体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】肉々しい卑猥な謎の美女をナンパした。その3
投稿:2026-06-10 18:41:54
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19の時に、大学で上京した。高校生時代、性を覚えた俺は性に対する関心しかなく、後輩や、同い年、1つ上の先輩など、ヤリモクでの付き合ってはセックスし、盛っていた。ヤリチンなんてアダ名を付けられたりもしていた。そんな、俺だが、東京に出てからは、友人もいない地で、1人孤独でいた。孤独を紛らわそ…
名前も知らない美女と身体を交わした日から悶々とした日々が続いた。あれから約1年…夏になっていた。エアコンもないアパートでの生活、都会の暑さにやられ体調が悪くなり、病院へ向かった。医者に見てもらうと、軽い熱中症であり、点滴を射つことになった。医者「あっ佐伯さん!点滴頼むわ」看護…
セックスフレンドになった俺と佐伯さん。
セックスフレンドになり、初めての呼び出し。
仕事終わりの佐伯さんと佐伯さん宅に向かう。
佐伯さん「悪いわね。いきなり呼び出して。」
俺「いえいえ。全然平気っす」
佐伯さん「…はぁはぁ…家まで待てないわ♡こっち来なさいっ!」
腕を捕まれると、横道を反れ、公園内の茂みに入る。
スボンとボクサーパンツをいっぺんにずり下ろされた。
俺は大木に寄りかかるような体勢だ。
俺「佐伯さん!汚いっすよ!洗ってないんで!」
佐伯さん「すぅ~すぅ~♡すっごい臭いわね♡すんすん♡…蒸したペニス最高だわ♡」
鼻をペニスにくっ付けたまま匂いを嗅がれると、急激に口にペニスが包まれた。
くっぷぷぷぅ~
俺「あっ…佐伯さんっ…気持ちいい...」
佐伯さん「じゅぷじゅぷじゅぷ…ちゅぴちゅぷぺちゃぺちゃ♡じゅぷじゅぷ♡」
舌が蛇のように絡み付いてくる、竿を舐め上げ、先端に舌をめり込まれる。玉袋を触りながらフェラチオされ、玉袋もしゃぶられる。
佐伯さんのフェラチオテクニックは凄まじい。
激しくイヤらしいのに、射精できない絶妙な刺激を与えられ続ける。
佐伯さん「…君のペニスいいわ♡でも出させないわよ…♡行きましょっか?」
腰が抜けそうになりながらも耐え抜いた。
耐え抜いたと言うより、佐伯さんにコントロールされたが正しいだろう。
佐伯さんのマンションへ着いた。
高級感のある、立派なマンションだ。
俺「高そうなマンションっすね。うらやましいっす」
佐伯さん「そうかしら?意外と安いのよ(笑)」
俺「家、エアコン壊れて夏は熱いし、ボロアパートだし。」
佐伯さん「ふ~ん。じゃあ今度お邪魔しようかしら(笑)」
俺「大丈夫っすよ!ドン引きするぐらい狭いし。汚いし!音も響きますし!」
佐伯さん「音?セックスする気満々なのね?別に構わないわよ笑」
佐伯さん「今日は私の家でするけど、次は君の家でしましょうね」
俺「勘弁してください!笑。」
佐伯さん「想像しなさい…君のせっまい部屋で、汗だくになりながら濃密なセックスするの…声を圧し殺すようにキスしながら身体をぶつけ合って…ぐっちょぐっちょのセックスし続けて…」
ごくん…ギンギンギンギンギンギン
佐伯さんの話に生唾を呑み込んだ。
