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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】元ヤン年上女房京子、、縛られた京子はマジ泣きでイク事を懇願した

投稿:2025-01-20 10:44:14

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名無し◆MgaElHc
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

ある夜のラブホ…英子「アァァ、ダメェェ…アナタァァ…アンックゥゥゥ…」バックで鬼ピストン、ガンガン小ぶりの尻を突く…英子さんは肘をついた体勢で大きく唸っていた。京子が体調不良、俺も忙しくて2週間抜いてなく溜まっていた時、英子さんから連絡があり待ち合わせをしてそのままホテルへ。英子さん…

姪の愛果の運動会に誘われて、チビ達が義理姉の愛子さんの家にお泊まりに行った日の思い出。

久しぶりの京子と二人の夜…。

京子の提案で街に出て外食する事に…この日、久しぶりに京子が醜態というか煩悩的に乱れて堕ちる事になり…。

生演奏がある洋食屋で食事を済ませてから街をぶらぶらしてラブホへ。

ラブホのネオンを見ると、数年前の京子のディルドぶら下げ事件?を思い出す俺…手を繋ぐ、ほろ酔いのスーツ姿の京子が色っぽく…責めてやる!

俺はそう思っていた。

部屋に入るなりベッドに押し倒して舌を絡める。

京子「アンッ…ウゥン…ンンゥゥ」

松たか子似の顔を歪ませ一瞬拒否るが、俺にされるがままに舌を出して応える京子。

スカーフを取り上着を脱がせ、ブラウス、スカートを剥ぎ取る。

京子「アァァン…イヤァん、ちょっと…アァァン…破れるよ、アァァン…」

こうなる事を予想したであろう、俺の好きな薄い紫色のブラとパンティの上下。

この時、35〜36歳だったと思うが、熟れた迫力あるボディは妻ながら生唾モノだった。

薄暗くしていたが、京子の目を見て、

「京子、結婚して良かった…一生俺の女やけんな…」

散々、オイタしていた俺が偉そうにそう言うと、

京子「はい…一生あなたの女です」

優しい口調、女神のような表情…だったが、この会話でその日の主導権は俺が握る事が暗黙の了解だった。

「他所で馬鹿な事しても最後はお前…京子が一番…京子で男になって、京子のおかげで今がある…マジで感謝しとる…ありがとう」

嘘ではないが、褒めちぎった。

京子「嬉しい、グスン…ありがとうございます…グスン、幸せですグスン」

涙声だった。

ブラジャーを外そうとすると背中を少し上げ、パンティを脱がそうとするとお尻を上げる京子…やる気満々な感じだった。

何度も記すが…

ほぼ毎日見ているが、パツンパツンのボディに型崩れしてないオッパイ、筋肉質の太ももと脹ら脛、締まった足首、そして割れ目を隠し、マンコの周りにも生い茂る変わらぬ剛毛…そして吸い付くマンコ。

