官能小説・エロ小説(約 21 分で読了)
夏休み、中一の妹と・・・お盆に親戚の家に集まった(その二十一、由美、いずみ、せー子、けー子)(1/3ページ目)
投稿:2024-01-31 01:21:48
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小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…
ぼくが先、せー子がその後に続いて、二人で浴室に入った。由美もいずみも、いつの間にかせー子も髪をまとめていた。一番に入ったあかねは、二番目に入ったいずみに頭を洗ってもらっていた。あかねがシャンプーハットをかぶって風呂椅子に座り、いずみが後ろから両手であかねの髪を泡だらけにして洗…
洗髪中におねむになったあかねちゃんを寝床に連れて行ってくれたけーちゃんが、務めを果たして脱衣場に戻ってきた。
そのときのぼくは浴室の床に仰向けになって、せー子といずみが自分の上に乗っていた。
「(けーちゃんが戻った、急がなきゃ・・・)」
せー子が顔の上に座ってぼくの口を塞いでいるので、声が出せるようにせー子の腰を掴む指に力を加えて合図を送る。
「きゃ♡くすぐったい♡」
「(ひそひそ)腰、浮かせて」
「うふん♡」
「(ひそひそ)せー子、終わり。お姉ちゃん戻ったよ」
ちゅっ
せー子の陰部にキスする。
「(ひそひそ)あん、もっと♡」
腰を擦り付けるようにして離れようとしないせー子の突起に吸い付く。
ちゅぽっ
「あーん♡」
せー子ちゃんがやっと諦めて、顔の上からどいてくれた。
「(ひそひそ)ほら、いずみもどいて」
「(ひそひそ)もう少し」
下半身にいずみが乗っているおかげで起き上がるのに必要な腹筋の力は少しで済む。
「けーちゃん、お帰り」
浴室から扉越しに脱衣場のけーちゃんに声を掛ける。
上半身だけ起こし上体をひねって、半透明なドアの向こう、脱衣場の気配をうかがう。
「ただいま。あかねを寝かしてきたよ」
せー子といずみも声を掛ける。
「おつかれさま」
「けーちゃん、ありがとう。」
由美もけーちゃんにお礼を言った。
「(ひそひそ)おにーちゃん、ん-」
下半身でまだ結合を外さないいずみがぼくの肩を引き寄せていずみの方向に振り向かせ、唇を突き出す。
ちゅっ
「(ひそひそ)はあ、やっとキスできたよ」
「(ひそひそ)やっとって・・・キスの音、聴こえてたぞ」
浴槽から出た後のこの態勢ではいずみはぼくとはキスしていないが、いずみがせー子とキスしている音も聴こえていたのだ。
「(ひそひそ)いずみ、せー子とキスしてただろ」
「(ひそひそ)でも、おにーちゃんじゃないもん」
ぼく以外とのキスは関係ないらしい。
「(ひそひそ)さっき浴槽でキスしたじゃん」
「(ひそひそ)あんなの、全然足りない」
ちゅっ、れろれろ
いずみはキスをしたまま再び腰を動かし始めた。
「はあ、気持ちいい。おにいちゃん、好き♡」
「(ひそひそ)いずみ、ずるい」
由美がいずみをつつきながら、脱衣場のけーちゃんにさらに話しかける。
「・・・けーちゃん、・・・あかねちゃん、どーだった?」
けーちゃんに声を掛けて時間を稼ぎながら由美がいずみを急かす。
「(ひそひそ)いずみ、終わりだってば」
「えー」
「あんたねー、けーちゃん戻って来て、すぐそこにいるんだよ?」
「わかったよう」
にゅぼっ
拗ねるように、いずみもしぶしぶぼくとの結合を解いた。
立ち上がる。解放されたぼくの剛直はいずみの愛液でぬらついていた。
浴室内の状況を知ってか知らずか、脱衣場のけーちゃんは由美の質問に答えている。
「あかね、2階でぐっすり寝てるよ」
「そのまま寝たの?」
「ぺん太から受け取ったあと、階段の途中でちょっと壁に頭をぶつけちゃって、てへ」
