体験談(約 10 分で読了)
メンエス好きオジサンの備忘録その18サバサバ美人アンちゃんがエロ過ぎでまたまたドキドキからの逆襲編(1/2ページ目)
投稿:2026-04-16 15:38:28
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
メンエス大好きオジサンです。今回は前回までの桜ちゃんの話ではありません。桜ちゃんには定期的に会いに行っていましたが試験勉強(看護学生)など忙しい時はメンエスのアルバイトをしばらくお休みしていました。その間の話です。仕事関係で徹夜をすることがたまにあります。滅多にないのですがその日は徹…
メンエスオジサンです。カナちゃんの生マンコにカリ高チンポのクセつけセックスしてからしばらくするとラインでカナちゃんからエロい写真が送られてくるようになりました(笑)写真には「大っきくなりましたか♥」などとエロいセリフ付き(笑)思わず手でチンポを擦ります(笑)しかしなかなか有休も取れず…
メンエスオジサンです。
中村アンさん似のアンちゃんにチンポを鍛えられるも暴発してしまった前回、なんかアンちゃんのエロスイッチが入った表情が妖しく、マンコを舐めさせられた時の表情など、次はどんなことしてくれるかな(笑)と期待し予約してしまいました
メンエスなんですけどねぇ(笑)
3回目です
ピンポーン
アン「は~い♥」
ガチャ…
私「こんばんは…来ちゃいました…」
アン「わかってましたよ♥またいらっしゃるって♥」
読まれてる(笑)
私「すいません…」
アン「(笑)何謝ってるんですか?♥来て頂いて嬉しいです♥♥」
私「うん、ありがと」
アン「こちらこそです♥さっ、どうぞ早く♥」
部屋に通されます
今日のアンちゃんはヘソがでている胸元広めのノースリーブに下はショートパンツ、太ももの根元くらいの短いやつ、美脚が眩しいです。
しかもポニーテール!大人の女性のポニーテールはなんか素敵ですよね♪
私だけでしょうか(笑)
振り向いたアンちゃんのお尻はショートパンツがピチピチのためプリンッと引き締まり美尻が際立っています。
見とれているとこちらを振り返り
アン「もう♥どこ見てるんですか♥顔がヤラシイですよ♥」
私「あ…うん…お尻が綺麗だなって…」
アン「もう♥エッチ♥でも…ありがとうございます♥」
笑顔も明るく素敵です
マットに座ると
アン「あらためて、また来て頂いてありがとうございます♥」
私「いや…またアンさんに会いたくなったから…」
アン「フフッ♥また前みたいなこと期待してるんでしょ?♥ダメですよ…ここはメンズエステなんですから♥マッサージする所なんですから♥」
私「う…うん…そうだよね…すいません…」
アン「あ~♥謝るってことは期待してたんですね!悪いお兄さんですね♥」
そう言うと私に身体を擦り寄せてきます
揃えていた足が少し開くとショートパンツの隙間からマンコの割れ目が見えました
ノーパンです。
私はびっくりしてアンちゃんを見るとこちらを見つめ
アン「ん♥どうしたの?」
ペロッと舌をだし唇を濡らします
私「い…いや…なんでもないよ…」
アン「フフッ♥どこ見てたの…」
耳元で囁かれます
アン「ハァハァ言って♥胸がドキドキしてるよ♥」
細い指で私の胸に触れます
やっぱり雰囲気がエロ過ぎです
私「アンちゃん綺麗だから…緊張して…」
アン「ん~♥この前私にあんなことさせたのに…緊張してるの?ヤラシイことさせて…オチンチン大っきくさせて…同じことさせるつもりできたんですか…」
私「いや…それは…」
アン「ダメですよ…マッサージするんですから♥はい♥シャワーお願いします♥」
ニコッと笑い
アン「準備してきますね♪」
浴室へ向かいシャワーを出してくれます
アン「どうぞ♥」
私「う…うん…ありがとう」
アン「フフフッ♥部屋で待ってます♥」
もちろんチンポはフル勃起していました
シャワー中も全く収まりません。
今日はドーピングチンポですからいつもより反り返っています(笑)
シャワーを浴び終わり紙パンツを履こうとしますが全く収まりません(笑)
無理やり収めても形が丸わかりです
しょうがないのでバスタオルを巻き部屋へ
アン「おかえりなさい♥あっ…バスタオル貰いますね♥」
私「あっ…うん…」
アン「ん?どうしたんですか♥ん~♥」
完全にバレています
バスタオルを取ると紙パンツからはみ出そうなチンポをみて
アン「もう…なに考えながらシャワー浴びてたんですか♥」
妖しく光る目でこちらを見つめます
ビクッ!
チンポが反応し紙パンツから飛び出しました
ブルンッ!ビクッ!ビクッ!
反り返って脈打っています
アン「♥うふっ♥元気♥」
手をのばし亀頭をやさしく擦ります
私「ふぁ…♥」
ビクッ!ビクッ!ビクッ!