俺「はぁはぁ…今度来てください……」
佐伯さん「…今日は君の部屋でセックスする前練習ね♡」
佐伯さん「…ここは防音もしっかりしてるし、空調もあるけど、暖房付けて、締め切って、君の部屋みたいな環境にしてあっつあつの下品なセックスするわよ」
ギシギシギシ
俺「はぁはぁ」
佐伯さんの言葉だけでも射精しそうだ。
玄関からディープキスを開始。
一度も口を離すことなく、抱き締め合いながら、佐伯さんと摺り足で寝室に向かう。
衣服をキスをしながら脱ぎ捨て、ベッドで絡み付く包容。
佐伯さんの濃いフェロモン臭を鼻から体に取り込むように匂いを嗅ぎ合い、舌をベロンベロンと滑らせ舐め合う。
佐伯さん「パンパンに膨れてるわね…血管浮き出たゴツゴツペニスね…素敵だわ…舐め合うわよ…」
佐伯さんの熟れた美マンコに吸い付き、アナルをガン見し、匂いを嗅ぎながら69。
俺「佐伯さん…ぴちゃぴちゃ…凄い溢れてます…」
佐伯さん「君のせいよ。じゅぷじゅぷ♡」
アナルにも舌が行ってしまう。
皺を撫でるように舐め、舌を硬めて、アナルにねじ込んでみる。
佐伯さん「ああっ…じゅぷ…じゅぷ…いい…アナル気持ちいいわ…君の舌でもっとズポズポして…」
美マンコと美アナルへ、執拗に舌で責め上げる。
佐伯さん「…君のアナルも舐めて上げるわね」
俺「俺のは汚いんで大丈夫っす」
佐伯さん「ふふっ♡ダメよ…」
太ももを開きチンぐり返しされる。
俺「佐伯さん…この格好無理っす…はずいっす」
佐伯さん「…君のアナルべろべろイヤらしく舐める所、ちゃんと見てなさい…」
舌全体がアナルの表面にべったい張り付くと、縦横無尽にうごめく舌の動きで感じた事のない気持ちよさだ。
佐伯さんに見つめられながらのアナル舐め。
アナル舐めしながら乳首をいじられ、最終的にアナル舐め手コキに発展。
俺「…あっ…佐伯さん…凄いイヤらしいです…あっ…」
滑らかにしごかれ、強く握られ、強弱の有る手コキにペニスが反応しているのが分かる。
佐伯さん「…君..かわいいわ♡次はこのでっかい胸でぐっちゅぐっちゅにしてあげるわ…腰上げなさい」
正座の佐伯さんの太ももに尻を乗せる。
ぐっにゅにゅにゅ~
胸の圧が凄すぎる。唾液を何度も垂らされ、ペニスがぐちょぐちょの爆乳で包み込まれている。
上下にずりゅずりゅ動かされ始めると、気合いを入れて我慢する。
佐伯さん「…はぁはぁはぁ…♡君の大きいから顔出してるわ♡…口と胸、両方でして欲しいってペニスが訴えてるわよ」
俺「…そんなことないです…されたくなんかないです」
佐伯さん「本当かしら?正直に言いなさい…おっぱいでぐちゅぐちゅ包まれながら先っぽじゅぷじゅぷ♡して欲しいんでしょ?」
俺「はぁはぁはぁ……はいっ…して欲しいです!佐伯さんの胸と口で犯されたいですっ」
佐伯さん「うふっ♡…頂くわね♡じゅぷぷぷぅ♡じゅぷじゅぷじゅぷ…ペロペロ…じゅぷじゅぷ♡」
包まれながら激しく上下され、激しいフェラチオ!
俺「あああっ…佐伯さん…佐伯さん…出したい…出したいです…出ちゃいます…」
佐伯さん「じゅぷじゅぷ…ペロペロ♡じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ…」
俺「あああっ出る!」
ぴたっ…
急に止まるパイズリとフェラチオ!