「えー!?重かったから?あかね、かわいそう」
「ちょっと通るときに狭かったし見えなかった。でも軽くぶつかっただけだよ?ちょっとだけ痛そうにはしたけど泣いたりはしなかった。布団に入ったらまたすぐに寝ちゃった」
けーちゃんも寝た子を抱えて狭い階段を上がるのは大変だったと思う。一所懸命やってくれたのだから責める気は全く起きない。やはり力の強い自分がやるべきだったかと反省した。
「でもちょっと時間かかったね」
「悪いことしちゃったし、あかねの寝顔が可愛いかったから暫く見てた」
たしかにあかねは可愛い。ぼくもあかねちゃんに痛い思いをさせた。今日はいろいろあって、あかねちゃんも本当に疲れていたと思う。
「ところでおねーちゃん、お風呂どうする?盆踊りの前にも入ったけど」
「どーしよーかな」
そう言っているが実際には迷っていないと思う。一緒に入らないかと誘ってくれるのを待っているように感じた。
女の子と一緒に入浴しているぼくに対して”出ろ”と言わず”待ってろ”と言ったのだ。けーちゃんもいっしょに入りたいからだと思った。
「けーちゃん、盆踊りいっぱい踊ったから汗かいたよね」
「うん」
「またぼくと入りたいよね。もう一度入ったら?みんなそろってるし」
「”また”?」
「えっ、誰がそんなこと言った?」
「えー!?”待ってろ”って言ったじゃん」
「それは、ぺん太までいっしょにいる理由を聞こうと思っただけ」
「なーんだ」
ぼくの早とちりだった。けーちゃんはぼくのことを好きだから絶対に一緒に入りたいはずだと思った。がっかりした。
「じゃあ、入らないの?」
けーちゃんが入らないなら、ぼくはもうお風呂を出て、けーちゃんと部屋に行こうかと思った。
「いや、入る。汗は流したほうがいいし」
けーちゃんについては、盆踊りもだが、盆踊り会場に着く前に、校舎の陰でぼくといっしょに汗をかいた。
「それがいーよ」
けーちゃんに答えるとともに、由美、いずみ、せー子に声を掛ける。
「一瞬出るけど、すぐ戻る」
きょとんとする3人を浴室に残し、急いで脱衣場に出る。
肩紐のキャミトップに柔らかい生地のショートパンツを身に付けたけーちゃんが、まさに脱ぎ始めようとするところだった。間一髪、間に合った。急いでストップをかける。
「けーちゃん、脱ぐの待って!」
「ん?」
何とか間に合った。
「おれも今からお風呂入るよ?・・・って、ぺん太、また素っ裸かよ」
ぼくの下半身を見てけーちゃんが赤面する。
抜いたばかりでいずみの愛液をまとったぼくの剛直は、硬く勃起して表面がヌラヌラしていた。
「もちろん。お風呂入ってたんだから全裸だよ。待って。けーちゃんの服、ぼくが脱がすから」
「えー?そういうこと?いーよいーよ、自分で脱げる」
「いや、違うの。」
ちゅっ
けーちゃんにキスした。けーちゃんの目が蕩けて、言葉遣いが柔らかくなった。
「なにが?」
けーちゃんに説明する。
「いま浴室にいるみんなの浴衣、ぼくが脱がしてあげたんだ、あかねちゃんもね」
「なんだそれ・・・で、それが?」
「”脱がせて”って頼まれて。で、今けーちゃんが来た。けーちゃんで最後なの。パーフェクトになるから、けーちゃんの服もぼくに脱がさせてね」
「えっ?・・・ま、いーけど」
少し考える間があり、そして、けーちゃんから了解をもらった。
「ありがと。じゃ、けーちゃんはそのまま立っててくれればいーから」
「わかった」
けーちゃんの服を脱がせることになった。期待でワクワクする。
「じっとしててね」
柔らかい生地のキャミとショーパンしか身に付けていないので、けーちゃんの美しいスタイルがそのままイメージできる。これから、美しい白い肌を露わにしていく。
「はじめるね」
「うん」
