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体験談(約 12 分で読了)

夏休み、中一の妹と・・・パパの転勤(1/2ページ目)

投稿:2024-04-12 16:37:38

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本文(1/2ページ目)

滑蜜ぺん太◆FYhHQyc
最初の話

小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…

前回の話

ぼくは中学三年生男子のぺん太。7階建ての共有住宅の6階にパパ、ママ、妹と4人家族で住んでいる。同じ中学校に通っている中一の美少女の実妹の由美とは相思相愛で、日常的にパパやママに隠れてえっちしている。夏休み中、朝から夕方までパパもママも仕事に出かけて不在なので、その間は、家にはぼくと由…

ぼくは中三男子のぺん太。共有住宅の6階にパパ、ママ、実妹の由美と4人家族で住んでいる。

同じ学校の後輩でもある中一の由美と相思相愛で、両親に隠れて日常的にえっちする関係だ。

夏休み中、朝から夕方まで両親は不在、家にはぼくと由美の二人だけ。

やりたくなったら二人でセックスしたり、アナルセックスしたり、いろいろえっちを楽しんでいる。

だから、えっちし放題、と言いたいところだけど、実はそうもいかない。

お隣さんへの音漏れ厳禁だし、エッチした証拠を隠滅しなければいけないのである。

・・・・・

夕食のときにパパからママにとって衝撃的な話があった。お盆明けから暫くしてのパパの転勤が決まったというのだ。

パパが勤める会社の、とある支社で管理職に急な欠員が出たそうで、比較的業務に余裕のあったパパに白羽の矢が立った。

現在、パパの会社の人事部は急遽社員募集をかけていて、パパの転勤は後任が決まり欠員が補充されるまでの期間限定とのことだ。

その支社は重要拠点であり、転勤は出世のチャンスで、悪い話ではないという。

支社オフィス近くに会社の契約しているアパートがあるので、そこでよければそこから支社に通勤してもよく、気に入らなければ自分で部屋探しをしてもよい。その場合、会社は住宅手当の範囲で費用を負担してくれるそうだ。