アン「ん♥もう♥出しちゃダメですよ♥今からマッサージするんだから♥しまっておきましょうね…」
そう言って紙パンツを亀頭に引っ掛けるように被せました。
パンツが上に引っ張られ金玉に食い込みはみ出しています。
それを見たアンちゃんは
アン「フフフッ♥じゃあ…うつ伏せは大変そうだから四つん這いになって下さい♥」
言われるままに私は四つん這いになります
アン「うふっ♥じゃあ…いじわるしようかなぁ…」
ボソッと囁きます
私「えっ?…」
アン「ん?なんも言ってないですよぉ~…オイルつけますよ♥」
私のケツの割れ目にタラッ〜と垂れてくるのが分かります。
お尻全体に塗り広げられ、腕を使い鼠径部に滑らせます
私「うっ…」
アン「フフッ♥気持ちいいですかぁ~♥」
勃起チンポに引っ張られケツにパンツのTバックが食い込んでいます。
それをズラし直接アナルにオイルを塗りつけられます
私「ふぅぁっ!」
アン「ん~♥マッサージですよぉ♥」
食い込みを外して触り、また元に戻すを繰り返しながらアンちゃんはアナルを嬲り続けます
私「ンッ…アッ…」
アン「気持ちいいですねぇ♥声出ちゃいますねぇ♥」
アナルを嬲り、腕で鼠径部を擦り上げを続けられてチンポはビクビク痙攣します。
気持ち良すぎて涎が垂れそうになります
アン「辛かったら枕に顔下ろして下さい…」
私「は…はい…」
ケツだけを上げたまま顔を枕に下ろします。
情けない格好でさらに嬲られ続けました
爪を立てやさしく背中をフェザータッチされます。
チンポが情けなくパンツのなかでビクビク痙攣しています
私「ンッ…アッ…ふぅぁっ!くぅッ!」
アン「大分ほぐれてきましたねぇ♥じゃあ…仰向けになりましょうか♥」
仰向けになると紙パンツを突き破りそうになっているチンポをみて
アン「(笑)もう♥すごい♥形くっきり♥デカチン♥♥」
ビクビクしてるチンポの形を確かめるように指を這わします
私「ンッ!アッ♥…アンちゃん…」
アン「んー♥なんですかぁ~♥マッサージですよぉ♥」
オイルをチンポの上に垂らします
アン「お兄さん…ここ…集中的にマッサージして欲しかったんでしょ?♥♥」
グチョ…ヌチョ…ヌチョ…グチョ…
アンちゃんの手がパンツのなかに入りチンポを嬲ります
私「ゔぁ♥…ぐぅッ!」
バチンッ!
パンツを脱がされチンポが飛び出しました
アン「フフッ♥…して欲しくてまた来たんでしょ…お兄さん♥」
グチュッ…グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ…
オイルまみれのチンポをシゴキあげられます
私「ゔぁ♥アンちゃん…ちょっ…と…はや…い…うっ…くぅァァァ♥」
アン「んーー♥して欲しかったんでしょ?♥デカチン見せつけて…変態♥」
私「アンちゃん…くぅっ!」
ズチュンッ!パチンッ!
アンちゃんはチンポから手を離すと
アン「うふっ♥まだですよ♥」
アンちゃんはチンポの上に跨がりピッタリと密着してきました。
私の手をギュッと握り、自分のほっぺを私のほっぺにピッタリとつけて耳元で
アン「あったかぁい♥お兄さんの身体…熱があるみたい…気持ちいい♥?」
私「うん…いい匂いがする…」
アン「フフッ♥オチンチンピクッてなった♥」
ショートパンツのしたの生マンコを思い出します
アン「さっき…私のあそこ見てたでしょ…見えちゃった?…」
私「…うん…」
アン「前…お兄さんにしてもらったの…気持ち良かった♥…ヤラシイ目で見られながらされて……」
私「ハァッ…ハァッ…」
エロ過ぎて息が荒くなりチンポが破裂しそうになります。
アンちゃんはパンツ越しにマンコを亀頭に押し付けてきます
アン「ンッ♥かたいのわかる…」
私「フッ…アッ…」
アンちゃんの生マンコに入れたくて腰を動かすと
アン「ダァメ!悪い子ですねぇ♥オチンチン押し付けて…どうするの?アツいの…押し付けて…」
私「アンちゃん…我慢できないよ…」
アン「ん~♥もう♥マッサージだよって言ってるでしょ♥」
上半身を起こし騎乗位の体勢になったアンちゃんは我慢汁でベチョベチョのチンポをパンツ越しのマンコに擦りつけます。
隙間から生マンコがチラチラみえクチュクチュとイヤらしい音が響きます
アン「お兄さん…女の子の脇が好きだったよね♥この前も私に恥ずかしい格好させて喜んでたし♥見たい?」
アンちゃんは両腕をあげ脇の下を見せつけてきました。
腰をゆっくりと振りマンコをチンポに擦り付けながらの光景は凄まじいエロさです。
アン「どう?フフッ♥これ好き?」
私「ハァッ…ハァッ…は…い…」
アン「うふっ♥息が上がっちゃってる♥興奮し過ぎ♥」
我慢出来なくなった私は起き上がりアンちゃんに抱きつきます
アン「きゃっあ!ダメェ♥ダメですよ♥」
私「アンちゃん…我慢できないよ…」
アン「もうしょうがないなぁ♥」
アンちゃんは脇の下を見せたまま私を見つめ
アン「いいよ♥少しなら…」
私は脇の下に顔を近づけます
アン「ヤン♥くさいよぉ~♥ダメェ♥」
しかしそう言いながら体勢はそのままです
私はゆっくりと脇の下に顔を近づけシャブりつきました
チュ…チュッ…
アンちゃんはずっと私を見ています
チュッ…ジュルッ!ハァッ!ジュル…ジュルッ!