けーちゃんは少し緊張していた。
素直なけーちゃんが可愛いので思わず声に出てしまった。
「けーちゃん、可愛いね」
「ばか、何言ってんだよ、自分の方が年下のくせに」
けーちゃんが照れて赤くなる。
最初に肩紐に手を掛ける。
「そこから脱がすのか?」
「うん」
乳首の部分が尖っている。
「・・・ブラ、付けてないんだね」
「うん」
「ふーん」
先っちょを指でつつく。柔らかい乳房のてっぺんの乳首を押し込んだ心地よい感触があった。
「あん♡」
けーちゃんの下半身を見る。柔らかいショートパンツの生地が縦筋に食い込んでいるのか、くっきりと筋になっている。
「もしかしてパンティも履いてない?」
「どーでもいーだろ、これから脱ぐんだから」
「たしかにそーだね。一応、ちょっと見せてね」
「・・・」
広い裾の部分をめくり上げていくと、途中で何にも覆われず、太腿から腰まで白くてすべすべつやつやした肌がそのまま続いていた。
「やっぱり履いてないね」
「そー言っただろ」
「うん。」
パンティも脱がしてみたかったが、直にショートパンツというのも楽しめそうだ。
「じゃ、脱がすね」
再び、上半身に戻る。やはり入浴前に脱がすのは上半身からが自然な気がした。
肩紐のキャミソール。
二つの膨らみの間に谷間がある、そういう胸全体の形がそのまま浮き出ていて、乳首が尖り、透けている。
ぼくはけーちゃんの両腕に沿って肩ひもを下げてキャミの胸元を下げた。
ぷるん
乳首に引っ掛かるように下げる。
「あん♡・・・おい」
美しいけーちゃんの胸がまろび出る。引っかけた乳首が震え、けーちゃんが小さく嬌声を上げる。
「下げたっておっぱいが見えるだけで脱げないだろ」
けーちゃんが両手で胸を覆う。
「そうか・・・ごめん、やり直す。けーちゃん、手、上げないで。まっすぐに下げたままにしていて」
「わかった」
素直に指示に従って再び露わにされたけーちゃんの乳首に、再度キャミの上端が引っ掛かるように引き上げる。
ふるん
「あん、んん♡もー、引っ掛けるなよ」
「当たった?だいじょーぶ?痛くない?」
「痛いわけないだろ・・・どこに痛い要素があんだよ」
「よかった。ならいい・・・うーん」
「何考えてんだ?」
「どーすれば脱げるかなって」
「ばっかじゃないか。そんなの、持ち上げて頭から抜けばいーだけだろ」
「あ、そーか、そーいえばそーだね」
「当たり前だ」
「あまり人の服を脱がしたことなかったから」
本当は由美のセーラー服やパジャマを脱がしているが、けーちゃんは信じてくれた。
「さっき由美たちだって・・・あ、浴衣だったから違うのか・・・でも、それぐらい分かるだろ」
キャミの裾を持って、わざと乳房や乳首を引っかけて摩擦するようにして脱がせていく。
「ううう♡・・・はぁはぁ♡」
上半身が脱げた。肩甲骨から乳房のラインが美しい。
「けーちゃん、ありがとう。上半身、脱げた・・・綺麗だね」
「知ってる。あと、下は自分で脱ぐから」
「だめ!下も!」
「・・・?」
「みんなのも、全部自分がやったんだよ。あかねもね」
「本当か?」
「本当だよ。疑うなら中の三人に聞いてもいーよ」
「・・・わかったよ。信じるよ・・・にしても、いったい、どーなってんだよ」
けーちゃんが上半身に身に付けているものは取り除いた。次は下半身だ。
ソフトな生地のショートパンツに手を掛ける。
「よいしょ」
「ん♡ん♡食い込むぅ・・・おい、なに持ち上げてんだよ」
けーちゃんの股間に柔らかいショートパンツの生地がきっしりと食い込み縦すじが明瞭になっている。
「ごめん、さっきキャミを上にあげたでしょ?うっかり間違えちゃった」
「”うっかり”?そんなことありえないだろ」
「だいじょーぶ。ちゃんとやるから」
「はぁはぁ・・・間違えんなよ?」