引き続き、いま住んでいるこの家から通うのも可能で、その場合は会社は交通費を増額してくれるという。

ママは憤慨していた。

「ほんと、急な話よね。どうして前の人は辞めることになったの?」

「親の介護らしい」

話を聞いていると、どうやら痴呆が出てきたらしかった。

「うーん、それなら仕方ないけど、こっちにだって都合が。他に誰かいないの?どうしてあなたが貧乏くじを引くことに?」

ママはパパの会社の判断に不満そうだ。

「さっきも説明したけど貧乏くじじゃないよ。理由は、俺が比較的に業務に余裕があるからかな」

「パパ、まさか窓際?」

「違うよ。管理職だから、部下が優秀だと余裕があるんだ」

パパが得意顔で応える。

「まー、いいご身分だこと」

「そのおかげでお前たちも助かってるんだからな、な、ぺん太、由美」

「えっ?」「?」

「ははは」

ママの表情が和らいだ。

「そーなのね・・・うーん、できればこのままうちから通ってほしいな」

「うん、俺もそう思った」

「でも通勤時間が半端ないのよね」

「そう、毎日となると大変だ」

「朝食や夕食も、今みたいに家族一緒に食べるのは難しくなりそうね」

「いーよ、俺だけ時間をずらしても」

ママが一瞬、煩わしそうな表情をしたのをぼくは見逃さなかった。

ママが慌てて取り繕う。

「でも食事の時間が遅くなると、あなたの身体にも悪そうだわ」

「とりあえず、今週末、現地を見に行ってみるか」

「そうね、実際に見てから一番いい方法を考えましょ」

そう簡単には結論は出ない。週末に現地視察に行くことが決まった。

ぼくや由美はまだ子どもなので口を出すこともなく、大人のパパやママが話し合っているのを聴いていた。決まったらそれに従うだけだ。

「ごちそうさま」

「ごちそうさま、美味しかった」

「おそまつさま」

「ぺん太、いま夏休みでも冬には高校受験なんだからな、手を抜くなよ」

「うん、分かってる」

「頑張れよ・・・由美もな」

「はいはい、パパもね」

ひらひらと手を振って、由美といっしょに勉強部屋に戻る。

それぞれ自分の机に向かう。

由美がぼくに話しかける。

「ねー、あにき。”しらはのや”って、なーに?」

「由美、そっから分かってなかったの?」

「分かってるよ。会社の命令でパパだけ引っ越すかもしれないんでしょ?」

「別居な」

「ね、分かってるでしょ。だから”しらはのや”は?」

「”白羽の矢が立った”は、特別に選ばれたってこと。それ以上詳しいことは辞書引いて」

「はいはい。要は、パパの会社で誰にするか迷って、パパが選ばれたってことね」

「そーゆーこと」

「ふーん。選ばれたってことは、いーことよね?」

「いーことみたいだな、出世するかも、みたいだし」

「給料上がる?」

「出世なら、上がるかも♪」

「へー、いー話じゃん、やったー」

単純に由美が喜ぶ。

「ってことは、わたしたちのお小遣いも上がるかな♪」

「気が早いよ」

ママからお風呂に入るよう、声が掛かった。

「どっちでもいーから入りなさーい」

「はーい」「はーい」

「わたし、先入ってくる」

「行ってらっしゃーい」

「あにきもすぐ入れるようにして待っててね♪」

「オッケー。由美も、すぐ入れるよーに準備するんだよ」

「(恥)♡」

頬を赤くして由美が部屋から出て行った。

「(うーん、パパの転勤かー)」

経験がないので、その影響はさっぱりわからない。

なんか変化がありそうな、特に何も変化はなさそうな。

とりあえず、数学の問題集を解いていた。

「あにきー、出たよー♪」

さっぱりした表情で裸にバスタオルだけ巻いた由美が部屋に戻ってきた。

「よし、行く♪」

風呂に続いて入るために立ち上がる。

「にしし、準備したから早く出てきてね♪」

お風呂を出たら、また由美とえっちして、寝る。

「は・や・く・ね♡」

「由美、ちゃんと念入りに洗った?」

「そんなことゆーなら、あにきもな」

「いつもきれいだろ」

「そんなのお互い様」

69のとき、由美は自分のアナルが気持ちいい分、最近はぼくのアナルにもお返しするようになってきた。

由美の可愛い舌でペロペロされるとくすぐったくて何とも言えず気持ちいい。

「おらおら、さっさとお風呂行けー♡」

いつものことながら、由美がぐうの音も出ないほどきれいにしてお風呂から上がる。

パパとママにおやすみを言って部屋に戻ると、部屋の電気はもう由美が消していた。

念のためバスタオルを二段ベッドの梯子にかけ、由美のお漏らしに緊急出動できるようにしておく。

精液は由美が飲むのでティッシュもほとんど使う必要ない。でも、一応、近くに用意しておく。

待ちかねて甘えてくる由美とキスをする。

「(ちゅっ♡)」「(ちゅっ♡)」

2段ベッドの1階に女の子座りしていた由美とキスして由美の首筋から耳を触る。

くすぐったそうに首を傾げながら、由美がぼくと一緒に静かに倒れ込む。

柔らかな素肌が抱き心地良い。

「あにきおそい!1秒で出てこい」

「無茶言うな」

「(ちゅっ♡)」「(ちゅっ♡)」

さわさわ、ぎゅっ、ぎゅっ

「よし、びんびんになってるな」

ぼくのおちんちんを確認すると由美はすぐ先端を咥えた。

「(あむっ)♡」

由美がお口でもぐもぐする。

「はぁー、いー匂い。この少ししょっぱい味、好き♡」

由美の態度を見ていると、本音でぼくのおちんちんが大好きになってるっぽい。だが、由美はわざとぼくの真似して匂いや味をことさらに言葉に出して、ぼくを恥ずかしがらせようとする。

真似してもぼくにかなわないのに対抗する由美が可愛い。

兄として、常に由美の一歩先を行く。

「ほー、まだほくほくしてるね、どれどれ」

くぱぁ♡、にちゃー♡

由美のピンクの淫肉が透明な粘り気のある糸を引く。

クリトリスが包皮から可愛く顔を覗かせ、未発達の小陰唇がフリルのように、初々しい小さな穴とそれより少し大きめの美しく大人びたエロチックな穴の周囲を彩る。

快感に抗えずすぐお漏らししてしまう小さな穴が妹、小さく見えても広がって兄の剛棒を貪欲に頬張る大き目の穴が姉。

穴の姉は、欲張りで最奥まで使って兄を完全に飲み込み即座に逝かせる名器。でもその実力の割に自身はまだフレッシュで未熟で快感に対する抵抗が弱くて、すぐKOされてしまう。

