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【高評価】仕事仲間でお姉さんで・・・12(福島家の朝)(2/2ページ目)

投稿:2025-03-09 20:18:10

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本文(2/2ページ目)

「うん、福井課長が現場に来てくれたからね、その証言が大きかったみたい。私も事情聴取されたけど、あんまりプライベートなことは突っ込まれなかったよ。福井課長、いつも同席してくれたし。」

「そうだったんだ。福井課長、ありがたいですね。」

「ほんとにね。だから、福井課長とゆうくんとのことを聞いても、びっくりはしたけど、怒る気持ちにも軽蔑するような気持ちにもならなかったよ。」

「あれは・・・でも、ごめんなさい。」

「あはは、私と付き合う前の話だし、結果的に福井課長を癒やしてあげたんだよね。吹っ切らせてあげたのかもしれないけど。」

「本人からもあのとき、吹っ切れた、って言われました。」

「そっか、そうかもしれないね、こんなの一度知ったら、前の男なんてちっちゃいちっちゃい!精神的にも、サイズ的にも笑」

「あはは・・・汗」

「でね、山口母娘なんだけど。保留、でいいかなぁ?」

「ほ、保留?保留って、どういうコト?」

「今は決めない、ってこと。一緒に会って、一緒に行動してみて、それから考える、みたいな。」

「それでいいんですか?理子さん?」

「うん・・・。なんかさ、ゆうくんのコレに助けられた人もいるし、癒やされた人もいるし、前を向けた人もいるし、悪循環を断ち切っていい流れにできた人もいてさ。いままでゆうくんが築いたそういう関係って、コレだけじゃなくて、ゆうくん自身の人柄も合わせてできたことだと思うんだよね。」

「そうなんですかね、俺にはよくわかんないですけど。」

「うん、そうかもね。でね、そういう、人との関係って大事だと思うし、できればいい関係を壊さないまま、終わりにもっていけたらいいなと思うの。でも、私は山口母娘は会ったことないから、どうするのが正解かわかんないから、会って、いろいろ話したりしてみて、それから考えたいなと思って。」

「そっか。わかりました。ありがとう。じゃあ、山口母娘には、婚約者と一緒に歓迎すること、2人で暮らしてる家に泊まってもらうことになるけどいい?って内容で返事しますね。」

「うん、それが向こうが遠慮するなりイヤだったりするなら、また考えよっか。」

「わかりました。ありがとね・・・ってか、さっきから、理子さんに先っぽをクリクリされて、こんなになっちゃってるんですけど・・・。」そう言ってテントを張った股間を指差すと、

「まったく、真面目な話をしてるのというのに、困った子ね!」そう言った理子さんは、私のズボンを下ろして、咥えてくれました。

「うぁ!理子さん、気持ちいいです・・・」

「うふふ、あの凶暴なゆうくんが、私の手で悶えるのを見てるのって、ちょっと楽しい♪」

「楽しんでもらえるのは俺もうれしいですけど、いいんですか、私がされるばっかりで。理子さんも気持ちよくしたいのに・・・」

「今日は、私にさせて。ゆうくんは、動いちゃダメ。」

「は、はい・・・」

理子さん、私の服を脱がせながら、自分の服も器用に脱いでいきます。そして、ベッドの端に私を座らせて、私の乳首に吸いつきながら、あらためて私のモノをクリクリしはじめました。

「えっとね、私もいろいろ勉強してみたの。エッチな動画とか、いろいろネットで見たりして」

「そ、そうなんですか。」

「昨日の夜、一緒にシャワー浴びたんだけどね、その時、里美にもいろいろ教えてもらった・・・」

「え・・・汗」

「ゆうくんが、ココ、弱いとか・・・」

そう言いながら、アナルを舐めてほぐすと、指にスキンをつけて、第一関節まで指を入れてきました。

「くぅっ!!り、理子さんっ!それ、ダメですぅ!!」

「え?もう一回ってもらっていい?」

「だ、だから、ダメですってばっ」

「よし、ダメよダメよもイイのうち、が正立したね!ゆうくん、いくよ~」

そう言いながら、指をずぶずぶ、と入れてきました。同時にモノを扱きながらしゃぶるのもやめません。

「ひぁぁぁ!!!理子さんっ!理子さんの指ぃぃ!!キモチいいっ!!」

私はのけぞりそうになりながら、理子さんにされるがままです。ガタイのいい男が、華奢な女の子にいたぶられてる図、傍から見たらシュールかもしれません。

「理子さんっ!!理子さん~~~~!!!ダメです、もうイッちゃいそうですぅぅ!!!」

「すごい、あの狂暴なゆうくんが、こんな短時間でイキそうになるなんて、ちょっと楽しい♪その調子で、もう少し、我慢してね。」

そう言って、中で指をクネクネ動かしたり、喉の奥まで飲み込んでみたり、口を離したかと思うと先っぽを手の平でクリクリしてみたり、手を休めません。がんばってイカないように我慢しようにも、すぐに限界が近くなりました。

「あああ!!が、頑張って我慢してますけどっ!も、もうそろそろ無理ですぅぅ!!」

「ホント?じゃあそろそろしてあげよっか。」

そう言って、指を抜いてゴムを片づけると、私をベッドに押し倒し、上に乗って、私のモノを自分の中に入れ始めました。理子さんの中は既に充分潤っていて、蜜が足に流れているほどでした。

「ああっ!いつもだけど、今日もすごいっ!広がっちゃうぅぅl!ああああ!奥に当って、擦れるぅぅぅ!!すぐイッちゃいそう・・あああ!」

そう声をあげながら、腰を前後にスライドさせます。普段の清楚な感じの理子さんからは想像できない、妖艶な理子さんの姿に、視覚的にも刺激が追加されて、もう、我慢に限界がきました。