手前味噌だが、20年以上経っても全く飽きない京子の身体。

パッチリした目が潤み、少女のような表情…この時点で乳首は半勃ちでマンコは湿っている。

俺も速攻で服を脱ぐ。

オッパイを荒々しく揉んで、乳首を舐めて吸い、優しく噛む…

京子「ハァァァ…ハァァァン…トモ…アァァァァ…」

3人の娘に授乳した乳首…赤ピンクで少し大きい乳首が硬く勃つ。

胸にしゃぶりつく俺の頭を激しく掴んで喘ぐ。

当然、チンポはMAXに勃起する。

ワザと、勃起したチンポを京子の股間に擦り付ける。

京子「アァァン…アァァン…」

喘ぐ京子は自ら下半身を動かしてチンポの感触を楽しでいるようだった。

「ヤリたいようにヤッていいよね?っていうかヤルぞ!」

偉そうに上から言うと…

京子「アンッ、はぃ…」

京子も完全に『悦』に入っていたと思う。

部屋の隅にあるコインBOXでオモチャを品定め…アイマスクと3本セットの赤いロープを購入。

アイマスクを京子にハメようとしたら…

京子「ちょっと怖い…」

まだ、余裕の京子。

「痛くせんよ…」

京子「うん…いいよ」

観念したというより、京子も縛られる事に興奮していたと思う。

手首を縛り、膝を曲げてM字に固定して縛る…剛毛生い茂るマンコが露わになる。

触ってもないのに早くも光っていた。

京子「やっぱり怖い…イヤ」

片方の足を縛っていたら京子が半泣きで言った。

「イヤって濡れとるやん!」

冷たく言うと…

京子「だって興奮するもん、痛くせんでよ、グスン」

「マン毛まで濡れとるで!」

京子「言わんでよ、グスン……アンッ、アンッ、アンッ」

ちょこんと顔を出したクリトリスを撫でるとビクッとして身体を小刻みに揺らす。

伸ばした足をパシッと叩いて、

「足曲げて!」

京子「はぃ…」

従順に膝を曲げる。

両方の足を縛りM字になる京子…アイマスクをされて、足をM字に固定され、乳首を勃てて剛毛マンコを濡らして…京子も興奮していたが、俺の方が興奮していたと思う。

チンポはカチカチになり亀頭は破裂しそうなくらいパンパンに腫れていた。

京子の口にチンポを近づけて…

「くださいは?」

京子「グスン………チンポください、グスン」

「聞こえん」

京子「チンポください!」

叫ぶように言った…優しくて涙脆いが、キレたらマジでヤバい京子が拘束されて大声で旦那のチンポを乞う姿に俺は頭が熱くなっていた。

『もし京子が監禁レイプされて縛られたら…やっぱり女やし濡れるやろうなぁ…絶対イヤだけど』

そんな事を思いながらフェラの体勢へ…

京子が口を開ける…チンポをズバッと根元まで突っ込んだ。

京子「アングゥゥ…ンングゥゥ…」

苦しそうに唸る京子に更に興奮する。

チンポを口から出すと、

京子「ゴホッゴホッ…ウゥゥゴホッ」

咳き込む京子の勃った乳首をギュッと強く摘んだ。

京子「アッッイタぃ…アァァァ…イタぃ…」

摘んだ乳首を更にギュッとひねったら…

京子「ウッ…アァァァ、イタぃ…」

苦しそうに身体を大きく揺らした。

「痛いって、マンコ凄ぇ濡れとるやん!」

京子「イタぃ、ヤメてぇ…もうヤメて…ヤメてよぉぉ…グスン」

M女というより、リンチやレイプされている女のようだった。

これまでも拘束して責めた事は何度かあったが、この日、俺も異常だったと思う…京子の本性というかプライドを粉々にしてやりたい…何故か?そんな気持ちだった。

京子「グスン、もうヤメて、トモ…許して…何でもする、します…許して、グスン」

マジな声だった…が…

「チンポ挿れてくださいは?」

冷たく言った。

京子「グスン……ウゥゥゥ……もう許してよ…グスン」

女房ながら、喧嘩上等の元ヤンが手足を縛られマジに泣いた。

「言えよ!」

京子「ウゥゥゥ…グスン…ウゥゥゥ」

「剛毛マンコにチンポ挿れてください、言えよ!」

京子「グスン………言ったらヤメてくれる?グスン」

「うるさい、言え!」

京子「ウゥゥ……はぃ……剛毛の、グスン、マンコにチンポ挿れてください…グスン、言ったよ、アッッ…クゥゥ…アッハァァン…」

ズボッと一気に挿入した。

ヌチャ、ヌチャ…

これまでに無い程にマンコが熱かった。

「動け!」

京子「アァァ、はぃ…アァァ…ハァァァン…」