「うーん、由美のおまんこ、温かくてみずみずしくて美味しそー」

由美の割り開いた陰唇に口を付ける。

「いただきます♪」

「(ちゅぱっ、ちゅう、きゅぽん)」

「あん♡」

「(れろれろれろれろ)」

「あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡」

最初から濡れ濡れの由美は素直に悦ぶ。

「美味し。由美のおまんこ、いつもと同じ味」

「はぁはぁ♡」

「でも、いつもよりちょっと酸っぱいかな」

「そんなことないー」

「気のせーか。くー、匂いもいー、味もいー♡」

由美のおまんこがしとどに濡れそぼっている。

「ばーか♡えーろ♡」

快感で頭が回らなくなって言葉が浮かばなくなると、由美からは幼稚で単純な言葉しか出なくなる。

由美が気持ちいい証拠だから嬉しい。

「(れろれろれろれろ♡)」

M字に開いた脚から力が抜けている。

「あ”ー♡、あ”ー♡」

「由美、可愛いよ」

「知ってる♡」

「おまんこが」

「ばか♡(ん-♡、れろ、れろ♡、れろ、れろ♡)」

まだ湯上りの温度が残る柔らかい手のひらで金玉をにぎにぎして裏筋を舐めてくる。

「(ちろちろ♡、ちろちろ♡)」

「うぐっ、これはやられそう♡、小癪な」

膣の穴に指を入れ、上の小さな凸部をポンピングして振動させる。

にゅにゅっ♡、すりすり♡、とんとんとん♡、とんとんとんとんとんとんとん♡

「ん”-♡、ん”-♡」

もがいても、由美は左手で腰をがっちりホールドされている。動くことができず由美が身体を固くして、リピートされる振動の快感に必死で耐える。

「ふーふー♡,はぁはぁ♡、いちゅもやられてたまるか♡、はぁ、はぁ♡」

ゆみが必死の思いでぼくのおちんちんに反撃する。

「(はむぅ♡、れろれろ♡、んぐんぐ♡)」

アナルとおまんこしか見えなくても、玉々をにぎにぎしながらおちんちんをもぐもぐしている可愛い顔の由美を想像すると、その奉仕が愛おしくてたまらない。

「うぐう、何たる幸せ。由美、可愛い♡おちんちん、気持ちいぃっひ♡」

兄としての力を振り絞って、さっきからずっと目の前でひくひくしている由美のアナルを舐めることにする。

両手の親指と人差し指で放射状に引っ張り、できるだけ菊皴の無い状態にする。

「ああん、ずるい♡」

攻撃先を変えたことを由美が非難する。

こっちだって追い詰められている。なりふり構わず、縁をなぞるように舐めながら由美のアナルを一周する。

「(れろおん♡)」

「ひぃ♡、わ、わたしらって」

由美がぼくのアナルを広げてお返しする。

「こーしてやる♡」

「(うっ♡、思い切り広げてきた)」

由美が息を吹き込むので、アナルがスースーする。

「れろれろ♡」

精一杯小さな舌を動かす由美の、その刺激がたまらない。

「(由美がきゃわゆすぎる♡)」

「れろれろ♡・・・♡」

「れろれろ♡・・・♡」

そろそろ休戦が必要だ。

「由美♡」

「はぁ♡なんらよ」

「由美、降参。そろそろ(おまんこに入れたい)」

「(ほっ、)よかったぁ♡・・・わたしの勝ちらね」

勝ち誇れるほどの余裕が残されていない、濡れ濡れで息絶え絶えの由美に小さな勝利は譲る。

大物の兄だから細かいことには拘らないのだ。

実は最近、二人ともに目覚ましい進歩が見られた。

由美のおまんこは超絶に気持ちいいが、ぼくはなんとか射精せずに耐えられるようになった。

中でピストンして擦ったりさえしなければ、そのまま由美の中にじっとしていることができる。

由美もすぐお漏らししなくなった。まだ危なっかしくひくひくはするものの息を殺して必死に耐えれば、ピストンされたりしなければ我慢できるようになった。

69から正常位に変わる

「(ちゅっ♡)」「(ちゅっ♡)」

ずっとぼくにキスしたくてたまらなかった由美が夢中でぼくに抱きついて口に吸い付く。

「(れろ、ちゅっ♡)」「(ちゅっ♡、れろお♡)」

お互いに身体を抱き合い、乳首をいじりながら、舌を絡める。

乳首を吸い合う。

「ちゅっ♡、ちゅっ♡、ちろちろ♡」「れろ♡、れろ♡、ちゅぱっ♡」

「はぁはぁ♡、おっぱい、気持ちいい♡、あにき、もー早く入れて」

「由美、いれるぞ」

「そおっとだよ、そおっと♡」

ずにゅー

「おほお、気持ぢいい♡、あにきぃ♡、(ちゅっ♡)」

「くー、由美、気持ちいい、動かないで」

「ん-♡、ん-♡」

「くぅっ、はぁ♡、はぁ♡(はぁ、気持ち良すぎる、はぁ、はぁ)」

「(ちゅっ♡)」「(ちゅっ♡)」

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(2020年05月28日)

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