成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,820話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 24 分で読了)

巨乳の高校教師妻との物語22〜ゆいへの激励と押さえつけられた巨乳の行方〜(1/3ページ目)

投稿:2026-04-15 21:38:25

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

かなで♂◆JGV5CVY(兵庫県/40代)
最初の話

●ゆまとの出会いガヤガヤとした居酒屋の喧騒の中で、僕の視線は一点に釘付けになっていました。「……あの子、誰?」同僚にこっそり尋ねます。広い座敷の端、地味なネイビーのブラウスを着て、控えめに笑っている女性。派手さはないのに、透き通るような肌と、黒髪ロングのストレートヘアそして何より…

前回の話

カサッカサッ…色づいた銀杏の葉が、校門の前で小さな音を立てて舞っています。今日も目一杯授業をこなしたゆまは、少し早歩きで正門へと向かっていました。遠くに見える愛車の運転席には、大好きな人の姿。「かなでくーん…」窓をコンコンと叩くと、運転席に座るかなでが、ふっと柔らかい笑みを浮かべ…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

20-3おもてなし

次の日。

トントントン、と軽快な包丁の音がキッチンに響いています。

研究授業という大仕事を無事に終えたかなでは、今日はエプロンを締め、朝から楽しそうにキッチンの主となっていました。

「かなでくん、昨日はあぁ言ったけど…本当にいいの?私もやるよ?」

「いいんだよゆま、料理は僕のストレス解消だし、何より今日はゆまへの感謝と、三上さんのお疲れ様会だからね」

かなでは趣味の料理に没頭し、ローストビーフや彩り豊かなカルパッチョ、そしてゆまの大好物の唐揚げを次々と仕上げていきます。

そこへ、インターホンの音が鳴りました。

ピンポーン

「あ、来たかな、ゆま出てくれる?」

「はーい」

ゆまがパタパタと玄関へ向かいます。

今朝、かなでに二度も激しく射精され、中までたっぷりと種を注ぎ込まれた彼女の肌は、内側から発光するような艶を帯びていました。

ガチャ……

「お邪魔します!教育実習生の三上ゆいです!」

勢いよく頭を下げたゆいでしたが、顔を上げた瞬間、石のように固まりました。

目の前に立つゆまからは、石鹸の香りに混じって、どこか甘く、湿り気を帯びた濃密なメスの匂いが漂ってきます。

「三上先生、はじめまして、いらっしゃい」

ゆまがふわりと微笑みます。

その瞳は潤み、目尻はとろんと下がり、唇はかなでの執拗なキスでわずかに腫れぼったくなり、その唇がグロスで艶々としていました。

「は、はじめまして…………え、エロい……」

「え?何か……?」

ゆいは、ゆまの首筋に残された、薄っすらと赤い愛の痕跡に目を奪われ、思わず息を呑みました。

「い、いえ!なんでも!和泉先生には二週間大変お世話になりまして……あ、こ、これお土産です!」

「こちらこそ夫がお世話になりました、お土産までわざわざありがとう……え!これアリスのプリン!大好きなの!」

ゆまが袋を抱きしめ、おっぱいをぷるんと弾ませて無邪気に喜びます。

「…え、エロすぎる……っ」

「はい?エロ……?」

「あぁ……えとえと……!」

「やぁこんにちは、ゆま、早く入ってもらいなよ」

奥から苦笑いしたかなでが登場し、ゆいはようやく我に返りました。

リビングのテーブルには、かなでが腕を振るった豪華な料理が並んでいます。

カチンッ…

「お疲れさまでした、かんぱーい」

ジョッキとグラスが触れ合う、小気味よい音。

「美味しい……!かなでくん、この唐揚げいつも通り最高だよ!ゆいちゃんもたくさん食べてね」

「は、はい!和泉先生、お料理までプロ級なんですね……はっ、ゆまさん、聞いてください、昨日の授業、本当に完璧だったんです、視覚支援のタイミングが絶妙で……」

ゆいは熱っぽく、かなでの凄さを語り始めます。

ゆまは、自分のことのように嬉しそうに「そうでしょう」とか「うんうんかなでくんはすごいんだから」と深く頷きながら聞き入っていました。

「……で、その時どうなったの??」

「あ、先生はですね、詰まった瞬間に、スッと……」

かなでは、自分の隣で楽しそうに笑う二人の女性を交互に見ました。

一人は、自分の全てを肯定し、支えてくれる愛する妻。

もう一人は、自分の背中を追い、真っ直ぐにぶつかってくる優秀な実習生。

(……頑張ってよかったな)