ギリギリの所でお預けをくらう。
佐伯さん「ダメよ♡君の濃くてくっさい精液…最初はマンコの中で射精しなさい。本気の騎乗位で全部搾り取って上げるから♡」
仰向けになる俺。
すぐに挿入はしない。
佐伯さん「両手挙げなさい。」
ぎゅっ!ベッドの格子にタオルで縛り付けられ、頭の下には枕。
足首も縛られ身動きが取れなくなる。
佐伯さん「はぁはぁ♡私こう言うのしてみたかったのよね♡」
佐伯さん「ペニスとマンコでセックスするつもりかしら?違うわよね?全身でセックスするのよ♡」
顔面にマンコが乗せられ顔面騎乗位でマンコの汁を塗りつけられる。
全身を滑るマンコにより、身体が佐伯さんにまみれていく。
佐伯さん「まだまだこんな物じゃないわよ。誰にも理解されない私の理想のセックス♡君とならできる気がするわ♡」
俺「してください!したいです!佐伯さんのセックス…」
唾液を身体に満遍なく垂らされ、爆乳で塗り広げられ…俺の身体が佐伯さんに侵食されていく。
佐伯さん「もっと…ぐっちゅぐちゅになりましょう…」
谷間に滴した唾液まみれの爆乳で顔面パイズリ。
顔面以外もだ。全身フェラチオ、全身パイズリ。
俺「…佐伯さん…佐伯さん…佐伯さん…もっと佐伯さんまみれになりたいです!」
挿入なしで俺に倒れ込み密着ディープキス。
佐伯さん「身体離れる時の密着面見てなさい♡」
にっちゃ~♡にっちゃ~♡
密着面からは何本もの糸が引いている。
俺「興奮します!はやく繋がりたいですっ!」
佐伯さん「私も我慢できないわ…行くわよ!」
ぬっぷぷぷぷぅ~
佐伯さんが俺に股がると騎乗位で挿入してきた。
佐伯さん「あ~♡やっぱ君のペニスいいわぁ♡マンコに染み込んでるの分かるかしら?」
俺「…うっ…凄い締めつけです」
佐伯さん「…喜んでるのよ私のマンコ…君のペニスに絡み付いて、吸い付いてるわ…君はただ勃起させてなさい…」
動かさず密着するペニスとマンコ。
佐伯さん「どう?激しいだけがセックスじゃないのよ…こうしてるだけでも気持ちいいでしょ?」
俺「凄いですっ…佐伯さんのマンコ感じ取れます…」
佐伯さん「…ああっ♡」
ビクンビクンビクン
俺「…佐伯さん…凄いうねりです」
佐伯さん「はぁはぁ♡動いてないのにイっちゃったわ♡」
ぬっぷぷぷぷぅ~♡ぬろ~♡ぬっぷぷぷぷぅ~♡ぬろ~♡
M字でのスパイダーのような体勢でとてつもないスローな動きでペニスに絡むマンコ。
佐伯さん「…ほら...しっかり見なさい…マンコとペニス」
俺「…イヤらしいです…白いぬるぬるが絡まってます…」
佐伯さん「…っ♡…」
スロー騎乗位をしながら乳首を責めてきたり、耳を舐めてきたり、さらには脇舐めまでしてくれる。
俺「…溶けそうです…佐伯さん…っ出したいっ…出したいですっ!」
ぬっぽん♡
佐伯さん「だぁめ♡」
引き抜かれるペニス。そう簡単にはイかせてくれない佐伯さん。
俺「ひどいですっ…」
佐伯さん「勝手出したら許さないわよ♡射精したい時はちゃんと報告しなさい♡」
一旦抜いたペニス。
佐伯さんの全身素股と全身パイズリと全身フェラチオで振り出しに戻される。
ぬっちゅ~っ♡ぬろ~♡ぬっぷぷぷぷぅ~♡ぬろ~♡ぬっぷぷぷぷぅ~♡
俺「っ!出ます!」
ぬっぽ♡
また引き抜かれ、振り出しの全身リップと全身フェラチオ。
ぬっちゅ~♡ぬろ~♡
俺「イく!」
ぬっぽ♡
繰り返される…佐伯さんの濃厚なセックス…
腰を打ち上げる気力などない。ただただ佐伯さんに身を委ねるしかない。
佐伯さん「…はぁはぁ♡凄い興奮するわ♡もう加減できそうにないわ」
ぬっぷぷぷぷぅ~♡ぬろ~♡ぬっぷぷぷぷぅ~♡ぬろ~♡ぱっちゅん♡ぱっちゅん♡ぱっちゅん♡ぱっちゅん♡ぱっちゅん♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡
密着ディープキスをしながら佐伯さんの容赦ない腰の動き。
俺「…んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん」
佐伯さん「…んんんんんんんんん♡ふーふーふー♡」
鼻息を掛け合いながら、さらに加速する。
びゅるっ!びゅるるびゅるるびゅるるびゅるるびゅるるびゅるるびゅるるびゅるるびゅるるびゅるるびゅるるびゅるるびゅるるびゅるるびゅるるびゅるるびゅるるびゅるるびゅるるびゅるるびゅるる♡
ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクン♡
射精しているのに、ビクつきながらも密着ディープキスは続けたまま腰の動きも止まらない…
追い込まれ続けるペニス!
