体験談(約 16 分で読了)
【高評価】マユとの生活…ミナとアヤカ(1/3ページ目)
投稿:2025-05-18 04:47:40
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タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…
マユと再婚することになり、婚約指輪を買いに行き、準備が出来次第、もう一度プロポーズをした。マユは涙を流して喜んでくれた。「タクヤ、ありがとう。大切にするわね」#コーラル籍を入れるマユの誕生日まで少しあり、結婚指輪を2人で買いに行ったりした。「マユは結婚式したいとかないの?」#ブルー…
ミナの店舗に早急に納品が行われ始めた。
ミナからは
「来るたびに誘われてます(笑)」
「なるほど、毎回やりまくりか…」
「してませんから!ご飯も飲みも言ってないです。私はタクヤさんの物ですよ♡」
「あと少しで全部揃うの?」
「来月でとりあえず納品完了です」
「おぉー、早い早い」
「誰かが脅すから(笑)」
マユのお腹の中も順調に育ち、マユには口や胸やで、素晴らしいテクニックで毎日抜き取られていた。
「タクヤ、早く挿れたい」
「俺もだよ。2人目なんてすぐ出来そう(笑)」
「すぐに作ると、またすぐに出来なくなるから、薬飲みながら調整するわね」
「マユもすごいエッチになったね」
「タクヤのがすごくてね、メロメロなのよ」
新工場の設計の方も順調で、細かいところの修正を残すだけになっていた。
ミキがいる会社にも何度か行き、打ち合わせなどもしていた。
「たくちゃんありがとうね、仕事出してくれて」
「いいのいいの、気にしない気にしない」
時々ミキの実家で子供達ともご飯を食べたりもした。
そんな時に、ミキから
「聞いてる?ユウヤくんとあかり、2人目出来たって」
「らしいね、よかったよね」
「うん、でも…また発情君が…」
「また風俗通い?」
「うん…」
「また話してみるよ」
「そうしてみて」
子供達と遊んで帰る時に
「たくちゃん」
「どうしたの?」
「ううん、またね」
「ん?…またね」
どうしたんだろ?少し変だったな。と少しだけ思いながら帰った。
仕事で来たユウヤと2人になった時に
「おい風俗大好き男」
「おまっ…その呼び方はやめろよ(笑)」
「あかりから聞いたのか?」
「ミキからだよ」
「自分で毎回するのもあれだからな…」
「あかりちゃんは?」
「そんな気分にならないみたいだから…それにもう30半ばだろ?もうそんなにしなくていいでしょ?ってな」
「そういうことか…」
「だから…ただ性欲満たすだけだから、月に1ぐらいしか行ってないから…」
まさか、あかりちゃんからミキが頼まれて様子がおかしかったのか?とか色々考えていた。
陽葵の参観日があり、ミキと一緒に向かった。
授業を見て、その後少し時間があったのでミキと車で話していた。
「…あかりちゃんに何か頼まれた?」
「…うん…」
「はぁー…あかりちゃんもあかりちゃんだよ」
「風俗行くぐらいならミキとしてくれた方がいい的な?」
「…まぁ…うん…そんな感じ」
「あのね、それでやるのは違うからね?ごめん、ちょっとあかりちゃんと話す」
あかりちゃんに電話をして、流石に怒った。
あかりちゃんも泣きながら謝っていた。
「ミキ?言い方悪いけど、そんなお願いしてくる人なんて付き合い方考えた方がいいよ?何回目?もう俺はあかりちゃんはいいわ…4人で会うのも考えるレベルだよ」
「…だよね。私、あかりの何なんだろって思って…」
「よし、ちょっと2人でどっか行こうか?時間ある?」
「うん、陽葵昼まで授業だし、凌と光はお父さんお母さんと遊びに行ったよ」
まだ陽葵が帰るまで3時間近くあった。
久しぶりに2人で買い物したり、ランチをした。
「楽しかったよ。ありがとう、またね」
「うん、またね」
