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体験談(約 13 分で読了)

【超高評価】3年ぶりに再会した幼馴染は俺の理想の童顔巨乳JKになっていた(1/2ページ目)

投稿:2026-07-14 16:01:19

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taco◆JCCRkBI(埼玉県/20代)

桜が舞う東京のある高校の正門前。

看板の前で写真を撮る新入生や親たちの中を、俺、白井光輝はボーッと歩いていた。

「あれ……もしかして、コウキ?」

後ろから声をかけられて、振り返るとそこに一人の女子生徒が立っていた。

前髪を綺麗に切りそろえた黒髪セミロング。

パッチリとした二重の瞳に、ぷっくりとしたアヒル口。

背は150cmくらいしかなさそうで、175cmあった俺からすると見下ろすような形になる。

近い距離から上目遣いで見つめられる。

ちょっといたずらっぽい表情に、可愛すぎる...とテンションが上がった。

「……え?」

「うわ、ひどいなー!忘れちゃった?モモカだよ!」

「モモカ……?えーっと、石原桃香?」

「そうだよ!久しぶりだねー!小学校以来だね」

「うそ!久しぶりー!なんでいるの?岩手に行ったんじゃなかったっけ?」

「お父さんの仕事でまた東京に戻ってきたの。同じ高校になれて嬉しいな。またよろしくね、光輝!」

桃香は満面の笑みを浮かべ、軽く手を振って一足先に校舎へと歩いていった。

その横顔を思わず目で追い続けてしまう。

本当に変わったな。まじで可愛くなった。

あと、一瞬でよく分からなかったけど、体も成長してなかったか?

