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【評価が高め】高校生になった近所の結愛ちゃん(1/2ページ目)

投稿:2026-06-11 12:06:51

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本文(1/2ページ目)

京都の40代◆JmZWclA(京都府/40代)

「おじさん、こんにちは。」

「おぉ、結愛ちゃん、久しぶり、こんにちは。」

「結愛ね、高校生になったんだよ。」

「みたいだね。制服も似合ったいるよ。」

「ありがとう。おじさんならそう言ってくれると思っていたよ。」

「で、今日はどうしたの、こ高校生になった結愛ちゃんんな時間に訪ねてきて?」

「約束を忘れたの?」

「結愛ちゃんと、何か約束してたっけ?」

「したよ、忘れたの?」

「何だったっけ?」

「おじさん、本当に忘れたの?」

「ごめん、本当に覚えていないよ。」

「ひどい、本当に覚えていないの?」

「ごめん、ヒントちょうだい。いつ約束したのかな?」

「ちょうど5年前の今日だよ。」

「..........分からない。もうちょっとヒントくれないかな?」

「ひどいよ、結愛、きっちりと覚えているんだよ。」

「..........」

「あのね、結愛が小学校5年生だった時だよ。」

「5年生...........何かあったっけ?」

「おじさんちの前で自転車で転けて、膝をすりむいたことがあったでしょ。」

「あった、あった。そんなこと。」

「その時、何か約束したっけ?」

「おじさん、傷を治療してくれたでしょ。」

「消毒して、軟膏塗って、ガーゼを貼っただけだった様な気がするけど。」

「そう、その時だよ。」

「でも、約束したことは全く記憶に無いんだけど。」

「もう、したよ。確かに約束したよ。」

「ごめん、降参。どんな約束だったか教えてよ。」

「本当に、嫌になっちゃう。結愛だけがずっと覚えていたなんて恥ずかしいよ。」

「恥ずかしい内容なの?」

「...........」

「教えてよ。」

「あのね、乃愛が自転車で転けちゃって...........」

「それはさっき思い出したよ。」

「それでね、砂が付いているからって、おじさんが水道で洗ってくれたんだよ。」

「そんなことがあった気もするよ。」

「それでね、半ズボンだったこともあって、お尻のギリギリまで擦り傷になってて。」

「そうだった。結構広い範囲で擦り傷だったんだね。」

「洗ってくれる時に、ズボンが濡れちゃうってことになって、ズボンを脱いがせてくれた時、パンツまで下がっちゃったって。」

「そうだったよ。で、結愛ちゃん大泣きしたんだったよね。」

「そう、思い出してくれた。」

「うん、でも何かを約束した何て記憶は無いんだけど..........」

「私が、こんな大事なところを見られたら、結愛もうお嫁に行けないって言ったらおじさん、必死で謝ってくれたの。」

「そりゃ、そんなつもりじゃ無かったんだろうからね。」

「でね、その時おじさんが言ったくれたんだよ。」

「もし、5年経って、結愛ちゃんに彼氏がいなかったら、その時は僕のところにおいでって。」

「そんなこと言ったっけ?」

「言ったよ。その時に怪我の痕がどうなったのかも見てあげるし、それと、」

「それと?」

「もし、結愛ちゃんさえ良ければ、その時に彼女にしてあげるし、エッチも教えてあげるよって。」

「すごく、話が飛躍してない?」

「多分ね、その少し前に生理についてや、デリケートゾーンに関する授業が学校であったんだと思うの。それを、これもまた多分なんだけど、おじさんに話をしていてそんな話になったんじゃ無いかな?」

