体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】超イケメンの親友が俺のオカンを1年かけ口説き落とし中出しした
投稿:2026-06-10 09:46:48
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高校から知り合い友人になった悠哉(ゆうや)は長身筋肉質の上、超がつくほどのイケメンで、一緒に歩いてると通りすがりの大概の女の子は彼をチラ見していた。「あの人すごいイケメンじゃない?」と言う声が何度も聞こえていた。
大学生やOL、しまいには人妻やおばさん連中も悠哉に見とれる事があった。
だから黙っていればメチャクチャモテる筈の彼なのだが何せ下ネタ大好きのドスケベで、クラスの女子達に「もう初体験済ませた?」だの「オナニーした事あんの?」など堂々とデリカシーなくセクハラ発言していたので顰蹙をかっていた。
でも人当たりが良く基本いい奴なので、なんだかんだでやはりモテていた。
悠哉は何人もの女子とSEXがしたかったらしく、彼女を作る事はなかった。仲良くなりたいと言ってきた子にはストレートに「セフレでもいいなら」と返し、それでもいいと言った子と仲良くなり、おそらくSEXもしていただろう。
大学受験を控えた高3の秋にやりチンの悠哉に「何人くらいとシたの?」と聞くと奴は「数えてないけど60人くらいかな?」と答えた。100以上だったらハッタリくさかったけど60が妙にリアルで(こいつやべぇ奴だな)と思った。
ヤッた女の内訳は下はJC2から上は40代の主婦だったそうだ。正直メチャクチャ羨ましかった。俺の方はまだ童貞だったからだ。
そんな悠哉がある日、勉強会の口実で家に遊びに来た。
俺の部屋でテキストを適当に並べて一緒にアダルト動画を観てると、オカンがお茶菓子を持って来てくれた。
「どう、勉強はかどってる?」
オカンが俺達に聞くと悠哉がその質問には答えず「おばさん綺麗ですね、超タイプです!」と容姿を褒めた。
「えっ??や、やだぁ悠哉くん、武史(たけし)の前でぇ~ウフフ、お上手ねぇ」
超イケメンの悠哉に褒められオカンは満更でもなさげだった。何故か膝下数センチのスカートを穿いていた。
オカンがキッチンに戻ると悠哉が「おまえの母ちゃんメチャクチャいいオンナじゃん!」と珍しく感情を露わにしていた。
確かにオカンは40代半ばにしたら若々しく黒髪一つ結びで清楚な感じの可愛らしい顔立ちだったが、どこにでもいる普通の専業主婦だ。ただ息子の俺が言うのもなんだが、誰にも優しい性格で何よりバストが推定90以上はあった。
オカンを見てきた今までの友人達はみんな、「武史の母ちゃん、おっぱいでけぇなぁ」「すっげぇエロい身体してんな」と興奮気味に言ってきた。
そんなオカンだが、モテモテの悠哉ならもっといいオンナを何人も見てきただろうに、食指を動かす意味が分からなかった。
「悠哉ならオカンなんか相手にならないくらいの美魔女と付き合った事あるだろ?」
聞くと奴は“分かってないなぁ”と言わんばかりに
「おまえの母ちゃんみたいに家庭的な普通の主婦な感じの女性がいいんだよ。美魔女みたいに整い過ぎてるのは、あんまし興味ないの」と答えた。
悠哉がお茶菓子のお盆を返しに、オカンがいるキッチンに向かった。しばらく経っても俺の部屋に戻って来なかったので様子を見に行くと、キッチンでオカンと楽しそうに談笑していた。
何人もの女子達とデートしたりもっと深い仲になってる人生経験豊富な悠哉の巧みな話術にオカンも聞き入っていた。何度もクスッと笑い、本当楽しそうに奴の話を聞いていた。正直、少し嫉妬してしまった。
