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【評価が高め】元ヤン年上女房京子 カオリ女王様のキツい折檻?最後は悶えイキ、女になるカオリさん。(1/2ページ目)

投稿:2024-02-22 19:00:07

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名無し◆hEkVJQA
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

英子「んんぐっっ…んんんぐぅぅ…んんんぐぅぅ…んんんぐぅぅ…」珍しく低い唸り声…。俺の上に乗り、騎乗位でチンポを飲み込んで歯をギュッと食いしばり俺を睨み?怒ったような怖いような表情でグラインドする英子さん。こんな英子さんは初めて見た…喘ぎではなく、まさに唸り声だった。歯を食いしばる顔…

女王蜂カオリ女史の会社とちょっとした親睦会があった。

カオリさんの部下の中の高野のという30前の女が俺にやたらとベタベタしてきてて…。

何とか二次会までを乗り切り解散。

別れ際、タクシーに乗る高野が俺に抱き付いて…

高野「トモさんまたね!アタシいつでもOKですぅ!」

そう言って周りの人間にタクシーに押し込められて帰って行った。

カオリはサッサと歩いて消えていった。

俺とは目も合わさないカオリさん…平成を装い課長とホテル戻る。

嫌な予感は当たり、部屋に入ってから携帯が鳴る。

カオリ「お疲れ、今◯◯通りの◯◯◯、来なよ…」

めちゃくちゃ素っ気ない口調だった…タクシーで指定場所へ行き、ツンと怒った顔の女王蜂さまと合流してホテル街へ…。

サッサと部屋を選び支払いを済ませて部屋へ…無言の女王蜂さま…。

コツっ、コツっと響くハイヒールの音が怖かった…部屋に入りソファにドカッと座るカオリさん。

「あの、カオリさん怒ってます?」

カオリ「うるさい!…脱げ!」

「えっ⁈⁈」

カオリ「ヘラヘラして!脇が甘いって言ったでしょうが!…チンポ出せ!」

マジな口調と表情で、京子が怒った時と同じセリフ『脱げ!チンポ出せ!』との命令口調。

その吉田羊似の顔が怒っていて怖かった。

「俺、高野と何も無いですよ!マジで!」

カオリ「何でもいいからサッサと脱げ!」

逆に押し倒そうか?とも考えたが、そんな雰囲気ではなく…渋々脱ぐ俺…パンツ一丁になった。

カオリ「全部脱ぎなよ!往生際悪い!…タバコちょーだい!」

珍しくタバコを要求するカオリさん…俺は急いでポケットからタバコを出してやり、火を付ける…下僕のようだった。

カオリ「フゥゥーー……チンポ出せって!高野にヘラヘラしたチンポ見てやるよ!」

ほぼヤンキー…いや、極道の姐さんだった。

「チンポって…別に何も…」

カオリ「チッ!……」

無言で俺を睨むカオリさん…俺も無言でパンツを脱いだ…勃ってない小さなチンポが現れる。

お互い何度となく絡み合って舐め合ったカオリさんだったが、いざフリチンで目の前に立たされると恥ずかしくて、情けなくもあった。

カオリ「小さいチンポ!ガキじゃん!アンタ、勃ってないとホント小さいよねぇ!フンっ!ヤリチンが!」

その言い方にゾクっとした。

カオリさんの方へ手を伸ばしたら…

『バシッ』

手を叩かれ…

カオリ「ヤリチンが触りなさんな!今日アタシが居なかったら高野持ち帰ってたよね?」

「持ち帰ってないですよ…」

カオリ「ウソつけ!デレデレヘラヘラして!アタシの知ってる女とはヤルなって言ったの覚えてる?」

「だからヤリませんって!」

カオリ「アンタは口説くタイプじゃないかけど、女の方から来るでしょうが!誰でもかれでも流れでヤッてたら、いつか痛い目にあうよ!」

「だから…イッたぁ!…痛ぃ…」

カオリさんが玉を鷲掴みした!