「ふふっ」
「何?」
「ううん、やっぱり私はたくちゃんのこと大好きだよ」
「ありがとう」
と言って帰って行った。
それからも仕事でバタバタしながら過ごしていた。ミナから
「タクヤさんのお陰で明日には納品終わります」
「おーよかったよかった」
「こっち来ます?」
「もう来てるよ?」
「連絡なかったですけど(笑)」
「一応、明日の納品で終わりなので会食セッティングしてるんですけど…」
「あぁぁ…誘われそうやね(笑)」
「なのでまた隠れててもらおうかなって」
「そんなに3Pがよかったの?(笑)」
「違いますから(笑)」
「ホテルはミナが手配?」
「まぁ最後だったんで、私が取りました」
それから話をして仕事に戻った。
仕事終わりにミナの店の裏口から入れてもらいスタッフルームで他の女の子とワイワイ話してると
「おつかれさまー。みんなで飲みに…タクヤさん?えっ?」
と言いながら入ってきた。
「お疲れ様」
「何か楽しそうだなって思ってたら…」
「じゃあ行ける人行こう」
と言うとほとんどのスタッフが来ることに。
「タクヤさんの奢りだから何がいい?」
とミナが言い出して焼肉屋さんへ…
おいおい…元No.1にもなれば高級店が部屋をどうにかしてくれるのか…
みんなすごいな…
びっくりするような金額を払った。
「タクヤさんご馳走様です」
「みんなすごいね(笑)」
耳元で
「身体で奉仕しますね♡」
解散してミナのマンションに向かった。
すぐにシャワーを浴びるとミナの奉仕タイムが始まった。
途中から、いつものように俺が攻め続けて3回中に放出した。
朝起きて玄関でフェラしてもらっていると、やりたくなって立ちバックで中出しして向かった。
仕事をしていると
「常務さん来ました」
「納品完了して、話してます」
「一旦別れて、あとで集合します」
と逐一連絡をくれた。
前と同じようにホテルの部屋の鍵をバーのマス
ターから貰い、マスターのところで飲んでいた。
「今合流して会食してます」
とメッセージがきていた。
ミナに
「仕事のトラブルで遅くにならないと行けない」
と連絡をしてみた。まぁ嘘だ(笑)
「仕事大丈夫ですか?気にしないでください」
と返事があった。
俺はミナの取っているホテルに隠れることにした。
前と同じ部屋なので会議室みたいなところに隠れた。
1時間ぐらいすると2人が来た。
「前と同じところ用意してますから、好きなように使ってください」
「ありがとう。もう少し飲まないかい?」
「わかりました」
ミナはパンツスーツだ。
お酒を持って来てもらい、話しながら飲んでいた。
「全ての納品ありがとうございました」
「…こんなの興味あるかい?新作なんだけど…」
「えっ?…興味あります」
常務から渡されたプリントを見ながら応えた。
「また試験的にだから、数台しかないんだ」
「そうなんですね…」
「ミナちゃんのところで使ってみてくれるかい?」
「いいんですか?」
「あぁ、〇〇〇には教えてもないから」
「常務…ありがとうございます」
見返りを要求するのかと思えば何もなかった。
「じゃあ何か私からお礼しないとですね」
「いいよ、気にしなくて」
「正直抱かせろって言われるかと思ってました(笑)」
「あはは、よくよく考えたら、この街の有名な子にあんなことしたらヤバいって後々考えたら分かるよ(笑)」
「ミナちゃん、君のところにこれからも優先的に卸すから頑張ってよ?」
「常務…」
それからも仕事のことを色々話していると
「これから男の方のことを何かする予定はあるの?」
「考えたりはしましたけど、何も予定はないです」
「そうなんだ、するなら受けてみたいなって思ってね」
「ふふっ…今から特別メニューでやりますよ」
その時に、お礼でやるなと悟った。
「常務、とりあえずシャワー浴びて来てください。こっちの準備しますので」
「あぁ、わかった」