琥珀色のビールを喉に流し込みながら、かなでは幸せを感じていました。

「ゆまさん、和泉先生、本当にゆまさんのこと尊敬してるって仰ってたんですよ、今日お会いして、その理由がよくわかりました」

「え……かなでくん、そんなこと言ってたの?」

ゆまが、驚いたようにかなでを見つめます。

「もちろん本当のことだよ」

「その…女性としての魅力もさる事ながら、先生を支える妻としての姿勢というか…全てが勉強になります!」

「なんだか恥ずかしいな…ゆ、ゆいちゃんも魅力的だよ…私ずっと心配だったの、美人な実習生が来たって聞いて」

「そ、そんな!ゆまさんには一生敵う気がしません!」

「そ、そぉ?そんなこと…は、恥ずかしい」

なんだかゆまがポーッとしてきています。

危うさを感じ取ったかなでは話題を変えました。

「え、と、二人とも、どんどん食べて、三上先生には申し訳ないけど、今日はゆまの好きなものばかり作ったからね」

「……あ、うん!食べるぅ」

「いただいてます!」

賑やかな自宅での宴は、夜まで続いていくのでした。

途中ゲームをしたり買い出しに行ったり、夜が深まるにつれ、自宅のリビングは熱気を帯びてきました。

かなでが作る絶品のおつまみに、ゆまもゆいもグラスが進みます、特にゆまは、自分のテリトリーである自宅、そして隣には大好きなかなでがいるという安心感からか、かなりのハイペースです。

「うふふ……ゆいちゃん、いい子だねぇ」

グラスを片手に、ゆまはゆいの頭をなでなでしています。

「ゆまさんこそ!こんなに気さくで可愛い方だなんてますます感激です!」

すっかり打ち解けた二人の様子に、かなではホッと胸を撫で下ろしていましたが、その安らぎはゆいの一言で一変します。

「あの……ゆまさん、和泉先生のどこが一番好きですか?」

酔ったゆまは、以前かなでに告白した時のことを思い出したのか、トロンとした目で答えました。

「えっとねぇ……やっぱり、匂いかなぁ」

「あ、それ自分も分かります!なんか、こう、ぽぉっとするというか、本能に訴えかけてくる香りですよね!」

「そうそう!ゆいちゃん分かってるぅ!あとね、顔もかっこよくて……」

「それは女子生徒もみんな思ってますよ!罪な男です!」

「でもねぇ、それが心配で心配でぇ……」

「わかります、イケメンを夫にした女の宿命ですね、でもゆまさんもめちゃくちゃ可愛いですから自信持ってください!目はぱっちりだし、唇も肌もプルプル!おっぱいも大きくて、男性の『欲しい』が全部詰まってます!羨ましいです!」

「や、やだもぉ、そんなはっきり………あ、グラス空いてるよ、もっと飲んで飲んで!」

ゆまは褒めちぎられて、おっぱいを隠しながら腰をくねくねさせ、完全に上機嫌です。

かなでは、ゆいの「相手が喜ぶツボ」を正確に突くコミュニケーション能力に、少しだけ恐ろしさを感じていました。

「他にありますか?あ、ゆまさんもグラス空いてますよ、飲んでください!」

「うん、ありがとぉ…ほか…ほかわぁ…えっとぉ……えっとねぇ、は、恥ずかしいけど……かたぁい、おち……」

(マズい……ッ!!)

