体験談(約 6 分で読了)
彼女と赤ちゃんの世話をした時に起きたラッキースケベ
投稿:2024-07-15 23:30:14
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今からキャンプで知り合った女の子と一緒に近所のショッピングモールに行った話をします。この話は【30代のキモ童貞が体験したラッキーすけべ】と言う僕の前作の続きなので、この話をもっと楽しみたい方はこちらを読んでから来てください。彼女のスペック名前千夏身長156cm…
僕は千夏と一緒にコミケに行った時にメイドのコスプレさせたらオタク達に乳首とパンツを見られたり撮られたりしたので話します。僕「コミケやっぱ人多いね」千夏「うんそうだねコスプレするの緊張してきた笑」僕「大丈夫!千夏は可愛いから笑」千夏「もう///笑頑張って…
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とある休日
僕がベッドでだらだらしていると
千夏から電話がかかってきました。
千夏「もしもし僕?」
僕「もしもし僕だけど、どうした?」
千夏「今さ〜お姉ちゃんの赤ちゃんを預かってるんだけどさ1人じゃ大変で...助けてくれない?」
僕「え〜それは大変だね笑すぐ行くから待ってて!」
千夏「ありがとう僕!待ってるね」
僕は急いで準備して家を飛び出しました。
千夏の家に着き中に入るとそこには
可愛い男の子の赤ちゃんがいました。
僕「お〜可愛い〜なんて名前なの?この子!」
千夏「るい君だよ!」
僕「るい〜おいで〜」
僕はカバンから親戚の子供用に買ったおもちゃを取りだしるいに渡しました。
るいは喜んでそれを受け取りました。
千夏「良かったねーるい!」
しばらくるいを抱っこしたりおもちゃで遊んでいると
突然るいが泣きだしました。
すると千夏はるいを抱いてソファーに座りました。
千夏は服を脱ぎ、ブラを外しました。
そしてるいにピンク色の乳首を咥えさせました。
僕「千夏って母乳でるの!?」
千夏「出ないよ笑でも泣き止んできたよ!多分お姉ちゃんのこと思い出してるのかな?」
僕は(僕も吸いたいな〜)
と思いながら千夏の授乳を見てました。
千夏がおっぱいを与えるとるいは静かになってそのまま寝てしまいました。
千夏はるいを隣の部屋にある布団に寝かせ
ブラを付けずに服だけを来ました。
服は大きなVネックの服で少し動くと谷間が見えてました。
厚さも薄く乳首の位置が丸分かりでした。
千夏が着替え終わると「ピンポーン!」とインターホンがなりました。
千夏「誰だろ?お姉ちゃんかな?」「はーい!」
千夏が玄関のドアを開けると
そこには中年のおっさんが立ってました。
千夏「あっ!隣の小林さん!どうしたんですか?」
小林「千夏ちゃんって赤ちゃんいるの?」
千夏「はい居ますよ!見ますか?」
小林「俺も一緒にお世話しようと思ったんだけどいいか
千夏「えっ?いいですよ!るいも喜ぶと思います」
千夏は男を連れてリビングに来ました。
千夏「僕この人もお世話手伝ってくれるんだって小林さんって言うんだよ!」
僕「よろしくお願いします!僕と言います。」
小林は僕を見ると嫌そうな顔をしてました。
多分千夏と赤ちゃんだけと思ったんでしょう。
小林「赤ちゃんはどこにいるの?」
千夏「ここだよ今寝てるから静かにね!」
千夏と小林は寝室に入りるいを眺めてました。
千夏は四つん這いになりるいを見ていたため
服の中は丸見えでした。
小林は「可愛いですねー」と言いながら
千夏の乳首を見てました。
小林「写真撮ってもいいですか?」
千夏「いいよー笑」
小林は多分千夏の乳首を撮ってたと思います。
小林は寝ているるいを触るためにてを伸ばしました。
るいのほっぺをぷにぷにしてると
るいは泣き出してしまいました。
小林「あ〜すみません!触りすぎちゃった。」
千夏「いえいえ大丈夫ですよ笑おっぱい上げれば泣き止むので!」
千夏は躊躇なく服を捲り
Eカップのおっぱいをポロリと出しました。
小林は「おっぷっ!!」と言いながら
ガン見してました。
千夏「ほらほら〜るいく〜んおっぱいですよ〜チュチュしようね〜」
千夏はるいを抱き抱え授乳しました。
小林「おっぱい吸ってる顔も可愛ね〜」
小林は鼻の下を伸ばしながら千夏の胸に顔を近づけました。
授乳していると
るいも千夏もウトウトし始めました。
るいが先に寝て千夏が布団にるいを戻すと
小林が「千夏ちゃんも寝たら?さっきウトウトしてたから休みなよ笑」
千夏「へぇじゃ私も寝ますね」
千夏はるいの横に寝転びました。
すると小林がリビングに戻ってきました。
小林「なぁ僕」
僕「なんですか?」
小林「これでよるいにあげるおもちゃ買ってきて来れねーか?」
小林は僕に3000円をわたしてきました。
僕「僕がですか?」
小林「悪いね〜おじさん車なくて....頼む!るいの笑顔が見えてーんだよ!!」
僕「分かりました。買ってくるのは僕が決めていいんですか?」
小林「あーなんでもありがとうな!待ってるわ」
僕は小林から貰った3000円を持っておもちゃ屋へ
向かいました。
僕はその時にスマホのカメラ機能を作動させ千夏の家に置いて行きました。
カメラはリビングと寝室を同時に
撮ることが出来る場所に起きました。