「そうだったんだ..........」

「でも、むやみにエッチなんてするもんじゃ無い。大切なパートナーとだけするもんだって習ったんじゃないかな。」

「で、あれから今日でちょうど5年だったから、ここに来たんだよ。」

「そうだったんだね。」

「でも、結愛ちゃん、これだけきれいになったし、彼氏の1人や2人ぐらいできたんじゃないの?」

「彼氏なんていません。」

「何度か告白されたことはあったけど、断りました。」

「どうして?」

「あ、それも忘れてるんだ。もう..........結愛の初恋の相手はおじさんだって伝えたよね。」

「..........」

「信じられない..........確かに、あの頃、おじさんに伝えたよ。」

「緊張しまくりの中、必死で伝えたんだから、絶対に間違えないよ。」

「..........」

「今日の約束があったから、初恋のおじさんとの大事な約束があったから、今日まで彼氏も作らずに過ごしてきたんだ。」

「..........でも、5年も前の話だろ。しかも小学生の女の子とした約束だろ。」

「もう、時効じゃ無いのかな?」

「そんなひどいことを言うの?」

「結愛は、この日を、おじさんと1つになる今日を楽しみにしてきたんだよ。」

「そんなこと、急に言われても..........」

「急じゃ無いよ。約束したのはもう5年前だよ。」

「5年も前だろ。」

「でも、それから結愛は今日の日を、楽しみにしていたんだよ。」

「ただし、おじさんにも1つだけ聞いておかないといけないことがあるんだ。」

「何?」

「おじさんには、今、彼女はいますか?」

「残念ながら、今はいないんだけど。」

「なら、話は成立ですね。」

「結愛が今日からおじさんの彼女になります。」

「本当に..........本気なの?」

「もちろんです。」

「で、今日は今からおじさんとエッチして、結愛を女にしてもらうんです。」

「それも、本気なの?」

「本気です。今日は、結愛が持っている中で一番の勝負下着を着けてきました。」

「..........」

「..........」

「おじさん、家に入れ背てもらってもいいですよね。」

「それは構わないけど..........」

「では、失礼します。」

「..........」

「おじさん、案外部屋の中きれいじゃん。」

「案外は、失礼じゃ無いの?」

「もっと汚いと思ってた。男の人の独り暮らしって。」

「こう見えてきれい好きなんだぞ。」

「じゃあ、あの時の傷もきれいになったか、ズボン脱ぐから見てよ。」

「...........」

「もう、黙ってたら、緊張しちゃうでしょ。」

「..........」

「どう、きれい治ったでしょ。」

「うん、きれいに治っているよ。」

「おじさんのおかげだよ。キスしてあげる。」

「チュッ」

「...........」

「一応言っておくけど、今のは結愛のファーストキスなんだからね。」

「ありがたく思ってね。」

「..........ありがとう。」

「じゃあ、もうこの部屋でエッチするの?」

「..........そんなこと、何も考えてないよ。」

「でも、おじさんのペニスは考えているみたいだよ。」

「ほら、固くなっている。」

「いやそれは..........」

「結愛の下着姿を見たからなの?」

「そうだね、結愛ちゃんみたいにかわいい子の下着姿を見せられたら、男はみんな勃起しちゃうよ。」

「でも、結愛の身体を見て、大きくしてくれたんだ。」

「と、言うことは、おじさんの身体も結愛とSEXしたいって言ってるってことだね。」

「身体もって?」

「結愛の身体もだよ。」

「おじさん、先に脱がしてあげようか?」

「結愛ちゃん、もういちど確認するよ。結愛ちゃんは本気でおじさんとSEXしようとしているんだよね。」

「そうだよ。」

「おじさん、本気にするよ。もう、後戻りはできなくなるよ。それでもいいんだね?」

「はい、構わないです。」

「結愛は、おじさんと1つになりたいです。」

「本気にするからね。」

「それでいいです。でも、結愛も少しだけ怖いから、始めは結愛のペースでさせて下さい。」

「構わないけど。」

「それと、ここからはお任せしますって言ったら、それから先はおじさんのペースでお願いします。ただし..........」

「もし、結愛が嫌だとか、やめてとか、無理とか言っても、最後までやって下さい。」

「これだけは、絶対にお願いします。」

「結愛ちゃんの覚悟はよく分かったよ。」

「これが、僕の新し彼女の最初のお願いと考えればいいんだね。分かったよ。」

「まずは、おじさん、上半身は自分で裸になって下さい。」

「脱がしてくれないんだ?」

「はい、そこは自身でお願いします。」

「はい、脱げたよ。」

「これでいい?」

「はい、ありがとうございます。」

「次に、パンツを下ろさせてもらいます。いいですか?」

「いつでも構わないよ。」

「1.2.3で下げますね。」

「どうぞ。」

「いきます。1.2.3、はい」

「うわぁ..........大きい。」

「これが結愛の中に入るんですよね。」

「もちろん、そうだよ。」

「..........」

「触ってみてもいいですか?」

「ご自由にどうぞ。でも優しくね。」

「もちろんですよ。大切に使っていかないとダメですからね。」

「なんだか、変な言い方だけどそういうことだよね。」

「私の..........初めてのおちんちんなんですからね。」

「では、触りますよ。」

「..........」

「うわぁ..........思ってたよりも固いんですね。」

「どう思っていたのか分からないけど..........」

「あぁ、すごい。ギンギンなのですね。」

「これって、他の人と比べてどうなのですか?」

「どうって?」

「固さとか、大きさとか、形とか..........」

「まずね、男同士で比べることは無いよ。小学生くらいの頃なら別だけど。」

「大きさは、どちらかというと、大きい方らしいよ。」

「それは誰が言っていたのですか?」

「今までに関係した女性とか..........」

「それはそうですよね。過去の女性曰くって話ですよね。」

「いや、そんなことを伝えるつもりじゃ無かったんだけど..........」

「それは仕方が無いですよ。」

「で、固さとか、形とか............」

「それは、聞いたことはないなぁ。」

「そうなんですね。分かりました。」

「では、思っていたことの1つ目をしてみてもいいですか?」

「何か分からないけど、どうぞ。」

「パクッ」

「えっ!」

「グワエデミダガッタンデズ」

「何だって?」

「グワエテみたかったんです。オドゴノヒドッデギモヂイイラシインデ。」

「勉強したの?」

「ドモダヂガイッテマシタ」

「ああ、結愛ちゃん、気持ちいいよ。」

「ヨガッダデス」

「このまま、咥えられていると出してしまいそうだから、ちょっと口を離してくれるかな?」

「結愛的には、出してくれても良かったんですけど...........」

「そんなことしたら、最後までできなくなっちゃうかもよ。」

「それはダメです。」

「今日、最後までしてもらうつもりなんですから..........」

「分かったよ。次は?」

「次は、結愛を全部脱がして下さい。」

「いいの?」

「はい、お願いします。」

「って、言っても、もう下はパンティーだけなんだけどね。」

「手を上げて、万歳の格好してくれるかな。」

「はい、では服から脱がすよ。」

「やっぱり、ブラジャーはしているんだ。」

「もちろんですよ。」

「ブラも外すよ。」

「..........」

「隠さないの!」

「恥ずかしいですよ..........」

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