かなでは反射的にゆまの口を抑えにかかりました。

「ゆま!硬い……硬い『鎖骨』だよね、鎖骨!ほら、僕、鎖骨だけは立派だから!」

「え……?うん、そこも好き……」

「おぉ、鎖骨ですか!私も好きです、先生のシャープなライン!」

「三上さんも見てたの?」

「あ…す、すみません…」

謝るゆい、しかし「ちんちん」という禁断のワードを阻止し、かなでは心底安堵しました。

しかし、ゆまの暴走は止まりません。

「あとねぇ、お尻」

「なっ……!?」

「おぉ!たしかに横から見た時のキュッと上がったフォルム、私も好きです!生で見られるゆまさん、羨ましいです!」

ゆいが身を乗り出します、何を言っているんだこの子は、とかなでは戦慄しますが、酔ったゆまは止まりません。

「ゆいちゃん、かなでくんのお尻見たいの?」

「はい!勉強させてください!」

「えぇー、じゃあかなでくん、見せてあげたら?ゆいちゃんいい子だし……あいかが言ってたよ『イケメンは共有財産』だって、ねぇ、ゆいちゃん?」

ゆまはゆいの頭をよしよしと撫でながら、信じられないことを言い出しました。

「ゆま……ほ、本気で言ってるの?」

「ゆいちゃん勉強させて欲しいって、ねぇ?」

「はい!」

「いや、なんでも勉強で済ませてたら……」

「かなでくん……お願い……」

ゆいの真っ直ぐな瞳と、ゆまのかわいいお願い、二人の美女の圧力に負け、かなではついに観念しました。

「……わかったよ、ゆまがいいなら……」

かなでも少し酔っていました。

かなでは後ろを向き、意を決してスラックスと下着をお尻が見える位置まで下ろしました。

「おぉぉ……これは!締まりのある滑らかな……まさに芸術品です!」

「そうでしょうそうでしょー、私の自慢なんだから」

なぜかゆまが鼻を高くして誇らしげにしています。

ゆいの熱烈な賞賛を聞いているうちに、ゆまの中に「自慢の夫を独り占めしたい」という独占欲が、酔いと共にムクムクと沸き上がってきました。

「……やっぱり、かなでくぅんんん!」

我慢できなくなったゆまが、お尻を丸出しにしているかなでの背中にダイブしました。

「うわっ!?」

勢いに押され、かなではバランスを崩してソファーへ仰向けに倒れ込みます。

その拍子に、脱ぎかけていた下着から、かなでのペニスがゆいの眼前に放り出される形となりました。

「い、和泉先生!み、みみみ見てません!ちんちんなんて見てません!」

ゆいは両手で顔を覆い隠しましたが、指の隙間からは、爛々と輝く瞳がかなでのペニスをしっかりと捉えています。

「ゆ、ゆま!どいて!色々まずい!!見えてるから!!」

「やだぁ……ちゅう……ちゅ……う……」

かなでの上で暴れていたゆまでしたが、急に電池が切れたように静かになり、そのまま彼の胸元でスースーと寝息を立て始めました。

「…………」

静まり返るリビング。

かなでは何事もなかったかのような真顔で、ゆっくりとゆまを横に退かし、ズボンを履き直しました。

「三上さん」

「……はい!網膜に……あ、いえ、何も見てません!」

「……はぁ………帰りはタクシーを呼ぶから、今日はここまでにしようか」

かなでは眠りこけたゆまに毛布をかけました。

夜も更け、静まり返ったキッチンでは、かなでとゆいが並んで立ち、お皿やグラスを洗っていました。

カチリ……

グラスの中で小さくなった氷が、静かに溶ける音が響きます。

「ごめんね、お客様に片付けさせちゃって、でも三上さんは、なかなかお酒強いんだね」

かなでが穏やかに語りかけます、その横顔は、照明に照らされて柔らかな陰影を作っていました。

「気にしないでください、慣れてますし、お酒は部活で鍛えられましたから、和泉先生こそ、あんまり飲まないんですか?」

「僕はそういうのは極力避けてきたからなぁ……基本的にインドアだし」

「なるほど……それで、奥様と一日中イチャイチャされてるんですね」

「そう…て、いや、いきなり何を……」

かなでの手が止まり、戸惑ったように視線を泳がせました。

その隙を突くように、ゆいは洗っていた手を拭き、かなでの正面に立ちました。

「今日でお別れですから……悔いのないように、と思って」

「お別れなんて大げさな……また、どこかで会える……」

言葉を遮るように、ゆいが背伸びをして、かなでの唇に自分のそれを重ねました。

柔らかな感触、触れるだけの、けれどあまりにも切実なキス。

「…………っ」

かなでを抱きしめるゆいの指先は、小刻みに震えていました。

そっと唇を離すと、ゆいはかなでの胸に額を預けたまま、消え入りそうな声で囁きます。

「明日、大学へ戻って……その後は実家へ戻ります、こちらへ来ることも、もう、なくなります、だから……」