そんな時、奴がスマホを手にしオカンのスカートの中を盗撮しているのを見てしまった。時折前後にスマホを動かしていたがオカンは全く気づかず相変わらず楽しそうに悠哉と話していた。
悠哉と2人部屋に戻り、盗撮の事を問い詰めると奴はあっさりと自白し「悪いな武史、今晩おまえの母ちゃんのパンツでヌくわ」と言ってきた。
「お、おいっ、ふざけんなよ、それ消せよ!」
語気を少し荒くしても悠哉は意に返さないどころか「俺、おまえの母ちゃんに惚れたわ。これから口説いてくんでヨロシク」と言い残し帰っていった。
正直、奴が怖くなった。オカンは家庭的で性に潔癖そうで浮気するイメージが全く湧かなかったが相手があの超イケメンのプレイボーイだ。そんな奴が全力でオカンを口説きにかかったら…と心配になった。
そんな心配が現実のモノになってしまった。
俺は東京の、悠哉は隣県の割と近い大学に進学し、夏休みを迎えた。
バイトに明け暮れクタクタになり部屋でスマホをいじってると悠哉からLINEが届いた。
“おまえの母ちゃんとプールデート”と書いてあり(えっ!?)と動揺する間もなく画像が送られてきた。それは紺色のビキニ姿のオカンだった。
大きく割れた谷間が豊かなバストを物語っていた。縦長の若々しいおへそに微かにチラリした鼠径部。
“すげぇいい身体してんだろ?”
“野郎共みんなおまえの母ちゃんの身体に見とれたぞ!”
“絶対家帰ったらオカズにするだろな”
“ああ、おまえの母ちゃんとヤリてぇ~”
“あのおっぱい、いっぱい味わって俺のテクの全て教えたいわ”
情けないことにオカンのビキニ画像に見とれてしまっていた。そして悠哉とオカンがシている姿を想像してしまった。
両手いっぱいに背後からオカンのバストを揉みしだき突いている悠哉に喘いでいるオカン…思わず股間をムクムクさせてしまっていた。
(何を考えてるんだ、俺!)
あの家族思いで貞淑なオカンをプールデートに誘った上、ビキニを着させた悠哉。当然それ以上の関係を求めようとしていたわけで、俺は東京の大学に進学した事を後悔していた。高3の時点で奴がオカンに欲情していた事を知っていたのに、盾になるのを全く考えていなかった。
そして東京の大学寮に悠哉から届き物がきた。
中にはDVDディスクが一枚入っていてケースに“武史の母ちゃん”とラベルが貼ってあった。
イヤな予感しかしなくて一人になった時、すぐにディスクを再生した。
いきなりスカートの中が映し出されていた。悠哉が盗撮したあの時の映像だった。オカンと悠哉の話し声が聞こえていた。
白いパンティがずっと映し出されていた。悠哉はこれをオカズに何回シコシコしたのだろうか?
場面が変わって、一人暮らししている悠哉のアパートにオカンがお邪魔して掃除機をかけたり食器を洗ったりしていた。
何、俺のオカンに家事させてるんだ!と腹が立った。
楽しそうに洗濯した悠哉の衣類を畳んでいたオカン、紅茶を飲みながら奴と楽しそうに談笑していたオカン…俺の知らないところでオカンが通い妻のように悠哉に尽くしていた。
そしてとうとう恐れていた事が…
悠哉がオカンを背後から抱きしめ強引に唇を奪っていた。オカンが慌てて悠哉の唇を離し「ダメダメっ!ダメよ、いけないわ悠哉くん」と抵抗を見せた。
「好きなんだ、昌江(まさえ)さん!」
再度抱きついてきた悠哉を必死に両手で制し「こんなおばさんを好きだなんて…からかっちゃダメ。悠哉くん、すごいイケメンなんだから貴方にはもっと若くて綺麗な相応しい恋人ができるわよ?」とオカンが説得していた。
「俺は昌江さんしか要らないよ。初めてなんだ、真剣に付き合いたいと思った女性に出会ったのは」
悠哉の愛の告白を受けオカンが嬉しそうな表情を見せてしまった。超イケメンでモテ男の悠哉に告白されては仕方のない事だった。
