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【高評価】小学生だった近所の女の子が女子大生になったのだが。(1/2ページ目)

投稿:2025-10-16 09:54:40

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ピキ良助◆RzSJgAA

この話は、55.3%の投票者が「中途半端なところで終わっている」と判定しています。(36人/65人中)

近所に住んでいたルミと最初にあったのは、ルミが小学生の時だった。

「俺さん、こんにちは。」

おとなしそうだけど、笑顔で挨拶してくれる子だった。

町内会の行事や子供会行事など関りが多く、そういう行事に参加する子だったので話をすることが多かった。

さらに私はずっとバスケットボールをしていて、高校の同級生の立ち上げたミニバスの手伝いもたまにしていたのだがルミがそのチームに入ってきたのだ。

ルミは身体が小さくガードポジションをやっていたが、スピードはあるが身体も気も小さいのでボールを運ぶのはいいがディフェンスが弱点だった。

私は監督の指示でミニバスの子達にディフェンスを徹底して教えていた。

自分が相手の立場ならどうディフェンスされるのが嫌か、試合の録画を見ながらポジショニングの指導など特にルミには個別で教えることが多かった。

6年生になるとやっとディフェンスも形になり、県大会出場し惜しくも県準優勝までいった。

ルミ達ミニバスの子達は、中学校は地元の中学に入った。

中学校は外部コーチがいて、そこそこ実績のある中学校だが、ルミは時々ミニバスに顔を出してはディフェンスのアドバイスを聞きに来たり、オフェンス面でもちょこちょこアドバイスをしていた。

