官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
シスコン(妹婚)♡エスカレーション・・・由美と扇風機(1/2ページ目)
投稿:2025-06-21 15:58:59
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小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…
こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦・・・・・ぼくはついに、自宅でママと由美の二人と同時にえっちした。日曜の夜のパパとママの寝室。「すー、すー」#オレンジ「くー、すー」#ピンクママと由美の静かな寝息。そんな遅い時間じゃない。普段の日…
こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦
・・・・・
その頃、中学校の校内放送で、下校時間に、Yesterday、LetItBe、PennyLane、GetBack、HeyJude、・・・ビートルズの初期のアルバムの曲が流れていた。
選曲してるのは美術の新井先生だということを、まだぼくが生徒会にいた頃に聞いた。
新井先生は美術部と放送部を掛け持ちしていたのだ。
その新井先生が、たまたま当番で、校門の前で生徒たちに見送りの声をかけていた。
「先生、さようなら」
「さようなら」
そのとき、後ろの方から部活を終えた一輝と勝人が声をかけてきた。
「おーい、ペンタゴン」
「ああ、いっちゃん」
いつも三人で一緒に帰っているわけではなく、たまたまその日、一輝や勝人の部活終了とタイミングが重なった。
「珍しく帰りが一緒になったな」
「先生、さようなら」
「さようなら」
「先生、質問してもいーですか」
「え?こんなとこで?」
勝人が不意に新井先生に話しかけたので、一輝とぼくも校門で立ち止まり、顔を見合わせた。
「最近、目がすごく疲れてるんです。受験勉強のし過ぎで」
新井先生が肩をすくめた。
「あら、そうなの。そーねー・・・」
新井先生はちょっと首をかしげてから、言った。
「目のマッサージをしてみたら?」
「へー、どうやってやるんですか?」
「例えばね」
眉毛の下のくぼみを外側に押すとか、こめかみを優しく揉むとか、下まぶたから指一本分下を優しく押すとかのやり方を教えてくれた。
「あとね、目の体操」
目を上下左右に動かすとか、ぐるぐる回す。まばたきを繰り返したり、目をぎゅっと強くつむったり、そんな目を動かす体操を教えてくれた。
「さすが新井先生。ありがとうございました♪」
「どーいたしまして」
「さよーなら」
「さようなら。みんな、受験勉強、頑張ってね」
「はいっ」「はいっ」「はいっ」
新井先生は新卒で先生の中で一番若かった。
服装が奇抜で着任してすぐの頃は、まだ近づき難かったが、すぐ打ち解けた。
美人でスタイルもよく、すぐに男子生徒の間で評判になった。
女子の間では、けっこう好き嫌いが分かれていた。
新井先生に積極的に接近する女子も現れ、どうでもいいことまで相談に行った。
新井先生は男勝りのさばさばした性格なので、親身に寄り添うより、さっさと現実的でドライな結論を出されることが多かったらしい。
「ところでさー」
校門を出てから一輝が話しかけた。
「この顔合わせ、遊園地以来じゃないか?」
「楽しかったよな。由美ちゃん、いい子だった~♡」
「いっちゃん、美玖ちゃんとはどう?」
「いやあ、まあ、普通かな」
「普通?めっちゃ順調だろ、毎日、部活、見に来てるもんな、なー、一輝?」
勝人が冷やかすように一輝を肘でつついた。
「毎日じゃないだろ」
悪い気はしてなさそうな一輝。
「なあ、またみんなで遊びにいこーぜ。由美ちゃんも誘って」
「ああ、いつかね」
適当にあしらう。
「新井もいーよな」
「今度は年上かよ。女なら誰でもいーのか?」
「違うよ。可愛い子に限る」
「おいおい、先生だろ。」
「大して身長だって変わらないじゃん」
「はあ?おまえなあ」
