体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】18歳の時に姉の彼氏にオモチャにされた話。
投稿:2024-06-14 17:08:12
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18歳の時に姉の彼氏にオモチャにされた話。
現在20代のOLです。
5歳上の姉がいます。
とても知人に話せることじゃないので、ここで告白します。
数年前の短大の時の話です。
こんな6月の梅雨の日に、実姉の里佳子お姉ちゃんとその彼氏順平さんと飲みに行きました。
「愛理ちゃんも、もう18なんだから飲んで飲んでっ♪」
※愛理(ラブリと読みます。)・・・私の本名です。
「えっーー、順平さん、私まだ高校卒業したての未成年ですよw」
「もう大学生なんだから、いいんだよっ。」
「なにそれっwww」
「そうよ、私も大学になったら直ぐにアルコールの味覚えたしっ。」
「そうなの?」
「はいはい、ビールが来たよ、乾杯乾杯♪」
勧められるまま、お酒をたくさん飲んで、意外と美味しく感じました。
私も姉も完全に酔っ払ってしまった。
盛り上がり過ぎて、気がつけば0時を回っていました。
その日は遅くなったので姉の一人暮らしの家に三人で泊まることになりました。
彼氏と姉の邪魔になることだけが心配。
「お姉ちゃんいいの?お邪魔じゃない?」
「いいって。ね、順平っ!」
「うん、当たり前だよ〜。邪魔な訳ないじゃん!泊まりなよ愛理ちゃん。」
順平さんは姉より5歳年上の元ラガーマンでお兄ちゃんみたいな人。とても私に優しくしてくれてました。
姉達はベッドを私に譲ってくれて、姉と順平さんは床で寝ることになりました。
姉はお酒を飲みすぎたのか、すぐにイビキをかいて眠ってしまいました。
しかし、私は枕が変わるとなかなか眠れません。
少しスマホを弄っていました。
「愛理ちゃん起きてるの?」
「あっ、ごめんなさい。スマホの灯りが気になりますか?」
「いや、大丈夫だよ。」
「すいません…眠れなくって。」
「そうなんだあ…」
ベッドの下からゴソゴソと立ち上がる音が聞こえた。
そのとき何を思ったのか、順平さんが私の寝ているベッドに上がってきたんです。
私は思わず声が出た。
「何!?順平さん!?」
と言ったら順平さんは
「俺、実は愛理ちゃんのこと前前からタイプだったんだよねぇ。愛理ちゃんを抱きたい」
と信じられない事を言ってきた。
「何言ってるの順平さん!私には彼氏がいるし・・・。それに順平さんには、お姉ちゃんがいるでしょ!!」
と激しく抵抗しました。
しかし全く聞く耳を持ってくれません。
「里佳子に内緒にしてたら大丈夫だよ♡」
と、ニヤニヤしながら順平さんは私のそん言葉も気にせず私の背後から、Tシャツの上から大き目のオッパイを揉んできました。
恥ずかしい話、オッパイはかなり大きいです。Fカップあるので
「おおおっ、デカっ♡愛理ちゃんのオッパイ触ってみたいと思ってたんだ。」
「いやん、やめてっ」
と言って、Tシャツの中に手を入れてきました。
「サイコー!めっちゃ揉み心地がいいよ!里佳子はあまり大きくないから、物足りなかったんだ!」
「手入れないでーー!」
私は懸命に抵抗しましたが、元ラグビー部だった身体の大きい順平さんの力には勝てず、なすがままの状態になってしまった。
「もう、やめてっ、ね、ね、順平さん。お姉ちゃんに言わないからっ!」
「無理だよ〜、こんな可愛い子の大きなオッパイを目の前にしてっ。」
「本当やめてっ!」
手を入れられ、ブラのホックをはずされました。
「きゃっ!」
「おい、里佳子が起きるよっ!バレたら里佳子が悲しむぞっ!」
「えっ……」
襲われているのに、何か自分も悪いことをしているような罪悪感に陥り黙ってしまった。
Tシャツもまくりあげられ、オッパイがぶるんと飛び出す。
「おっ!乳首は小さいのに乳輪はデカいね。」
「いやん、いやん、いやん、見ないでぇー!」
「エロくて美味しそうなオッパイだね。」
そう卑猥なことを言うと豊満なバストを揉みしだきながら、乳首をくりくりと愛撫され、乳首が弱い私は感じまくっていました。
乳首を押したり、摘んだり、もう好き放題に乳首をいじめる順平さん。
「はあ、はぁ、あっん、あっん、いや、あん」
今度は仰向けにされ、
「渚ちゃん今度はオッパイの味見させてね。」
と、順平さんは乳首にパクリと吸いつきました。
甘噛みを何度も繰り返し、そしてチューチューと吸いつく。
先端を中心に舌でレロレロとされてしまう。
本当に乳首が弱いんです。
「たまんねーー、18歳のオッパイ♡」
「あぁー!だ・・・め・・っん」