歩く桃香を遠目で見ていると、制服のブレザーが、ストンと落ちるのではなく、胸の位置でふっくらと丸みを帯びているように見える。

子供の頃に、毎日公園で遊んでいた時は、真っ黒に日焼けをして、ガリガリの手足にショートカットだったのに、随分と変わったな、良い意味で。

教室に入ると、桃香は俺と同じクラスだった。

自分の席に座っていると、同じ中学から上がってきた佐藤が、ニヤニヤしながら俺の席に突進してきた。

「おい白井、見たかよ!やっぱ高校っていいな」

「あ?何がだよ」

「何がってクラスの女子だよ!可愛い子多くない?あとスカート短いな。みんな膝上まで上げてるじゃん。ほら、あの子とかめっちゃ脚エロいぞ!」

「確かにな。うちの制服可愛いし。結構当たりかもしれん」

そのまま佐藤はクラス中を見渡して物色している。

「あそこ見てみろ、あの黒髪の子、めちゃくちゃ可愛くないか?」

佐藤が指差した先には、すでに他の女子生徒数人と笑顔で話している桃香の姿があった。

男子と混ざって遊んでいる思い出の方が強い俺からすれば、桃香が男子に人気があるのは変な感じだ。

「ちょっと俺、挨拶してくるわ!」

「おい、初日から飛ばしすぎだろ」

「他のイケメンくんに取られる前にお近づきにならないと!」

佐藤は制服の襟元を正すと、さっそく桃香たちの輪へと声をかけに行った。

学校での桃香は、女子とは明るく話すが、男子に対して自分から積極的に絡みにいくタイプではないようだった。

佐藤が話しかけると、少し驚いたようにしながらも、普通に楽しそうに相槌を打っている。

数分後、佐藤がニヤニヤと締まりのない顔をして戻ってきた。

「おい白井、あの子「石原さん」って言うんだけど、やべえわ。話したらめっちゃ良い子だし、なんか近くにいったらすげえ甘い匂いがした!」#グリーン

「……そうかよ」

俺は素っ気なく話を合わせつつも、視線はどうしても桃香の方へ向かってしまう。

その時、楽しそうに笑っていた桃香が、ふとこちらを振り返った。

俺と目が合う。

桃香はアヒル口をきゅっと上げてニコッと目配せをしてくれた。

「うおっ!?おい白井!今、石原さんが俺を見て笑ったぞ!これ絶対脈あるだろ!」

「いや、勘違いだろ……」

すると、桃香が女子たちの輪から離れ、こちらに向かって歩いてきた。

「光輝、やっぱり同じクラスだったんだね!」

「あ、ああ。俺もびっくりしたわ」

「え、え、お前ら知り合いなの!?」

「うん!小学校が同じで、ずっと一緒に遊んでた幼馴染なんだよねー、光輝?」

「まあ、そんな感じ。」

「えええええーーーっ!?マジかよ白井!!」

佐藤は頭を抱えて絶叫した。桃香はそんな佐藤の様子を見て、「あはは、面白い友達だね」とアヒル口を緩めて笑っている。

「じゃあ光輝、また後でね!」

桃香が自分の席に戻っていくと、すかさず佐藤が詰め寄ってきた。

「おい白井!あんな可愛い子と幼馴染とか、羨ましすぎるだろ!」

「ただの幼馴染だって。昔はガリガリのチビだったんだよ」

「関係ねえよ!今はめちゃくちゃ可愛いじゃねえか」

佐藤が勝手に大盛り上がりして悶絶している。

「うるさいな」と呆れながらも、俺自身もぐっと近寄ってきた桃香にはちょっとドキドキしてしまった。

入学式を終えて家に帰り、自分の部屋のベッドでゴロゴロしていると、佐藤からLINEがきた。

「今気づいたんだけどさ。石原さんって沢口愛華に似てない?」

メッセージと一緒に、何枚か水着のグラビア画像が送られてくる。

前髪を綺麗に整えた黒髪セミロング、少し頬がぷっくりとした童顔、……確かに、似ているところは多い。

「結構似てるかも」

俺がそう返信すると、佐藤からすぐに既読がついた。

「だろ!?あの顔マジでタイプだわー」

「いや、グラドルと顔だけ似てても意味ないだろw」

「俺たちは沢口愛華におっぱいを見せてもらってるんだぞw」

「それもそうだけど」

「でも、俺の目が正しければ、石原さんも胸結構あると思うぞ」

「どうかな...」

佐藤とそんな話を続けていると、画面の上部に別の通知がポップアップした。

【石原桃香:】

俺は佐藤とのトークを適当に切り上げて、すぐに桃香のLINEを開く。

「まさか会えると思ってなくて本当にびっくりした!これから3年間よろしくね!」

「俺もまじで驚いた。よろしくー」

すぐに既読がつき、桃香からメッセージが続く。

「ねえ、学校では名字で呼んだ方がいいかな?」

少し考える。

確かに男子たちに変な噂を立てられたり、冷やかされたりするのは面倒だ。

だが、今日の佐藤の悔しがり方を思い出すと、桃香と幼馴染であることに、どうしようもない優越感を感じていた。

「そのままでいいんじゃない?今更変えるのもなんか変な感じするし」

「そっか!じゃあこれからも光輝って呼ぶね!また明日ねー」

「おう、おやすみ」

LINEのやり取りを終えてスマホを置く。

だが、さっきの佐藤の言葉が、どうしても頭から離れなかった。

俺はそそくさとベッドから起き上がると、インスタやTikTokを開き、検索欄に「石原桃香」と打ち込んだ。

桃香のアカウントはすぐに見つかった。

そこには、岩手の中学時代の写真や動画がたくさん上がっていた。

「……やっぱり可愛いな」

画面の桃香は相変わらず無邪気に笑っている。

スクロールしていくと、中3の修学旅行の時の投稿が見つかった。

その中の一枚で、友達数人とホテルのベッドでゴロゴロしている写真を見つけた。

おっとりとした笑顔の下、薄いTシャツの胸元がピンと張っている。

隣の友達と比べれば、普通の中学生とは明らかに違うボリュームがある。

間違いない。桃香は巨乳だ。

頭の芯がカッと熱くなった。

俺はゴソゴソとズボンと下着を脱ぎ捨て、一瞬で硬くなったアソコを右手で握りしめた。

桃香のいろんな写真と、沢口愛華のグラビア画像を交互に見比べる。

「桃香……可愛い…っ」

暗い部屋の中、激しい摩擦音が響く。

脳内で、桃香のあどけない笑顔と、沢口愛華の爆乳ボディとが完全に融合していく。

あの膨らみがブレザーの下に、もし同じものが隠されていたら...