「でも新井先生、音楽のセンスもいいな」
下校時のBGMを新井先生が選曲したことを教えてあげた。
「へー、そーだったんだ」
とりとめなく淑恵の話も出たりして、ドキドキしたが、二人と別れる地点まで来た。
「じゃ、バイバイ、ペンタゴン」
「またな、ぺん太」
「いっちゃん、勝人、またね」
もちろん、勝人を由美に近づける気はない。
淑恵のことは、自然な気持ちで気になった。
二人と別れてしばらく歩いていると、前方にセーラー服姿の由美と美玖の後ろ姿が見えた。
この辺りから先、ぼくと由美以外、同じ学校の生徒はほとんど見なくなる。
「じゃ、美玖、またね」
「うん、由美ちゃん、ぺん太先輩、さようなら」
「さっきまで、いっちゃんと一緒だったよ」
「一輝先輩?」
「えー、惜しかったなー」
勝人もいたことは言わなかった。
「じゃ、美玖ちゃん、さよなら」
「さよーなら」
そこからは由美と二人きり、並んで歩く。
「美玖、一輝先輩と順調みたい」
「そーらしいね」
「ふふ、良かった。こっちも順調だからね」
周囲に人気がない住宅街の道路にきて、由美がさりげなく手を出し、ぼくと手をつないだ。
「暑いね」
「まだ9月だしな。残暑っていうんだっけ」
「ああ、そーそー。残暑お見舞い申し上げます、だよね」
「うん」
近所の公園の木々が。青々と光り輝いている。
小学生が何人か遊んでいるのが見えた。
ぼくも転校したばかりのころ、ときどきここで遊んだ。
夏休み中は、夜にマンションの駐車場で家族で花火をしたあと由美と二人で散歩に来て、ブランコでエッチなことをした。
由美の手に少し熱がこもった。
公園の角を曲がると、うちのマンションが正面に見えた。
「せんせー」
後ろから呼ばれたような気がして振り返った。
「ん?美穂?」
振り向いたけど美穂の姿は見えなかった。
「どーする?公園まで戻る?」
「いーよ、美穂でしょ、ほっとこ。早く家に帰りたい」
「ま、いっか。今日は家庭教師ないし。はー暑い。ねー由美。帰ったら先に扇風機使わせて」
「えーっ?やだよお。レディー・ファーストに決まってるでしょ」
冷房が効くまで、扇風機の風が頼りだ。
「後輩は先輩を立てるもんだろ」
「逆でしょ?”年上なんだから、妹に優しくしなさい”」
ママの口真似までされた。
静かに歩いていたらまだマシだったのに、二人でスピードを競ったせいで、余計、汗が出た。
「ちゅっ♡」「ちゅっ♡」
エレベーターの中で由美とキスした。
マンションの通路は、普通に静かに歩く。
この時間、ママはまだ仕事から戻っていないので、鍵を開けて家に入る。
ぼくが鍵を取り出してドアを開けた瞬間、由美がすり抜けて先に家の中に入った。
「よっしゃぁ、1番ゲット」
「ずるいだろ、由美」
こういうところ、由美は要領がいい。
勉強部屋に行くと、由美が扇風機の前を陣取っていた。
「エアコンは?」
「あにき、スイッチ・オン」
「お前なー」
「はー、さいこー」
扇風機のスイッチだけ入れて、さっさと自分だけ涼を取っている。
セーラー服の胸元を広げて風を受け、首を左・右、順に差し出して火照った頬を冷やしている。
黒髪がさらさらとなびく。
扇風機の前を独占され、ぼくは諦めて洗面所にいって顔を水洗いした。
半袖から剥き出しの腕も、水に濡らすとそこそこ涼しくなった。
部屋に戻ると、由美は足を肩幅に開き、扇風機の前に仁王立ちしていた。
「由美も水洗いして来いよ。涼しくなるぞ」
「そんなこと言って、この場所取るつもりでしょ。後で行く」
セーラー服のスカートを持ち上げ、中に風を入れ始めた。
「あー、気持ちいいー♡」
「!(恥)」
はしたない由美の姿を見て、今日一日学校で大丈夫だったぼくのそこが、みるみる硬くなった。
「(由美、エロすぎ!)」
由美はぼくが部屋に戻ってきても、向こうを向いたまま
ここまで兄に舐めた態度をとると、当然お仕置きが必要になる。
風と、扇風機の羽の回転音とセーラー服のスカートのはためく音
背中を向けている由美は、ぼくの接近に気づかない♪
窮屈で耐え難くなったジッパーを下げ、ぼくはズボンとパンツをそおっと脱いだ。