ルミのお母さんとはミニバスの時にLINEで繋がっていて、ミニバスに顔を出す日は教えていたので、その日を狙って来ていたようだ。

その頃、私も知り合いに誘われて社会人のバスケサークルに入った。

リーグ戦やカップ戦にも出るが、そこまでガチではなく経験者が和気あいあいと楽しくって感じのサークル。

サークルにミニバス関係者が何人かいたせいか、ルミのいる中学校の練習試合の相手になることになった。

当然、中学生(女子)対社会人(男女混合)なので社会人の方が余裕で強いのだが、中学生はかなり走るチームだった。

セットオフェンスになるとこっちが強いが、ミスってターンオーバーをすると速攻で持っていかれる。

試合中、ルミがドリブルで抜いてゴールに向かってきたのでヘルプでカバーに入ろうとしたらストップしてジャンプシュート。

慌ててチェックに入ったが、足がもつれてルミに身体ごと突っ込んで転んでしまった。

当然、ファールを取られ、しかも入ったのでバスカンを取られたのだが、ルミが下敷きにならないように捻りながら転んで、二人で抱き合って状態になってしまった。

「ルミ、大丈夫?」

「あ、全然大丈夫です。」

ルミは顔が真っ赤だった。

気付くと左腕はルミの身体を支えていたが、右手はルミの左胸を支えていた。

しかし、ルミの胸はまだ僅かにしか膨らんでいなく、ほぼ肋骨の感覚しかなかった。

それでも、ルミは恥ずかしかったらしく顔を背けながらそそくさと起き上がってフリースローラインに向かった。

その試合は結局ダブルスコアくらい差がついて社会人チームが勝ったのだが、後半はほぼ相手をしながらコーチングをしているようなゲームになった。

ルミのお母さんが転んだシーンを見ていて私の心配をして声をかけに来てくれたが、私はルミの方が心配だった。

「俺さん、大丈夫?あたし、申し訳ないけどおかしくて笑っちゃった~。」

「うちの娘は心配しないで。バスケしてたらあんなのしょっちゅうだから~。」

とても明るいお母さんだ。

ルミはどっちかというと引っ込み思案なタイプなのに。

ルミたちは全中の県予選も準優勝だった。

1位しか行けないのでまたも全国は逃した。

高校進学になりルミは悩んでいた。

強豪校に誘われているのだが、優勝チームの子達や県選抜の子達はライバル校に行くらしく、ルミが行く強豪はその年は何故かあまり上手な子達が集まらないようだ。

私含め監督に相談しにミニバスに来ていた。

監督はそのまま声を掛けられている強豪の女子高に行くように勧めていた。

ルミは全中後に太ったようで私はちょっと気になっていた。

結局、ルミは授業料免除などもあり誘われた強豪校に行った。

高校に入るとミニバスに来なくなり、ルミに会う機会もなかった。

しかし、2年の高校総体予選後。

ルミが松葉杖をついてミニバスに来た。

内側側副靭帯を損傷したらしい。

ルミはちょっと太った状態で高校に入って、かなり筋トレをしたらしく体格がよくなっていた。

ただ、その分体重に膝が耐えられなかったのか。

身長は少し伸びたがあまり大きい方ではないので、相変わらずガードポジションでスピードを武器にプレイしていたようだ。

内側側副靭帯のケガで1か月は休まないといけないらしく、後輩たちにポジションを取られるのではないかと焦っていた。

ルミと個別で話をして、しっかりリハビリをしてもう一度やり直せば大丈夫と諭した。

しかし、結果的にルミの世代は上手な子がいなく、後輩たちに上手な子達が集まったので、ルミたちはスタメンで出れなくなっていった。

ルミはケガ後にスピードと動きの切れが落ちてしまい、控えのガードになってしまった。

ルミは3年の高校総体までは頑張ったが、ウィンターカップまでは残らず高校バスケは引退してしまった。

大学に進学するために勉強に専念した。

努力の結果、希望の地元の国立大学に進学し、久しぶりにミニバスに顔を出した。

大学受験のストレスで、中学バスケ引退した時よりもさらに太っていた。

「おかげさまで無事に大学に合格しました~。」

「ルミ~、パンパンじゃない?」

「いや、マジでストレスがヤバくて~、めっちゃ間食してました~。」

久しぶりに会話したルミは小学生の頃から変わらない素直で純真な子のままだった。

「俺さんの子供もだいぶ大きくなったんじゃないですか~?」

「うちの子も小学校に入ったからね~、久しぶりに会ったらびっくりするんじゃない?」

私とルミは年齢がちょうど一まわり違う。

干支が一緒だ。

ルミからしたら親戚のおじさんか、年の離れたいとこくらいの感覚なんだろうと思っていた。

私は年上の妻と結婚して子供が1人いた。

子供ができてからはすっかりセックスレスになっていた。

ルミと話が弾んですっかり遅くなったので、ミニバス終わりに家まで送っていった。

「今日は久しぶりにお話しできて楽しかったです。また顔を出しますね。」

体型以外は相変わらずだった。

大学に入ったが、ルミはバスケは続けなかった。

勉強と大学生活を楽しみたかったらしい。

ほどなく彼氏もできた。

勉強とバイトと彼氏。

忙しくてさすがにルミも痩せたようだ。

久しぶりに近所のスーパーで遭遇した時はすっかり痩せてスタイルがよくなっていた。

近所のスーパーなので高校のスウェットを着て歩いていたが、顔のすっきり具合などから痩せたのは一目瞭然だった。

「あっ、俺さ~ん!」

手を振りながら近づいてきた。

なんとなく見た目も性格も垢抜けた感じがする。

バスケ漬けの女子高生が大学生になったら当たり前か。

「お久しぶりです。」

「大学はどう?」

「めっちゃ忙しいです~。」

「バスケ部入らなかったんだって?」

「あ、でも友達に誘われてたまにサークルには行ってます。」

「たまにバスケするくらいがちょうどいいか。」

「彼氏もできたし、バイトもしてるし、学校も忙しいのでバスケする暇がないです。」

周りからルミに彼氏ができた話は聞いてたが改めて本人から聞くと悲しい気持ちになった。

娘に彼氏ができたお父さんの気分なのか。

「彼氏はどんな人?」

「大学で知り合ったんですけど、実はバスケの会場で何回か見かけたことがあって、全く知らなかったわけではないんです。」

「○○ミニバスの子?」