とすごく感じてしまい、もう姉のことなんか気にならなくなっている自分がいた。
順平さんの右手は胸を揉みながら乳首をいじめ、
ついに左手は私のスカートの中にゴソゴソと入ってきた。
ヤバい…と思ったんですが、もうどうでもよくなっていました。
「パンティ脱がすよ。」
返事はしません。
「腰浮かせてくれる?」
しかし、もう抵抗もしなかったので、すぐにパンティを脱がされた。しっかりと腰まで浮かせて。
クロッチ部分からオマンコに掛け、糸引くように濡れていた。
「愛理ちゃん、めっちゃぬれてるよ。期待してたんだね?」
「そ、そんなこと…」
クリトリスをいじめられはじめた。
「あぁぁぁぁぁーーーーー」
同時に乳首を責めつつ、オマンコの愛撫もだんだん激しくなってきて、私のアソコはもう大洪水でびしょびしょになっていた。
「愛理ちゃんエロいな。こんなに溢れさせて。マジ、サイコー♪」
「いやん、そんな言い方っ。」
「その顔、虐めたくなるなー。」
実は順平さんは生粋のドエスだったんです。
「指、二本入るかな?」
「入らないよー!」
スボッと指二本を入れられ、手マンが始まる。
「なんだ〜、ちゃんと咥え込んだじゃないか?エロいオマンコだね。」
蕩けたオマンコはアッサリと指二本を呑み込んだ。
「・・・・」
ヌチョ、ヌチョ、ヌチョとイヤらしい音がする。
もう下で寝ている姉に聴こえてるんじゃないかと思えるくらいの音。
そのうち、ブシャーー、ブシャーー!とオシッコか何か分からない物まで漏らしてしまう。
「うわあーー!?」
「あっあーんっ♡」
「おいおい、愛理ちゃんヤバいって!色々、漏らしすぎっwww」
「順平さんが、指入れてるからぁ!」
そしてまだイジメは続きます。
「あん、あんあん、あっーんっ♡」
もうイキそう、イキそう!ってトコで手を止められてしまう。
「えっ!!!何でやめるの?」
と泣きそうな顔で順平さんに訴えた。
「ヒヒヒ……その顔、その顔が見たかったんだよ。」
酷い人です。。。順平さんは。
「じゃあ愛理のイヤらしいオマンコを虐めて下さいってお願いしたら続けてあげるよ。」
「いやっ!絶対そんなこと言わないっ!」
「じゃあ、何もしないよ。」
今すぐにでもイかせて欲しい私はついに口走る。
「・・ンコをい、じ、めて下さい。。。」
「えっ?聞こえないなーwww」
サディスティックな顔をしている順平さん。日頃はとても優しいお兄さんだと思っていたのに。。。
「・・・オマンコを虐めて下さいっ」
「えっ?誰のどんなオマンコなんだい?」
本当にドエスな順平さん。ちゃんと言うまでやってくれません。
「ら・・らぶ・・り・のイヤらしいオマンコを・・い・じめて・くだ・・・さい。。」
「ヒヒヒ、よく言えたね。じゃあしてあげる。」
すると即座に順平さんは私の言葉で火がついたのか、アソコに指を入れて「ぐちゅぐちゅ」とかき回してきました。
「ひゃぁぁぁぁっ、あん、あん、あんっ!」
「愛理ちゃんイっていいよ、イケよ、イケっ、イケっ!」
「あっあーーーーーーーー!!!」
ブシューーーーーーーーーーー♡♡♡
私は姉の彼氏の手マンで盛大にイッてしまった。
「は、はぁ、はあ、はあ、はあ……もうダメぇ。」
もう…手マンでぐったりとなってしまいました。
「おいおい、お楽しみはこれからだよ。」
「えっ!?」
股の間に降りた順平さんは私の足を大きく広げて、アソコに美味しそうにむしゃぶりつきました。
「おおっ、里佳子と違って匂いも殆どないな。」
「お姉ちゃんと比べないでぇー!」
じゅるじゅるというイヤらしい音が聞こえてきて、すごく感じてしまいました。
同級生としか付き合ったことがない私は大人の愛撫に酔いしれた。
「じゃあそろそろ、挿れるね。」
「ゴム着けて下さい。」
「ナマだよ、ナマっ、ナマに決まってるだろ。それにゴムなんて付けたことないよ。」
「えっ……」
彼氏とのエッチでもナマでしたことなんてなかったのに。。。
そして順平さんは正常位で挿れてきました。
彼は腰使いがめっちゃうまくてすごく感じました。
順平さんが腰を激しく振るのに合わせて私も、
「あっあっあっあっ」
と声を大きな上げてしまいました。
もう姉のことなんて頭にありませんでした。
最後は大量に中出しされてしまった。
姉の彼氏に。。。orz
しかし、こんなに背徳感があって興奮したエッチは今までに経験した事がありませんでした。
それからも、ちょくちょく呼び出され順平さんとの関係は続きました。
彼氏とは直ぐに別れたのに順平さんとは数年も身体だけの関係が続いた。
もはや「性のオモチャ」にされてしまいました。
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