由美はセーラー服のスカートを自分でめくりあげ、下半身を扇風機の風で冷やしている
由美の後方から静かに近づき、音を立てずに床に仰向けになって、由美の股間を見上げた。
「(素敵な眺め♡)」
はしたない格好で扇風機の風を取り込んでいる由美のスカートの中
こんなにあからさまに覗いているのに、持ち上げているスカートの死角になってか、由美はぼくの頭が真下にあるのに気付かない。
「(くくっ)」
思わず笑みが漏れる。
本来、スカートの中は薄暗いが、前を持ち上げているので、明るくてとっても見やすい。
下から見上げるセーラー服のスカートの中は、汗で少し湿った白いパンティー
由美の太ももやおしりの肉に食い込み、股間にもぴっちり食い込んでいた。
目をつぶって匂いに集中してみる。
「(くんくん、・・・)」
実力テストの最中にたまたま淑恵のパンティを覗いたときも興奮したが、毎日見慣れている由美のパンティでも、気付かれていないときにこっそり覗くのは、めちゃくちゃ興奮する。
「(朝、今日は体育の授業もあるって言ってたよな♡)」
その間も、ずっとこのパンティーを履いてたんだ
由美の大切なところを守っている、健気な白い綿のパンティ。
目を凝らすと、パイパンの縦筋がうっすら浮かび上がり、中心部も湿っぽい濃い色になっている。
「(えっろ~♡)」
籠っているはずの匂いは風で拡散されてしまっているけど、かすかに由美の汗の匂いも漂っているかのよう。
そんな由美のパンティを、息を殺して覗き続ける。
覗かれていることに気付いて、思いっきり恥ずかしがるのを期待する。
「(先に家に入れてもらったのに、エアコンのスイッチも入れずに、ずっと扇風機、独り占めだからな、これぐらいの罰は当然♪)」
由美はなかなか気付いてくれない。
むちむちの由美の太もも・お尻・白いパンティーを見続けて、ぼくのギンギンの先っちょには、大きな透明の雫が貯まってきた。
「(うー、これ以上待てない♡)」
ついにぷっつんと理性が切れた。
なりふり構わず、由美の脚に手を伸ばした。
「きゃっ、そんなとこでなにしてるの!?」
「由美、もう、時間切れ!」
「はあ?時間切れ?何のこと!?」
由美の膝の後ろ側を引いた
「いやん(恥)」
膝カックンでバランスを崩し、由美はぼくの顔面にしゃがみこむ。
急速に接近する由美の白いパンティ
ちょうど由美の股間の真下
自分の鼻と口が合うよう、素早くポジション調整
「ふんっ」
鼻が押しつぶされ、一瞬、由美の全体重がかかる。
「うぐっ」
「ひゃんっ」
慌てて由美が全体重を乗せないように踏ん張った。
ぼくの顔面は、パンティを通じて、由美の下半身に程よい圧力で密着した。
由美のおまんことおしりが、パンティの薄い布1枚隔てて、ぼくの顔に接している。
「いやーん(恥)」
由美のおしりと股間の肉が、ぼくの頬に柔らかい。
「(ん~♡由美のおまんこ♡)」
完全に顔面を由美の白い綿のパンティーに覆われて、天国のような気分。
「(やばい、本当にパラダイス行きだ)」
口と鼻が塞がれて息ができないので、口をパクパクさせて必死で呼吸する。
パンツ越しに由美のアナルとおまんこに刺激が当たってしまう。
「いやっ、動かないで」
そんなこと言われても、窒息するわけにはいかない。
「ふー。すー-」
思い切り深呼吸する
由美の汗とおまんこの匂いを吸い込む
立ち直ろうともがいているが、重心の位置が悪いのか、由美は立ち上がりきれない。
ぼくが由美の太もも抑えているからかもしれない。
ようやく呼吸ができる態勢になった。
「はあー、空気がうまい♪」
「変態!(恥)」
生きるか死ぬかのときに空気を吸えて、うまいと感じたのは本当のことだったのに、由美になんか変な誤解をされた。
でも、由美の柔らかいおしりやおまんこの感触を顔面に受けて、最高に幸せな状況
由美の太ももの肌触りも良く、簡単には手を離せない。
「変態!離せ!」
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(2020年05月28日)
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