫だった。
仰向けにどかした由美のおまんこも掃除してあげることにする。
くぱぁ
すべすべのおまんこを静かに広げると、ピンク色の淫肉にぽっかりと膣穴が広がっている。
「(なかでこんだけ勃起してたもんな」
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2: 滑蜜ぺん太さん 作者 [通報] [削除]
鳳翼天翔さん
待ってたぜ!由美ちゃんとの寝起きエッチはさぞかし気持ちいいんだろうなあ。(笑)由美ちゃんのアナルの匂いをかいでアナルクンニしたとこは興奮したなあ。甘い雰囲気の由美ちゃんとはうってかわってお母さんとはも…
妹の由美だけでなく、ママともエッチが日常になってきています。
一輝、いつも嬉しい言葉をありがとう1
返信
2025-11-24 12:47:25
-
1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]待ってたぜ!由美ちゃんとの寝起きエッチはさぞかし気持ちいいんだろうなあ。(笑)
由美ちゃんのアナルの匂いをかいでアナルクンニしたとこは興奮したなあ。
甘い雰囲気の由美ちゃんとはうってかわってお母さんとはもう対決だしたね!親子で駆け引き!(笑)でもお母さんはやっぱりペンタゴンの上をいってたね!素敵なお母さんですね!
それにしてもペンタゴンは快感から射精の過程の文がうまいねえ!
これからも由美ちゃんとの未来が楽しみです!
続きまってるぜ!!!!!ペンタゴン!!!!!1
返信
2025-11-01 06:13:37
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(2020年05月28日)
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