アン「ンッ…ンッァァァ!♥くっ…ァァァ!♥ひゃぁ♥」
ジュルッ…ジュルッジュルジュルジュル…
反対もシャブりつきました
ジュル…ジュルッ…ハァッ!…ジュルッルル…ジュルッ!ジュバッ!
アン「も…う…♥変態♥興奮し過ぎ♥お兄さんエロ過ぎ♥…私も興奮してきちゃった♥♥♥」
アンちゃんはショートパンツをズラし生マンコを直接亀頭に擦り付けました
マンコはヌルヌルになっていました
アン「ンッァァァ♥カチカチ♥…」
マンコの割れ目がヌチョヌチョでなにかの拍子にチンポが入りそうになっています
私「アンちゃん…気持ち…いい…うぁっ!」
アン「フフッ♥私も…擦れて…ンッ♥アッ♥固すぎぃ♥♥」
興奮し過ぎた私はタンクトップを捲りあげました
アン「きゃあぁ!ダメダメダメ…なにして…ンッ♥」
ツンッと上向きの乳首にむしゃぶりつきました
チュパチュパッ…レロレロ…ジュルルルッ…ジュルッ!チュパッ!
そのままアンちゃんを押し倒し乳首をシャブり続けます
アン「ぁ♥ヤダ…♥そこば…か…ンッ♥気持ちいい♥…ヤラシイ…♥」
腰はマンコの割れ目にそって亀頭を擦り付けます。
亀頭がクリトリスに当たると
アン「そ…こ…ダメェ!♥こすっ…ちゃ…ヤァァァァ!♥」
マンコはヌレヌレで少し角度を変えるとヌルっと入りそうです
アン「お…にいさん…なに考え…て…るんですか?♥アッ♥アッ♥ンッ♥…」
じっとアンちゃんを見つめます
アン「だ…めで…すよ!メンズ…エス…テなん…ですから…ァァァ♥きも…ち…いい…ぅ…ァァァ♥」
私「アンちゃん…我慢できないよ…いい?」
アン「だ…めぇぇ!しちゃ…だ…め…いゃあぁ!♥」
口ではそう言っているアンちゃんですが両腕は上に上げたまま脇を見せつけ、腰は逃げる様子もなくチンポにマンコの割れ目を擦り上げられたままこちらをじっと見つめています
私「いい…?」
アン「ダメ!し…ない…でぇ♥しちゃ…だ…め…ンッ♥」
クチュクチュ…クチュクチュ…
亀頭はマン汁でテカテカです
私「アンちゃん…ベチョベチョだよ…」
アン「ぃ…やぁ!!ぁ♥や…だ…だ…めで…す♥ンッァァァ♥」
クチュ…クチュ…ヌルっ!クチョッ!♥
亀頭だけ入りました
アン「ゥ゙オ♥!ダ…メェェェェェェ!♥ぬい…でぇ♥」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 無防備でお人好しが過ぎる天然な嫁8
- 18歳の時に就職した会社にいた43歳の熟女に筆下ろしされた
- 星野千紗激似の彼女を結婚する前に孕ませてしまったSEXの話
- 神奈川県警、藤田警部補の捜査ファイル 中学女児強制わいせつ事件と逆レイプ疑惑。
- 彼氏と間違えられたのをきっかけに目の前で中出しまでした話
- 夏休み、旅行から自宅に帰って中一の妹とエッチ
- 初めての彼女寝取らせ寝取られ続8放課後
- 俺と友達のパンツ盗撮しヤった話
- マセガキに洗脳されたオジサン
- 初めてのビキニと剃毛・露出プレイ
- カーセックス後帰宅し、性感帯未発達で中々イケない美少女を快楽責め。
- 加奈さんを性処理に使っていいと合意を得た
- 親友の元嫁に友達(処女)を開発しようと誘われて
- J◯6。3人組の続き。
- 仲良くしていた弟からの睡姦
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