そう妄想するだけで、あっという間に限界が訪れた。

「くっ……あ、あぁ……ッ!」

ドクドクと熱い塊をベッドのティッシュにぶちまけてから、すっきりした俺は高校生活の初日を終えた。

それからしばらくは、忙しくも充実した普通の高校生活が続いた。

俺は陸上部に入り、桃香はバレー部でマネージャーをやっているようだ。

クラスでは、桃香はクラスのいわゆる一軍女子のような、可愛い子が多いグループに自然と入っていた。

下心満点な佐藤はなんとしてもそのグループと近づきたかったらしく、全力で話を盛り上げたり、仲良くなる努力をしていた。

そのおかげで、俺がいる男子グループと桃香のグループはクラスの中でも、結構仲良く話す関係になっていた。

そんな日常がしばらく過ぎてから、ついに桃香の巨乳が学年中にバレる時が訪れた。

体育の時間、スポーツテストがやってきた。

普段は男女別に体育をやっていたが、スポーツテストは計測や準備で先生が足りなくなるので、特別に男女一緒にやることになっているらしい。

「ついにきた!女子との体育だ!」

「くそ楽しみなんだけどwやべーもう勃ってきた」

男子たちからすれば、テストなんて二の次で、女子たちの体育着姿が見れる絶好の機会。

佐藤や他の男子たちは、体育館に着くなり可愛い子を中心に物色している。

そして女子のシャトルランになり、桃香の順番がきた。

「お、次石原さんいるじゃん。ってまじ?あれやばくない?」

「白井、見ろよ!やっぱり石原さん巨乳じゃん!」

「あ、ああ……そうだな」

桃香がスタートラインに立つと、他の男子たちも少しざわつき始めた。

遠くからでもはっきりとわかるくらい、桃香の体育着はキツキツにおっぱいが張っている。

ピピッ、と電子音が鳴ってシャトルランが始まると、男子たちのボルテージは一気に上がった。

「おお...あの子おっぱいデカくね?」

「誰あれ?顔も可愛いじゃん」

「エロっ!すげー揺れてるし!」

桃香が走り出すたびに、高一とは思えない立派なおっぱいがバインバインと激しく上下に揺れ動く。

体育着の薄い生地を引き伸ばすように弾み、走る衝撃で右へ左へと波打っていた。

だんだんと電子音のペースが上がり、速度が上がるにつれて、おっぱいの揺れもさらに大きくなっていく。

ハァハァと口を少し開けて、顎を上げながら一生懸命に走る桃香。

男子全員は完全に桃香に夢中になっていた。

「石原さん、マジでエロいぞ」

他の男子たちも佐藤に同調する。

「あれはすごいな。」

「何カップくらいあると思う?」

「Fカップくらいじゃね」

「いや、もっとあるだろ、GとかHだと思う」

「バカ、童貞は黙ってろw」

「お前もだろw」

俺たちはペアの男子の計測もなあなあに、桃香のおっぱいの話で盛り上がり続けた。

俺もついつい佐藤と会話が弾む。

「お前の言う通りだったわ、桃香は巨乳だよ」

「だろ?俺の目に狂いはないって」

「1番でかいんじゃないかな」

「そんな気がする。あー神様ありがとうございます。こんな可愛くて巨乳な子と同じクラスにしてくれて感謝しかありません」

「それは俺も感謝だわ」

「神様、できれば付き合わせてください。それが無理なら一度でいいから揉ませてほしいです。」

「それも無理なら、どこかであのおっぱいにぶつかるチャンスをください。ああ神様......」

60回くらいで桃香はリタイアして、息が上がったまま両膝に手をついて前屈みになる。

「おお、もしかして谷間見えるんじゃね?」

「どけ、俺に任せろ!」

遠くからでは惜しくも見ることはできなかったが、桃香の姿に男子たちは最後まで釘付けだった。

それ以降の種目も、桃香が動き出すたびに俺たちは全員で注目して大盛り上がりだった。

他にも、顔だけならもっと可愛い買ったり、長身のスタイルがいい女子は何人かいたが、あのロリっぽい顔立ちとアンバランスなおっぱいで、桃香は一瞬で男子人気一位になっていた。