ショートパンツの上の部分を持って、めくるように下げる。
けーちゃんの下腹部に柔らかく翳る陰毛が現れる。
「可愛いね」
「(照れ)・・・いーから、早く脱がせよ」
「そんなに焦らないで」
白い下腹部と黒い叢が見えたところで、けーちゃんが両手で隠す。
「けーちゃん、なんで押さえてるの?」
「悪いか」
「恥ずかしいの?中の三人は、堂々としてたよ」
「そんなのおかしーだろ・・・はぁ、はぁ・・・わかったよ」
わざと怒ったふりをすると、素直に言うことを聞いて両手をどかしたので、下半身も丸出しになる。
「隠し事なんて、けーちゃんらしくないよ?」
「隠し事とは違うだろ?」
反論は聞き流して、けーちゃんの股間の匂いに意識を集中しながらショートパンツをくるぶしまで下げて、交互に足首から抜き取る。
簡単に全部脱がし終わってしまった。全裸のけーちゃんが目の前にいる。
裏返しになったショートパンツを元通りに戻しながら鼻に持って行く。
「ばか、やめろ」
「ん?ちょっと匂いを・・・ほんの少し汗臭いね」
「当たり前だろ」
けーちゃんの下半身に直接触れていた脱ぎたてのショートパンツを取り上げられないようにけーちゃんが伸ばした腕をひらりとかわし、洗濯籠に入れる。
改めて全裸のけーちゃんに向き合う。
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3: 滑蜜ぺん太さん#FDczaXA [通報] [コメント禁止] [削除]
鳳翼天翔さん
遂にけーちゃんが加わって皆の関係がけーちゃんにバレましたね!それにしてもけーちゃんに駅弁しながら風呂に入るとは!確かに皆の驚きは少ないですね!(笑)自分としてはいずみちゃんとけーちゃんが一緒にいるのが…
早速コメントありがとうございます!
小六と高一なので、けーちゃんの方がおっぱいは大きいです。
体躯とのバランスでは同じぐらいの印象です。0
返信
2024-01-31 07:11:55
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2: 滑蜜ぺん太さん#FDczaXA [通報] [コメント禁止] [削除]
鳳翼天翔さん
遂にけーちゃんが加わって皆の関係がけーちゃんにバレましたね!それにしてもけーちゃんに駅弁しながら風呂に入るとは!確かに皆の驚きは少ないですね!(笑)自分としてはいずみちゃんとけーちゃんが一緒にいるのが…
早速コメントありがとうございます!
小六と高一なので、けーちゃんの方がおっぱいは大きいです。
体躯とのバランスでは同じぐらいの印象です。0
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2024-01-31 07:11:40
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1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]遂にけーちゃんが加わって皆の関係がけーちゃんにバレましたね!
それにしてもけーちゃんに駅弁しながら風呂に入るとは!
確かに皆の驚きは少ないですね!(笑)
自分としてはいずみちゃんとけーちゃんが一緒にいるのがなんとも!(笑)
ちなみにいずみちゃんとけーちゃんではおっぱいはどちらが大きいでしょうか?(笑)1
返信
2024-01-31 06:31:55
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(2020年05月28日)
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