カオリ「イチイチ言い訳するな!奥さんとアタシで充分でしょうが!」

「イッたぃ…」

カオリ「この小さいので何人とヤッた?勃ったらちょっと太いからって!普段は小っこいチンポのくせに!」

顔がマジだった。

妻でもないのに、俺のオイタを説教するカオリさん…まぁ、反論出来ない程に世話になって可愛がってもらってるが…。

こんな感じでシメられる?のは初めてだった。

カオリ「ヘラヘラしたお仕置き!馬鹿な事しないようにイジメてやるよ!」

吉田羊似の顔がニヤッとして…意地悪な顔付きだった。

カオリ「タオル持って来て!」

何をされるのか?予想出来たが俺は素早く脱衣所からタオルを持って来た。

カオリ「手出す!」

タバコを咥えたまま俺の手首をタオルで結び、もう一つのタオルで目隠しされる。

カオリ「フッ!」

鼻で笑らわれて、肩を押されてベッドに倒される俺…目隠しが結構興奮した。

カオリ「大っきくなってんじゃん!アンタMっ気あるもんねぇ!ガキみたいな顔して!」

『ペシっ』

カオリさんが半勃ちのチンポを張り手した。

「イテっ…」

『ペシっ…ペシっ』

「イッたぃ…」

数発のチンポへの張り手に俺は勃った。

カオリ「完全に勃ってんじゃん!チンポ叩かれて興奮するんだぁ!フフフッ!姉さん女房だから普段もヤラれてるんじゃないの?」

「えっ?いや…あの…」

カオリ「カチカチじゃん!あらーっ⁈もう汁出てるじゃーん!チンポ叩かれて汁出してんじゃーん!」

「あっ…」

何も見えず、カオリさんの罵声、罵りが異常に興奮した。

カオリ「去年、アタシを縛って偉そうに責めたよねぇ?今日はトコトン責めてやるよ!」

その言葉にゾクゾクっとした。

音でカオリさんが服を脱いでいるのがわかった。

カオリ「ホラッ!足上げな!」

ほぼSMプレイのようで、T美を思い出した。

俺の顔にどっしりと座り、俺の足を脇に挟んだ…苦しかったが、パンティ越しにカオリさんのマンコの匂いがして…。

カオリ「トモ、お尻の穴丸見えぇ!あははは!コレもビンビン!あははは!」

嘲笑い、指でアナルをコチョコチョと弄り、チンポを指で弾く。

「あんっ…あんっ」

カオリ「高野とヤルの想像したんでしょうが!正直に言ってみな!」

「んんぐぅぅ…んんぅぅ」

顔騎されて話せない俺。

カオリ「フフフッ…」

ちょっとお尻を下げて俺の口だけ解放されると…

カオリ「高野とヤレると思ったんでしょうが!」

「無いです…思ってないです」

カオリ「素直じゃないねぇ!ヤリたかったでしょうが!」

『バシッ』

俺のケツを叩いた。

「あんっ…」

カオリ「まだ素直になれない?…この玉イジメよっか?」

カオリさんが玉をギュッと握った。

「あぁっ!…痛ぃ…」

カオリ「痛いって言って勃起してんじゃん!正直に言え!ヤレると思ったでしょ?思って当たり前じゃん!」

京子の鷲掴みと同じくらいガッチリ握るカオリさん。

「うっっ……………思った…思い、ました……イッたぃ…」

玉の激痛と顔騎の苦しさでハッキリ言葉が出なかった。

カオリ「フンっ!でしょうが!馬鹿な事ばっか考えたて!コレが悪い事ばっかするねぇ!」

玉を握ったままチンポを上下に激しく動かした。

「イッたぃ…カオリさん痛ぃ…」

カオリ「若い子の方がいいもんねぇ!コレを高野に入れようと思ったんでしょうが!」

『バシッ』

チンポを激しく叩かれた…電気が走ったように激痛だった。

「イッた……ヤメて…痛ぃ…マジで」

カオリ「黙れ!」

ビシッと言うカオリさん…昼間の厳しいカオリさんのようだった。

カオリさんが顔から降りた…パンティを脱いでる、そう思ったら…

カオリ「ゴチャゴチャうるさいガキねぇ!」

そう吐き捨てて、カオリさんは俺の顔を跨いで…

カオリ「洗ってないけどいいよね?気持ち良くしなさい!ちゃんとヤラないとまた玉イジメるよ!」

そう言ってゆっくり腰を下ろして、俺の口に臭うマンコを持ってきた!