「いや、高校は分かるんですけど全然違うところの出身で、大学のバスケでこっちに来たみたいです。」

「二人ともバスケでよかったじゃん。」

「彼氏の方はガチなので・・・。」

「ルミも高校まではガチだったでしょ?」

「まあ、そうなんですけど。」

なにか歯切れの悪い感じだった。

「今度相談があるのでLINE教えてください!」

そう言われてLINE交換した。

今まではお母さんを通してだったが直で繋がってしまった。

「じゃあ、後でLINEしますね~。」

手を振って去っていった。

その夜からほぼ毎日ルミから何かしらのLINEが来るようになった。

「おはようございます」「おやすみなさい」は毎日来るし、「バイト疲れた~」「勉強大変」など彼氏とか友達に送りそうなLINEが普通に送られてくる。

毎回、妻に突っ込まれるがミニバスの教え子なのであまり妻も気にしなくなった。

妻は俺の夜の相手をするくらいなら、ルミがLINEの相手をしてくれて助かるくらいの感じだった。

しばらく相談もされないまま1年くらいLINEの相手をしていた。

先日、土曜ミニバスに行こうと準備をしているとルミからLINEが来た。

「こんにちは、ちょっと相談があるんですが会えませんか?」

「ミニバスに行こうと思ってたんだけど、ミニバスに来れる?」

「できれば2人で話せませんか?」

「監督に聞いてみる。」

監督に連絡すると一人で見れるから大丈夫と。

ルミに連絡すると近くの個室があるアジア風の飲食店で会うことになった。

店で待っているとルミは今まで見たことないような女子大生っぽい服装をしてきた。

いつも、ジャージかユニフォームかスウェットしか見たことがなかったので新鮮だった。

脚が長く見える細身のパンツに、上は白のへそが見えそうな丈のシャツを着ていた。

髪も伸ばして後ろでポニーテールにしていて、化粧は薄め。

薄めだが化粧をしているルミは初めてだ。

店員に案内されて個室に入ってくる。

「お待たせしました~。」

「大丈夫、そんなに待ってないよ。」

「とりあえず何か食べましょう!」

「私、バイト代入ったので奢りますよ~。」

「いやいや、女子大生に奢らせるわけにはいかないでしょ。」

「俺さん、お酒は飲みます?」

「どうしようかな、ルミは?」

「私は20歳になったので飲めますよ~。ビールは飲めないですけど、酎ハイとかカクテルなら飲めます!」

「じゃあ、ちょっと飲む?」

「飲みましょう!」

私はビール、ルミは生絞り酎ハイを頼んだ。

「乾杯!」

二人とも一気に飲み干した。

私は平気だったが、ルミは早くも顔が赤い。

「顔が赤いけど大丈夫?」

「大丈夫です!まだまだいけます!次頼みましょう!」

本当に大丈夫かと思いながら、またビールと生絞り酎ハイを頼んだ。

頼んでいたつまみや料理が運ばれてくる。

「ところで相談ってなんだい?」

「もうちょっと飲んでからにしましょ~。」

2杯目のビールと生絞り酎ハイが来たが、ルミはさっきの勢いはなくちびちびと飲み始めた。

さっきのは勢いだったんだなと思いながら、バスケの話やらルミの大学の話やら他愛のない話をしていた。

私が2杯目のビールが空になってもルミの酎ハイは1/3くらいしか減っておらず、氷も溶けてだいぶ薄くなっていたと思う。

それよりもルミの顔はびっくりするくらい真っ赤になっていた。

目も半分くらいになって気を抜いたら寝てしまうのではないかと。

「大丈夫?」

「は~い、だいじょ~ぶですよ~。」

「そろそろ相談の話かなと思って。」

「そうそう、そうだんでしたね~。」

ルミはおもむろに来ていたシャツを脱ごうとした。

「おいおい。」

白いブラジャーが丸見えになって慌てて止めた。

「あっ、まちがえた~、てへっ。」

「どう間違えるんだよ。」

「ワタシのカレシがぜ~んぜんエッチしてくれないんです~。」

「そういう話?」

「だって~だれにでもそうだんできることじゃないですか~?」

「まあ、そうだけど。」

「かのじょとしてつきあうのはいいんだけど~、べつにエッチはしなくていいんですって~。どういうことですか?」

「どういうことって言われても彼氏君はエッチに興味ないってことなんだね。」

「わたしだってハタチだし~、そういうことしてみたいじゃないですか~。」

「まあ、そういう年頃だよね~。」

「だから、俺さんにワタシのカラダにミリョクがないのかカクニンしてもらおうとおもって~。」

そう言ってまたシャツを脱ごうとした。

服と一緒にブラジャーの下半分が捲れる。

さっきも見たが改めて見るとなかなかの巨乳だ。

おそらくEかFくらいあるだろう。

慌てて止めて服を下ろさせる。

「ここじゃダメですか~?」

「ここはお店だから駄目だよ。」

「そっか~、どこならいいの?」

「どこでもこんなおじさんに見せちゃダメだよ。」

「だいじょうぶです~、俺さんはルミのハツコイのヒトだからみてもいいですよ~。」

ん?

今、何って言ったんだ?

聞き間違いかなと思った。

「だから~、こうやってソウダンしてるんじゃないですか~。」

「俺が初恋なの?」

「そうですよ~、俺さんはな~んともおもってなかったですよね~。」

「しょせん、こどものハツコイですよ~。」

何て答えたらいいか分からなくなった。

「それで~、どこでルミのカラダを見てくれるんですか~?」

「いやいや・・・。」

「ルミがいいっていってるんだから見たらいいじゃ~ん。」

「とりあえず、今日は飲んで食ったら帰ろう。」

「そうだんの答えになってな~い!」

一瞬怒ったように見えたがすぐにニコニコし始めた。

「トイレに行ってくる~。」

「大丈夫か?」

「ん~~、ついてきて~~。」

一緒に席から立つと腕に抱き着いてきた。

ルミの胸の間に腕が挟まる。

その状態でトイレまで行った。

「ちょっと待ててね~。」

もう言葉遣いも歩き方も滅茶苦茶になっている。

女子トイレの前でしばらく待たされるとルミが出てきた。

「お待たせしました~。」

また、胸の間に私の腕をうずめて抱き着いてきた。

席に戻ると向かいの席じゃなくて隣に座ってきた。

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