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【評価が高め】美人母娘の夜のご主人様になってしまった12

投稿:2026-07-30 20:46:39

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ご主人様◆QDMXE3A(静岡県/30代)
最初の話

在宅勤務中、ピンポーンと家の呼び鈴が鳴った。宅配便が来る予定は無いし、セールスお断りのシールは玄関に張ってある。来訪者を確認するためドアを開けると、そこには見知らぬ、清楚な印象の女性が立っていた。薄茶色の髪を片側でゆるく束ねた彼女は、引っ越しの挨拶の品と思われる箱を胸のあたりでぎゅっと握…

前回の話

架純は挑発的な笑みを浮かべ、私の首に腕を回した。恭子からとはまた違う未成熟な甘い匂い。瞳の奥には若さゆえの攻撃的な気配が混じっていた。(立場を分からせてやらないとな)私は架純の腰を抱き寄せ、対面で座る形で深く体を繋げた。架純「んっ…♡あはっ、やっぱお兄さんのが一番気持ちいー…♡」…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回は架純の歪んだ感情をさらけ出し、より私に隷属させることに成功しました。

今回は架純と恭子との3Pについて書きたいと思います。

架純を歪んだ愛情を確かめた翌日、私は母娘を家に呼び出した。

昼過ぎに二人は私の家を訪れた。

今日は平日で本来二人は学校と仕事に行っているはずだが私の呼び出しを優先している。

もう普通の生活には戻れないかもしれない。

その時はその時だ。

私は二人を手放すつもりはないし、母娘も私から離れることは出来ないだろう。

架純と恭子

この二人と堕ちていくなら悪くない。

二人は着ているものをすべて脱ぎ捨てる。

糸一本纏わぬ生まれたままの姿だ。

その肌は上気し、恥じらいよりも期待に潤んでいる。

恭子「ご、ご主人様…♡まいりました…」

架純「ご主人様っ!お呼びと聞いて、来ちゃいました♡」

二人は競うように私の足元に跪く。

「…ちゅっ…ぱ…」

先に架純が熱源へと顔を寄せた。私のチンコを舐め、奉仕する。

「ぺろぺろ…ちゅぱ…」

恭子は少し戸惑いながらも、娘に負けじと舌を伸ばす。

まだ恭子は母娘一緒にする事に対して葛藤があるのかもしれない。

架純は勝ち誇ったように、その先端をぱくりと含んだ。

恭子の淑やかさと、架純の大胆さ。

二種類の奉仕が私を刺激する。

二人の膣からはこの後の展開を期待してか、とろりとした愛液が後から後から溢れ出し、床に小さな水たまりを作っていた。

恭子「ん…んんっ…♡架純、あなた…なんて大胆な…♡」

架純「んっ、んー♡お母さんこそ、意外と上手じゃん?」

架純「もしかして、パパ以外にも経験あったりして♡」

挑発するような娘の言葉に、恭子は顔を真っ赤にしながらも、奉仕をやめない。

二人の間には、私を巡る奇妙な連帯感と、女としての競争心が渦巻いていた。

架純「ねぇ、ご主人様…♡」

架純が艶っぽく私を見つめてきた。

架純「私とお母さん、どっちが気持ちいい…?」

架純「もちろん、私だよね?♡ねぇ、ご褒美、いっぱいちょうだいね…?♡」

私は口での奉仕に満足する。

架純のほうへ向き直ると、強引に体を反転させた。

架純「ひゃっ…♡」

架純は突然のことに驚きながらも、素直従う。

恭子はその光景を羨望と嫉妬の入り混じった瞳で見ることしか出来ない。

「ズボッ!」

愛撫は無かったがチンコを受け入れる準備は出来ている。

架純の甲高い喘ぎ声が部屋中に響き渡った。

架純「あぁっ!♡♡♡」

架純「んっ、んぅううっ!♡♡♡き、もちぃ…!♡」

架純「すごい、奥まで…ご主人様の、おっきいの、ぜんぶ入ってきちゃう…♡」

架純「ああああああんっ!♡♡♡いっちゃっ♡♡♡」

架純「いっちゃ、う!いっちゃいますうううううっ!♡♡♡」

架純の体はビクン、ビクンと大きく跳ねる。

抽挿する度に絶頂を迎え、意識が飛びそうになるのを必死で堪えていた。

恭子「…あぁ…なんて…」

恭子は目の前で繰り広げられる光景に息を呑む。

娘がこんなにも淫らな姿で抱かれている。その背徳的な光景は、彼女自身の体をも疼かせた。

架純「んっ、んぅううっ!♡♡♡いっちゃ、う!いっちゃいますうううううっ!♡♡♡」

架純はそのまま前のめりに倒れ込む。

白目を剥き、口から泡を吹いて失神していた。

以前の恭子ならばこんな娘を見れば体への心配以外の感情は湧かなかっただろう。

今は違う。次私の番だ。

母より女としての本能が優先される。

恭子は恐怖と期待が入り混じった瞳であなたを見つめる。

私は恭子の体を軽々と抱え上げると潤んだ秘裂へと一気に突き入れた。