「んんぐぅぅ…」

カオリ「フンっ!臭いかも?いいよね、M男だから!」

嘲笑うカオリさん。

確かに臭かった…英子さんや由美と違う臭さ…何というか、生臭い匂いではなくて、汗ばんだ匂い?がしたが、意外にも濡れてなかった。

「んんぅぅ…あんんぅぅ」

俺…『最近臭いマンコに縁があるなぁ…でも臭いと言えばやっぱ雪乃さんかなぁ』

そんな事を思っていた俺…もし、カオリさんに雪乃さんとの事がバレたら俺は窮地に陥るだろう…違う意味でゾクっとした。

カオリ「ちゃんと舐めなさい!今日はアタシの舐め犬!イカせてみなよ!イカせてくれたら許してやるから!」

この時点でカオリさんも完全にイッてたと思う…口調が女王蜂ならぬ女王様だった。

目隠しされた俺は見えない、臭いだけのマンコを舌を駆使して必死に舐めた。

俺は…『俺は何をやってるのか?でもやるなら絶対イカせてやる!京子許せ!』

妙な使命感?を抱く俺。

カオリさんをイカせて、ヘロヘロにしたい!そんな気持ちだった。

初めての経験だったが、目隠しされてクンニするのも意外と興奮して、チンポがより硬くなっているのがわかった。

ジワーッと湿ってくるマンコ…いつものカオリさんの味だった。

ちょっとお尻を上げて俺が舐め易いようにするカオリさん…微妙にマンコの位置を動かしていた。

カオリ「んんぅっ…相変わらず舐めるの上手いねぇ…いろんなオマンコ舐めてるんでしょうねぇ…あっっ…あっっ」

罵りながら、明らかに感じているカオリさん…俺の口はマン汁でベトベトで口の中には抜け落ちた毛が入っていた。

身体をピクピク動かすカオリさん…目隠しされてクンニしているので、匂いと感触だけが伝わり…勃ってきたクリトリスが舌に当たる。

突起したクリを舐めると、カオリさんは動きを止める…舌で責める俺。

段々とクリが大きくなるのが分かる。

カオリ「んっっ…うっっ…」

感じているカオリさん…もう顔騎ではなくて、身体を前のめりにしてクリを俺の舌に合わせているようだった。

クリを舐めて吸い、唇で噛む、そして周辺を優しく舐める…カオリさんがこのクンニに弱い事は知っている俺。

ヌルヌル感が増して、感じているのはわかった。

案の定…

カオリ「あっっ…くっっ…ちょっ…あっイッ、イク…イッく、イッく…イッくぅぅ…んんぅぅ」

ガクンガクンと身体を揺らすカオリさん…女王蜂のイキだった。

カオリ「ハァハァハァ……相変わらず舐めのは上手ね、ハァハァハァ…」

そう言ってカオリさんは俺の顔から降りた。

カオリ「イッたけどコレは元気ねぇ…」

疲れた感じでそう言って、勃ったチンポをチョンと触った。

カオリさんは俺の目隠しを取った。

目がトロンとしたカオリさんがボヤけて見えた。

カオリ「今日危ないからハメるね…」

「あっ、はい」

カオリさんはゴムを取りチンポにハメた。

カオリ「アンタ太いからギチギチじゃない…フフフッ」

妖艶な笑み、というか疲れた感じだった。

ゴムをハメたチンポを握り、腰を下ろすカオリさん。

カオリ「気が狂うぐらいイカせなさい!」

そう言って、ゆっくりと咥えこんだ。

『ブジュ、ブジュ、ブジュ』

粘着剤のような音がした…熱い感覚がチンポを包んだ。

カオリ「あぁぁぁ、うぅぅぅん…あっふぁぁん…」

膝を立てて中腰のような体勢で、カオリさん本当に気持ち良さそうに喘いで、その顔は熟女っぽく険しく、怖かった。

目隠しは外されていたが、手首は結ばれたままだった俺はマンコに出し入れするチンポと眉間に皺を寄せたカオリさんの顔、いつもより更に突起している煙突乳首を見て堪らなく興奮した。