「理子さんっ!!もう無理っ!中に出しますよっ!」

そう言って、智子さんの腰を掴み、下から激しく突きました。

「ああっ!ダメっ!ゆうくん、動いちゃダメだって、ああああ!!!そんな突かれたら、おかしくなっちゃうっ!!」

「出るっ!!!」そう言って腰を上げるように強く奥を突くと、理子さんの中に勢いよく放出しました。

「ひぁぁぁ!!!すごい勢いで出てるぅぅ!!奥に熱いの当たってるっ!!!ひあああ!!イクイクイクイクぅぅぅぅ!!!!!」

そう声を上げて、体を反らしてピクピクしたあと、私の上に抱き着くように倒れてきました。

それを抱きとめて、強く抱きしめて

「理子さん・・・ヤバいくらい気持ちよかった・・・」

というと、理子さんが荒い息をしながら、「ゆうくんが気持ちよくなってくれたならよかった・・・私も気持ちよかった・・・♪」

と言ってくれたので、強く抱きしめて、体を起こすと、私のモノが中に入ったままなので、対面座位の姿勢になります。

「えっ!ゆ、ゆうくん・・・?」

「理子さんが、気持ちよくしてくれたから、今度は俺の番ですね。」

「えっ!今日はっ!ち、ちがっ!」

理子さんが返事を言い終えないウチに、前に抱えた形の理子さんを前後にゆすりながら、下からも突き上げます。

「や、ダメ、あああっ!今日は私が、ひぃぃ!!ダメぇぇ!ゆうくんは動いちゃ、ひあああ!!今、イッたばっかりだからぁぁぁ!!イクイクイクぅぅぅ!!」

理子さんが後ろに倒れそうになったので、腰と背中を引き寄せてしっかり支えます。その拍子にさらに奥に強く押し込まれたようで

「ひぃぃぃ!!!そんな奥ダメぇぇぇ!!!イッてる、イッてるのにぃぃ!!」

ピクピクするのを支えながら、理子さんにキスしました。

「んんんん~~~~!!!んっってるぁぁ~~!!!!」

イキ続ける理子さん、可愛くて、年上だなんて信じられません。ますます愛おしくなってきます。私はさっき大量に出したので、少し余裕もあります。理子さんがまたのけ反りそうになったので、少しけ反った状態にしたままで、突いてみることにしました。

「ひぃぃ!!さっきと違うトコあたってるぅ!!!そこすごいぃぃっ!!!またイッちゃうううう!!」

「イクイクぅぅ!!イクのとまんないのぉぉ!!ゆうくん、ゆうくん、大好き、あああああ!!!」

「俺も理子さん、大好きですっ!また出しますよっ!理子さん、受け取ってください!」

そう言ってラストスパートしました。

「出して、ゆうくんの、いっぱいくださいっ!!ああああ!またイクぅぅぅ!!」

「理子さんッ!!出るぅっ!!」そう言って、理子さんを強く抱きしめて、放出しました。

「ひぃぃ!!また熱いのあたってるぅ!!!イっクぅぅぅぅ!!!」

理子さんも気持ちよさそうにイッてくれたので、私も満足しました。そして2人の股間を敷いてあったバスタオルで拭き、2人でベッドに横たわると、まだ荒い息をしている理子さんが、

「今日は私がゆうくんを気持ちよくするつもりだったのに・・・」と言われました。

「俺も気持ちよかったですよ。理子さんも気持ちよくなってくれたなら、なおうれしいですけど。」

「私は・・・見てたらわかるでしょ?!毎回、声が枯れそうになるんだから・・・もう・・・」

「よかった、理子さんをより気持ちよくさせるのが今の俺の人生最大の目標ですから。」

「そんな目標立てないで・・・・これ以上気持ちよくなったらおかしくなって戻ってこれなくなっちゃうよ・・・」

「大丈夫ですよ、今まで、おかしくなっちゃう、とかしんじゃう、とか何回か言われましたけど、大丈夫だったでしょ?もしかしたら、次のステージがあるかもしれないじゃないですか。」

「今よりすごいステージって、それこそヤバい世界なんじゃない・・・?私は今のゆうくんでいいよ・・・」

「そっかぁ、じゃあ、毎回今くらいにしておきますね・・・」

「いや、あの、そうじゃなくて、もう少し手加減してくれると・・・ほら、明日仕事だし、ね?!」

「そっか、翌日仕事のある夜は、疲れすぎるとダメですね。今度から、本気でするときは、次の日が休みの夜か、日曜なんかは昼間からがいいかもしれないですね!」

「な、なんか違う気がするんだけど・・・というか、昼間っからこんなことしてたら、とご近所さんに会った時恥ずかしくて顔見られないよ!」

そう言って、私に抱きついて顔を胸に押し付けてきました。

第一印象は線が細いイメージで、私が支えたい気持ちにさせられた理子さんが、親しくなってみると、むしろ私のほうが支えてもらったり後押ししてもらったりして、最近はしっかりしている女性という感覚になっていましたが、抱きしめてみるとやっぱり華奢で、強く抱きしめすぎると壊れそうです。

この先も大切にしていきたい、と思いながら、あらためて強く抱きしめました。

この話の続き

抱きしめていた理子さんが急に顔を上げたので、「どうしたの?理子さん?」#ブルーと聞くと、「あのね、決めた。会社でも、名字、元に戻そうと思う。」#ピンク「え、急にどうしたの?」#ブルー「ゆうくんとつきあってるのに、前の旦那の名字を使ってるのって、なんかイヤだし。」#ピンク「そうなの?理…

-終わり-
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