でも悠哉はオカンのわずかな隙を逃さなかった。
あっという間に再度抱きしめ唇を奪うと、ブラウスの上から大きなバストを揉みしだきお尻や股を愛撫した。
「ああん、ダメよぉ悠哉くん…はっ、ダメっ」
悠哉は甘い声を漏らしたオカンをベッドの上に倒し、両手いっぱいにバストを揉みしだきながら唇を奪い続けた。そして甘いキスで身体中がとろけてしまい脱力したオカンのブラウスを手際よく脱がし始めた。
映像に向かって「やめろ!」と叫んでしまった。
インナー姿のオカンが、上から前後から左右から映し出されていた。おそらく悠哉の部屋中に隠しカメラが設置してあったのだろう。それを編集していたのだ。
インナーも脱がした悠哉はメインカメラの前にブラとパンティ姿のオカンをちょこんと座らせ、背後から抱きつき首筋にキスしながらまた激しく大きなバストを両手で楽しんでいた。そしてついにブラ紐に手をかけ「昌江さん、おっぱい見せて?」と聞き、答えも返らないうちにブラを外した。
ついに悠哉と、液晶越しの俺の目の前で露わになったオカンのおっぱい。まだ若々しく薄桃色だった。思わずゴクリと唾を飲み込んだ。
悠哉に指先で乳首を愛撫され「あんっ、ダメっ、そこ弱いから…はぁっ!ダメダメ気持ちいいっ!」とオカンが喘いでしまった。それを見た悠哉がオカンの唇を奪い舌を絡めようとした。
快楽から舌で応じてしまったオカンのパンティの中に悠哉の手が入った。
「はぁぁっ!悠哉くんっっ!!」
パンティの前面がしっとり濡れ始め、クチュクチュと音が鳴り始めていた。「昌江さん、気持ちいい?」おっぱいを吸いながらオマンコを弄っていた悠哉の問いかけにオカンが恥じらい感じながらコクンと頷いていた。
家族思いだったオカンのエロい姿に、俺の股間がこれ以上なく膨らんでしまっていた。
悠哉は液晶越しの俺に見せつけるかのように、メインカメラの前でオカンのパンティを優しく脱がし、両手で割れ目をグググっと開いた。
とうとう見てしまったオカンのオマンコはまだ若々しくピンクで綺麗だった。我慢出来ず、スコスコとティッシュを何枚も抜き、ペニスの先に被せた。
それを見透かしたかのように悠哉が全裸のオカンのオマンコを指で拡げたまま「武史、おまえの母ちゃん極上の身体だぞ?ほらっ、オマンコ見てシコシコしなよ?」とカメラに向かい語っていた。
「ダメ…武史には絶対こんな姿見せないから…」オカンが弱々しく反応した。でも悠哉におっぱいとオマンコを舐められると「もうダメっ!!イッちゃうっっっ!!」とイキ声を発し果ててしまった。
悠哉にイカされたばかりのオカンの全裸姿が舐め回されるように映し出されていた。乳首とオマンコには悠哉の唾液がネチョネチョ纏わり付いていて物凄くエロティックだった。ソコソコフサフサな陰毛もエロさに輪をかけていた…
「ああっ!!オカンっ!!」
ドビュッ!ビュッ!ビュッ!
場面が切り替わり、オカンが悠哉にフェラを促され奴のチンポの先に口を近づけようとしている姿が映し出されていた。(あの清楚で貞淑そのもののオカンが!?)信じられない気持ちで見ていた。
「わたし…まだ…口でシた事なくて…」
オカンが半泣きしたような顔で言った。
「マジ?嬉しいな!昌江さん、初チンポ口で味わってよ?」
オカンはゆっくりと悠哉のチンポの先を咥えた。口処女マンコを悠哉に捧げた。
「ああ…旦那さんや武史に見せたいな…昌江さんが口マンコしてくれてる姿を」
オカンと悠哉が69している姿を見て、再度ティッシュをチンポの先に被せシゴき始めてしまった。
「ああっ!ダメ悠哉くんっ!!あっ!あっ!イッちゃう!だめっ!ああイクぅぅぅぅ!!」
「オカンっ!!出るっ!!」
ビュッ!ビュッ!