かなでは、彼女の言葉の裏にある「さよなら」の重みを受け止めました。

彼女の淡い、けれど真っ直ぐな想い、それを否定することも、弄ぶこともせず、かなでは黙ってゆいの細い背中に腕を回し、そっと抱きしめ返しました。

「そっか………頑張ってね、三上さん、いい先生になれるよ」

「……はい…………ぎゅって…気持ちいいです……もう少しだけ……」

ゆいはかなでの体温を、その匂いを、一生の記憶に刻み込むように目を閉じました。

かなでは何も言わず、ただ包み込むように腕の力を強めました。

ピロリロン……

無慈悲に響くスマホの通知音、タクシーが到着した合図でした。

ゆいはパッと体を離すと、身なりを手早く整えました。

その瞳は潤んでいましたが、顔を上げた時には、いつもの快活な三上先生の表情に戻っていました。

「……本当に、ありがとうございました、ゆまさんにも、よろしくお伝えください」

断るゆいにタクシー代を持たせて「お釣りはまた返しにきてね」とニコッと言うと、返事はありませんでしたが、ゆいの表情が少し明るくなりました。

タクシーのテールランプが夜の闇に吸い込まれていくのを、かなでは見送りました。

リビングに戻ると、愛しい妻が丸まって寝ています。

「……やれやれ」

かなでは、ゆまをひょいと抱き上げ、寝室のベッドへ横たえました。

この切ない別れのことを、明日の朝、正直に話すべきか、それとも自分だけの胸にしまっておくべきか。

かなでの思考は、秋の気まぐれな風のように、いつまでもぐるぐると巡り続けるのでした。

カーテンの隙間から差し込む柔らかな日差しが、寝室を白く染めていました。

かなでは隣で「んぅ……」と小さく声を漏らし、繭のように毛布にくるまっているゆまの寝顔をじっと見つめていました。

(……昨日のこと、どこまで話すべきなのかな)

かなでの唇には、まだ微かに、キッチンで触れたゆいの震えるような感触が残っている気がしました。

「もう、ここへ来ることもありません」と泣きそうに笑って去っていった教え子の、あまりに真っ直ぐで淡い恋心。

それを受け止めた自分の腕の重み。

一方で、その横で酔い潰れ、あろうことか「うちのかなでくんのお尻は、こんなに可愛いんですよ!」と、自慢げに夫のおしりを、さらにはおちんちんを展示してしまった天然な妻。

かなでの頭の中はぐるぐると回っていました。

「……ふぁ……かなでくん、おはよぉ……」

ゆまが目を擦りながら、ゆっくりと上体を起こしました。

寝癖で跳ねたブラウンの髪が、朝の光に透けてふわふわと揺れています。

「おはようゆま、よく眠れた?」

「うん……なんだか、すっごくぐっすり……あれ、私、どうやってベッドに来たんだっけ……あ!ゆいちゃんは!?」

「ちゃんと帰ったよ、大丈夫」

「そか、よかった…」

ゆまは欠伸をしながら、キッチンへとパタパタ向かいました。

かなではその後ろ姿を追いながら、意を決して切り出しました。

「三上さん、ゆまにも『よろしくお伝えください』って言ってたよ、彼女、大学に戻って、そのまま実家に帰るんだって、もう、こっちには来ないみたい」

「えぇっ!?そうなの?寂しい……最後にもっとちゃんとお別れしたかったなぁ」

ゆまはコップにお茶を入れながら、本気で残念そうに肩を落としました。

その無垢な姿を見ていると、かなでの胸の奥が少しだけチクリと痛みます。

彼女の可愛い後輩は、ゆまの愛する夫に、一生に一度の覚悟でキスをしていったのです。

「……ゆま、昨日の夜のこと、何か覚えてる?」

「え?……うーん、ワインを飲んで、ゆいちゃんと二人、かなでくんがどれだけ格好いいかってお話しして……あ!プリン!プリン美味しかったよね!」

「……それだけ?」

「え、他に何かあった…………………………あ」

ゆまの動きが、ピタリと止まりました。

トースターからチンッと軽快な音が響きますが、彼女は動けません。

断片的な記憶が、濁流のように脳裏を駆け巡り始めました。

『お尻見せてあげたらぁ』

『イケメンは共有財産だよ』

「……っ!?……あ、あああ……っ!!!」

ゆまは真っ赤を通り越して、紫に近いような顔色になり、その場にガバッと崩れ落ちました。

「お、思い出した……?ゆま」

「……うそ……うそでしょ……また私、あんな……ゆいちゃんに……かなでくんの、あんなところを……!?」

ゆまはしゃがんだまま柱に額を擦り付け、悶絶し始めました。

「もうなんで止めてくれなかったのぉ、かなでくぅん!人として……うわぁん……!」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(4件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!