恭子「ひゃあああっ!♡♡♡き、きましたっ…!♡ご主人様の、おっきくて熱いのが…♡」

恭子「あ…あ…ご、ご主人様…♡」

恭子「んっ、ああっ、ああっ!♡♡そこっ、そこですぅ…♡♡」

恭子「♡♡い、いっちゃいます、あっ、あああああんっ!♡♡♡」

恭子「あああああああんっ!♡♡♡だめぇ、こわれちゃうううううっ!♡♡♡」

恭子は私の一突きごとに、ビクンビクンと痙攣し、甲高い喘ぎ声を上げる。

娘が見ている前で、他の男に抱かれるという背徳感が、彼女を更なる快感の深みへと突き落としていく。

数えきれないほどの絶頂の末、恭子もまた、娘と同じように白目を剥いて失神した。

恭子から引き抜かれた肉棒を意識を取り戻した架純が奉仕する。

架純「んっ…♡ママと、ご主人様の味…♡どっちも濃くて、おいしい…♡」

私は架純の奉仕もそこそこに二人をベットに連れていった。

「ズチュッ!」

架純「んほぉっ!♡♡」

架純に数回抽挿した後、今度は恭子の濡れている蜜壺へと再び楔を打ち込んだ。

恭子「あぁんっ!♡♡」

間を開けず交互に抽挿する。

架純「あ、ああ…っ♡ご主人様が、あたしの中に…♡お母さんの中にも…♡」

恭子「ふ、二人同時に…なんて、はしたない…♡でも、でも気持ちいいの…♡」

私は交互に腰を振り、母と娘、二つの肉体を同時に愛で始める。

片方を激しく突けば、もう片方が嫉妬に身をよじる。その逆もまた然り。

ベッドの上は、二人の女の喘ぎ声と、肉体がぶつかり合う音で満たされていった。

恭子「い、いくっ!いっちゃいま、すぅううううっ!♡♡」

恭子の膣奥に射精する。

膣奥への刺激が引き金だろう。

恭子は白目を剥き、手足を痙攣させながら、彼女は再び意識を手放す。

架純「ズルいっ!♡あたしも、あたしもご主人様ので、いっぱいいっぱいになりたひぃいいいっ!♡♡♡」

架純の膣奥に射精。

架純も恭子に続くように絶叫し、潮を吹き上げながら失神した。

まだ犯したい。どちらにしようか。架純だ。

私は意識の無い架純へ再び抽挿した。

「グプッ…!」

架純「んっ…あ…♡」

意識を取り戻した架純は快感に震える。激しい抽挿に架純の尻がブルッと揺れる。

叩いてみたい。私の嗜虐心に思うままに架純の尻を叩いた。

「パンッ!」

架純「ひゃっ!?♡」

私がその豊かな臀部を平手で叩くと、架純の体はびくりと跳ねる。

「パンッ!パンッ!」

私は容赦なく架純の尻を叩く。

叩かれるたびに、架純の口からは甘い悲鳴が漏れ、腰は勝手にくねくねと蠢く。

痛みと快楽の波状攻撃に、架純の思考は完全に麻痺しているようだった。

架純「あっ、ああっ!♡いた…っ、でも、きもち…ぃい…♡♡」

架純「あ、ああ…ご、ごしゅじんさま…♡もっと…もっと叩いて…♡」

架純「あたしのお尻、真っ赤にしちゃって…♡あたしのこと、めちゃくちゃにして…♡」

私は尻を叩く以上に激しく抽挿した。

架純は本能の赴くままに、更なる刺激を求めて喘ぐ。

その姿は、理性のかけらも残っていない、ただの雌犬そのものだった。

架純「あ、あああああんっ!♡♡♡おかしくなっちゃううううっ!♡♡♡」

架純「あ、あ、あああああっ!♡♡♡ご主人様の、ご主人様ので、いっぱいに、なっちゃううううっ!♡♡♡」

私は架純の膣奥に熱い精液を注ぎ込んだ。

その瞬間、架純の体は大きく痙攣し、三度目の失神へと沈んでいく。

「ズルリ…」#パープ

架純から肉棒を引き抜くと、恭子が母娘の愛液と私の精子で汚れたそれを、甲斐甲斐しく舐め始める。

恭子「んっ…ちゅぱ…♡ご主人様…お疲れ様でした…♡」

恭子「架純も、私も…もう、ご主人様がいないと…だめな体に…♡」

架純「……ご主人様……♡」

架純も顔を出し、舌を這わせる。

普段の架純から見れば物足りないが今出来る精一杯なのだろう。

肉棒を清め終わった後、二人はベッドに並んで横たわった。

呼吸は絶え絶えで、体はぐったりとしている。

挿入の余韻が残っているのか、時折体がビクン、ビクンと小さく反応する。

(次はどうしようか)

私は次なる調教に思いはせていた。

この話の続き

説明しておきますが今回から数話は架純と恭子を少し虐めた話になります。私と架純と恭子の関係は非常に良好で、もう何年も関係が続いています。すでに誰かが居ないことは考えられなくなっており強い共依存の関係で結ばれております。当初に比べて母娘の関係性は多少変化し、情が強かった最初に比べ、私に対して…

-終わり-

この話は一段落していますか?
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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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