常務は前回裸の付き合いをしているので、気にしないのか、その場で全裸になりシャワーに向かった。
常務がシャワーに向かって、すぐにミナも全裸になり、風呂場へと向かった。
「えっ?ミナちゃん」
「お手伝いしますね」
ミナはボディソープを手につけて、常務の全身を洗い、最後に念入りに常務のイチモツを洗っているのか手コキをしているのか…
「ミナちゃん…それヤバい…気持ちいい」
「気持ちいいですか?ふふっ」
ガチガチに勃ったところで泡を流していた。
「綺麗になったかチェックしますね」
すると膝をついて、咥えてフェラを始めた。
「ミナちゃん…うぅぅ…気持ちいい」
「ふふっ」
今のテクニックに圧倒され、すぐに常務はイキそうになる。
「ミナちゃんダメだ。もう出てしまう…」
「いいですよ、そのまま出して」
ミナは口で受け止めて、残りを絞り取ると、シャワーで流していた。
「綺麗になりました」
ミナはさっと自分の体を洗い、常務と自分を拭きあげると
「ベッドに行きますよ」
手を引いてベッドに向かった。
常務をベッドの端に座らせて、ミナは間に入り、またフェラを始めた。
「常務のここまだまだ若いですね、ふふっ」
「ミナちゃんがうますぎるんだよ、うっ」
ミナは簡単に勃たせると、パイズリまで始めた。
「これはいい…あぁぁぁ…」
「気持ちいいですか?」
「たまらないよ」
先っぽが覗いていたので、パイズリしながら尿道辺りを舐めた。
「…ダメだ…すぐにイカされてしまう…」
「ダメ…我慢してください」
常務は必死に我慢していたが、ミナの本気の攻めにすぐに限界が来ていた。
「あぁぁ…もうダメだ…出る…」
するとミナはやめた。
「もぅ…まだダメ…」
「うますぎるんだよ」
「仕方ないなぁ…」
常務の上に乗り、対面座位で自分で挿れた。
「あぁぁぁ…常務の奥まで来てます…」
奥までミナは差し込んで、常務の首に手を回して、自分からディープキスを始めた。
2人は必死に舌を絡め合っていると、ミナが常務の手を取り、胸を揉ませ始めた。
「んっ…んっ、、んあっ…」
ミナのいやらしい声が漏れ始めると、ミナは常務を抱きしめるようにして、常務の方に乳首を持って行って、腰を振り始めた。
「あっあっあっんっはぁぁん…常務…常務…」
「ミナちゃん…すごいよ」
そのままミナは先にイッてしまった。
「先にイッちゃった…常務もイッてくださいね」
そう言うと常務に寝てもらい、騎乗位で必死に腰を振り始めた。
ミナの騎乗位はすごく気持ちいい…ミナは自分で膣を締めてくる
「すごくキツくなってきた…」
「いいでしょ?んんっ、はぁぁぁ…気持ちよくなって…」
美奈のテクニックであっという間に常務はイキそうになり
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]いつも興奮させてもらってます。
女性陣が想像しやすいように身体がわかる画像を添付してもらえるとより興奮できるのでご検討お願いします。2
返信
2025-05-19 08:48:45
-
1: aki4781さん#NkSFY4E [通報] [コメント禁止] [削除]以前の更新までは、3ヶ月ありましたが、
今回は2日で最速の更新ありがとうございます。
恐らく前回と今回のでまとめて出来上がっていたのでしょう。
ミキさんとのほのぼのした会話も良かったです。
今回もエロいミナさんでしたが、アスカさんが
少々不憫なのと、ミキさんとのエッチな展開まだですかね?
できたら、タクヤさんハーレム状態の乱行も期待しております。
次の更新お待ちしております。3
返信
2025-05-18 15:41:53
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(2020年05月28日)
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