ここからは動画の内容を話します。
僕が出ていくと
小林は「さーて邪魔者は居なくなったね千夏ちゃん」
と言って寝室に行きました。
小林「千夏ちゃん...いっつも胸チラとかやりやがって、浮きブラした時とかノーブラの時はおじさんオナニー三昧だったんだからね」
小林は寝室にあるタンスを開き
中にあったパンツやブラジャーを触ってました。
「スーーっスーーっ...はぁ...いい匂いだ...」
下着で遊び終わるとついに小林は
千夏に近づきました。
「千夏ちゃん今度は僕に授乳してよ...いいよね」
小林は千夏に覆いかぶさり
服の上からおっぱいを吸いました。
「チューー!」「ちゅぱちゅぱ!」
「ママのおっぱい美味しい」
「直接吸いたい...」
小林は千夏の服を脱がしました。
「おっほ!いつ見ても綺麗なピンク乳首だ」
「早速頂きマース!」
「ジュルジュルジュルジュル!!!」
「んまっんまっ!うまっ!」
小林が乳首から口を離すと唾液の糸が出ていました。
もう片方も小林は吸い始めました。
「レロレロレロレロ」「ジュパジュパジュパ!」
小林は千夏の両方の乳首を唾液でベトベトにしました。
乳首を吸い終わった小林はちんこを出し千夏胸に挟みました。
小林「おぉ柔らかい」
小林はおっぱいを揉みながらパイズリをしてました。
数分後小林は射精しました。
小林は近くにあった掛け布団で谷間にかかった精子と乳首の唾液を拭き取りました。
次に小林は千夏のマンコをズボンの上から触りました。
千夏「んっ...」
千夏の喘ぎ声に興奮した小林は
ズボンに手を突っ込みました。
小林がマンコを擦っていると
ちょうどるいが泣き出しました。
小林は慌ててスボンから手を出しました。
千夏も起きてるいを見ました。
千夏「るいくん?どうしたの?あっ!おしっこしてる!おじさん!リビングにオムツあるから取ってきてください!」
小林「あっうん!」
小林がオムツを持ってきて
千夏がオムツを変えました。
するとるいも元気になりおもちゃで遊んでました。
そして千夏はミルクを作りるいに飲ませました。
小林は千夏の胸を見るために常に千夏を後ろから見てました。
ミルクを飲み終わりるいは再びおもちゃで遊び始めました。
その時に僕が帰ってきました。
僕はバレないようにスマホを回収し、
小林に買ってきたおもちゃを渡しました。
小林「おーいいなーこれ」
小林「ほらーるい!おもちゃだぞー!」
るいは笑顔でおもちゃを受け取りました。
僕「よかったー喜んでもらえて笑」
千夏「おもちゃ買ってきたんだありがとう!」
僕「うん小林さんに頼まれてね」
小林「ありがとうね僕!」
しばらく千夏の家で遊んでいると小林が「天気いいから外に散歩に行こうよ!」と言い出しました。
千夏「散歩ですか?いいですね!るいも喜ぶと思います!」
僕「僕もいいと思います!」
小林「よっしゃ!じゃ早速行こうか!」
僕たちは千夏の家を出ました。
ちなみに、千夏はノーブラのまま家を出ました。
少し歩くと小さな公園を見つけました。
そこには小学生の男子か数人だけいました。
小学生「あー!!千夏姉ちゃんだ!おーい!!」
千夏「あっ!久しぶり!元気してたー?」
千夏は公園に入っていきました。
小学生「うわっ!赤ちゃんだ!可愛いー!見せて!見せて!」
千夏は「いいよ笑」
と言って前屈みになりました。
小学生は「うわーすげぇ〜」
小学生は赤ちゃんをなでなでしたり
いないいないばあをしたりしてました。
千夏とるいと小学生はベンチに座り
小学生はるいを触ってました。
すると触れすぎたのかるいが泣いてしまいました。
小学生「あ〜ごめんるい君!千夏姉ちゃん!」
小学生「お前が触り過ぎたんだそ!ごめんなるい」
千夏「いいよいいよ笑泣いたらおっぱいあげるだけだから笑」
千夏は家と同様、おっぱいを丸出しにしました。
千夏はるいに授乳する所を小学生や通行人達に見られるのを気にしてません。
るいが乳首から口を離すと千夏は服を戻し、
「私達もう行くね!熱中症にならないようにね!バイバイ!」
と言って公園を出ていきました。
小林「るいも疲れただろうしもう帰るか?」
千夏「うんそうですねもうすぐお姉ちゃんが来る時間だしかえりますか!」
僕達は家に帰りました。
するとそこには
千夏のお姉さんがいました。
千夏と一緒でとても可愛い顔をしています。
胸は千夏よりも少し大きく多分Fカップくらいだと思います。
千夏「あっ!お姉ちゃん!」
千夏のお姉ちゃん「もう千夏何してたの?」
千夏「ごめんごめんちょっと散歩に言ってた笑はいるい君」
千夏はるいをお姉さんに渡すと
お姉さんは車に乗ってすぐに帰ってしまいました。
僕「るいも居なくなったし僕も帰るよ」
千夏「うん!今日はありがとうね!またね!!」
僕「うん!バイバイ!」
僕は家に帰ると
るいの世話に疲れてすぐに寝てしまいました。
今回の話はここで終わりです。
次回はハロウィンのイベントでコスプレをした千夏の話をします。
楽しみにしていてください。
ぜひ感想をコメントしてください。
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(2020年05月28日)
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