二度目の射精で力が抜けた俺の前でDVDは再生し続け、狭いベッドの上で悠哉が放心状態のオカンの身体中を愛撫したりおっぱいを吸ったりした後、とうとう挿入し始めた。
正常位の後、オカンを対面座位に抱くと我に戻ったオカンが途端に感じ始め「あっ!悠哉くんっ!」と喘ぎながら悠哉に身体を預けた。
「昌江さん、大好きだ、昌江さんは俺の事、嫌い?」
オカンを対面に抱き腰を振りながら悠哉が聞くと、感じながらオカンが首を横に振り奴にキスした。
「ありがとう!昌江さん」
対面座位のまま長い間オカンと悠哉が熱い熱いキスを交わしていた。そしてオカンが仰向けになった悠哉に騎乗して大きなおっぱいを何度も揺らせながら腰を動かしていた。
悠哉は嬉しそうに下からおかんのおっぱいを両手で鷲掴みした。みたびオカンが絶頂を迎え身体を前に倒し、また悠哉にキスをした。完全に奴に心を奪われてしまっていた。
悠哉の求めた体位にオカンは全て応じた。四つん這いに後ろから突かれ、犬のオシッコのように片足を抱え上げられ結合部が丸見えになっていた。悠哉の長いチンポが何度も何度もオカンのオマンコに出し入れされた。
再度正常位から両手をクロスに掴まれ激しく突かれたオカンが「またイッちゃうっっっ!!」と絶叫して果ててしまった。悠哉は放心状態のオカンの腰を両手で抑え尚も突きを加速した。
「あっ!もう出るっ!!昌江さん中に出すよ!!」
ハッと我に返ったオカンが「ダメ、出来ちゃう…」と弱々しく拒否したが悠哉は腰の動きを止めなかった。
「いいよ!武史の兄弟産んでよ!俺の子供産んで!出すよっ!妊娠させるよ昌江さんっ!!イクよ昌江っ!!」
絶望していた俺の目の前で悠哉が何度も何度もオカンの子宮に精子を送り込んでいた。ゆっくりと長いチンポを抜き、オカンに口掃除させていた。精子を吸い取っていたオカンのオマンコからは悠哉の濃い精子の塊が顔を出していた…
ベッドの上でオカンがオナニーしている姿も撮られていた。自ら乳首とオマンコを弄りながら何度も「はぁん…悠哉くん…」と奴の名前を繰り返していた。悠哉だけを想いながらの、オカンのオナニー。激しく嫉妬してしまった。
ありとあらゆるオカンのエッチな姿が収められていたDVD。それから何度も観ては射精してしまった。
帰省しても、そんな姿を微塵も見せずいつもの家庭的で優しいオカン。ところが秋に入りそんなオカンから電話で相談を持ちかけられた。
妊娠してしまったとの事だった。「いつそんな行為に及んだの?」と聞くとオカンが慌てた様子で「ま、前にお父さんが酔って帰ってきた時に、そんな感じになったの…」と嘘をついた。少し悲しくなった。オカン、悠哉に抱かれてタップリ中出しされたの知ってるよ?
結局オカンは男の子を産んだ。明らかに奴との子だった。
そしてまだ悠哉との関係は続いている。40代後半に入ったのにどんどん若返り綺麗になっていくオカン。
下着もレース柄や少し透けたもの、Tバックまで穿くようになった。それは悠哉の嗜好だ。
悠哉はオカンのビキニ姿やヘアヌード姿を人妻画像投稿サイトに顔出しで投稿していた。既に数千人の閲覧記録があった。みんなオカンのビキニやヌードを見てはシコシコしてるのだろう。恥ずかしながら俺もだ…
悠哉の方はオカンに、もしイケるのなら2人目の子供を産ませようとしてるみたいだが、流石に高齢出産なので止めてほしい。
この話は一段落していますか?
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一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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(2020年05月28日)
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