その日のうちに、桃香の噂は学年の男子中に広まった。

放課後になると、教室の周りが妙に騒がしくなる。

「1組に巨乳の子がいるらしいぞ、しかも超可愛いらしい」

「体育の時、揺れまくってヤバかったらしいぞ」

放課後には、桃香を一目見ようと遠くのクラスからわざわざ教室にやってくる男もいた。

当の本人はそんな騒ぎに気づく様子もなく、友達と楽しそうに笑っている。

たとえロリ巨乳JKが同じクラスにいても、そう何度もエロイベントがあるわけはなく、それからまた1ヶ月くらいがたったある日。

陸上部の部活が終わり、職員室に用事があって遅くなった俺は、一人で最寄りの駅に向かって歩いていた。すっかり日も落ちて、辺りは薄暗くなっている。

「光輝、練習お疲れさま!今から帰るところ?」

後ろから不意に声をかけられて振り返ると、桃香がこちらに向かって小走りで近づいてくるところだった。

桃香は、ぴょんと小さく跳ねて俺の隣に並んだ。

ブレザーの胸元でボヨンと揺れたおっぱいに、俺の視線は一瞬奪われそうになる。

ギリギリのところで理性を保ち、視線を前方に向けた。

「おう、桃香も部活終わりか?マネージャーも大変だな」

「そうなの!覚えることいっぱいで先輩たちについていくの必死だよー」

そのまま自然と一緒に帰ることになった。

家が近くて幼馴染というこの環境に、俺は心の中で改めて猛烈に感謝していた。

駅に着き、ホームに電車が滑り込んでくる。

この時間は当然、帰宅ラッシュと重なって車内はすでにパンパンに混み合っていた。

「うわぁ、やっぱりすごい人だね……」

俺たちは押し流されるようにして、なんとか車両の中へと入った。

ドアが閉まると、周囲の乗客からの圧力で一気に身動きが取れなくなる。

桃香は体の前にリュックを抱えるようにして立っていて、小さな体が、俺の胸元にすっぽりとおさまる形になった。

(めちゃくちゃ近い……)

電車が揺れるたび、ところどころで桃香の肩や腕の感触が当たり、俺は心臓がバクバクと破裂しそうになっていた。

少し汗をかいた匂いと、その奥から香る女子らしい甘い香水の匂いで、俺はだんだんと興奮していく。

その時、ガタガタッと電車が激しい急ブレーキをかけ、車内が大きく揺れた。

「キャッ……!?」

桃香がよろけそうになり、思わず俺は手を伸ばして体を支えた。

(待て、これ……やべえ……っ)

その拍子に、俺と桃香の体はさっきまでとは比べ物にならないほど完全に密着してしまった。

腰のあたりに、ムニュウウッ、と柔らかく、そして圧倒的なボリュームが押し付けられてきた。

さっきまで触れていた腕や肩の硬さとは、明らかに違う異次元の感触。

目線を下ろすと、体勢が崩れたせいで桃香のリュックは少し横の方へ流されてしまっていた。

ガードしていたものが消え、ガラ空きになった桃香の巨乳が、ブレザー越しに当たる。

俺は全神経を集中する。

(柔らかすぎる......!)

たわわなおっぱいがフニフニと沈み込んでいく。

俺の股間は速攻でガチガチに勃起してしまった。

バレたら一発で終わりだが、こんな状況で興奮を抑える方が無理だ。

俺は股間が桃香の体に直接当たらないよう、少しだけ腰を引きつつ、後ろの乗客から押されているふりをして、さらに腰を桃香のおっぱいに強く当てる。

「んっ……あ、ごめん光輝、狭いよね……」

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