佐伯さん「…はぁはぁ♡…はぁはぁ♡…すごい♡こんなセックスしたかった♡いい♡君の身体好き♡…はぁはぁ♡もっと続けましょう♡…もっともっと下品なセックスし続けましょう♡…あああ♡…イグイグ♡いっくぅ♡…」
俺「…佐伯さん…はぁはぁ…もっともっと…動いて…締め付けて…搾り取ってください!」
佐伯さん「いいわよ♡…ああああああああああああああああああっ♡んんんんんん♡…」
抜かずに3発は射精した。
ぬっぽん♡
佐伯さん「いいっ♡じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♡」
俺「あっ…佐伯さんダメです…イったばっかりなんです」
佐伯さん「じゅぷじゅぷ…じゅぷじゅぷ♡じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♡じゅぷじゅぷじゅぷ♡」
ぬっちゅ~♡ぱっちゅん♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡
爆乳をダイナミックに揺らしながら追撃騎乗位。
だらだら垂れる唾液が縦横無尽に撒き散らしながら下品に動く佐伯さん。
びゅるっびゅるっ♡
拘束された俺は佐伯さんにペニスを勃起させられては射精、勃起させられては射精を繰り返した。
佐伯さん「はぁはぁはぁはぁ…♡君しか見えないわ♡」
俺「…俺もです。佐伯さんとしかセックスしたくありません…」
こうして蒸せ返る下品な濃密セックスは終わりを告げた。
佐伯さん「今度…君の家でもするのよ。今日みたいな下品セックス♡次は君にも激しく抱かれてみたいわ♡」
俺「いいんですか?俺下手なのに」
佐伯さん「セックスに上手い下手はないわ…言ったわよね?相性なのよ。良くナンパされて抱かれるけど、みんな自信満々な自分よがりなセックスばっかりだったわ。それに比べて君は偉いわ。自分の事ちゃんと見えてるわね。弱いところも理解しているのね♡」
俺「佐伯さんのせいですよ(笑)俺今までセックス上手いと思ってましたけど、ダメっすね」
佐伯さん「いい子ね♡次は君のしたいことしなさい♡笑わないし、からかわないわ♡全力の君のセックス♡君の性欲全部私にぶつけなさいね♡」
佐伯さんになら俺はすべてをぶつけられるし、受け止めてくれるはずだ。
数週間後、佐伯さんと俺の家で、今日以上の激しく汚く臭い濃厚なセックスをすることになる。
数週間後の土曜日の日中、佐伯さんから連絡が来た。ジムでトレーニングした後、こっちに向かうらしい。それにしても...暑い。真夏日だ。部屋を掃除するだけでも汗が滴り落ちる。ピンポン。佐伯さんだ。佐伯さん「お邪魔するわ。本当にボロね(笑)」#ピンク俺「だから言ったじゃないっすか…
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◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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