M字に拘束された状態で小さく腰を動かす京子…その姿が愛おしかった。

見た事ないぐらいに乳首は突起して、京子には悪いがカオリさんの煙突乳首を思い出した。

京子「アゥン…アゥン…アゥン…」

苦しそうに、でも気持ち良さそうに喘いでいた。

あまりの吸い付きにこのままでは出ると思って、チンポを抜いた。

京子「ハァハァハァ…ハァハァハァ…ハァハァハァ」

肩で呼吸する京子。

「気持ちいい?」

京子「はぃ、いいです……気持ちいいです」

「他のチンポ挿れるなよ!」

京子「挿れません、グスン…トモ君だけです、グスン…」

散々オイタしてきた俺が偉そうに言ったが、内心…ほんの少しだけだが、他人のチンポを無理矢理挿れられて悶える京子を見てみたい…そんな気持ちもあった…。

そんな気持ちを消すように生い茂るマン毛を引っ張った。

京子「ウッッ、イタぃ…イヤァァん、ヤメてぇ…イタぃ」

腰をグイッと上げて苦しそうにする京子…ゾクっとした。

そのまま手マンする…指を突っ込み、剥けたクリトリスを撫でる。

京子「ンンッグゥゥゥ、クゥゥゥ…ダ…メ…アァァァァ…」

足をビクビクと揺らす京子…マン汁をアナルに塗り指を少しだけ挿入すると…

京子「アァァァァァァ……アッッ、ダ…メ、イク…イキそう」

そう言って口を大きく開けた時、サッと両手を引く…

京子「アッッ…ハァァン……ハァハァ、ハァハァ……アッ!アンックゥゥゥ…」

再度、マンコとアナルに指を挿入し、クリを撫でる。

京子「アァァァァ…ングゥゥゥ…クゥゥゥゥゥ…アッ、ダメ…イク…イク」

またサッと指を抜いた。

京子「アァァン…イヤぁぁん…」

イク寸前でイケない京子…こんな責めは初めてやった…他の女でもやった事がなかった。

俺の歪んだ性癖か?異常に興奮した!

俺・京子「………」

お互い無言だった。

乳首を見ると、更に突起していて…マン汁を指に付けて乳首の先とクリトリスを優しく撫でて、時折ギュッと摘んでみた。

京子「アァァァァ…ンングゥゥゥ…ダメぇぇぇ…イク、イク…」

ブルブルと拘束された足を揺らす京子…俺は乳首とクリトリスから手を離す。

京子「ハァァァン……イヤぁぁん…」

めちゃくちゃ可愛い声…AVで見た事ある、イカせてもらえないM女そのものだった。

何と言おうか?考えていたら…京子からまさかの…

京子「グスン………………イキたい…グスン….イカせてください、グスン…イキたいよぉぉ…ウゥゥゥ…ウェェェん、ウェェェん…」

『イカせてください』

ハッキリそう言って啜り泣いた!

たまに言葉的な責めで卑猥な事を言わせた事はあったが、ここまでの事はなかった、俺たち夫婦。

変態夫婦なのか?世の夫婦の事は知らないが、京子のその言葉に射精しそうなくらい興奮した。

「聞こえん、もうイッペン言えよ!」

調子に乗ってそう言うと…

京子「グスン…イカせてください…お願い、グスン…………イキたい…ウゥゥ、ウエェェン、ウエェェン」

アイマスクの下から涙が流れて、マジ泣きだった…俺しか見られない京子の醜態というか本性…興奮したが、何だか可哀想な気持ちもした。

無言でチンポをヌルヌルのマンコに当てた。

京子「アァァン……欲しい、挿れて欲しいです、チンポ欲しいです、グスン」

矢継ぎ早にそう言った!

ズボッと一気に刺した!

ヌチャ、ヌチャヌチャ

京子「アァァァァァァ…アングワァァ…ウッグゥゥ…ハァァァァン…」

獣のように唸った!

京子の興奮によるものか?マンコはいつもより熱くてビックリするほど吸い付いた。

京子「ハンゥ…ハンゥ…ハンゥ……キ、モ、チィィ……アゥゥ、

クゥゥゥゥ…」

身体を震わせ、半開きの口から言葉にならない喘ぎが…まだまだ従順な京子の『乱れイキ』は続いた…。

今回、その様を記するだけで少々大きくなる俺です…恥ずかしながら…。

この話の続き

アイマスクをしめM字開脚の京子…剛毛の股間、黒々と生い茂る中にあるマンコは女の汁で過去最高と言っても良い程に濡れて、俺に弄られ少し泡立っていた。濡れるマンコと突起したクリを弄られ、イキそうになると放られるプレイ?を繰り返しやられて京子は頬に涙を垂らし…京子「ウゥゥゥ、トモ…ヤメんで…触ってぇ…

-終わり-
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