『ブジュ、ブジュ、ブジュ…』

その音とマンコの匂いも卑猥で…下半身が熱くなり…

「あっ…出ます」

カオリ「はぁぁん…ふぁぁん…ダメ、まだ、まだよ、はぁぁん…」

トロンとした目で俺を見るカオリさん。

「あぁぁ、出る」

『ピッ、ピッ…ピッ』

発射される精子…コンドームをハメていたのでキューンと窮屈な感じがキツかった。

強烈な快感で飛び出る精子…俺の方が気が狂いそうだった。

カオリ「あんっハァハァ、早いよ…ダメって言ったじゃん、ハァハァ…」

息を切らしながら不満気味だった。

「すみません…カオリさんめちゃくちゃ締まって…今日めっちゃ吸い付いて…無理ですよ…凄い締め付けですもん」

接待の一環と思って褒めちぎる。

カオリ「ハァハァ、ウソぉ…」

「マジですよ…吸い付きがハンパないっすよ…」

カオリ「マジ?ハァハァ…アタシもトモのがガッチリハマってる感じしたけど、ハァハァ…スクワットしてるからかな?ハァハァ…バット入れてるみたいだった…」

その気になるカオリさん…こんな時はカオリさんも脇が甘くなるんだ、と思った。

「カオリさんオッパイください…俺、カオリさんのオッパイ好きです…」

トコトン褒めて甘えてみた。

カオリ「えぇぇ⁈フフフッ、ハァハァ…そんな事言われたの初めて…いいよ」

優しい口調で俺の上から降りる。

俺はワザとカオリさんに授乳される体勢になり、3cmぐらいある長乳首を子供なように吸った。

カオリ「フフフッ…トモ、オッパイ吸ってるとホントに子供みたいねぇ…」

そう言って俺の頭を撫でた。

俺はダメ押しで…

「この乳首誰にも触られたくない……触らせんでください…俺だけのモノ…俺の乳首」

ちょっと無言のカオリさん…

カオリ「うん、触らせない、トモだけよ…約束する……あんっ、んんぅぅ…」

俺はその長い乳首を摘んで、更に噛んだ!

カオリ「はぁぁん…トモぉぉ…あっはぁぁぁん…噛んで、ギューってして、コリコリしてぇぇ…」

昔から乳首を強く摘まれるのが好きなカオリさん…もう、女王蜂・女王様ではなく乳首責めで興奮するただの女だった。

カオリ「あぁぁぁぁ…ギューって、ギューってしてぇぇ……トモぉぉぉ…あっ、うっっ、ぐぅぅぅぅ…」

まさかの乳首イキだった。

カオリ「あぁぁぁぁん…ふぅぅぁぁん…」

俺を胸にギュッと抱きしめる…4〜5分はそのままの状態だった。

カオリ「意地悪してごめんね…でも高野はヤメときなさい、ヤキモチじゃないよ….あの子、困ったら女を出すから…利用する時は平気で股開くよ…」

カオリさんの言葉にちょっとビックリした。

「へぇぇ!そうなんだぁ…怖いっすねぇ…可愛い顔して…」

カオリ「ウチの男何人かトラップ掛かってるよ…見てたら分かるもん…今日もトモにベッタリだったでしょ、大根役者よ…」

ゆったりと呆れたような口調。

カオリ「とにかく気をつけなさい…大事なところイジメてごめんね…アタシ、オチビちゃん大好きよ…あなたも…フフフッ、シャワー浴びよっ!洗ってあげる!」

優しくて頼り甲斐のある姉貴のような感じで…ちょっと本気になりそうだった。

まぁ、告白?しても鼻で笑われるだろうが…高野に関しては事実だろうが、ちょっとだけヤキモチもあったと思う。

カオリさんからイジメられた忘れられない日となった。

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(2020年05月28日)

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